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美女キャンパス

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カテゴリー「艦船模型 (SHIP)2010」の8件の記事

2010年11月 1日 (月)

第2次巡洋艦祭り?

「真珠湾コン」に関する前記事の

業務連絡2

を書いただけではまたご無沙汰になってしまうので何かしらの記事を書いてみますが
なんのキット弄りもしていないので模型記事もかけず
プライベート記事は半年ぶりに気晴らしに夜の市場調査に行けたくらいで書くこともなく
さてさて、どうしたもんかと(笑)

前々回記事で1/700米重巡インディアナポリス蜜柑山からの復活記事を書きましたところ
水面下で「第2次巡洋艦祭り」が進行しているような予感(していないかな?笑)

当方が「第2次巡洋艦祭り」を開催しようにも当方の祭り会場は手いっぱいなので
各々個人的にこっそりとアップしていくか、どなたか会場設営のご足労を願うしかありません。

本来なら1/700米重巡インディアナポリスの製作経過を掲載すべきなんですが、冒頭にも書きました通り何も弄っていないので書けません。

ということで在庫ネタ(笑)

「第2次巡洋艦祭り」があるようでしたら1/700米重巡インディアナポリス以外に下記の巡洋艦キットから1つは作りたいなぁと。
(こんな機会でもないとキャストキットなんて作らない)

Photo 01

しかもダラダラと製作を引き延ばしているうちに米重巡は2隻ともインジェクションキット化されてしまいましたし
「愛国丸」「報国丸」も同じPit社からインジェクションキット化が発表されてしまいました(泣)
もっともPit社のことなので発表された発売予定日はあてにならないということが半ば定説化されていますので
もしかしたら後者はそのままキット化されないということも考えられますが・・・(笑)

プラのインジェクションキットは重巡、軽巡あわせて大量(20隻以上)に在庫していますが
今の状態で手を付けても蜜柑山行きになる確率は大です。

2010年4月11日 (日)

1/700 DDH-142 ひえい 完成

●海上自衛隊祭り

ピットロード1/700 DDH-142 ひえい 完成です。

Ddh14201

Ddh14202_2 Ddh14203_2 Ddh14204 Ddh14205 Ddh14206 Ddh14207 Ddh14208 Ddh14209 Ddh14210 Ddh14211 Ddh14212

(祭り会場用の画像はどれでも良いですが 最初の3枚あたりでいいでしょうか?)

・製作当初は意気込んで弄り(DUP)始めましたが
ある時期の「ひえい」に合わせるべく後下甲板を少しと格納庫左右側壁のレイアウトの修正、
上面の甲板を少し修正した時点でモチベーション低下。

・マストは純正エッチングパーツ。

・年代により追加されたレーダー&アンテナは増やしました。

・艦載ヘリはローターブレードを弄った以外は素組み。

・手すりは自衛艦の三段手すりの手持ちがないのと、すでに製作してある自衛艦とのコレクション性、
なにより面倒くさかったので(笑)付けませんでした。

・スミイレ、汚しもやらずベタ塗りのままです。

弄ってあるような弄ってないような、ちょっと中途半端な完成かな?

サムネイル用

0ddh142

2010年4月10日 (土)

1/700 SH-60J(DDH-142 ひえい 番外)

2週間ぶりなってしまいました。

模型いじりも滞っていたんですが何よりPCの調子が絶不調です。

先週の4日の日曜日には富山サンダーバーズの面々に便乗して各務ヶ原市の「岐阜コックピット」さんの展示会に行ってきました。(早い話が連れていってもらった)

Cimg0063

さて本題1/700 SH-60J(ピットロード)

Sh60j_05

上の小さい2つが1/700 SH-60J です。
下の機体はハセガワ1/72 SH-60Jこのキット素組みではJ型にはなりません。)です。

・胴体

01

同じピットロード製の1/700 SH-60J です。

「なんじゃこりゃ!」ですね(笑)

のものが今回のDDH-142「ひえい」付属のものです。
は別の自衛艦のもの(キットNo.は「ひえい」より前のものです。)

側面はまだしも(長さは別物ですが)上(下)面はほとんど別機のようです。
まるでメダカオタマジャクシ(笑)

造形は古いほう?が細かいですね。
ここで上記の1/72との比較写真を出したのですが、どっちもどっち。
ちょうど中間くらいが良いみたいです。

・ロータープロペラブレード

02

キットのロータープロペラブレ-ドは新旧とも断面が意味不明的な2等辺3角形になっています。
(実物のように普通に板状にしたほうが金型的にも楽なのでは?破損防止のための厚みかせぎかな?)

1、当然カンナかけして平坦な板状にしSH-60の特徴である先端の曲がりを削って再現してみました。

2、指でしごいて先端のたわみも付けてみます。

・塗装

03

2機(メインロータープロぺラのちがい)作りたかったので、ジャンクで余っていた細い胴体のパーツをつかいました。

「海上自衛隊」のロゴはデカールその他は塗装ですが、機番号をガンダムマーカーで書いた後、ラッカースプレーを吹いたら滲んで読めなくなりました(T_T)

展開しているほうのロータープロペラの長さが少々(かなり?)長いようです(古いほうのパーツ)。
折り畳んだほうはエッチングパ-ツセットのものです。

●すでに船体も完成しているのですが、出し惜しみ(爆)

明日にでもアップします。

PCキーボードの調子がおかしくて、この記事書くのにどのくらいの時間がかかったのやら・・・。

写真追加します。

Sh60j_08_2

拡大すると粗が目立ちます(笑)

2010年3月28日 (日)

1/700 DDH-142 ひえい 03

またまた間があいてしまいました。

順番からいくと艦船ですかね。
ということで ピットロード1/700 DDH-142 ひえい

・MOZさんが格納庫内を弄っておられるのを拝見して影響されましたが・・・

上手くいきませんね~。比較になりません適当さが目立ちます(爆)

001

かなり端折りましたが凝り始めると止まらなくなりそうですね(笑)

前甲板の歩行ラインマスキングでやってみました。

002

マスキング自体は1/72の日本機キャノピーマスキングに比べると直線ばかりなのでむしろ楽なんですが、いかに幅に合わせた細いマスキングテープを作れるかというところでしょうか。

右上はマスキングテープを取り去ったところですが、微妙な寄れやはみ出しがみられます。
タッチアップで修正します。

飛行甲板は一部スジ彫り法でやってみます。

どちらが上手くいくか実験です。

船体塗装完了

Cimg0008

私の腕ではマスキングもスジ彫りもどっちもどっちですかねぇ(笑)

スジ彫りの場合は少し深めに彫らないとはみ出しを拭き取るときに一緒に取れてしまいます。

このあとは艤装にかかりますが、手すりを付けるかどうか思案中・・・
(過去製作の護衛艦は製作年が古いので手すりを付けておらず、手すりを付けると1隻だけ浮いてしまいます。・・・建前)
(実は3段手すりエッチングパーツを持っていない・・・本音。笑)

2010年3月 9日 (火)

1/700 DDH-142 ひえい 02

ブログ訪問はもう少し時間があるときに。

PC休止中もそれぞれのキット製作が進んでいたかというと そうでもなく・・・(汗)
まずは●海上自衛隊祭り

ピットロード1/700 DDH-142 ひえい から。

あくまでネットで集めた画像からの解析で年代等の変化や実際の大きさ、太さ、正確な位置等はまったく分かりません。
ウソついてる可能性大です(笑)

※画像はクリックすると少し大きめのものが別窓で開きます。

Ⅰ上部

03000_2

①煙突の排気孔をピンバイスで開口

②「ひえい」は水平灯台座を拡大

③④煙突左舷に構造物を追加

⑤余計なお世話的取り付け指示モールドの○を削り取り、接着面をフラットに均す

⑥「ひえい」はラッタルではなくパイプ?なのでモールドを削り取り実艦に合わせ伸ばしランナーで再現

⑦ここに隙間は無いのでパテ埋めしフラットにする

⑧この部分は傾斜が付いているためパーツを切り取りプラ板で加工

Ⅱ各箇所

05000_3

⑨アンテナ基部のふくらみを伸ばしランナーを半分に切って取り付け

⑩サイドの桁と先端を伸ばしランナーで取り付け(この作業は年齢的にきついなぁ。笑)

⑪張り出し下部が.前部のみのため後部と内部の桁を再現

⑫ブラストディフレクター(と言うらしい)の形状が「ひえい」はキットの形状と違うので、高さを高くするのを兼ねて変更

⑬「ひえい」はラッタルではなく階段(はしご?)なのでモールドを削りエッチングパーツに置き換え

⑭ここに階段を付ける(Eパーツ)

⑮この部分も線状のモールドを削りEパーツに交換。下段は無視されているのでついでに付けておく(次の画像参照)

Ⅲ中央構造物

1000

02000

実艦の「はるな」「ひえい」の比較画像を載せておきます。

左右の換気孔(なのかな?)と配管がキットはほぼ「はるな」ということがお分かりいただけるかと思います。
(「はるな」とするにしても太いダクトが再現されていませんが・・・。)

○モールドを削り取りプラ板と伸ばしランナーでそれらしくしてみましたが、救命筏コンテナも位置が微妙にズレているのか、私の加工ミスか無理やり配管を合わせた個所があります。

あ、右舷中央付近の一か所、換気孔?を付け忘れていますね(^^;

あと艦橋部分の後部張り出し部分艦尾寄り下部に大きめの支持架が見えますね。(後日追加予定)

まだ途中ですが今回はここまで。この後頼んであった純正Eパーツを引き取り.取り付けます。

2010年2月 8日 (月)

1/700 DDH-142 ひえい 01

sWS with Flak43 および P-47D は記事後半にあります。

メインタイトル ●海上自衛隊祭り
Pit Rord 1/700 DDH-142 ひえい
船体のヒケ埋めパテが硬化しサンディングしたついでに少しだけ弄りました。(船底板の接着ラインもきれいに消しておきます。上部構造がどんなに素晴らしくてもここの処理がいい加減だと一気にヘタレに見えます。)

00ddh14211_3

0ddh14212_2

その他

Ddh14205_2

DDH-142[ひえい」はここまで

---------------------------------------

Ws_with_flak43

sWS with Flak43 何も進展なし(笑)

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0p47d10

P-47D
マーキング候補を選んでみましたが、
デカールなぞ持っていないので手書きします。

ノーズアートは1/72では誤魔化せても規格化された垂直尾翼の機番号は逆に1/72じゃ手描きは難しいなぁ・・・。

2010年1月26日 (火)

海自祭り発令!

このお方このお方による海上自衛隊祭りが正式に発令されました。

この時期近辺では祭り・コンペだらけであります・・・(笑)。

1月9日の記事で候補にあげていたエントリー予定キットのなかで、
今回は無難にPit 1/700 DDH-142 ひえい でいきます。

いつもはあまり人がやらないようなキットを選定しがちなんですが、今回はらしくなくノーマルに(笑)
※実は南極観測船「宗谷」なんて狙っていたのですが、「宗谷」はまだ海上保安庁所属で、海上自衛隊管轄は次船のAGB-5001 南極観測船「ふじ」からなんですねぇ。(残念)

まだ製作にかかっていないので個人勝手なキットレビューでもしておきます(笑)
01PIT RORDの他のキットと同じく1.船体 2.構造物 3.武装の各パーツとデカールです。

2 ①:このキットに限らず1/700艦船模型でネックになるマストのトラス構造の桁がプラ成型の限界か太く潰れ気味です。
しかも型ズレしていて繊細さが必要なパーツにもかかわらず大きく段差が出てるし・・・。

ここはエッチングパーツがあれば絶大な効果を発揮するところです。(持ってないけど)

適材適所のエッチングパーツ使用は否定しませんよ~。むしろ持っていれば使ってください。
(要はパーツが存在するからと言って使うと不自然なところまでわざわざ置き換えてまで使うなということ。
ex.爆風でガラスがすべて吹き飛んだような1/700航空機のエッチング製キャノピーフレームの使用の一般商業ベースでの奨励に反発。個人でその使用を楽しむ分や技法の一つという紹介で済んでいるならこんなこと書かない。)

②:Pitの艦船キットどのキットにも言えますが個人的には「有難迷惑」(大きなお世話とも言う)旗竿を接着するためのガイドモールドです。

みっともないのでサッサと切り取ってしまいます。(笑)
ちなみに私はきれいに切り取れたら、”救命浮輪”の代用にして使っています。

フェアリーダーもごつくてらしくないですね。

③:が「DDH-141はるな」用、が「DDH-142ひえい」用の煙突でどちらの艦も作れますが、④デカールは「ひえい」用デカールしか入っていません。(「はるな」のキットにはあたりまえですが「はるな用」デカールのみだと思います。)

⑤:両側に大きなヒケがあります。全体的にはここしかヒケはなさそうに見えますが、組み立てているうちに他所にも見つかるかもしれません。

海上自衛隊と言っても艦船ばかりではありません
航空機、ヘリコプター、自衛官etc.いろいろと選択できます。
御興味がおありでしたら皆さまも御参加いかがですか?

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艦船模型ネタということで前回(1月9日)記事の航空母艦「飛龍」①から少しいじった状態を掲載しておきます。

08主錨用のホースパイプは艦首をシャープにするときに消えそうになったので、一旦すべて削り取り改めて追加。

艦首尾のムアリングパイプは無視されているので追加。

どちらもちょっとオーバースケールになっちゃいました。

艦首フェアリーダーもモールドだけ?なのでプラ板で追加し菊の御紋章接着。

※ホースパイプ・ムアリングパイプは伸ばしランナーを薄切りにし(厚みが厚ければ貼り付けた後にペーパーかけし薄くする。)
中心部をピンバイスで彫っていく。(ムアリングパイプは貫通させる。)

2010年1月 6日 (水)

1/700 航空母艦「飛龍」 1

アオシマ1/700 日本海軍航空母艦「飛龍」製作開始

記事にするほど製作進行しているというわけでも有りませんが・・・。

001

艦首が厚く戦闘艦艇らしくなくカッコも悪いのでシャープにします。

・画像はありませんが艦首甲板はそのまま貼りつけると艦舷の高さがパーツの厚み分(約1mm)高くなってしまいます。
船体を1mmほど低く削って甲板パーツを付ければいいのですが根性無しでそのまま付けてしまいました。

艦尾甲板パーツは船体にはめ込み式で高さは良いのですがパーツをすり合わせないと隙間ができます。
あまり仮組せず付けたため隙間ができましたがパテ拭き取り法で隙間を埋めました。
(隙間よりも滑り止めの有無のほうが気になります。
金額を気にせずアフターパーツを使って作れる方(MG誌推奨法・爆)は前後甲板とも滑り止めモールドのエッチングパーツを切り出し貼ったほうが良いです。)

・整形加工が終わったら艦首尾ともムアリングパイプの開口、錨部分の加工を施す予定です。
フェアリーダーも再現しなければいけませんね。

002

第1煙突基部バルジの形が丸みをおびてらしくないのでパテで裏打ちし削って形状修正。

・左右舷側中央のバルジライン(船体中央付近の凹ラインの事)が上過ぎて要修正(上縁はWLから2mm幅程度)なのですが手間がかかりそうでやろうか止めようか思案中。

※新しい割には図面とざっと比べただけで結構手をかけなければならない部分が多そうです。
バックレて素組にするには違いが微妙に気になります。
傑作キットと言われていますが旧キットに比べてということかな?

おまけ

003 1、利用できる部品を探してWL蜜柑山を漁っていたら航空母艦「加賀」の上下船体パーツを接着して接着ラインを綺麗に処理しただけの中断キットが出てきました。

何故ここで止めたのかとしばし眺めれば・・・
接着ラインを綺麗に処理し修正個所を調べるうちに他のキットに浮気したもの(あるいはライン処理で力尽きた)と思われます(笑)

2、ライバルの米航空母艦「ホーネット」と並べてみました。
同じくらいの大きさだと思っていたら飛龍のほうがコンパクトなんですねぇ。
しかもホーネットも蜜柑だし(笑)

飛龍はボチボチ製作していきます。
ただし●対空兵器コンのエントリー作品を優先しますので飛龍製作の更新は不定期です。

アナログ時計

1/32航空機 (Aircraft)

  • Fw190f8_09
    完成させると置き場所に困るので完成機はまだ1機。

1/48航空機(Aircraft)日本機

  • 特殊攻撃機 橘花 08
    初期の頃の素組み、素塗りから現在までの1/48航空機です。

1/48航空機(Aircraft)外国機

  • P-47N-1-RE 11
    初期の頃の素組み、素塗りから現在までの1/48航空機(外国機)です。

1/48航空機(Aircraft)ディオラマ

  • Battle of Britain 07
    1/48航空機キットを使った簡単なディオラマです。

1/72航空機 レシプロ(Aircraft)日本機

  • 零式艦上戦闘機52型 09
    最近1/72は目にきつくなってきました・・・。

1/72航空機 レシプロ(Aircraft)外国機

  • Fw190D-9 11
    ドイツ機のインクスポット迷彩なんて もう1/72じゃきびしいかなぁ・・・。

1/72航空機 ジェット(Aircraft)

  • F-86F-40 06
    ジェット機は苦手~

1/72航空機(Aircraft)ディオラマ

  • F4U-1A 08
    1/72航空機キットを使った簡単なディオラマです。

1/144航空機 (Aircraft)

  • 四式重爆撃機「飛龍」09
    1/144航空機模型です。 息抜きで適当に作っているので素組みです。。

1/35 AFV (Vehicles)

  • M4(初期型) & M3A1 02
    2005年7月に20数年ぶりに1/35AFVに出戻り  

1/35AFVディオラマ(diorama)

  • M3 Stuart In New Guinea 06
    大掛りなものはありません。

1/48AFV(Vehicles)

  • 2.5ton6×6カーゴトラック 06
    ほとんど作らないので数は少ないです。

1/76・72 AFV(Vehicles)

  • IV号対空戦車ヴィルベルヴィント カモフラージュ 10
    2003年9月~に製作した ミニスケール(1/76・72)の完成品です。 ・・ミニスケ・・

1/76・72AFV ディオラマ(diorama)

  • 17_sdkfz11
    ミニAFVを使った簡易ディオラマです。

1/700艦船模型(Ships)

  • 南極観測船「宗谷」 11
    主に1/700WLの完成品です。(随分古いものもあります。) 個人で使用し楽しむぶんには構わないのですが、昨今の某雑誌のアフターパーツを使っていないと認めません的な記事は駄目ですね。

1/144~艦船模型(Ships)

  • U-BootⅨC 13
    最近流行りの1/350は潜水艦しかありません。

鉄道模型(railroad layout)

  • 消防団
    1993年頃に作ったレイアウトです。 埃まみれで作動しないかもしれません。 Nゲージ

その他(etc.)

  • M-21881式雪風型宇宙突撃駆逐艦 07
    雑食なもので…(笑)

1/72雷電を作ろう(再)

  • 02
    2005年2月「旧トピ出張所:プチ雷電祭り」で出品した「ハセガワ1/72雷電」製作過程を紹介。一旦アルバムより削除しましたが、ご要望によりこのブログに再掲いたします。 写真クリックにて解説あります。
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