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美女キャンパス

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カテゴリー「航空機模型 (AIR)2014」の42件の記事

2014年12月29日 (月)

ハセガワ1/48 P-47D-27(バブルキャノピー) 完成

サンダーボルトを作ろう祭りエントリー作品

ハセガワ1/48 P-47D-27(-25改め)

完成しました。

P47d27_00

P47d27_01 P47d27_02 P47d27_03 P47d27_04 P47d27_05 P47d27_06 P47d27_07 P47d27_08


第9空軍 第406戦闘航空群 512戦闘飛行隊

P-47D-27-RE 42-26860

1945年2月ベルギー

9th Air Force

406th Fighter Group  512th Fighter Squadron

P-47D-27-RE 42-26860

February 1945 Belgium

ハセガワ1/48はP-47D-25としていますが、機体No.よりこの機体はP-47D-27です。

最も外見はほとんど同じと思われます。

今回
国籍標識、インベンションストライプ、機首&尾翼カラーは塗装
機体No.、機体コード、ノーズアート、angie、コーションマーク、プロペラマークはデカール

デカールは劣化してバラバラになりそうだったので”リキッドデカールフイルム”で補強
ノーズアートのオネイちゃんは気に入らなかったので色差し修正してあります

シルバーは3種色用いましたがもろん模型的な遊びです。
もう少し変えても良かったんですが、マスキングが面倒になり控えめに(笑)

全体にクリアーを吹きましたが、ちょっと強すぎました。
シルバーの皮膜の薄い部分が透けたような感じになってしまいました。

追加
1、銅線でエンジンのプラグコード

2、2種の太さの銅線でブレーキパイプ

3、ファインモールドの米軍用シートベルト

4、機銃は0.9mmのパイプ使用

の4箇所です。

今回クリアーを強くしすぎてちょっと失敗?
思ったように仕上げられなかったのが残念です。

2014年12月27日 (土)

ハセガワ1/48 P-47D-27(バブルキャノピー) 05


もう今年もあと数日ですね。

私は今日まで仕事で29日は職場の大掃除となります。

年末年始、天気が悪く降雪量に注意なんて予報が出ていますが、
正月明けの仕事開始前の除雪を考えると憂鬱でございます。

また、例年のように大晦日から新年にかけ町内の神社内に詰めておりますので
神社内というものは古い建築物なのですきま風も入り込み
かなり寒いものなので雪降るような寒さは勘弁して欲しいところ。
(ここ数年、紅白なんて見たことがない・・・家にいても見ないけど(笑))

さて

ハセガワ1/48 P-47D-27(-25改め)

・基本塗装まで終えました。

P47d22

今回は控えめに塗り分けました。(シルバー系3種です)

分かられると思いますが、塗装上のお遊び、デフォルメです。

・ここに胴体上面反射避け塗装を入れました。

P47d23_2

残りはデカール貼り、スミ入れ、定着クリアー吹き仕上げです。

P47d24

・ブレーキパイプは太さが異なる2種の銅線を使用してみました。

P47d25

・エンジンのパイピングは覗くとこんな感じ。結構雰囲気有り(笑)

・さて問題のハセガワ製ノーズアートデカールですが、
まったくのゼロから手書きなんてできないので
色さしして修正してみます。

P47d_noseart_2

拡大するとヘタレですが、実物大だと結構いい感じ?

水着(下着?)も網目じゃなく裾が白ラインの全体ブルーと見ました。

(外国製別売りデカールも、もう少し明るいブルーで印刷しています)

P47d

もう少し肌の色を何とかしたかったんですが、ろくな筆も持っておらず
スケール的にきつかったのでパスしました。

デカールの方は顔の大きさがやや小さくてバランスが悪い気がする・・・。
というかデカールは現代風モデル体型?・・それにしては足が長いのに太い(笑)

明日日曜夜までには完成できるかな?(希望的観測)

2014年12月22日 (月)

ハセガワ1/48 P-47D-27(バブルキャノピー) 04

暖房器具を買ってきてようやく塗装部屋の暖房ができて模型いじりができると思いきや
ここのところの降雪で除雪作業を余儀なくされ体がギシギシしております。

今年の降雪はジワジワじゃなくドカっと積もるようですね。

さて体のあちこちが油切れ状態(笑)ですが

ハセガワ1/48 P-47D-27(-25改め)

製作すすめました。

P47d18_2

とりあえず白や淡色系(黄)塗装箇所にグロスホワイトを吹きます。
(グロスなのはピカピカデスクトップモデル風にする予定のため)

P47d19

米軍マーク部分をマスキング

P47d20

国籍マークのブルーと機体デコレーションの黄色(イエローに微量のオレンジ混色)を塗装

P47d21

垂直尾翼のデコレーション塗装し、機体シルバー塗装のためマスキングしていきます。
(垂直尾翼はまだ未マスキング)

このあとはシルバーを何種類か塗り分けスミ入れ予定です。

機首上面の反射避け塗装はシルバー塗装後に入れます。

機体のコードナンバーや機番号はデカールで済ませる予定。

なんとか年内完成の目処が立ちました。

追加記事:

キットの形式について簡単に。

P47d

1、参考文献:世界の傑作機No.37、No.154 P-47Dサンダーボルト 他ネット検索

2、どれも同じなのでわかりやすい表を掲示。

P-47D-25 42-26389~26773

P-47D-27 42-26774~27388

3、ハセガワの説明書:しつこいくらいP-47D-25と書いてあります。

4、完成写真の機番号(デカール):42-26860

世傑、.ネット検索での資料が間違えていない限りこの機体はP-47D-27ですね。

(実機写真はこちら参照:
小さくしてあるので大きな写真を見たい場合はネットで検索してください。)

2014年12月15日 (月)

ハセガワ1/72 隼Ⅱ型 01

現在進行形のハセガワ1/48 P-47D-25(予定している塗装機はP-47D-27みたいですので次回製作記事より機種表記変更致します)も
サンダーボルトを作ろう祭りにエントリーしているので進めなければならないのですが
模型を塗装している部屋の暖房が調子悪く寒くて行けません。

今度の休みに電気量販店も時期的に歳末安売りしているのでストーブでも買ってきますか。

年内には完成させたいですね。

暖かい部屋で筆塗りでちょこちょこっとできる1/72飛行機キットをいじっていました。

ハセガワ1/72 隼Ⅱ型

H72

このあとに続々開発された1/72飛行機キットの多くが生産休止、絶版になるなか
かなりベテランキットにもかかわらず未だに現役キットです。

2_01a

隼Ⅱ型(後期型?)から装備された主翼の着陸灯を間違えて右側につけてしまい
間違いに気づき改めて左翼に付けました。
(キットの右翼にそれっぽいモールドがあったようななかったような・・・?)

いつものように小物のパーティングラインやゲート処理は終えています。

2_02a

パーツ分割の関係で付け根にありえないラインが出るので消しておきます。

2_03a

主翼下面フラップ部分にも実際は無いところにラインと分割線が出るので(グリーンラインの少し内側)消しておきます。

また落下増槽は付けないので取り付け穴に伸ばしランナーを差し込み固着してから切り取り均して消しました。

あとは筆塗りでできるところまで小物塗装し、暖房器具を買ってから機体塗装(笑)

もっともハセガワ1/48 P-47D-27(-25改め)優先ですが。

※ちなみにこの隼の塗装は思いっきり剥げチョロをやってみたいので

2_64

第64戦隊第1中隊長機(昭和18年ビルマ)を予定していますが、この機体1式戦Ⅱ型甲で主翼の着陸灯がない機体かもしれません。

2014年11月26日 (水)

ハセガワ1/48 P-47D-25(バブルキャノピー) 03

ハセガワ1/48 P-47D-25

胴体の貼り付け

S001avert

ハセガワの胴体と主翼のパーツ分割方法では

”ありえない箇所に分割ライン”・・・1,2

”かなり精度よく組み立てないと段差が出てしまう”・・3a,3b

という欠点が出ました。

現時点で接着前に少しでも修正しようと思い、まだ胴体主翼は接着していません。

比較のため図面とタミヤのパーツを掲載しておきます。

・図面

S001a

・タミヤパーツ

Cimg2024

タミヤキットは主翼を左右それぞれ差込式なのでハセガワキットのような
変なところに分割ラインがあったり段差が出ることはありませんが
中央接着ラインを消すときモールドが潰れます。
でも複雑なモールドもないので復活は楽そうです。

※”全体形状はハセガワのほうが良い”とどこかのHPか何かで読んだような気がしますが
組立中の修正、補修に関してはタミヤが作りやすそうな気がします。
個人的には極端な変な形ではない限りあまり全体形状は気にしませんので
少しでも修正の少ない作りやすい方が良いです。

特に今回提示した修正箇所はかなり補正は難しい箇所ですね。

3a,3bの段差、隙間発生はは組立まずさというよりパーツ精度だと思っています。

写真はありませんが

キャノピー内側の胴体塗装色が何色かわからなかったので調べてみました。

ちなみにハセガワ1/48のバブルキャノピー定番キットには塗装指示はありません。

タミヤ1/48、1/72、ハセガワ1/32はグリーン系指示(ジンククロメイトⅠと思われます)あり。

webで見るとグリーン系もありますが反射防止塗装をそのまま塗装してあるのも散見されました。
でもこちらは個人的には疑問符がつきます。

結構一番知りたいキャノピー内部胴体部分やカウリング内側の塗装色など
塗装指示がない場合が多いとは思いません?・・・特にハセガワ

2014年11月21日 (金)

ハセガワ1/48 P-47D-25(バブルキャノピー) 02

ハセガワ1/48 P-47D-25

小物の工作塗装

・コックピット

P47d

左右側壁にほんの気持ち程度に銅線でパイピング

塗装はいつもの通り説明書無視(笑)

基本色ジンククロメイト タイプⅠの上からレッドブラウン+ブラックエナメルでスミ入れ
アクリルシルバー(クレオスNo.11)で剥げそうなところをドライブラシ
乾燥後タミヤウェザリングマスターAセットのライトブラウンで仕上げ。

・エンジン

P47da

ピンバイス0.4mmでシリンダー部分に穴を開け銅線(多分0.3mm DIYで買ったので口径わかりません。吊ってあったうちで一番細かったもの)を通し
リング部分の凸部分に合わせ曲げていき瞬着で固定。

クランクケースのリング部分も穴を開ければ工作は楽なんですが、そこに穴を開ける作業が難しいのでパスしました。

工作を終えたらクレオスNo.11シルバーで塗装。

クランクケース部をニュートラルグレーで塗装。

P47db

シリンダー部分にタミヤエナメルブラックでスミ入れ。

さらにエナメルレッドブラウン+ブラックでクランク部にスミ入れ

・主脚

P47dc

細太2種類の銅線でブレーキパイプを再現し、マスキングテープの細切りで抑えを再現(上部分)

こちらもエナメルレッドブラウン+ブラックでスミ入れし、タイヤ接地面をダークアースを軽く吹付け汚れ表現

今回はここまで。次回は士の字?

2014年11月16日 (日)

ハセガワ1/48 P-47D-25(バブルキャノピー) 01

ようやく主夫から解放されました(笑)

エントリ-させていただいたサンダーボルトを作ろう祭りようやく手をつけられます。

エントリーキットはこれ

ハセガワ1/48 P-47D-25 (2014,11現在、まだカタログ落ちしていない定番品です)

P47d001 P47d_52

手を出したといっても主なパーツは切り離し機体内部に
ジンククロメートプライマー(FS34151:黄色の強い方)
を塗装して放置してあったものです。

P47d003

さらに細かなパーツも切り離し、ゲート処理やパーティングライン消し等のパーツ加工と
ジンククロメイト タイプⅠ(FS34151:いわゆる機内色)をコックピット部分に塗装。
(これから機器類の色差し、汚しを入れていきます。)

・コックピット側壁に気持ち程度のパイピングと主脚のブレーキパイプを取り付けました。

エンジンはプラグコードパイピング用にピンバイスで穴あけしていましたが、全て折ってしまいピンバイス購入待ち。
TVみながら余所見してやるもんじゃないですね(苦笑)

塗装はまるっきり箱絵のノーズアート仕様予定ですが、文字はいいんですがおねいちゃんはブサイクです。
デカール替えは得意なのに箱絵のようにデカールは作れないんだろうかといつも思います。

W397p47haeslerjune44_2 こんな感じに12ton66


モチベーションがあれば並べてみたいですね。

2014年11月11日 (火)

フジミ1/72 Ju87 完成

前記事の緊急入院した家族も無事退院許可が出まして、
心配してくださった皆様にはお礼を申し上げます。

フジミ1/72 Ju-87B-1 & Ju-87D-8N

気分的にも良くなったので一気に進め完成させました。

少し進めていた途中経過写真も簡単に載せておきます。

・サフかけ、マスキング(写真無し)、基本塗装

Ju87d58_200

・デカール貼り

Ju87d58_201

Ju87B-1は箱絵のようなシャークマウス機にしようと思いましたが
デカールでは非常に貼りにくいことが判明。
今更塗装するのも面倒なので普通のマーキングにしました。

今回は両機ともマーキングはすべてデカールです。

・完成

Ju87d8

Ju-87B-1 (フジミ1/72)

Ju87b1_01

Ju87b1_02 Ju87b1_03 Ju87b1_04 Ju87b1_05 Ju87b1_06 Ju87b1_07 Ju87b1

第51急降下爆撃航空団第9中隊 1940年夏 フランス(6G+AT)

9./St.G.51 Summer 1940 France(6G+AT)

※スピナーの線を入れていません

Ju-87D-8N (フジミ1/72)

Ju87d8_01

Ju87d8_02 Ju87d8_03 Ju87d8_04 Ju87d8_05 Ju87d8_06 Ju87d8_07 Ju87d

第9夜間地上襲撃飛行隊 第1中隊 1944年夏 北イタリア(E8+CH)

1./NSGr.9 Summer 1944 North Italy(E8+CH)

※本来は機体コードナンバーの”C”は白ふち付きです。

※実機写真左は別機です。

※D-8の胴体の圧縮方向アンテナのマスキングを取り去るのを忘れて撮影しています。
取り去ったところだけ追加

Ju87d8n_08

※※両機とも排気煙痕を入れるつもりが忘れています・・・後で入れます。

前記事はこちら1/72 JU-87 02

2014年10月30日 (木)

サンダーボルト祭り

ここ数日なんだかんだとバタバタして模型製作もブログ更新etc.も滞ってしまっています。

また、最近数ヶ月の間に有名模型専門誌に友人、知人が相次いでライターデビュー
う~ん、凄いです。

そんな中、お誘いいただいた「サンダーボルト祭り」も参加表明しておきながら
キット選定もせず不義理してしまっています。

今回はJu87を含め模型製作は何も進んでいないので「祭り」ネタで。

うちの在庫は航空機が70%以上占めるんですが、その中でも
各スケールで「零戦」「Bf109」についで多いのが何故か「P-47」なんです。

いや、「零戦」は結構作り倒したので在庫数では「P-47」かな?

とんでもない在庫数を晒します(笑)

・1/72 (×は場所縮小のため1箱に2キット分入れてあります。作りかけ含む)

72_p47d

72_p47d_2

・1/48 

48_p47_01

48_p47_02

・デカール

48_p47d

何故こんなに大量に揃えてしまったかと申しますと

某プラホビーコンテストオネイちゃんノーズアートで揃えたP-47完成機(4~5機でしたが)を見て真似しようと思った次第。
(まともに販売価で買ったのは2~3箱、残りはオークションや赤札、在庫一掃セールなどで格安入手しています。48でもデカールより安価のはず(笑))

で、やりかけ挫けたキットもあるわけで

48_72_p47

このうちどれか・・・仕掛りキットが妥当ですかね
仕掛りといっても1/48は3機とも機内色を塗装しただけで放置なので
ほとんど触っていないのと同じです。

改めて在庫を晒してみると「P-47」の在庫数が飛び抜けて一番だわ(爆)

001 002 勝手にバナーを作ってみました。

※こんなのもありました。

A10a

A-10A サンダーボルト

(イタレリ/タミヤ&アカデミー どちらも1/72)

しかもイタレリ/タミヤは仕掛り放置中

T72_a10a_01

2014年10月22日 (水)

フジミ1/72 Ju87 02

フジミ1/72 Ju-87D-5/8

さて、サンダーボルト祭りも控えておりますのでどんどん進めましょう。

今回も省略された箇所の追加をしてみました。

・コックピット

Ju87d58_2

コックピットパーツ分厚く、Ju87でも後期型に当たるので
コックピット内部塗装RLM66ブラックグレー

弄ってもほとんど見えないということで桁は一切省略

機器類もプラ板をそれらしい形に切り出しただけで貼り付け
塗装をオーバー気味にして「なんとなく弄ってあるぞ風」仕上げ(笑)

画像にはありませんが
いつものようにシートベルトをマスキングテープの細切りで付けてあります。

・胴体、主翼 1

Ju87d58_102

7.フジミのキットではD型の特徴である圧縮方向アンテナが省略されているのでデッチ上げ。

8D型後期(D-5/8)滑り止めは凸なのでマスキングテープの細切りで再現
後にサーフェィサーで固着

9.主翼右付け根の先端部分には滑り止めはないのでモールドも埋め。

・胴体、主翼 2

Ju87d58_103

10主翼下面のフィレット部分が見事に忘れ去られているので接着硬化後
パテ埋め整形(必須)

11ラジエター後部が胴体側に無く筒ぬけなのでプラ板で塞ぎ、ラジエターもどきをプラ板を加工して付ける。

機首

Ju87d58_104

前回よりさらに追加部分

12a,b.アウトレット追加。12aの一番左は排出管

13.このモールドは信号弾発射口なので穴を開ける(予定)

※他にラジエター前面の中央に仕切り板を追加してあります。

とりあえず、今気がついたところはこんなところ。

これから組み立てて塗装していきます。

あまり弄っても進まないので、あとは弄るとすれば翼端灯くらい。

気になりすぎるところがあれば弄るかもしれませんが
目立たないしほとんどスルーかな(笑)

前回記事はこちらフジミ1/72 Ju87 01

完成記事はこちらフジミ1/72 Ju87 完成

より以前の記事一覧

アナログ時計

1/32航空機 (Aircraft)

  • Fw190f8_09
    完成させると置き場所に困るので完成機はまだ1機。

1/48航空機(Aircraft)日本機

  • 特殊攻撃機 橘花 08
    初期の頃の素組み、素塗りから現在までの1/48航空機です。

1/48航空機(Aircraft)外国機

  • P-47N-1-RE 11
    初期の頃の素組み、素塗りから現在までの1/48航空機(外国機)です。

1/48航空機(Aircraft)ディオラマ

  • Battle of Britain 07
    1/48航空機キットを使った簡単なディオラマです。

1/72航空機 レシプロ(Aircraft)日本機

  • 零式艦上戦闘機52型 09
    最近1/72は目にきつくなってきました・・・。

1/72航空機 レシプロ(Aircraft)外国機

  • Fw190D-9 11
    ドイツ機のインクスポット迷彩なんて もう1/72じゃきびしいかなぁ・・・。

1/72航空機 ジェット(Aircraft)

  • F-86F-40 06
    ジェット機は苦手~

1/72航空機(Aircraft)ディオラマ

  • F4U-1A 08
    1/72航空機キットを使った簡単なディオラマです。

1/144航空機 (Aircraft)

  • 四式重爆撃機「飛龍」09
    1/144航空機模型です。 息抜きで適当に作っているので素組みです。。

1/35 AFV (Vehicles)

  • M4(初期型) & M3A1 02
    2005年7月に20数年ぶりに1/35AFVに出戻り  

1/35AFVディオラマ(diorama)

  • M3 Stuart In New Guinea 06
    大掛りなものはありません。

1/48AFV(Vehicles)

  • 2.5ton6×6カーゴトラック 06
    ほとんど作らないので数は少ないです。

1/76・72 AFV(Vehicles)

  • IV号対空戦車ヴィルベルヴィント カモフラージュ 10
    2003年9月~に製作した ミニスケール(1/76・72)の完成品です。 ・・ミニスケ・・

1/76・72AFV ディオラマ(diorama)

  • 17_sdkfz11
    ミニAFVを使った簡易ディオラマです。

1/700艦船模型(Ships)

  • 南極観測船「宗谷」 11
    主に1/700WLの完成品です。(随分古いものもあります。) 個人で使用し楽しむぶんには構わないのですが、昨今の某雑誌のアフターパーツを使っていないと認めません的な記事は駄目ですね。

1/144~艦船模型(Ships)

  • U-BootⅨC 13
    最近流行りの1/350は潜水艦しかありません。

鉄道模型(railroad layout)

  • 消防団
    1993年頃に作ったレイアウトです。 埃まみれで作動しないかもしれません。 Nゲージ

その他(etc.)

  • M-21881式雪風型宇宙突撃駆逐艦 07
    雑食なもので…(笑)

1/72雷電を作ろう(再)

  • 02
    2005年2月「旧トピ出張所:プチ雷電祭り」で出品した「ハセガワ1/72雷電」製作過程を紹介。一旦アルバムより削除しましたが、ご要望によりこのブログに再掲いたします。 写真クリックにて解説あります。
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