10月29日(水)妻と病院の時間つぶしにフラッと模型店(書店併設)に寄ったところ
モノクローム1/350日本海軍防空駆逐艦「涼月」がありました。
巡洋艦や戦艦、航空母艦は1/350は大きいので買うつもりはないんですが
ハセガワ1/350の「雪風」やタミヤの「フレッチャー」、Pitの「鶴来型海防艦」等々は買っています。(いや、買って積んでいます。笑)
で、この「涼月」は1945と名打っているにもかかわらず船体が竣工時の「秋月」ままで発売前から駄目だしをくらっていると聞いて購入を悩むはずだったのですが、何時の間にやらレジにて支払いを済ませていました(笑)
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うわき虫が頭をもたげてきています。


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・4式戦「疾風」、百式司令部偵察機は過去に読んだ書籍に影響され、米軍機はF6FはともかくP-47Dのノーズアートのオネイちゃんに心を奪われ・・・(笑)
米軍機はどちらもジャンクキットの安売りです。(と言っても箱潰れとかデカール切り取り程度なんですけどね。)
疾風もハセガワ1/48の名キットも持っているんですが、とりあえずタミヤで。
もっとも作るのは今手付のハリアー、シュペルエタンダール、96艦戦がもう少し完成の目処が立ってからです。
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ハリアー、シュペルエタンダール、96式艦戦の進行状況
ほとんど進展なし。
シーハリアーのジェットノズルがキットでは階段状になっていただけないのでちょっと加工してみました。
・前後ノズルの左側がキットのまま。
・前部(小さい方)のようにくり抜いてプラ板で仕切りを付けようと思いましたが、思いのほかプラ板をくりぬきに合わせて切るのが大変で、結局は仕切り板を残すようにくりぬく方が楽だと思いました。
これだけでも結構時間かかっています・・・(汗)
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