フォト
2017年3月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

アクセスカウンター

注意・Caution

  • 当ブログに掲載されています画像に関して、いかなる場合においても管理者の許可なく二次利用することはご遠慮ください。画像の権利は撮影者に帰属します。 また、当ブログに掲載されています画像・文章などに対して、管理者の許可無しに直接リンク・無断転用などを行うこともご遠慮ください。

美女キャンパス

  • 美女キャンパス

カテゴリー「AFV模型 (LAND)2008」の21件の記事

2008年9月23日 (火)

1/35 ホルヒ1a & 20mmFlak38 ①

暴走しています(爆)

H.M.S.シェフィールドハリアーGr.3モチベーションが下がったわけではないのですが、きっかけもなく手近に積んであったまったく別の陸物を弄りはじめました。
(次の記事はたぶんシェフィールドかハリアーのどちらかです。)

HORCH1a with 2cm Flak38
(タミヤ1/35 MM No.105)

1a_001a_20flak1a_01 .

.

.

・お手軽に作るつもりでしたが、けん引車両ではなく前から気になっていたアフリカの20mmFlak38を車体に搭載した車両を作ります。
(ヤクトパンターはどうした!などと言わないように。笑)

・陸物の資料なんぞ持っていない私には車載方法なんて適当にでっち上げるしかありません。

・写真も掲載したもの1枚しか知りません。(あっても教えないで下さいね。笑)

・20mmFlak38を載せた台座は現地応急改造ということで木の板を並べたものとしましたが、もしかすると鉄板だったかもしれません。(接着してしまって直しようがないので知っていても教えないで下さいね。笑)

・何時もの如く小物の加工は終えているので後は塗装するだけです。(車両のみ、2cmFlakは手つかず。)
接着面の修正などしない適当な工作なので荷台に隙間が散見されます。(汗)
(写真を見ると剥げも汚れもないまっさらな新品車両に見えますが、これじゃ面白くないので多少アレンジするかもしれません。)
もしかして掲載した写真は宣伝用の写真かもしれませんね。

H.M.S.シェフィールドハリアーGr.3の合間に作るので完成は未定です。
まぁ、ブログネタと思っていて下さい(笑)

2008年7月26日 (土)

1/35 ヤークトパンター

ここのところ暑くて作業をする気がおきずモンモンとしております。

Desert Storm 湾岸コン 用の1/72 ジャギュアGr1 ② も続けなければならないのですが、モチべ回復のためこの間購入したタミヤ1/35 ヤークトパンターを息抜きに作ってみようと思います。

息抜きと書いたらAFVモデラーに怒られそうですが、私の場合戦車資料はほとんど持たず、また陸物の知識も航空機のようには無く、アフターパーツも箱に入っているものだけを使用しストレートフロムザボックス、素組みに近い状態で作るのでデティールアップなど細かなことはやらずに時代考証も適当と何も考えないで作ることが出来るので十分息抜きになります(笑)
まぁ、気が向いて資料があればストレスがたまらぬ程度にちょっと弄るかもしれません。

本来パンターやティガーなどのドイツ軍のメジャーな戦車は最近の雑誌の重箱の隅をつつく的な記事や声からみると考証やキットの形状正確さ等からは敷居が高いのですが、資料無しで開き直ればそこはタミヤ製品。ストレスなくくみ上げられるでしょう・・・たぶん(笑)
同じことは飛行機にも艦船にも言えることですけどね…。

Sd.Kfz.173 Jagdpanther(ヤークトパンター) タミヤ1/35
懐かしい言い方をすればロンメル戦車(爆)

010203   .

.

.

・さすがタミヤ!2時間ほど弄っていただけで(途中、金曜ロードショーのルパン3世を観ながら・・笑)ここまで組み上げられました。

・ハッチ類がついていないのはハッチパーツの裏面に押し出しピン跡が親切にモールドしてあったのでパテで埋めその硬化処理待ちのためです。

・主砲等貼り合わせ後の処理がいるものは取扱説明書を無視して一番最初に接着しておきます。
(設計図通りに進めていき、1日でそこまでいけばいいですが、日がすぎてから貼り合わせ部品の指示が出てくると、その時点から貼り合わせ硬化待ち時間が生じてしまいます。その無駄な時間を短縮するため最初にやってしまうようにしています。どのジャンルでも。)

・生産時期による選択があります。
活躍した時期や車両がわかればそちらにしますのでここは最後に回します。
このくらいは調べて見ようかと思います。

次回記事はこのままヤークトパンターかジャギュアGr1か、はたまた零戦か・・・もしくは何もせずに記事アップできないか
夜の気温次第で変わります(爆)

2008年5月28日 (水)

V作戦 デコレーション

前回の基本ベースに飾り付けを施しました。

レイアウトの切り取りを失敗しているため余分な空間が多いので
なるべく空間を埋めるべくジタバタと足掻いてみました(笑)
(一応これがベースに予定していたデコレーションです。)

なんとなくアイキャッチになるものが無く、赤い花も考えましたがなんとなく場違いだったため却下。

米軍車両特有の”荷物満載”も荷物の塗装し次第仮載せてみますが
ジャングルのごちゃごちゃ感と相まってうるさくなるかもしれないので
もしかしたら搭載しないかもしれません。

前回の基本ベースから少しは進展したでしょうか?
(まだ完成ではありません。まだ80%程度かな・・?)

Foothold_discovery_01Foothold_discovery_02Foothold_discovery_03_2Foothold_discovery_04Foothold_discovery_05Foothold_discovery_06Foothold_discovery_07Foothold_discovery_08Foothold_discovery_09Foothold_discovery_10Foothold_discovery_11 .

.

.

まだ完成ではないですが、たくさん画像貼り付けておきます(笑)

※追加や修正点があれば御教授下さい。バランス的、技術的に(時間的も)出来そうならやってみます。
(まだ車両に荷物は未搭載です。)       

2008年5月26日 (月)

V作戦 配置

配置

Photo ・車両・フィギュアの基本塗装を終えたのでベースに配置してみました。

.M113にはまだ荷物を載せる予定ですが、ベースに何か物足りない??
(河の濁った感じが全然いけてませんなぁ。光加減で白いですが実際はもう少し茶色いです。)

02_203_2 .

.

.

赤マル部分に何か欲しいですね。
不自然にならないものってなんでしょうねぇ?

413 ・このアングルが一番イメージに近いものなんですが、これだと赤マル部分には何もいらないんです・・。

.

自分は大きなディオラマを作る時は1年くらいかけて作らないと
車両・フィギュア・ベースなど、どれも中途半端に作ってしまうことが判明しました(笑)
やはりキットもディオラマもデカイの嫌いなだけはある(笑)

-------------------------------------------

そろそろ6月長野合宿で弄るキットを準備しておきます。
少し下ごしらえが必要のようです。

48 ・メインディッシュ1/48タミヤのヘツッアー中期型
4枚ですがカラー塗装図も用意。

72_2前菜飛行機迷彩講座で再現しようとしているキットと塗装例です。これでエエでしょうか?これなら持ち時間30分で出来ると思います。

上記 飛燕を第1候補にしていますが、下記2種も考えております。
どれが宜しいでしょうか?(ドーラ9かグスタフ14)

72fw190d9Bf10914 .

.

.

------------------------------------------------

2008年5月22日 (木)

V作戦 ジャングル

ジャングル造成中(笑)

409410411412 .

.

.

天然シダ、ライケン、ドライフラワー、紙創りなど総動員でジャングルを再現しました。
雪国に住んでいながら熱帯のジャングルなんてまったくの想像の域を出ません。(笑)

作っておきながらフッと思ったのですが、”ベトナムのジャングルに椰子の木”って普通に見られるのかなぁ・・・もしかして無いかもしれません。(今さら遅いけど。coldsweats01

チラッと写っていますが”河”の再現は難しいです。
とくに濁った川は研究の余地大です。また透明な川になってしまった
(透明な川はまだ簡単です。)

---------------------------------------------------

2008年5月19日 (月)

椰子の木の作り方

ディオラマ番外編として簡易”椰子の木”の作り方です。

スケールによって使用材料も違ってきますが、先達の方法個人的な試用を合わせて
自分なりに今のところ一番気に入っている再現方法です。

・幹の製作

501502_3503_3    .

.

1、紙(紙は何でも可)を巻いていきます。
2、ディオラマベース差し込み用に楊枝をつけてあります。
  (芯に針金を入れておくと後で幹を自由に曲げられます。)
3、麻ひもを巻いていきます。
  (最後は気が短いもので瞬着で固めました。(笑))

・椰子の葉

505504 .

.

1、緑の画用紙を短冊形に切ります。
 (葉の感じを出しやすい和紙でもいいんですが柔らかすぎて切りにくく作業しづらいです。)
2、短冊形に切った画用紙を縦方向に半分に折り曲げて、
 アレンジワイヤー(普通の針金(金属線)でも可,ただし銅線など柔らかめのものが作業しやすいです)を画用紙の縦長さより少し長い程度に切っておきます。
3、ビニールボンドでワイヤーを折り曲げた画用紙の中心に貼りつけます。
4、葉の形に切ってからハサミで細かく切り込みを入れていきます。
 (中心にワイヤーが入っているので切り離してしまうことはないです。)
5、指でしごいて曲りをつけておきます。

2~3種の大きさ・長さのものを作っておくといいでしょう。

葉の部分は最近出た「紙創り」
http://www.kamizukuri.jp/diorama/diorama_goods.html
を使用すればより一層の再現度になります。

506 ・先に作った幹に葉を差し込んでいきます。

これで着色してやれば完成です。
お好みで"椰子の実"も付けましょう(笑)

.

材料は接着剤を含めすべて100円ショップ商品で間に合わせてあります。
(「紙創り」はいい値段するので、お金をかけたくないのでしたら画用紙をお勧めします。)

※この方法を公開してから材料も方法も9割がた同じような記事が増えました。
この記事を参考にしたと書いていただければ嬉しいのですが。
(書いていただいているところもあります)

 

2008年5月18日 (日)

V作戦 ディオラマ ③

水の再現(メコン河)

Ez ・ベースに泥色を塗りEZウォーターを流し込みました・・・が!
私のメコン河のイメージは泥で透明度が無い水です。

このEZウォーターは普通に池や湖、川等水を再現するには申し分ないですが、イメージのメコン河には透明度が高すぎます。

ということで表面仕上がりも深さも申し分なかったのですが、引っぺがしました。

Cimg0003EZウォーターを流し込んだ時に熱による膨張か、引っぺがすときの力の加わりかたか隅の接着部分が剥がれてしまいました。
(EZウォーターが入り込んでいるので分解しない限り元に戻せません。)

.π殿、申し訳ないm(_ _)m

・で、半透明になるものは何か・・・・ということで木工ボンドを選択。

Cimg0001 ・タミヤアクリル(水性)のダークアースを混ぜて水で薄めた木工ボンドを流し込みます。

水で薄めているので乾燥硬化後は収縮が著しいので数回に分けて流し込みます。

Cimg0004 ・左は自家製水の素(笑)
ダークアースだと泥水らしくないので同じくレッドブラウンを混ぜた木工ボンド水溶液です。
(最終色付けに流し込みます。)

・仕上げに水っぽくするためリアスティックウォーターを用意しておきます。
流し込むか流し込まないかはレッドブラウンの水溶液が硬化した状態を見て判断します。

自家製水溶液リアスティックウォーターとも硬化に24時間以上かかるので、今週いっぱいはこれらを流して硬化待ちの繰り返しというところでしょうか。

2008年5月15日 (木)

V作戦 ディオラマ②

天気が良かったのでベースの土盛りとジャングルの下草を植えてみました。

ここでちょっとした(かなりの)ミスをしてしまいました。
ベトナム特有の赤土を再現しようとしたら赤すぎました。
思いっきり凹み~~~~。

401402403404 PhotoPhoto_2 .

.

.

.

.

1、ベースのスタイロフォーム、スチロール板を大まかに切り取り。

2、プラスタークロスをのせる。(なければ石膏とガーゼの組み合わせで可)石膏にこだわらず他方法でドフィックス紙粘土などもあります。

3、水を含ませた筆を石膏を溶かすようにしてなでつける
(この際単なる水ではなく水で薄めた木工ボンドで作業すると、石膏がより割れにくく接着力も良くなります。)
今回は水表現に透明シリコン・ペレット(融点140℃以上)を用いるので、ベースのスタイロフォームが溶けないように川の部分に木工ボンド入り水で溶いた石膏を流し込み厚みを稼いであります。

4、着色。(今回はグレインペイントという塗料を用いましたが、これが赤すぎました。)
  グレインペイント:塗るだけで地面の再現が出来る優れものです。アスファルトや土路等の種類があり一瓶430円でした。(割引価格?) 
この塗料は最近出たものだと思います。

405406 .

.

.

5、下地にフィールドグラスを鋏で切りながら撒いていき、何かのシダ類(頂き物)を植え込んでいきます。(楊枝等で穴をあけ差し込んでいきます。)接着は木工ボンド。

6、さらに草密度を濃くするためライケンを使いました。

このあとは水(河)を再現してからジャングルの背の高い植物を作っていきます。

※今回使用するベースの材料はほとんどここに書いてあります。
(鉄道模型レイアウト用アイテムですが模型店でもだいたい扱っていると思います。田舎でも買えます。笑)

http://www.e-katomodels.com/scripts/eKato/User/vb_bridge3.dll?VBPROG=Us_LoadFrame&ProductGroupCode=45

例・プラスタークロス、EZウォーター:P4
  ウッドランドライケン(濃緑色):P12
  フィールドグラス(明緑色、緑色):P14

2008年5月14日 (水)

V作戦 ディオラマ①

ディオラマベースを弄っていましたが天気が悪く土盛りができません。
(部屋で行うにはベースが大きいため汚れてしまうので外でやりたいのです。)

・仮配置2

204205 .

.

.

どうもドラゴンのフィギュアの動き・ポーズがイメージとかけ離れています。
緊迫感が全く無いですね。
今さら差し替える時間も無いのでこのまま突き進みます。

・鉄道模型のレイアウト製作技法で製作予定です。(一般のディオラマベース製作も似たようなもん、同じようなもんでしょう。)

・土盛り(肉付け)の材料はドフィックスや紙粘土系といろいろあるのですが、今回は乾燥の速さもさることながら、水表現に透明シリコン・ペレットを用いる予定で、耐熱性のある石膏(プラスター)で行う予定です。

・なお石膏はそのまま流すのではなく、ガーゼにしみこませた石膏を用い木工ボンドを混入した水で溶きます。(破折防止)

製作時に気分が乗っていると時間が無い事もあり一気に作りたいため
途中経過を写真撮影する余裕がないかもしれません。
今のうちに謝っておきます(笑)
(〆切まで残り3週間も有るか無いかなもので…。)

2008年5月11日 (日)

フィギュアの塗装①

フィギュアの塗装①

私のフィギュアの塗装は過去も含めかなりいい加減なので参考にならないことを最初に書いておきます(笑)
昨年の長野模型合宿でのこのフィギュア塗装法を実際に見られた方は知っておられるはず(笑)

GT ・ 一般的には油彩塗料やペトロール等を使用して生き生きとしたフィギュア塗装をするべきなのでしょうけど、塗料を揃える気も無くクレオスのラッカー塗とスミイレ用のタミヤのエナメル塗料しか使いません。(画像は肌塗装用一式)

ガンダムマーカーは目玉を入れるときに使用、は画像に写っている安物(120円)の筆1本のみです。(顔の場合)

丁度ドロ沼の世界~パイパー編~ のπ殿がフィギュア製作の要点を書いてくださっているのでこちらを参考にされた方が良いです!(タイトルクリックでブログに飛びます。)

一応今回の作業は載せてみますが、9体分の短時間流れ作業的塗装なのでかなり雑です。

303304305306307 308 .

.

.

1、サフ(パーツの濃緑色に淡色系を直で塗れないため)

2、クレオスNo51.フレッシュ(瓶塗料を直接筆塗り塗装、エアブラシ塗装だと塗装皮膜が薄すぎて後述の化粧時に下地が出やすくなります。)

3、ホワイトで目、オレンジ+フレッシュで口(唇)(はみ出しは気にしない)

4、フレッシュにオレンジ、ブラウン、ホワイトをそれぞれ混色したものでお化粧する。(混色の塗料は塗装時は薄め液で薄めて使用。この際にはみ出し部分を修正していきます。)

5、薄め液で境目をぼかすように(溶かすように)撫ぜていく。(色ごとに4~5繰り返し)

6、基本塗装終了(ちょっと失敗して目が肌色に・・・)

このあと服や装備品を塗装し、最後にエナメル塗料やタミヤのウエザリングマスターでスミイレや陰影をつけていきます。(フィギュアの塗装②で書きます。)

と言うことで、本格的にフィギュアを塗装されている方から見れば鼻で笑われるような塗装方法ですのでお勧めしません(笑)

----------------------------------------------------

仕事の合間にプラモ製作 のhaguさんから嬉しい贈り物です。

Hagu01 ・兵隊さんの記念杯であります。

当時の本物でございましてかなりの貴重品とお見受けします。

.

Hagu02 ・東部軍第52師団歩兵第69連隊(富山)の兵舎正門でありましょうか。

当時の写真です。こちらも貴重なものですね。

ありがとうございました。

第9師団歩兵第35連隊(富山)というのも昭和12年8月1日の編成表にはあるのですが、昭和15年の国内部隊編成では東部軍第52師団歩兵第69連隊(富山)となっています。

地元にいながらこのあたりはよくわかっていません。
これを機会にちょっと調べてみたいと思います。

--------------------------------------------------

8 先日の人気ブログランキングへですが、私自身も驚いたことに、なんと8位までいってしまいました(驚)
皆様のおかげです。感謝に堪えません。
反面、このランキングは御厚意による人気度であって訪問人気度とは別物だということが分かりました。
お遊びとはいえなんだかな~。止めようかなぁ。

---------------------------------------------------

Ps.
私のフィギュア塗装法でよければ過去記事の参考をお勧めします。
(今回は急ぎで仕上げますので丁寧な工作や塗装とは無縁だと思ってください。汗)

以下は当ブログの過去フィギュア塗装記事です。(う~ん、手抜き!爆)

1/48です。
http://shimiyan21.cocolog-nifty.com/blog/2007/04/148_398f.html

http://shimiyan21.cocolog-nifty.com/blog/2007/12/148_5436.html

1/35です。
http://shimiyan21.cocolog-nifty.com/blog/2006/10/sdkfz132_d__b663.html

http://shimiyan21.cocolog-nifty.com/blog/2006/10/post_10d1.html

1/72です。
http://shimiyan21.cocolog-nifty.com/blog/2006/05/sdkfz11__1148.html

http://shimiyan21.cocolog-nifty.com/blog/2006/04/dak__2b16.html.

より以前の記事一覧

アナログ時計

1/32航空機 (Aircraft)

  • Fw190f8_09
    完成させると置き場所に困るので完成機はまだ1機。

1/48航空機(Aircraft)日本機

  • 特殊攻撃機 橘花 08
    初期の頃の素組み、素塗りから現在までの1/48航空機です。

1/48航空機(Aircraft)外国機

  • P-47N-1-RE 11
    初期の頃の素組み、素塗りから現在までの1/48航空機(外国機)です。

1/48航空機(Aircraft)ディオラマ

  • Battle of Britain 07
    1/48航空機キットを使った簡単なディオラマです。

1/72航空機 レシプロ(Aircraft)日本機

  • 零式艦上戦闘機52型 09
    最近1/72は目にきつくなってきました・・・。

1/72航空機 レシプロ(Aircraft)外国機

  • Fw190D-9 11
    ドイツ機のインクスポット迷彩なんて もう1/72じゃきびしいかなぁ・・・。

1/72航空機 ジェット(Aircraft)

  • F-86F-40 06
    ジェット機は苦手~

1/72航空機(Aircraft)ディオラマ

  • F4U-1A 08
    1/72航空機キットを使った簡単なディオラマです。

1/144航空機 (Aircraft)

  • 四式重爆撃機「飛龍」09
    1/144航空機模型です。 息抜きで適当に作っているので素組みです。。

1/35 AFV (Vehicles)

  • M4(初期型) & M3A1 02
    2005年7月に20数年ぶりに1/35AFVに出戻り  

1/35AFVディオラマ(diorama)

  • M3 Stuart In New Guinea 06
    大掛りなものはありません。

1/48AFV(Vehicles)

  • 2.5ton6×6カーゴトラック 06
    ほとんど作らないので数は少ないです。

1/76・72 AFV(Vehicles)

  • IV号対空戦車ヴィルベルヴィント カモフラージュ 10
    2003年9月~に製作した ミニスケール(1/76・72)の完成品です。 ・・ミニスケ・・

1/76・72AFV ディオラマ(diorama)

  • 17_sdkfz11
    ミニAFVを使った簡易ディオラマです。

1/700艦船模型(Ships)

  • 南極観測船「宗谷」 11
    主に1/700WLの完成品です。(随分古いものもあります。) 個人で使用し楽しむぶんには構わないのですが、昨今の某雑誌のアフターパーツを使っていないと認めません的な記事は駄目ですね。

1/144~艦船模型(Ships)

  • U-BootⅨC 13
    最近流行りの1/350は潜水艦しかありません。

鉄道模型(railroad layout)

  • 消防団
    1993年頃に作ったレイアウトです。 埃まみれで作動しないかもしれません。 Nゲージ

その他(etc.)

  • M-21881式雪風型宇宙突撃駆逐艦 07
    雑食なもので…(笑)

1/72雷電を作ろう(再)

  • 02
    2005年2月「旧トピ出張所:プチ雷電祭り」で出品した「ハセガワ1/72雷電」製作過程を紹介。一旦アルバムより削除しましたが、ご要望によりこのブログに再掲いたします。 写真クリックにて解説あります。
無料ブログはココログ