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美女キャンパス

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カテゴリー「AFV模型 (LAND)2012」の15件の記事

2012年12月22日 (土)

1/72 IV号対空戦車ヴィルベルヴィント カモフラージュ

ハセガワ1/72 IV号対空戦車ヴィルベルヴィント Sd.Kfz.161/4

Hasegawa1/72 Flakpanzer IV Wirbelwind Sd.Kfz.161/4

即興でカモフラージュ樹木を取り付けてみましたが大失敗の巻

木工ボンドを使用したため接着剤乾燥後に葉の部分のフワッと感がなくなり
ベタッとして貧弱になってしまいました。

しかも枯葉状になってしまっています。

これは次回(あるのか?)の研究の余地ありです。

01

02 03 04 05 06 07 08 09

16

肉眼で見ると結構いいんだけどな~!拡大するとダメですね(苦笑

2012年12月20日 (木)

1/72 IV号対空戦車ヴィルベルヴィント 車体完成

ハセガワ1/72 IV号対空戦車ヴィルベルヴィント Sd.Kfz.161/4

Hasegawa1/72 Flakpanzer IV Wirbelwind Sd.Kfz.161/4

車体完成です。

01

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ちょっとドライブラシが効きすぎのところもありますが、車体完成とします。

20㎜機関砲砲身もやっぱりほんの少し太すぎたようです。
(それでもキットのものよりずいぶん細いんですが)

フラッシュハイダー部分が1mmパイプで砲身部が0.8mm金属線くらいが丁度いいかもしれません(今回はそれぞれ1.2mmと1mm)

足回りもなんとなく面倒になりササッと適当に汚しただけ。

※砲塔左側の車体番号デカールで03の上縁ラインが消えずに浮き出てしまった!
くそ~!!と書いてみる(笑)

※何故わざわざ”車体完成”としたのかと言いますと

ふと思いついてカモフラージュ用樹木をつけようと急遽作り始めた為です。

19

ただこれを付けるかどうかは仮置きしバランスを見てからですね。

おかしかったら付けません。

・イメージ画像・

03_2

2012年12月17日 (月)

1/72 IV号対空戦車ヴィルベルヴィント 02

ハセガワ1/72 IV号対空戦車ヴィルベルヴィント Sd.Kfz.161/4

Hasegawa1/72 Flakpanzer IV Wirbelwind Sd.Kfz.161/4

基本塗装を終えました。

14

サーフェイサ―も吹かず、よく見られるような下地にレッドブラウン系のベースも塗装せず
いきなりダークイエローを塗装し、その上からやや明度を上げたダークイエローを凸部を残すように吹き付け。

う~ん、そのせいかちょっと重量感が出ていません。

・車体/砲塔

011a

砲塔上縁は薄々攻撃で薄くしてあります。

この後の緑茶迷彩を薄めにするか濃い目にするか、はたまたくっきり形にするか悩み中。

・20㎜4連装機関砲

010a

可動にしようとした照準器は結局固定としました。
1.2.3が追加箇所です。

照準環は航空機器防御機銃用のエッチング照準環

機関砲身は1.2mmの金属パイプを片方を熱して柔らかくしてから広げ
1.0mm金属パイプ(金属線が手持ち在庫切れ)に差し込んでみました。

実際のスケールに合わせるともう少し細いかもしれません。

・キャタピラ

0

ハセガワ製オリジナルキャタピラの悲惨さがおわかりかと(笑)

せっかく足回りが改修でよくなったのにキャタピラがこれじゃ改修の意味がない?

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今後の記事アップ予定は

1.ヴィルベルヴィント の完成

2.12月末〆切祭り参加の 48スピットファイアMk.24 の完成

3.フジミ72 F86F とりかかり

この順番で記事アップ予定です。

2012年12月11日 (火)

1/72 IV号対空戦車ヴィルべルヴィント 01

ハセガワ1/72 IV号対空戦車ヴィルベルヴィント Sd.Kfz.161/4

Hasegawa1/72 Flakpanzer IV Wirbelwind Sd.Kfz.161/4

前記事であまりDUPしないと書きましたが、弄っていたら面白くなってついついやってしまいました。

いくらでも弄りたいのですがきりが無くなるのでこのくらいにしておきましょう(笑)
(祭りエントリーのスピットファイアMk.24が中断手つかずで気になるので)

05_a 06_a

1.車体つり下げフック追加(プラ板+伸ばしランナー)

2.クラッペ上下のボルトを4か所追加(伸ばしランナー)

3.車体右側面パーツのスコップを削り落し不自然な接着ラインを消しプラ板で取り付け部を再現(後にスコップ取り付け予定)

07_a 08_a_2

4.ライトコード追加(伸ばしランナー)

5.泥除けフェンダー内側のスプリング再現(伸ばしランナー)

6.牽引用ホールドにピンバイスで穴を開けストッパーを銅線で再現

7.省略された履帯ラック再現(プラ板)
※車体前部の点検ハッチの上にも予備履帯用ラックがあるのですが再現はどうしようかな。

8.板かまぼこ状のモールドを切り取り把手再現(後部は追加:銅線)

9.あるかないかわからないようなタグロープ掛けモールドを削り取り、デフォルメですがプラ板と銅線で再現。位置も変更(左側のもの)

10.ここに把持を付ける予定

10a.後部フェンダーにも切りかけを入れ伸ばしランナーでスプリングもどきを再現

09_a

11.機関砲弾薬ケースを交換

12.一体成型の照準器は機関砲上下とリンクするので切り離し機関砲の位置に合わせ取り付け予定
(可動にするかどうか思案中)
照準環は透明プラ板に書き込むか、どこかに航空機搭載防御機銃用エッチングのものがあったか…

13.シートに3か所孔を突き抜けないようモールド(照準手×1、弾薬補給手×2)

14.砲身は太すぎるので交換予定。
フラッシュハイダーを何でつくろうか悩み中)

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●『自衛隊さんありがとう』
有志による空自機大製作大会。

自衛隊機祭り 水面下で進行中

Jsdf

※バナーは過去に作ったもので正式なものではありません。(参考)

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2012年9月30日 (日)

ドラゴン1/35 シャーマン ファイアフライ1Cハイブリッド 完成

ドラゴン1/35 (オレンジボックス)dragon1/35(orange box)
シャーマン ファイアフライ1Cハイブリッド

いきなり完成です(笑)

今年の1月26日の時点でほとんどパーツ処理が終わり,そして放置(笑)
昨日9月29日再開でスプレー缶による車体一気塗装を終え
本日台風のためどこにも出かけず製作集中、完成(にしておく)

シャーマン ファイアフライ1Cハイブリッド

カナダ第2機甲旅団 第10機甲連隊”フォートギャリーホース”B中隊

1945年オランダ

Sherman Firefly 1c Hybird

B Squadron. 10th Armoured Regiment"Fort Garry Hose"

2nd Canadian Armored Brigade.

April 1945 Netherlands.

1c_01

1c_02 1c_03 1c_04 1c_06 1c_08 1c_09

デコレーションはスミ入れと軽い汚しとOVM(車外装備品)の細々塗装・接着で完成!
ほぼ素組み(”ほぼ”というのはキットパーツ不良により
ボックス内のキットパーツだけでは完成させられず
消し去られたパーツの復元作業という余計な手間がかかったため)

因みに付属のキャタピラも長過ぎてそのままだと使えないので一コマ短くしました。

車長ハッチのみ後にフィギュアを乗せるかもしれないので仮止めです。

調べるとこのキット、あちこち形状もおかしいようなことも書いてありましたが
全く修正していません。
ただしインスト指示に逆らって作った箇所も何箇所かあります(笑)

何度も書きますがボックスオンリーでは組み立てられないのと
インストの不要パーツ指示は全くでたらめなので完成するまでパーツは捨てないように。

もっともこのシャーマン ファイアフライ1Cハイブリッド オレンジボックス版は買わないほうがよろしいかと。

1c_11

この形式は映画の中では再現されていませんがこの車両が活躍したであろう映画を再鑑賞。

※M4A3はストウェイジ(レジン製)の下処理に四苦八苦中

※車長キューポラにM2 12.7mm重機関銃を取り付けていましたが、
実際に配備された車輌には見られず、
現地改造でブローニングM1919を搭載したものが見受けられる程度
ということで取り外しました。
(1枚目の画像には付けていますが.以降の画像は取り外しました。)

※今まともに台風が来ているようで外は風雨が強いです。
こちらのJRは中・長距離列車が全面運休だそうな。

2012年9月29日 (土)

オリーブドラブ

今回も私の周りではコメが書きにくくなる戦車ネタ?です。

そう言えばリンクしていただいている(当ブログリンク限定)戦車モデラーさんは軒並みブログ休止/長期更新停止が多いです。

今回はM4A3製作をちょっとお休みしてオリーブドラブの塗料缶スプレーについて。

タミヤクレオス缶スプレーオリーブドラブ(戦車用)ですが
別の色かと思うくらい色が違います。
クレオスNo.38タミヤTS-28

1

クレオスはほとんど茶色(微量緑系)ですがタミヤはカーキグリーンより鮮やかな緑色(微量茶系)です。

ためしに吹いてみるとタミヤの箱絵にほぼ同じなんです。

車両はドラゴン ファイアフライⅠCハイブリットです。
(今年の1月26日くそキットといいつつ作って中断しているキットです。)

4

多少アレンジしてあるので純粋なクレオスOD缶スプレー塗装したものではありませんが、M4A3とタミヤOD缶スプレーを吹いたファイアフライ1cと比較(M4A3はウオッシングしてあるので参考程度)してみますと
まったく別の色だということが言えます。
(これだけ違うのもめずらしい?)

3m4a3

ファイアフライ1Cも車体塗装し始めちゃったので再開してもいいか・・・という気分

まず各種デコレーション用塗料3種

5

いずれ.もクレオスNo.52オリーブドラブNo54カーキグリーンNo.340.FS39041と画像にはありませんがフィールドグレー

61

72

色が違いますが撮影条件は同じです。(使用カメラのせいです)

どうせスミ入れやらウオッシングをしていくと色味は全く変わりますのでどうでもいいか(笑)

パネルラインを残しつつ…という風に見えますが、そのような塗装方法で塗装していません。

2012年9月26日 (水)

タミヤ1/35 M4A3後期型 03

タミヤ1/35 M4A3後期型 

とりあえず汚しを入れてみましたが足回りはイマイチ・・イマ3くらいですね。

錆だれはまぁまぁうまくいったかなと思いますが

キャタピラダックビルエンドコネクターがついているものなので
未舗装走行用の汚しを付けましたが、100円ショップのパステルを使ったせいか
色もイマイチなら汚しの付け方もヘタレ。

なんだか不自然なんですね。

チッピングもODのアメ車にはどう入れたらいいか分からないので入れていません。

M4a3_004

これにストウェイジを取り付けてもう少しバランスを見て汚しを入れてみます。

ただ持っているストウェイジセットM4用のものでM4A3エンジンルームのパネル上に荷物を乗せられるのかどうか疑問ではあります。

St

現時点での外形

M4a3_13

M4a3_11 M4a3_12 M4a3_14

ストウェイジを載せたらもう少し車体側面や全面を汚すつもりですが

ここをあ~しろ、そこをこ~しろ等御意見をお待ちしております。

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後日追加分

色のついた薄め液というくらいのクレオスNo21 ミドルストーンを全体に吹き
それより微妙に濃い目の液を車体中間辺りに吹いてみました。

M4a3_19

微妙過ぎてよくわかりませんが不自然さが少し取れた気がします。

2012年9月22日 (土)

タミヤ1/35 M4A3後期型 02

タミヤ1/35 M4A3後期型 再開

”02”なのは赤札戦車で基本組みを終えているので。
取っ手を金属線に交換した以外は”素組み”です。

米軍シャーマン戦車の車体塗装は戦車素人にはオリーブドラブ1色なんですが
(インストもオリーブドラブ1色塗装指示)
実際の写真や箱絵を見ると(時期や撮影条件にもよると思いますが)グリーンが強く見えます。
もちろん茶色に見えるのもあります。

00000

資料?にと映画の「戦略大作戦」を見ていたんですが

なんと車体の色は白っぽいフィールドグレーのような色なんですね。
(あのスピーカーを付けたドナルド・.サザーランド戦車長のやつです)
ちょうど上の画像の左側カラー写真のような色でした。
(ただし写真のは塗装色ではなく埃を被ったものだと思います。)

ということで

M4a3_02

ベースにクレオスNo.38オリーブドラブの缶スプレーを吹き付け。
(それだけでは茶色の戦車です。笑)

ベース塗装の前にレッドブラウンやブラック等の下地塗装をするのをよく見ますが
その行程はすっ飛ばします。
(オリーブドラブ色の戦車だとやってもあんまり変わらない気がするもので。でも逆に今回のオリーブドラブがこれに該当するのかな?)

オリーブドラブのみだと茶色の戦車なのでNo.54カーキグリーンで色付け

それでも暗く感じたのでNo.53フィールドグレーをカーキグリーンに少々混色し明度を上げたものでさらに色付け
(これでも暗すぎる気がしないでもない。)

00001

あまり冒険しても戦車製作の経験値が低い私は修正できなくなると思われるので
このあたりで基本塗装終了。

M4a3_05

OVM(車外装備品)を取り付けこの後は車体番号等のデカール貼りつけ
錆や雨だれ、埃等を付けていきます。
OVMの木の部分も塗装変更するかもしれません(そのままかもしれません。笑)

車体完了後ストウェイジを配置を見ながら取り付ける予定

2012年8月31日 (金)

赤札戦車

ここのところ模型を弄ることもなく日々過ぎてしまいました。

「あなたへ」の映画ネタも観覧してから日が経ってしまい記事にするのもなんとなく躊躇われ、目新しいネタもないので「シークレットアイテム」なんてこざかしいことを書いた戦車ネタでも書こうかと思います。

お盆に金沢に行ったときレオナルド11赤札キットを買ってきました。(M4A3)
また後日(別の日)にふらっと立ち寄った某大型電気店でも赤札キットを作りもしないのに買ってしまいました。(M13/40)

M13m4

M13/40は旧キット(MM34)にキャタピラ・フィギュアのニューパーツとエッチングパーツ、金属製砲身が追加されたキットで、車体そのものは古いものです。

M4A3(MM122)も現在流通しているフィギュア付きの”前線突破”(MM250)とは少し金型が違うようです。(金型修正?)

流石タミヤ製、あっという間に形になります。

M4a3

ハッチ類はフィギュアを乗せるかもしれないので未装着。

後ろのバーリンデンストウェージセットも同時に購入したもので、この手のものはよく知らないので分かりませんが多分定価より安いと思います。

ここで以前より放置しているM3A1を引っ張り出してきました。(なんと2010年3月)

M3a1

うしろのレジェンドストウェージセット大阪のホビーランドで購入しています。

どうせ作るなら並べてみたいですね。

M4m3

おまけ

M13/40カーロアルマート(13トン級40年式戦車という意味らしい)

M1340

本当は14トンらしいです

カーロアルマート=イタリア語で戦車の意

2005年10月の戦車模型出戻り直後に作っています。
今回のキットを作るならリベンジというところでしょうか?
(当分作らないと思うけど。笑)

2012年8月 5日 (日)

1/35 シュビムワーゲン Type166 04 車体完成

第6回模型合宿in長野「掟」(笑)完成しました。

飛行機屋の作った陸上物なのでこれで車体完成です。
(これ以上は無理)

タミヤ 1/35 Pkw.K2s シュビムワーゲン Type166

TAMIYA 1/35 Pkw.K2s SCHWIMMWAGEN TYPE166

01

02_2 03_3 04 05 06 07

所属は武装親衛隊”SS”としてありますが部隊マークは汎用性を持たせるため入れてありません。

※フロントガラスにワイパー跡を付けましたがくどくなりバランスを崩したので拭き取りました。
というわけで少しくもった感じになっています。

※塗装が剥げている割には車体のへこみ等がない?(笑)

アナログ時計

1/32航空機 (Aircraft)

  • Fw190f8_09
    完成させると置き場所に困るので完成機はまだ1機。

1/48航空機(Aircraft)日本機

  • 特殊攻撃機 橘花 08
    初期の頃の素組み、素塗りから現在までの1/48航空機です。

1/48航空機(Aircraft)外国機

  • P-47N-1-RE 11
    初期の頃の素組み、素塗りから現在までの1/48航空機(外国機)です。

1/48航空機(Aircraft)ディオラマ

  • Battle of Britain 07
    1/48航空機キットを使った簡単なディオラマです。

1/72航空機 レシプロ(Aircraft)日本機

  • 零式艦上戦闘機52型 09
    最近1/72は目にきつくなってきました・・・。

1/72航空機 レシプロ(Aircraft)外国機

  • Fw190D-9 11
    ドイツ機のインクスポット迷彩なんて もう1/72じゃきびしいかなぁ・・・。

1/72航空機 ジェット(Aircraft)

  • F-86F-40 06
    ジェット機は苦手~

1/72航空機(Aircraft)ディオラマ

  • F4U-1A 08
    1/72航空機キットを使った簡単なディオラマです。

1/144航空機 (Aircraft)

  • 四式重爆撃機「飛龍」09
    1/144航空機模型です。 息抜きで適当に作っているので素組みです。。

1/35 AFV (Vehicles)

  • M4(初期型) & M3A1 02
    2005年7月に20数年ぶりに1/35AFVに出戻り  

1/35AFVディオラマ(diorama)

  • M3 Stuart In New Guinea 06
    大掛りなものはありません。

1/48AFV(Vehicles)

  • 2.5ton6×6カーゴトラック 06
    ほとんど作らないので数は少ないです。

1/76・72 AFV(Vehicles)

  • IV号対空戦車ヴィルベルヴィント カモフラージュ 10
    2003年9月~に製作した ミニスケール(1/76・72)の完成品です。 ・・ミニスケ・・

1/76・72AFV ディオラマ(diorama)

  • 17_sdkfz11
    ミニAFVを使った簡易ディオラマです。

1/700艦船模型(Ships)

  • 南極観測船「宗谷」 11
    主に1/700WLの完成品です。(随分古いものもあります。) 個人で使用し楽しむぶんには構わないのですが、昨今の某雑誌のアフターパーツを使っていないと認めません的な記事は駄目ですね。

1/144~艦船模型(Ships)

  • U-BootⅨC 13
    最近流行りの1/350は潜水艦しかありません。

鉄道模型(railroad layout)

  • 消防団
    1993年頃に作ったレイアウトです。 埃まみれで作動しないかもしれません。 Nゲージ

その他(etc.)

  • M-21881式雪風型宇宙突撃駆逐艦 07
    雑食なもので…(笑)

1/72雷電を作ろう(再)

  • 02
    2005年2月「旧トピ出張所:プチ雷電祭り」で出品した「ハセガワ1/72雷電」製作過程を紹介。一旦アルバムより削除しましたが、ご要望によりこのブログに再掲いたします。 写真クリックにて解説あります。
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