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美女キャンパス

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カテゴリー「艦船模型 (SHIP)2007」の31件の記事

2007年9月12日 (水)

1/700WL 航空母艦「瑞鳳」 ⑫ 竣工

日本海軍航空母艦「瑞鳳」竣工

長い船体は撮影しにくいですね。

基本塗装の上から全体に極薄めのニュートラルグレーをかけて、甲板上にはタイヤの擦れた跡を再現するためライトブラウン等でウエザリング、船体にはレッドブラウンブラックのスミイレとレッドブラウンの錆ダレを再現。

艦載機がいないときの飛行甲板の汚れがわかるでしょうか?

・全体像

54_255_256 .

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・各部分クローズアップ

575859606162636465666768 .

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マストに張り線を施そうとしましたがエッチングパーツにコシがなく線を張ると曲がってしまうのであきらめました。

艦載機は零戦52型が2機足りませんが発進したということで・・(汗) (小型空母なので全機並べるとどうもバランスが悪かったため)

本来なら前の機の尾翼と後の機のプロペラの間隔から艦載機の配置は「ハの字」に並べられると思うのですが、なんとなく直線に並べてみました。

※船体とベースの間に隙間があるのはベースが凸凹のせいです(汗)

・写真で遊ぼう(笑)

69 ・背景に海の写真を置き撮影。実際の写真のように見えますでしょうか?(ちょっと水平線が上すぎ?)

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92 ・汚しを入れた後の上空写真の白黒化

実艦とは白黒のコントラストが違います。

艦の大きさや太陽光線、撮影条件等にもよりますが、再現した色は正しいのかと不安になってくる1枚です(笑)          

2007年9月10日 (月)

1/700WL 航空母艦「瑞鳳」 ⑪艦載機Ⅱ

「瑞鳳」艦載機完成

48 ・キャノピー部分の塗装

下地にエナメル・シルバーで塗装し、乾燥後ラッカー・スモークグレー塗装。(初めての試みですが、なかなかいい感じ?)

505249 ・集合写真。零戦52型の2機(左端)は透明な円で回転状態にしてみました。

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【各機の拡大写真です。】

51525253 .

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今回の艦載機の塗装

(もともと飛行機屋なので拘ってみました。)

・搭載機の日の丸は主翼・胴体とも全て白縁なしとした。

・主翼の味方識別帯は見栄えに影響するので塗りつぶさずそのままとした。

・今回模型上で区別しやすいようにあえて21型戦爆にした。

・キャノピー枠を書こうと思いましたが書いても目立たないので(天山に名残りあり)止め。

・零戦52型と零戦戦爆/天山とで濃緑色の色調(三菱系と中島系)を変えてみたのですが、小さすぎてよく分かりませんね(T_T)

・全て筆塗りですが、各機日の丸と天山の偏流測定線はデカール

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素人のこだわり考証

エンガノ沖の653空機

Photo_2 ・マリアナ海戦後の「瑞鶴」搭載の「天山艦攻」653空 攻撃263航空隊・・※1

主翼、胴体ともに白帯は塗りつぶしてあります。(水平尾翼に偏流測定線あり)

Photo_3 ・エンガノ沖「瑞鳳」艦上の発進直前の「零戦52型」・・※2

・主翼の味方識別帯が濃緑色で塗りつぶし。(今回は模型的に面白くなくなるので再現せず。)

Photo_4 ・ムービーフィルムからの1コマだったと思いますが、「瑞鶴」から「大淀」に旗艦変更時に、「大淀」の近くに不時着したものと記憶しております。

・日の丸の白縁は無いようにも見えます。

(垂直尾翼の機番号もはっきりしないので、もしかすると赤色?)

搭乗員救助に向かったカッターの艇長は後から「旗艦の司令部移乗時に救助に向かって時間の無駄」だと馬鹿な参謀?から怒られたと言う話を読んだような読まなかったような・・・。

653_2

・653空の零戦戦爆(機番号が200番台:ちなみに戦闘機は100番台)

昭和19年9月始めの653空「零戦」保有機は、52型各形式96機(可動46機)、21型2機(可動2機)・・※3

このことからエンガノ沖の零戦戦爆は52型と思われます。

どこかに「653空のエンガノの母艦零戦52型はほとんど三菱製」と書いてあったような・・・?

※1:闘う海鷲P77 ※2:闘う零戦P92 ※3:闘う零戦P90~91 いずれも文藝春秋社刊

著作権上で写真がまずいようでしたらお詫びの上削除します。

2007年9月 9日 (日)

1/700WL 航空母艦「瑞鳳」 ⑪艦載機Ⅰ

1/700艦載機を弄ってみました。

エッチングパーツを使い、全機に脚、次に全機にプロペラ・・・のように流れ作業的にやってみたら案外時間を食いませんでした。

それでも目にくるので休み休みですけど(笑)

47 ・前3列は零戦52型、次の列は零戦戦爆(21型)、最後列が天山艦攻。

日本最後の母艦攻撃隊「瑞鳳」隊です。(瑞鳳隊は「零戦・零戦戦爆」のみで「天山」は含まないとする資料もあります。)

4452452146 .

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零戦52型には増槽零戦戦爆には250kg爆弾を搭載し、天山誘導機だったらしいので爆弾・魚雷は未装備です(搭載したかもしれませんが)。

・塗装途中か塗装後に各機にアンテナ柱を取り付ける予定です。

・塗装前に増槽と爆弾の厚みをだすため溶きパテでも塗っておきます。

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【追加記事】

Photo ・XJunさんのご質問のエッチング脚パーツ取り付け方法です。左右一体で脚収納庫を底辺にして”コ”字型にして取り付けます。

説明書はライオンロアのものですがファインモールドのEパーツも同じような方法をとっています。(F社は爆弾・増槽は1体になっています。)

2007年9月 5日 (水)

1/700WL 航空母艦「瑞鳳」 ⑩基本完了

基本塗装・工作完了

とりあえず基本塗装と工作完了です。

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あとは汚しと細かな艤装を施します。(艦載機もある・・orz) 

※やっぱり起倒式マストは交換して正解でした。

Photo 瑞鳳の前部機銃群の写真ですが、甲板上の2連装機銃の部分。ブルーワークで再現してある作品(キットもそのように表現)がほとんどですが、よく見ると手摺に弾片よけロープがつけてあるように見えます。どうでしょう?

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素塗りのままで汚しも入れていないのでハッキリしすぎですが。白黒写真にして見ました。

微妙に角度が違っています(汗)  39_3Photo_3

2007年9月 3日 (月)

1/700WL 航空母艦「瑞鳳」 ⑨アンテナマスト

小物取り付けⅠ

飛行甲板に白線デカールを貼り付け、起倒式無線マストを付けました。

しか~し、ど~~うも気に入らない!

実艦写真と比較してみるとマストの太さが太すぎてバランスを崩している感じです。

(向きも一部間違えて組み立てているし・・・汗)

1000002_img1000004_img1000005_img .

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気に入らないまま作ると途中で中断してしまうので

この純正エッチングマストは取り去ることにします。 

(取り去ったマストはいつの日か大型航空母艦にでも使います。)

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【追加記事】

マストの比較写真です。

38 どちらも1/700です。信じられます?(笑)

きい方がハセガワ「瑞鳳」別売り純正エッチング。(許容範囲外につき剥しました。)

さい方がファインモールドのエッチング。

ちなみにジョーワールドのエッチングマストもファインモールドのものとほぼ同じ大きさでした。(両社ともマスト1~2段長いか短いかの違いで大小2(3?)種でています。)

繰り返しますがハセガワのものは1/350ではありません。1/700です。

(航空機模型に例えると、まるで1/72の20mm機銃パーツのところに1/32の20mm機銃のパーツをつけるようなもの?)

許容範囲外・・という理由がお分かりいただけたかと(笑)

これからちょっと私用を済ませてきますので、記事レスおよび訪問は後ほどとさせていただきます~。

2007年8月31日 (金)

1/700WL 航空母艦「瑞鳳」 ⑧塗装Ⅲ

飛行甲板の基本塗装

あと1週間程度で終えたいのでここまできたら深く考えずにサッサと塗装しちゃいます。

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1、ピットロードの舷外22(2)号を全体に塗装し、舷外22号を残したい部分をマスキング。

最初は作図したものを切り出す予定でしたが良質の両面テープの在庫を切らしていた為に、マスキングテープを貼り付け、カッターで切り出し。(タミヤのマスキングテープはちゃんと紙から剥がれます。)

2、ピットロードの舷外21(1)号を塗装し、1のマスキングの上からマスキングテープを貼り付け舷外21号の部分をマスキング。

3、を塗装しマスキングテープを取り去ります。  黒は真っ黒ではなく軍艦色(白でもタンでも可)を適量混ぜたもの。

※1、白線や艦尾の紅白はデカール予定。(とくに瑞鳳の中央線は面倒な白線の為)

※2、飛行甲板左右の乗員待機所は後ほど船体に合わせた色に塗装し直します。

※3、今回、前記事に書いたとおりスケール効果を考慮せず、黒色以外はメーカーの特色ビン生色です。(色調調整すればかなり良くなったでしょうが、変なところで手抜きです。笑)

.......................................................................................................................

37 ・仮載してみました。

飛行甲板は少し鮮やか過ぎるので白線を入れた後、汚しの前に極薄めのニュートラルグレーあたりを全体に吹きつけトーンを落とします。

(いわゆる「空気吹き」ってやつですね。)

グレー吹きで航空甲板のバランスが良くなれば、船体接着し他の構造物を取り付けてからさらに別の極薄の灰色系を全体に吹き付けてバランス調整後に汚しに入ります。

2007年8月29日 (水)

1/700WL 航空母艦「瑞鳳」 ⑦塗装Ⅱ

船体の基本塗装。

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舷外色はピットロード、クレオスとも隠蔽力が強いのでさほど濃淡を気にせずに塗装できます。

1、塗装の定石に反し濃緑色の舷外2号を先に塗装

 (船体構造を考えると舷外2号を先にした方がマスキングしやすいため。)

2、マスキングテープの細切りをチマチマ貼っていき、残りは吹き込まないよう隙間に注意して大雑把にマスキングし舷外22号を塗装。

 (マスキングゾルは細かい部品が取れてしまうので部分により禁忌)

3、全体像:迷彩用マスキングテープを剥がしWLをマスキング、艦底色(旧レッドブラウン)を塗装。露天水平甲板部は軍艦色を筆塗りで。

今回はスケールエフェクトは考慮せず、ビン生の色で塗装。

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これだけに2日模型時間(4~5時間程)かかってしまいました。

飛行甲板を取り付ける前にスミイレをする予定。 

2007年8月27日 (月)

1/700WL 航空母艦「瑞鳳」 ⑥塗装Ⅰ

「瑞鳳」飛行甲板迷彩

飛行甲板の塗装をしようとしたところ、何種類かの異なった迷彩図があることを発見。

「こりゃ困った」と言うことで自分なりに写真を解析して作図してみました。

1. Photoキットの説明書

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2.学研「パーフェクト日本の航空母艦」挿入図Photo_2

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3.実艦(1944.10.エンガノ沖)Photo_3

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4.今回作図したものPhoto_4

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・キットの説明書の図とはかなり違っています。

学研「パーフェクト日本の航空母艦」挿入図とはパターンは似ていますが塗装色が1部違うのと迷彩境界ラインも微妙に違います。

飛行甲板後半部は被弾による後部エレベーター直前の甲板のめくれと煤?で不明瞭ですが、

1、後部エレベーター前の塗装色は他の一番濃い色の部分と同じに見える。ただし境界線のようなものも見え2色の迷彩にも見えるし煤等の汚れにも見える。(迷彩の直前は甲板が被弾でめくれている。)また、可能性は少ないが煤により濃緑色が黒色に見えるのかもしれない。

2、後部エレベーター直後の塗装部分は不明瞭ながらも2色の境界線があるように見える。

3、作図で木甲板色に塗った部分は他と比べ1番明るく見える。ただし木甲板ではなく明るい別の色(灰色等)かもしれない。

細かなところはまだありますが、大雑把に書くと以上です。

ちなみに同海戦の空母「千歳」の飛行甲板迷彩と非常に良く似ていますPhoto_5

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作図したものを切り抜きマスキング代わりにして塗装に入ります。

キット弄りをしなかった代わりに妙なところで拘ってしまいました(笑)

2007年8月25日 (土)

1/700WL 航空母艦「瑞鳳」 ⑤艤装Ⅱ

そろそろ涼しくなってきたので再開です(笑)

エッチングパーツがメインの艤装工事です。

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・艦首、艦尾、上中甲板等に手摺をつけました。艦首、艦尾にはH社製を使用しましたがのりしろ部分が目立ちますね。 (1部切り取って2~3本おきの方がよかったかも?)

・艦尾部飛行甲板支柱と増設機銃台は塗装の邪魔なのでまだ取り付けてありません。あ!通路への昇降階段を付け忘れている・・・。

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遮風柵・制動索・着艦標識はH社の純正エッチング。

隠蔽式探照灯・電探カバーはFM社AM-15「空母用パーツ」より。

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0.3×0.3mmプラ角棒で省略されている前後飛行甲板裏のトラス構造を再現。飛行甲板甲板パーツ自体が厚みがありすぎるのでこれ以上太いプラ棒だと逆に不自然になりそうです。なかなかいい感じになったと自画自賛(笑)

飛行甲板の縁はカンナ掛けで薄々攻撃してあります。 

残りの起倒式無線柱やボートダビット、機銃銃身等細々したものは塗装後に取り付けます。

さて、いよいよ次回より塗装に入ります。

※本日はこれで力尽きました。ブログ訪問は明日以降にさせていただきます。

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追加記事

悩む対潜迷彩

Photo対潜迷彩には外舷1号・2号・21号・22号とありますが、MA別冊「軍艦の塗装」には外舷1号は外舷21号のことであるとの記述があります。

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Photo_2 ・市販の調合済「対潜迷彩塗料」には2社(ピットロード・クレオス)で外舷1号・2号・21号・22号全て揃います。ビン生塗装すると外舷1号と外舷21号の色調が違います。(写真では見にくいですが。)ちなみにMA社「軍艦の塗装」の添付カラーチャートはクレオスの色調とまったく同じです。

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ちなみに下記はピットロード「空母千代田」の塗装図です。

211_22_2    ・船体はクレオスの外舷22号とピットの外舷21(1)号で迷彩。

飛行甲板がクレオスの外舷22号とピットの外舷21(1)号および外舷2号(他に黒と木甲板色)を使用しています。

ということは、どちらか1社のみでは塗装できないと言うことになります。

幸いどちらも所持しているので指示通りに塗装はできるのですが、セットというからにはそれのみで対応できるものだと思っておりました。

まあ、セットを所持しなくても適当に調合すれば済むことですが、なんだかなぁ!

Photo_3 ・過去に作った航空母艦「雲鷹」です。

クレオスのセットのみで塗装してありますが、船体の塗装に妙に明るすぎる違和感があったのは上記の理由からかもしれません。

はっきりした資料もあるものでもなく(21号とか22号を使用と文章ではあっても全貌のわかるカラー写真がないので)それらしくイメージで塗装するしかないでしょう。

参考:空母「天城」1946 呉

1946

どうもここのページの無断リンクを張られた方がおられるようです。

リンクされても構わないのですが一言あってもいいのでは?

2007年8月19日 (日)

1/700WL 航空母艦「瑞鳳」 番外

お盆の長い休みも終わり仕事に復帰すると、どうも休み癖が抜けていないせいか疲れます。仕事を終えた後は模型弄りもせず寝転んでぼけ~っとTVを見ていました(笑)

製作進展もないのでお遊び写真掲載。

Photo 現在建造中の「瑞鳳」に艦載機を仮置きし、未完成ですが護衛艦を並べてみました。(飛行甲板も未接着の仮置きです。)

うち1隻は先に艦橋写真を掲載した巡洋艦です。

●ちょっとしたネタバラシ(笑)

・護衛艦:軽巡洋艦「大淀」(フジミ1/700)、駆逐艦「桑」(タミヤ1/700「松・桜」)

・艦載機:零戦52型8機、零戦戦爆(21型)3機、天山2機(日本海軍最後の母艦攻撃隊のうちの「瑞.鳳隊」)

※ただし護衛艦2隻は完成させるかどうか微妙です。そろそろ別ジャンルに路線を変更しないと・・・。(皆様の製作状況次第で決めようという日和見主義。爆)

アナログ時計

1/32航空機 (Aircraft)

  • Fw190f8_09
    完成させると置き場所に困るので完成機はまだ1機。

1/48航空機(Aircraft)日本機

  • 特殊攻撃機 橘花 08
    初期の頃の素組み、素塗りから現在までの1/48航空機です。

1/48航空機(Aircraft)外国機

  • P-47N-1-RE 11
    初期の頃の素組み、素塗りから現在までの1/48航空機(外国機)です。

1/48航空機(Aircraft)ディオラマ

  • Battle of Britain 07
    1/48航空機キットを使った簡単なディオラマです。

1/72航空機 レシプロ(Aircraft)日本機

  • 零式艦上戦闘機52型 09
    最近1/72は目にきつくなってきました・・・。

1/72航空機 レシプロ(Aircraft)外国機

  • Fw190D-9 11
    ドイツ機のインクスポット迷彩なんて もう1/72じゃきびしいかなぁ・・・。

1/72航空機 ジェット(Aircraft)

  • F-86F-40 06
    ジェット機は苦手~

1/72航空機(Aircraft)ディオラマ

  • F4U-1A 08
    1/72航空機キットを使った簡単なディオラマです。

1/144航空機 (Aircraft)

  • 四式重爆撃機「飛龍」09
    1/144航空機模型です。 息抜きで適当に作っているので素組みです。。

1/35 AFV (Vehicles)

  • M4(初期型) & M3A1 02
    2005年7月に20数年ぶりに1/35AFVに出戻り  

1/35AFVディオラマ(diorama)

  • M3 Stuart In New Guinea 06
    大掛りなものはありません。

1/48AFV(Vehicles)

  • 2.5ton6×6カーゴトラック 06
    ほとんど作らないので数は少ないです。

1/76・72 AFV(Vehicles)

  • IV号対空戦車ヴィルベルヴィント カモフラージュ 10
    2003年9月~に製作した ミニスケール(1/76・72)の完成品です。 ・・ミニスケ・・

1/76・72AFV ディオラマ(diorama)

  • 17_sdkfz11
    ミニAFVを使った簡易ディオラマです。

1/700艦船模型(Ships)

  • 南極観測船「宗谷」 11
    主に1/700WLの完成品です。(随分古いものもあります。) 個人で使用し楽しむぶんには構わないのですが、昨今の某雑誌のアフターパーツを使っていないと認めません的な記事は駄目ですね。

1/144~艦船模型(Ships)

  • U-BootⅨC 13
    最近流行りの1/350は潜水艦しかありません。

鉄道模型(railroad layout)

  • 消防団
    1993年頃に作ったレイアウトです。 埃まみれで作動しないかもしれません。 Nゲージ

その他(etc.)

  • M-21881式雪風型宇宙突撃駆逐艦 07
    雑食なもので…(笑)

1/72雷電を作ろう(再)

  • 02
    2005年2月「旧トピ出張所:プチ雷電祭り」で出品した「ハセガワ1/72雷電」製作過程を紹介。一旦アルバムより削除しましたが、ご要望によりこのブログに再掲いたします。 写真クリックにて解説あります。
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