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美女キャンパス

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カテゴリー「AFV模型 (LAND)2013」の8件の記事

2013年5月17日 (金)

1/35 Sdkfz250/5 (もどき)完成

タミヤ1/35 Sdkfz250/3 あらため Sdkfz250/5 (もどき)完成
前記事

”もどき”としてあるのは飛行機屋がSdkfz250/5の写真
(と自分で思い込んでいる)を見ただけで
寸法、形状、取り付け位置など写真を見たそのままででっちあげ
正確さとは無縁
であり、

装備品もはたしてSdkfz250/5のものであるかどうかもわからず
タミヤ Sdkfz250/3オリジナルパーツをほぼ使用しており

雰囲気だけでつくったものであり戦車屋さんから見れば
”突っ込み所満載”ということで”もどき”です。

Sdkfz2505_01

Sdkfz2505_02_2 Sdkfz2505_04 Sdkfz2505_05 Sdkfz2505_06 Sdkfz2505_07 Sdkfz2505_08 Sdkfz2505_09_2 Sdkfz2505_10 Sdkfz2505_11 2505002 2505000

ドイツ第10装甲師団 7.5cm対戦車砲中隊 

北アフリカ チュニジア 1943

The tenth German armor division
7.5cm antitank gun squadron
North Africa Tunisia 1943

のつもり

●デティール変更を簡単にまとめると

流用:
   砲隊鏡パーツ、MG34機関銃、アンテナ基部、ヘッドホン

スクラッチ(スクラッチと書くほどのものでもない):
   雑具箱、後部機銃安定架、砲隊鏡取り付け部、アンテナ箱部

上記だけで他はキットオリジナルパーツなので要点だけまとめてしまうと
大したことをしていないのが一目瞭然(爆)

●追加、変更箇所(重箱の隅的にいかにもDUPしたぞ!みたいな

・前面下部装甲板?がL状のため( 状に削る

・左右フェンダー上部のモールドを削りとり平らにする

・左右ライト取り付け穴を埋め、新たにフェンダー前縁に取り付け部をプラ板で作りそこにライトを取り付ける
(ライトの大きさも大き過ぎるらしいですがオリジナルパーツのまま)

・右側後部にプラ板で雑具箱をでっちあげ
(寸法、取り付け位置は目分量)

・MG34機関銃は出来のいいドラゴン製と思われるものを流用
(機銃盾の形状はおかしいらしいのですがオリジナルパーツのまま)

・後部機銃架の機銃取り付け部を切り取り、”U”形が上を向くよう単純に向きを変更し接着

・右側後部に機銃安定用器具をプラ板ででっちあげ
(寸法、形状、取り付け位置適当)

・砲隊鏡と砲隊鏡架はドラゴンSdkfz.250/3より流用

・車内砲隊鏡取り付け部はプラ板と伸ばしランナーででっちあげ
(寸法、形状、取り付け位置適当)

・正確かどうかは分かりませんが無線機(オリジナルパーツ)は銅線でコードを這わせそれっぽく雰囲気を出してみた。
(各コードは適当にそれっぽくパイピング)

・ヘッドホンはタミヤか何かのジャンクパーツ
マイクロフォンはプラ板ででっちあげ(形状適当)

・.左側後部の無線アンテナは伸ばしランナー(長さ適当)
アンテナ基部はタミヤⅣ号戦車装備品セットにあったものの基部だけ切り取り使用
アンテナ箱部はプラ板ででっちあげ(寸法、形状、取り付け位置適当)

う~ん、書きだしてみるとほぼ”寸法、形状、取り付け位置適当”ばっかり(笑)

 

2013年5月11日 (土)

アフリカンな野郎ども 2題

第7回模型合宿のお題 の続き製作記事を期待された方ごめんなさい。

え、誰も期待してないってか?(笑)

お題キットの時間制限あるのに余裕ぶっこいて(大丈夫なのか?)
手付の陸物2キットを塗装していました。

タミヤ1/35 Sdkfz.250/3 小改装なんちゃってSdkfz.250/5です。

前回記事ではほぼ組み立てを終え塗装前段階まで作業しています。

(タミヤ 1/35 Sdkfz.250 03)

そこに少し小物を加え基本塗装(上)軽目のウオッシング(下)を施しました。

この後はもう少し装備品を足し部隊&戦術マーキングを入れてから
チッピングや汚れを入れていく予定です。

Sdkfz2505_2

Sdkfz2505

(完成記事はこちら)

ダークイエロー塗装ついでに

前回全面ジャーマングレー塗装したドラゴンⅢ号戦車G型

ダークイエローを塗装しましたが、アフリカンDYはもう少し赤みと言うか暗い感じなイメージなんですが
ヨーロッパ戦線の基本色のダークイエローのようになってしまいました。

G

どこまでイメージ通りに近づけてクロージングできるか・・・。

先のSdkfz.250/5も同じなんですけどね。

※次回は飛行機に戻る予定。
空・陸交互に記事になるかもしれませんが未定です。

2013年3月 4日 (月)

タミヤ1/35 SdKfz232(8rad) 完成

タミヤ1/35 Sdkfz.232(8Rad) 車体完成

国防軍戦車擲弾兵師団偵察大隊

オートバイ歩兵中隊(第3中隊)

1941 ロシア

Defence Force tank grenadier division reconnaissance battalion
Motorcycle infantry company (the third squadron)
1941 Russia

Sdkfz2328rad_01

Sdkfz2328rad_02 Sdkfz2328rad_03 Sdkfz2328rad_04 Sdkfz2328rad_05 Sdkfz2328rad_06 Sdkfz2328rad_07

塗装工程を飛ばしましたが、順序として

1、クレオスNo.40ジャーマングレーがベース

2、ライトグレー混色したジャーマングレーでパネルラインを残しつつ塗装し濃淡を付ける

3、この時点でデカールを貼る

4、タミヤエナメルXF64レッドブラウンXF1ブラックを混ぜたものを薄めてスミ入れ拭き取り

5、足回りNo.43ウッドブラウンNo.25ダークシーグレーを適当に混ぜたものを下から濃く徐々に薄くなるようエアブラシ塗装

6、タイヤ100円ショップのパステル(ダークイエローとホワイト)を粉状にしたものをタミヤアクリル薄め液に溶いて塗りつけ、ある程度乾燥したら綿棒で余分な部分を拭き取る

7、タミヤ ウエザリングマスターAライトサンドで車体各部に埃っぽくなるよう擦りつけドライブラシ

※今回定着用のフラットクリアー缶は使用していません。

以上これだけです。
ファレホや油彩等は持っていないので一切使っておりません。

机の照明器具がLED仕様になったんですが
明るさは十分なんですが手の影がくっきりと出てしまい使いづらいのと
塗装の微妙な色の変化が全て飛んでしまっています。

UP画像.

Sdkfz2328rad_08

なんとなく分かりますかね?

今回は初戦の勝ち戦時期という事であまり汚れさせてありません。

一応いじったところ

1.20㎜機関砲の先端部分の穴あけとMG34銃身のジャンクパーツからの利用交換

2.胴体右側後部アンテナ支柱に無線用線を銅線で再現

3.砲塔アンテナ柱にハチマキ状のものを取り付け

4.一部省略されたリベットの追加

5.車体側面下部ハッチの隙間をプラ板で埋める

6.各種薄々攻撃とパーティングライン消去などパーツ基本加工

これだけであとは素組みです。

2013年2月27日 (水)

タミヤ1/35 SdKfz232(8rad) 基本塗装

タミヤ1/35 Sdkfz.232(8Rad) 塗装を始めました。

前記事(クリック)

Sdkfz2328rad_10

クレオスNo.40ジャーマングレーは色としては実物大(1/1)では正確かもしれませんけど、1/35スケールモデルに塗装するにしては暗すぎると思います。

スケールを考慮して明度を上げたもので塗装すればいいんですが、
暗すぎることを逆に利用し濃淡差を付ける塗装にします。

クレオスNo.40ジャーマングレーを全体に塗装し、ライトグレー混色したジャーマングレー濃淡を付けてみました。

Sdkfz2328rad_11

それでもまだ暗すぎるようです。

(航空機模型でもこのような濃淡差を付けた塗装にしたものを見ますが、濃淡差が大きすぎるとワザとらしく見えるので航空機模型の濃淡差はAFVと違い控えめの方が好みです。)

ちなみにをクレオスNo.40ジャーマングレー塗装しただけのSdkfz.250と並べてみます。
Sdkfz.250は上からダークイエローを塗装予定)

黒ではないのにビン生塗装のほうは黒に見えます(笑)

Sdkfz2328rad_12

これであとはデカールを貼ってOVM(車外装備品)を付け汚しを入れていきます。

スピットファイアMk.24(1/48)F-86F-40(1/72)Sdkfz250/5(1/35)に先行して完成に持ち込めるかな?

2013年2月22日 (金)

タミヤ 1/35 Sdkfz.250 02

タミヤ1/35 Sdkfz250/3Sdkfz.250/5にすべく前回同様に分かったところを弄りましたが、
写真や作例を見て目分量でスクラッチしているため
大きさも取り付け位置も(たぶん形も)適当です。

・右後部フェンダー上に雑具箱をプラ板で追加
前記事実車写真参照)

Sdkfz2505_05

・前面装甲板下部に丸みを付け
 ライトの取り付け位置を変更
(ライトの大きさは大きすぎるらしいですが代替品もなくそのまま使用)

Sdkfz2505_06

・左側後部アンテナ基部をプラ板でスクラッチし引込線をそれらしく銅線で再現

Sdkfz2505_08

・後部ハッチ取っ手モールドを切り取り伸ばしランナーで立体っぽく加工

Sdkfz2505_07

あと主なものは足回りと
砲隊鏡とOVM(車外装備品)と機銃(MG34or43)
(パーティングラインやゲート処理など全て処理済)
の取り付けくらいなものですが
美味しいところは終わったのでちょっと飽きたなぁ(笑)

次回はこのままSdkfz232(8Rad)とSdkfz250/5の塗装に移行するか
はたまた中断中の1/48 スピットファイアMk.24を一気に仕上げるか
もしくは1/72 F-86F-40を再開するか
全然別のものがはじまるか・・(笑)

次の土・日とまたまた”新潟市”に行かなければならないので
この中断が吉と出るか凶と出るか

※続き記事はこちら

2013年2月16日 (土)

タミヤ 1/35 Sdkfz.250 01

またまた横道に逸れてしまいました。

一連の製作記として読んでいただいている方は製作記事の連続性が途切れた時点で続きは探さず他のブログに移動するな(私自身そうする。笑)

しかもいつも来ていただいている皆様にはコメが入れにくい陸物。

何を始めたかというと これ。

タミヤ 1/35 Sdkfz.250/3

Sdkfz2503

ただしこれはSdkfz.250/3 GREIF として完成させません。(理由は後述)

Dvd_2 

手を出したきっかけはコレ。

「砂漠の鬼将軍」を観ました。

古いアメリカ映画にしてはドイツを比較的公平に扱っています。

在庫キットより関連キットを引っ張り出しました。

Photo

タミヤのSdkfz250/3 はそのまま組んでもGREIFにはならないので有名なキット。

(車両解説に関してはこちら参照:Sd Kfz 250 - ウィキペディア - Wikipedia

Sdkfz.250/3 GREIFドラゴンキットを使うとしてタミヤキットSdkfz250/5として完成させようと思います。

S2505001 S2505002

もともとGREIFはSdkfz.250/5だった可能性もありという事でタミヤキットの内部は~5に近い形状になっているようです。

ドラゴンキットの余剰パーツのタミヤキットに無い”砲隊鏡”など利用できますしドラゴンキットに無い”バックや毛布?”や白縁のみの”GREIFデカール(ドラゴンは左右とも白縁赤文字)”などタミヤキットを~5にすると不要になるのでドラゴンキット製作時に利用できます。

2個1のような贅沢な使い方にはなりません。
両キットともきちんと完成させます。(いつになるか未定ですが。笑)

先にタミヤのSdkfz250(Sdkfz.250/5として)を作ります。

いつものように組立て前にほぼ全パーツ切り離し、処理

Sdkfz2505_01

・車体内部工作

Sdkfz2505_05

Sdkfz2505_06 Sdkfz2505_03 Sdkfz2505_04

無線機を弄りたくてこのキットを始めたと言ってもいいかも。
それにしてはいまいちですが・・・(笑)
しかもロンメル将軍とは何の関係もない車両だし。

主な修正点(省略点)

・運転席計器板横の無線機は取り付けず(基部の把手は残す)

・内部左側背もたれ廃止

・予備銃身ケースラック(ライフルラック)廃止

とよく分からないながらも判明したところだけ弄りました。

無線機は多分タイプが違いますがそのまま使っています。
塗装色も明るすぎましたがアイキャッチの面ではいいかな?(負け惜しみ)
因みに配線は適当です。

後からもう少し装備品を足すかもしれませんが(”砲隊鏡”は必須なので取り付けます)、とりあえず車体上下パーツを接着します。

車体が組みあがったらSdkfz.232と合わせて塗装しようと思います。

※ジャンクパーツや銅線、プラ板などの素材は利用していますが
 エッチングやレジンなどアフターパーツは一切使用しておりません。

参考資料:MA誌 2000年7月号 No.564

      Web上 各HP等

Ma

いいかげんスピットファイアMk.24とF-86Fもやっつけないといけないなぁと思いつつ放置中

シュトルヒは↑2機が気になって両方完成させないと手を出さないというか出せないかな。

2013年2月10日 (日)

タミヤ1/35 SdKfz232(8rad) 工作

また1週間も更新せず間が空いてしまいました。

どうもどのジャンルも塗装しようという気が起きません。

Sdkfz232(8Rad)も例にもれず塗装に入れません。

そのかわり素組みでやると言っておきながら少し弄ってしまいました。

・アンテナへの引込線

Sdkfz2328rad_0002

車両によって引込位置が違います(1b)し、これが無いように見える車両もあります。

ということであまり目立たないように付けてみました。

・AFV素人には何だかわからない無線柱のハチマキ

Sdkfz2328rad_0001

前回記事中の写真にも付いているものがあります。

2aと2bで付いていたり付いてりなかったり。

これも取り付け位置が車両によりバラバラです。

付けた方がいろいろと弄ってあるように見えるので付けておきます。

あと省略されたリベットを追加しておきました。

Sdkfz2328rad_0003

砲塔上面ハッチと車体後上面ハッチのOD色の箇所です。

とりあえず1週間でSdkfz232(8Rad)はこれしかやっていません。

素組みと言いながらずいぶん弄っているじゃぁないか(笑)

続き記事は→こちら(クリック)

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Dvd

立て続けに日本の潜水艦物を2本観ました。

潜水艦も作りたいなぁ。

※”真夏のオリオン”は”眼下の敵”を意識して作っているなという感じ
というか、かなり似てると思いました。

2013年2月 3日 (日)

タミヤ1/35 SdKfz232(8rad) 開始

製作中の航空機キットの塗装をする気分にならず、かといってモチベーションが低いわけでもなく

ちょっと気分転換”素組み”AFVでも作ろうかと手を付けました。

一定年齢以上のMM世代にはタミヤ3種”8”あこがれのキット※1です。

もっとも私は戦車小僧ではなかったのであまり思い入れはないですが。

タミヤ1/35 Sdkfz.232(8Rad)

T35_sdkfz2328rad

Webで製作記なんて見るといろいろとDUPポイントがあるようですね。

・車体の溶接再現とか車体シャーシ前面下部の”く”の字型再現の”|”修正etc.

”素組み”でいくつもりなので上記を含めDUPは砲身開口等ほんの一部と最低限の不具合部分修正のみでほとんどやりません。

Sdkfz2328rad_01a_4

Sdkfz2328rad_02 Sdkfz2328rad_03 Sdkfz2328rad_04

さすがタミヤ、古い故(1974)の多少の合いの悪さはありますがあっという間に形になります。

もちろん(笑)どのジャンルでもやりますが「小物の加工」は終えています。

Sdkfz2328rad_05

2cm砲身の先端を開口し警笛も開口しました。
機銃は単なる棒だったのでジャンクのMG機銃より銃身だけ切り取り使用。

ここを弄ると他にあちこち弄らなくてもアイキャッチになり結構DUPしたように見える?(笑)

Sdkfz2328rad_06

車体側面のハッチはそのままだと真ん中に隙間が空きみっともないのでプラ板を挟み込みました。

前後フェンダー間の脚掛けはもう少し薄くしたかったんですが中途半端なところで止めています(根性無し)

これで塗装に移行すればいいんですが、ここで問題が。

”車体シャーシ前面下部の”く”の字型再現”

修正しないので”前部装甲板”を付けて隠したい。

このキット、車体は初期型再現なんだそうですね。

装甲板を付けている前期型の写真って資料を持っていない私はひと苦労

・よく見る有名なバルカン戦域の写真車両

Sdkfz2328rad_balkans_a

どうも後期型らしいです。

戦車素人のわたしにも分かりやすいところで
キットの砲塔(No.1)と実車の(No.3)のクラッペが違います。

アフリカ戦域のこれなら大丈夫?(No.2)

Sdkfz2328rad_01a_6 

マーキングが綺麗にわかる写真

Sdkfz2328rad_11a

ただこの写真、素人の私が唯一判別できる砲塔がカバーで隠されています。

しかもノテックライト(No.4)が左フェンダー前部にあります(キットは前部装甲板上)

こういうので悩んで手が止まると蜜柑山行きになっちゃうので適当に進めます。

(箱絵の車両にすれば一番楽だ!今頃気づくな。笑)

※1 ・88mm砲(No.17) ・8tハーフトラック(旧No.33) ・8輪装甲車(No.36)

アナログ時計

1/32航空機 (Aircraft)

  • Fw190f8_09
    完成させると置き場所に困るので完成機はまだ1機。

1/48航空機(Aircraft)日本機

  • 特殊攻撃機 橘花 08
    初期の頃の素組み、素塗りから現在までの1/48航空機です。

1/48航空機(Aircraft)外国機

  • P-47N-1-RE 11
    初期の頃の素組み、素塗りから現在までの1/48航空機(外国機)です。

1/48航空機(Aircraft)ディオラマ

  • Battle of Britain 07
    1/48航空機キットを使った簡単なディオラマです。

1/72航空機 レシプロ(Aircraft)日本機

  • 零式艦上戦闘機52型 09
    最近1/72は目にきつくなってきました・・・。

1/72航空機 レシプロ(Aircraft)外国機

  • Fw190D-9 11
    ドイツ機のインクスポット迷彩なんて もう1/72じゃきびしいかなぁ・・・。

1/72航空機 ジェット(Aircraft)

  • F-86F-40 06
    ジェット機は苦手~

1/72航空機(Aircraft)ディオラマ

  • F4U-1A 08
    1/72航空機キットを使った簡単なディオラマです。

1/144航空機 (Aircraft)

  • 四式重爆撃機「飛龍」09
    1/144航空機模型です。 息抜きで適当に作っているので素組みです。。

1/35 AFV (Vehicles)

  • M4(初期型) & M3A1 02
    2005年7月に20数年ぶりに1/35AFVに出戻り  

1/35AFVディオラマ(diorama)

  • M3 Stuart In New Guinea 06
    大掛りなものはありません。

1/48AFV(Vehicles)

  • 2.5ton6×6カーゴトラック 06
    ほとんど作らないので数は少ないです。

1/76・72 AFV(Vehicles)

  • IV号対空戦車ヴィルベルヴィント カモフラージュ 10
    2003年9月~に製作した ミニスケール(1/76・72)の完成品です。 ・・ミニスケ・・

1/76・72AFV ディオラマ(diorama)

  • 17_sdkfz11
    ミニAFVを使った簡易ディオラマです。

1/700艦船模型(Ships)

  • 南極観測船「宗谷」 11
    主に1/700WLの完成品です。(随分古いものもあります。) 個人で使用し楽しむぶんには構わないのですが、昨今の某雑誌のアフターパーツを使っていないと認めません的な記事は駄目ですね。

1/144~艦船模型(Ships)

  • U-BootⅨC 13
    最近流行りの1/350は潜水艦しかありません。

鉄道模型(railroad layout)

  • 消防団
    1993年頃に作ったレイアウトです。 埃まみれで作動しないかもしれません。 Nゲージ

その他(etc.)

  • M-21881式雪風型宇宙突撃駆逐艦 07
    雑食なもので…(笑)

1/72雷電を作ろう(再)

  • 02
    2005年2月「旧トピ出張所:プチ雷電祭り」で出品した「ハセガワ1/72雷電」製作過程を紹介。一旦アルバムより削除しましたが、ご要望によりこのブログに再掲いたします。 写真クリックにて解説あります。
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