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美女キャンパス

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カテゴリー「航空機模型 (AIR)2011」の37件の記事

2011年12月23日 (金)

ご無沙汰です

ずいぶんとブログ放置状態です。

ブログ訪問も怠る不義理もしています(平にご容赦。m(_ _)m)

模型作り(四式戦疾風以来ほぼ1カ月まったく手つかず)はもちろんPCをひらく気力もなく”のんべんだらり”と過ごしております。

現状ではなんとなく気だるい感じで以前のようなまめな更新はないかもしれません。

祭りはちゃんと管理いたします。
(確認作業は遅いかもしれませんが・・・)
現時点で完成された方、記事アップはもうしばらくお待ちください。

以上、現状報告です。

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小国空軍機コンエントリーキット

Fokker D-XXI (フォッカー D-21)1/48 
Classicairframes クラッシックエアフレーム

先に書きましたように11月3日よりほぼ1ヶ月半放置状態です。

基本色は塗装してあり、迷彩塗装に移行する状態で中断です。
埃かぶっています。

D21

同時期の機体を作って並べようと引っ張り出してきましたが、出したまま放置です。

97

さらに日本海軍軽巡洋艦コンにエントリーしようと思っていた神通はモチベが上がらず、エントリーするならこちら↓かなぁと考慮中

700

また手を出すかどうかは分かりませんが来年は”辰”なので

”辰”といえば”龍”

今年の正月は喪中でもあり家にいるので”Webコンペ以外”で何か弄ろうかと。

龍の付くものは結構ありますが(蒼龍、飛龍、雲竜、龍譲の空母群、屠龍、飛龍などの航空機etc.)下記のものを考えております。

ハセガワ1/72 四式重爆撃機「飛龍」

Photo

以前LS/アリイ/マイクロエースのキットは作ったことがあるんですがハセガワ製です。

もしくは作る確率は低いですが中断中の

アオシマ1/700 日本海軍航空母艦「飛龍」

Photo_2

今の状態だと両方とも作るかどうかは怪しいです(笑)

2011年12月 1日 (木)

タミヤ1/48 4式戦闘機「疾風」

色々ありまして久しぶりの更新です。

(※祭り会場整理は12月5日(月)以降になります。ご了承ください。)

12月頭に地元模型クラブの展示会があり、今年は完成品が少ないため速効製作1機仕上げました。
フォッカーDXXIはヘタレなのでとても展示会等人前には晒せません

タミヤ1/48 四式戦闘機「疾風」

製作期間ほぼ1週間・・・時間にすると総製作時間は30時間ほどでしょうか。(接着硬化待ち時間除く)

1.何もいじらずパーツを切り離し仮組みだけの状態。
この時点ですでに「止めよう」かと思っていた。
(このキットの発売は1972年?なのでクオリティはこんなもん)

01

2.現在でも通用するようにコックピットをでっちあげ。

ハセガワ1/48キットを参考にDUP・・・素直にハセガワキットを作ればこんな苦労はいらない。
このキットにはパイロットフィギュアも付いているので搭乗させて逃げるという手もあり(笑)

02dup 03dup_3 041 05

塗装は青竹色のように見えますが実は№57青竹色ではなく№77メタリックグリーンを塗っています。

3.スクラッチした床板の固定や主翼基部と胴体の隙間を極力少なくするためにプラ棒をはめ込み調整(現物合わせ)

06

4.それでも隙間段差ができたり実際はないところに接着ラインがあるので消す。

07

5.士の字時点でのコックピットの状態

082

6.タミヤのデフォルメか全体形は細く華奢な感じ。(デフォルメかけすぎ?)

09

7.シルバー塗装

最初にサフかけし細かな傷を消し、マーキング等を入れマスキング。

基本シルバーはクレオスNo.11シルバー

外板の違いをだすためにパネルをマスキング
(この作業を面倒と思うか思わないか…)
シルバーに白や黒を混色してもいいんですが、面倒なのでいつものようにスーパーメタリック・スーパーシルバーで塗装

10

8.仕上げにいつものようにマスキング除去後、クレオスアクリル系クリアー缶スプレーを吹いて艶統一完成。(計器以外はすべて塗装仕上げ)

01_2

02 03 04 05_2 06a 10_2 11

タミヤ1/48 四式戦闘機「疾風」甲

昭和二〇年五月 淡路島 由良飛行場

第10錬成飛行隊

Tamiya 1/48 Ki-84 Type 4 Hayate Kou (Frank)

May, 1945 Awaji island Yura airport

The 10 training squadron

※実際はカウリング両サイドには二桁の機体番号が赤で記入してあります。

※ Actually, two columns of body numbers are filled in with red in both cowling sides.

2011年11月 3日 (木)

ハセガワ1/72 零戦21型

小国空軍機コンエントリーキット

Fokker D-XXI (フォッカー D-21)1/48 
Classicairframes クラッシックエアフレーム

の息抜きに平行製作していた

ハセガワ1/72 零戦21型

本命より先に完成してしまいました。

21_01

21_02 21_03 21_04 21_05 21_06 21_07 21_08 21_09 Photo

昭和18年4月 ブイン

「い」号作戦  第二航空戦隊「隼鷹」所属機

機番号は推定

April, 1943 Buin Bougainville Island 
Operation "い"

Second Carrier Division "Aircraft carrierJYUNYOU" position
The Position number estimates it

息抜きお手軽製作のため

照準器とマスキングテープ製シートベルト、
脚下げ指示板、アンテナ線を付けたした以外はまったくの素組み。

ブレーキパイプもエンジンパイピングも施してありません。

垂直尾翼機番号と胴体後部左側の銘板以外はすべて塗装仕上げです。

スミ入れも軽め、汚しも少なめ、チッピング無し。

塗装色考証無し(適当にイメージで。)

ただし機体はスピナーの長い中島製と判断しました。

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ちなみにフォッカーD21 はサフかけしました。

Dxxi_60

キャノピーの下手れが目立ちます(T_T)

2011年10月28日 (金)

1/48 フォッカーD-XXI 11

まだ塗装前でうろうろしています。

小国空軍機コンエントリーキット

Fokker D-XXI (フォッカー D-21)1/48 
Classicairframes クラッシックエアフレーム

残りはサフかけ(しないかもしれない)し塗装するだけになっています。

塗装前の弄り箇所残す記念撮影(笑)

Dxxi_52

Dxxi_5358

プロペラピトー管だけ取り外せます。

あとは接着してしまっているので塗装時破損必須・・・

Dxxi_59

バQのキャノピーもなるべく隙間の無いようにとジタバタしましたが、前回のキャノピーの写真を見てもわかるように、なめらかなラインであるはずが段差が出てしまっています。

ヤスリがけで均そうにもキャノピーの幅自体が胴体幅より広いときたもんだ。

完成記事はこちらフォッカーD-XXI 完成

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平行制作の1/72零戦21型

今回も進展ありません。

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数年来愛用(たぶん5年以上)の携帯電話機が壊れました。

即効で買い換えました。(やっと?という声も聞こえますが。笑)

スマホです。

Photo

使いこなせないだろうと馬鹿にされましたが、機能すべてはまだ使っていませんが
電話、メール、インターネット他は滞りなく普通に使えます。
どんなもんだい・・・でも出費が・・・(T_T)

2011年10月25日 (火)

1/48 フォッカーD-XXI 10

ついに製作記が2桁の「10」に突入しました。

小国空軍機コンエントリーキット

Fokker D-XXI (フォッカー D-21)1/48 
Classicairframes クラッシックエアフレーム

2桁製作記も当ブログではまれな出来事であります(笑)

Dxxi_000a_2

1:純正エッチングパーツがありましたがペラペラの板状で実感がないため伸ばしランナーで自作交換

2:線を2本付けろと指示。鋼線にしようと思いましたが、やめて伸ばしランナーで。

3:方向舵操作ワイヤーは写真では基部にエッチングパーツを使用してありますが、実機では両側にあり。エッチングパーツは片側分しかなかったので
剥がして両側にプラ板で基部、伸ばしランナーでワイヤーを再現。
(しかも基部の貼り付け指示はあるもののワイヤーは無視されていました。)
方向舵直前の胴体下部の穴もあとから気がついて開けました。

4:トリムタブ操作連動桿?は.小さいものなのでそんなに違和感もなく純正エッチングパーツ使用

5:水平尾翼支持柱はエッチングパーツはただの板で実感がないためプラ板加工し交換。

6:薬莢排出口は突出しておりエッチングパーツ使用しましたが、小さなものを四角くするのに一苦労・・・エッチングパーツが小さすぎてエッチングパーツのゲート処理できず。
(スパッドのタイヤ点検孔も忘れずに。)開けてあります

Dxxi_001a

7:ピトー管もエッチングパーツあり、例のごとくペラペラで実感無し。伸ばしランナーで自作。

8:プロペラ中心先の円形状のもの(名前失念)のもったりとしたモールドを削り落としプラ棒の輪切りで再現。
(透明なのはちょうどよさそうな太さのものが透明だっただけ)

9:バQのキャノピーを切り出したら胴体に全く合わないためプラ板補修
それでもモールドの位置と全然合っていません。

Dxxi_002a

A・B:この形状と変色を見て途方に暮れる(キャノピーは大雑把に周りを切り取り)

C・D:なんとか見られるかな?でもこのプロペラ細すぎるような気がしないでもない・・・。

あとはキャノピーマスキングして取り付ければ塗装に移れるんですが、いろいろと接着した小部品が機体塗装のマスキングの際に非常に邪魔になることが判明。

いつもなら手順を間違えずにやるのですが、今回はパーツの自作、接着に気を取られてしまいました。

それにしても付属の純正エッチングパーツ、一部使ってはみたもののここまで形にしてみて全く必要ないということを改めて確認いたしました。

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平行制作の1/72零戦21型

フォッカーD21に集中しましたので全く進展はありません。

2011年10月23日 (日)

1/48 フォッカーD-XXI 09

ほぼ1週間ぶりにいじりました。

小国空軍機コンエントリーキット

Fokker D-XXI (フォッカー D-21)1/48 
Classicairframes クラッシックエアフレーム

そういう割には大した進展はありません。

Dxxi_38

保護支柱?をプラ棒で自作
付属のエッチングパーツは実感がないので使いません。

Dxxi_39

金属パイプを機銃代わりに植え込み(付属のものですが芸のない単なる金属管)。

固定脚カバーの前上部に足掛けのようなものがあるのでプラ板加工で取り付け。
付属のエッチングパーツは薄すぎて実感なし。

Dxxi_40

排気管の純正パーツは「どうしたらこう解釈できるのかな?」的な形状だったので
実機写真をもとにプラランナー加工で自作取り付け。

カウリング下部のエアインテイクも単なる三角片だったので彫りこみスリットをプラ板で取り付け。
(実際はもう少し複雑なんですが、モチベーション低下のためこのくらいで妥協)

あと少し小物を自作(付属エッチングパーツはあるもののほぼ使えない。T_T)すればなんとか格好がつくか・・・・・な?

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平行制作の1/72零戦21型

21_05

とりあえず基本塗装は終わりました。マーク類も入れました。
でも普通の明灰白色の機体はつまらないので
  ↓  い号作戦時の機体にしてみようと思います。

それにしても新解釈の明灰色・・・イメージに合いませんねぇ。
昔の色の塗料を復活してくれませんかねぇ。

21_06

有名な山本五十六長官が第1種軍装で発進機を見送っている写真の機体です。

もちろん機番号は分からないので同時期の判明している番号から似たようなものをでっちあげてあります。

こっちのほうが本命になってきたなぁ(笑)

2011年10月16日 (日)

1/48 フォッカーD-XXI 08

う~む、いつになくスローペースです。

いや、スローペースなのは最近どのキット製作もそうなんですが
1回あたりの作業量と言いましょうか進行度が低いです。

小国空軍機コンエントリーキット

Fokker D-XXI (フォッカー D-21)1/48 
Classicairframes クラッシックエアフレーム

さて今回の作業は

エンジンカウリングを取り付けました。

Dxxi_34

カウリングが中心線からずれてしまいました(T_T)

Dxxi_36a

Dxxi_35a

カウリング後縁全周を薄く削り(普通厚すぎる厚みを薄くするのはお約束ですよねぇ)実感を出したものの
カウリング取り付け時にその厚みが胴体部分と接触接着するような設計だったようで
手間をかけたらよけいに別の手間がかかるようになってしまったという
「なんちゅう設計しくさるんじゃ!」

ま、なんとか取り付けられたからエエか。

※そういえばエンジンを取り付ける時、中心に置くのに何のガイド、目安もないのでえらい苦労しましたがな。

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ハセガワ1/72 零戦21型

キャノピー下塗り、サフがけしました。

21_0

キャノピーのマスキングが悲惨です。(拡大しません。笑)

2011年10月14日 (金)

1/48 フォッカーD-XXI 07

タイトルは進み”07”でありますが・・・・

小国空軍機コンエントリーキット

Fokker D-XXI (フォッカー D-21)1/48 
Classicairframes クラッシックエアフレーム

固定脚カバーがつきました。

それだけです・・・・・・・

Dxxi_33

たったこれだけですが固定脚カバーと主翼下面の接着部

いも付けならまだよかったんですが、変に難しくしようとしているのか(まさかね、笑)
全然形が合わない取り付け孔が開いていました。
小さな親切、大きなお世話ですわ。

差し込むと脚が短くなり、左右脚の方向が横から見ると人の字になり下からみるとハの字になるという有難迷惑な取り付け指示孔!

なんとか接着して隙間をパテ埋めし平行になるようにしましたが、長さは適当です。

たったこれだけなんですが、定位置接着固定硬化待ちを含めるとかなり時間を食っています。

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なんだか疲れたので艦船でもと思いましたが、あまり細かなパーツを弄りたくなかったので

こんなん弄っていました。

21_02

1/72ハセガワ 零戦21型

コックピットも弄らず(マスキングテープ製シートベルトと照準器だけ追加しました)素組ではありますが、
あっという間に形になったのは
いかに組みたてやすいかというところでしょうか。

他キットに浮気と言えば浮気なんですが、気休め、箸休めのようなものです。

フォッカーD21はちゃんと完成させまする。  

2011年10月10日 (月)

1/48 フォッカーD-XXI 06

小国空軍機コンエントリーキット

Fokker D-XXI (フォッカー D-21)1/48 
Classicairframes クラッシックエアフレーム

日、月と休みだったんですが2日とも女房殿とデート(普通にいえば買い物。笑)していたのでほとんど進んでいません。

ずっと同じような画像に見えますが・・・ちょっとづつ進展はしています。

一応「士の字」にはなりました。

Dxxi_26

Dxxi_27atile

水平尾翼悲惨です。

やり直す気力なし・・・。

Dxxi_28

カウリングに取り付けたエッチングパーツにエンジンの気筒部分を接着しカウリング保持とするんですが、
柔らかい金属でなおかつエンジンの間隔と合わないとなると、どうやって取り付ければいいんでしょう。

Dxxi_32a

さらに排気管基部の取り付け位置が指示が大雑把過ぎてよくわかりません。

実機写真に頼るしかありませんね。

※毎度同じような内容でつまらんですね。
 コメントも入れにくいでしょう。m(_ _)m

2011年10月 5日 (水)

1/48 フォッカーD-XXI 05

小国空軍機コンエントリーキット

Fokker D-XXI (フォッカー D-21)1/48 
Classicairframes クラッシックエアフレーム

とりあえず”十の字”にしました・・・が

Dxxi_21

画像ではわかりづらいですけど、すでにヘロヘロです。

Dxxi_2_2

①、付属のエッチングパーツは使わずパテで埋めました。
  これからヤスリ掛けし翼ライト部分をくりぬきクリアー化します。 
  (エッチングパーツを使って四苦八苦するよりも手っとり早いと思われ。)

②、主翼基部の隙間はパテふき取り法で。
  (ちょっと強度が心配ではあります)

③、フラップの浅いモールドを彫り込みました。
  他のパネルモールドは結局面倒で弄りませんでした。
  (モチべ-ションちょっと低下)

④、胴体パーツ左右の大きさが違い、連続するモールドが繋がりません。
  微妙に機(基)軸に対し斜めですが何とかごまかして繋いで
  連続させてあります。

⑤、主翼後縁部分は隙間が開きなおかつ段差がでるため
  瞬着で強引に平坦にしがちがちに固めてあります。
  (ヤスリ掛けの後、モールド復活させます)

ここには専用のエッチングフラップパーツが付属しているんですが、降りた状態にすると中がつきぬけの空洞になり、それを綺麗にふさぐ手間とEパーツの使いづらさからオミットしました。

⑥、画像には示してありませんが翼後端は上面も削って薄くしてあります。

ここで浮気すると絶対完成しないだろうなぁ・・・・といいつつ他キットに目がいく(笑)

※10月2日仕事関連の県野球最終節
 わがチームは初出場で得点率1位、得失点差1位、総合2位(勝敗)となりました。
 最も私はほとんどベンチでしたが(笑)
 
 試合疲れもありますが、その後の祝勝会で飲み騒ぎまくりました。
 体のだるさが取れません(年ですな~)

より以前の記事一覧

アナログ時計

1/32航空機 (Aircraft)

  • Fw190f8_09
    完成させると置き場所に困るので完成機はまだ1機。

1/48航空機(Aircraft)日本機

  • 特殊攻撃機 橘花 08
    初期の頃の素組み、素塗りから現在までの1/48航空機です。

1/48航空機(Aircraft)外国機

  • P-47N-1-RE 11
    初期の頃の素組み、素塗りから現在までの1/48航空機(外国機)です。

1/48航空機(Aircraft)ディオラマ

  • Battle of Britain 07
    1/48航空機キットを使った簡単なディオラマです。

1/72航空機 レシプロ(Aircraft)日本機

  • 零式艦上戦闘機52型 09
    最近1/72は目にきつくなってきました・・・。

1/72航空機 レシプロ(Aircraft)外国機

  • Fw190D-9 11
    ドイツ機のインクスポット迷彩なんて もう1/72じゃきびしいかなぁ・・・。

1/72航空機 ジェット(Aircraft)

  • F-86F-40 06
    ジェット機は苦手~

1/72航空機(Aircraft)ディオラマ

  • F4U-1A 08
    1/72航空機キットを使った簡単なディオラマです。

1/144航空機 (Aircraft)

  • 四式重爆撃機「飛龍」09
    1/144航空機模型です。 息抜きで適当に作っているので素組みです。。

1/35 AFV (Vehicles)

  • M4(初期型) & M3A1 02
    2005年7月に20数年ぶりに1/35AFVに出戻り  

1/35AFVディオラマ(diorama)

  • M3 Stuart In New Guinea 06
    大掛りなものはありません。

1/48AFV(Vehicles)

  • 2.5ton6×6カーゴトラック 06
    ほとんど作らないので数は少ないです。

1/76・72 AFV(Vehicles)

  • IV号対空戦車ヴィルベルヴィント カモフラージュ 10
    2003年9月~に製作した ミニスケール(1/76・72)の完成品です。 ・・ミニスケ・・

1/76・72AFV ディオラマ(diorama)

  • 17_sdkfz11
    ミニAFVを使った簡易ディオラマです。

1/700艦船模型(Ships)

  • 南極観測船「宗谷」 11
    主に1/700WLの完成品です。(随分古いものもあります。) 個人で使用し楽しむぶんには構わないのですが、昨今の某雑誌のアフターパーツを使っていないと認めません的な記事は駄目ですね。

1/144~艦船模型(Ships)

  • U-BootⅨC 13
    最近流行りの1/350は潜水艦しかありません。

鉄道模型(railroad layout)

  • 消防団
    1993年頃に作ったレイアウトです。 埃まみれで作動しないかもしれません。 Nゲージ

その他(etc.)

  • M-21881式雪風型宇宙突撃駆逐艦 07
    雑食なもので…(笑)

1/72雷電を作ろう(再)

  • 02
    2005年2月「旧トピ出張所:プチ雷電祭り」で出品した「ハセガワ1/72雷電」製作過程を紹介。一旦アルバムより削除しましたが、ご要望によりこのブログに再掲いたします。 写真クリックにて解説あります。
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