カテゴリー「航空機模型 (AIR)2006」の91件の記事

2006年12月23日 (土)

零戦52型丙(1/48) 完成

零戦52型丙 完成です。

・スミイレ(ウオッシング)をエナメル・ブラックレッドブラウン

・剥げはエナメル・フラットアルミで控え気味に。

タミヤ1/48 零戦52型丙

721空 戦闘306飛行隊 宮崎基地 昭和20年(1945)

224823482448

25482648274828482948 .

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※尾翼機番号「63」は適当ですので真似しないように(笑)      

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2006年12月20日 (水)

零戦52型丙(1/48) ⑥

機体塗装はじめました。

中島製零戦塗装にするのでクレオスNo.56 明灰緑色(中島系)を開けたところ

「あれ~?前のNo.56 明灰緑色と色調が違う!」

Photo_20 画面左よりNo.35 明灰白色(三菱系)、

旧No.56 明灰緑色、新No.56 明灰緑色(中島系)

これでも新No.56 明灰緑色(中島系)にはNo.35 明灰白色(三菱系)を混ぜてかなり明るくしてあります。瓶のままだとかなり暗い感じ。

機体塗装●

14_4 白、赤、黄橙色を塗装して必要部分をマスキング。

尾翼機番号の部分にはインレタを貼ってあります。(後述)

15_4 ・下面全体にダークグレー塗装。

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16_5 ・パネルラインを残すようにNo.56(+No.35)にて塗装。(四角い部屋を丸く掃くように。笑)

(まだ暗すぎ?この色、好きになれないなぁ)

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1716 ・下面をマスキングしてから上面を基本塗装No.16濃緑色。

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18130 ・ちょっと退色感をだそうと思いNo.130濃緑色(川崎系)でパネル内塗装。

(強く退色感を出したい場合は基本色にダークブラウン系(タンなど)を混ぜるとよいでしょう。)

1915 ・No.15暗緑色(中島系)で仕上げ塗装。

手間の割にはほとんど変わり映えしませんでした。もっと色調を変えればよかった。

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●お手軽な機番号塗装法●

Photo_21 ・デカールの機番号に似た大きさのインスタントレタリングシートを用意。

赤色なのはたまたまこれしかなかったので。

201 ・機体塗装後にセロテープ等を貼り付け引き剥がします。

1度では綺麗に取れない場合は繰り返します。

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212 ・この方法の欠点として、①実際の字体と微妙に違う。②なかなか似たような大きさのものが無い。③現在ではインレタは入手難?

・利点として、①手軽に綺麗な字体が描ける。②インレタなので塗装前なら失敗しても貼りなおせる。(③クレオス・アクリルカラーに犯されず綺麗に剥がせる。)

※撮影していませんが機体の基本塗装は終わっています。あとは汚しを加えるだけなので、なにもなければあと2~3日で完成・・・かな?

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2006年12月17日 (日)

零戦52型丙(1/48) ⑤

復活しますた。

まだ完治ではありませんが・・。皆様ご心配をおかけしました<(_ _)>

先週は咳のせいで手元がぶれるのでほとんど弄らず進展もありません。

1000002_img_9 タミヤのプラ成型色(濃緑色)を消したかったのでサフ1200スプレーを吹きました。(航空機模型にはサフ吹くのは禁忌なんて言われていますが、消したい傷もあったのでしかまわず吹いちゃいました。)個人的にはサフを吹いても失敗したと思った事はあまりないので・・。

1000005_img_5 ・塗装は721空、戦闘306の飛行隊長機を予定しています。(文藝春秋社「戦う零戦」より)

神雷部隊の直援機ですがけっこう派手な機体ですね。

主翼端に白塗装、胴体におそらく黄色の2本帯、機番は不明ですが列機と同じと仮定して白の斜三角に白の機番号。(いずれも白縁付き日の丸と比較)。

スピナ-はプロペラと同じ茶褐色?

問題は主翼上面の日の丸が白縁を塗りつぶしたか塗りつぶしていないか・・。別写真の同部隊列線写真では主翼・胴体どちらも白縁を塗りつぶしてあるか、どちらも残してあるかの2種しか見つけられなかったので今回は白縁有りでいきます。

キャノピー後部の「クルーシー装置」は装備しているように見えますがどうでしょう?

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2006年12月11日 (月)

零戦52型丙(1/48) ④

くそ~、咳が止まらない!うっとおしいでございます。

あまり変わり映えしませんが小さな所からコツコツと(笑)

10_6 ロールバー後面にピンバイスで軽め孔を開けます。

(ハセガワ48零戦は再現してあります。)

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11_8 スピナーの接着ラインがおかしなところなので綺麗に埋め正しいラインを彫り直しました。

増槽も面一なので前部上面に穴を空けプラ棒を押し込み注入孔を再現。(この部分、今まで無意識に再現していましたが、飛燕のときは凸でした。陸軍は凸、海軍は凹なのかな~?)

12_6 ブレーキパイプを銅線で再現。

まだ汚しは入れてありません。

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2006年12月 9日 (土)

零戦52型丙(1/48) ③

ここ2~3日、風邪を引いて薬を飲むと眠くてしょうがない・・・。

コックピットとエンジンの塗装までしかいけてません。

06_1007_708_6 .

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クレオス三菱機内色をベースに装備品をチョコチョコ塗装しいつものようにエナメルブラック+ブラウンでスミイレ。計器はデカールで乾燥後にクリアーをたらしてあります。

09_8 クレオスシルバーをベースにカバー部分はダークグレーを塗装しエナメルブラックでスミイレしたいつものお手軽エンジン塗装です。

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変な事を書きそうなので・・いつも?(笑)・・各ブログ訪問は体調回復後にさせていただきます~。

ではではおやすみなさいませ。

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2006年12月 7日 (木)

零戦52型丙(1/48) ②

今日はコックピットエンジンパイピングを少々。

03_1604_1105_11 .

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コックピット内配線は少し適当なところもありますが、エンジン配線はいつものように端折らないで数をきちんとつけました(笑)エンジン配線(エナメル線)以外は伸ばしランナーです。

その他パネルモールドも信頼できる図面で1部変更(全部ではないところがミソ。爆)

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本日のタミヤ1/48零戦52型丙の製作時のオタク的薀蓄?(笑)

2_1 主翼下面に零戦62・63型の特徴である爆弾架があるので埋めます。ついでにモールドされた弾体抑えも削り落とします。(黄色部分)

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2_2 右側胴体キャノピーうしろあたりに明り取り窓(黄)と胴体増設タンク燃料給油口(赤)のモールドがあるので(62・63型特徴)消します。(52型丙でも存在する機体もあるらしいので注意!)クリアーにするより消した方が手間がかからない?(笑)

2_3 タミヤの箱絵の機体の尾翼のは「斜め銃装備の夜戦仕様」の機体なのでキットをそのまま作る場合は付けられません。部分は斜め銃です。(は満月を意味する夜戦型のマークだそうです。)

332空の斜め銃の無い普通の機体にはは付いていません。

某N氏の塗装図で332海軍航空隊の夜戦型ではない普通の機体にを書いているのがいくつか発表されていますが完全な間違いということになります。(よくあることですが・・・。)

尾翼マーク参考:文藝春秋社「戦う零戦」渡辺洋二編著 他

図面参考:酣燈社「精密図面を読む 1」松葉稔 作図/解説 他

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2006年12月 6日 (水)

零戦52型丙(1/48) ①

12月ということでまたかとお思いでしょうが(笑)再度日本機製作。

タミヤ1/48零戦五二型丙

01_21 毎度のことですが必要部品を切り離しています。

ついでに主翼の貼り合せも済ましちゃいました。

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02_19

閉のキャノピーをどこかで使ってしまったので開状態しかありません。

なのでよく見えるため コックピットをデッチアップしています。

計器板はフラットだったので計器部分を浅く掘りこんでみました。

このタミヤ48零戦、かなり古いキットながら新しいハセガワ48零戦のコックピット再現にもヒケを取りません。あまり弄るところはないのでこのあと少しコード類を配線する予定です。(徹底工作するならば逆にモールドをすべて落としてから手を加えた方が良いかもしれません。)

PS.マジリ殿、すみませぬ今回は12月8日がらみということで連合国機はもう少しお待ちくだされ。

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2006年12月 3日 (日)

飛燕 (完成)

とりあえず生中・・・じゃなく完成です。

三式戦闘機 飛燕Ⅰ型甲”飛行第68戦隊”

17__518__419__4 20__1 21__1 22__2 23_ Ki6188

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弄ったところは細かなところばかり6ヶ所(あとはまったくの素組み)

・コックピット内を少しデッチアップ(配線を少々追加のみ)

・射爆照準器のガラスを透明プラ板に交換(2枚)

・ブレーキパイプ追加

・脚出確認棒追加

・主翼機銃孔に真鍮パイプ埋め込み 

・空気取入口にプラ板で仕切り追加

部隊マークと注意書きはデカール、あとは手書きです。

スミイレはかなり薄めで控えめにしました。(汚し・剥げは止め)

プロペラ・カウリングはどこで見聞きしたか忘れましたが、かなり濃い茶色と頭の片隅にあったのでクレオスカラー・マホガニーにしましたが真偽の程は?です。

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2006年12月 1日 (金)

飛燕 ⑦

サボっているのでなかなか完成までいきません(笑)16_4

塗装分は終わり小物を取り付けました。この後、部隊マーク、注意書きはデカールでいきます。デカールを貼った後にスミイレ、汚しを入れ日曜日には完成画像UPできるでしょう・・・・・たぶん

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2006年11月29日 (水)

飛燕 ⑥

今回は市場調査ではなく仕事上の会合やら町内会やらPCトラブルで更新が出来ませんでした。

キットも小物をいじっただけです。

13_714_315_2 .

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主脚のブレーキパイプですが  ブレーキパイプが見える写真で前期型を見ていると機首方向(前)には無くて尾部方向(後)が多かったので後ろに付けてみました。(逆に何故か「丁型」は前面が多い?)

増槽は緑灰色にしようと思いましたが気が変わってシルバー、それもスーパーメタリックシルバー(ステンレス)を塗装。次回シルバー機体の参考にと塗装してみましたが輝きすぎじゃ~!!(笑)

今回の衝動買い

赤(塗料)が無くなったので買いに行ったら銅鑼スマートキットのパンターGG

「店頭在庫に近い」と言われこりゃいかん!という事で買ってしまいましたが、うまくのせられたかも(爆)

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2006年11月26日 (日)

飛燕 ⑤

今日は夕方4時頃より時間が出来たので機体塗装しますた。

基本塗装

08__4

09_7

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上面シルバー単一塗装、下面は1部パネルを少量の黒を混ぜたシルバーで塗装。

補助翼及び方向舵シルバー塗装の上からつや消し塗装。

ここを不自然な灰色に塗装するよりかなりいい感じです。

※1.光加減でどぎつく見えますが実際はもっと自然な感じです。

※2.主翼前縁の味方識別帯のマスキングが長すぎたので迷彩塗装時に修正してあります。

迷彩塗装

次に吹きつけメロメロ迷彩です。(最後の頃は手がつりそうになりました。)

11__112__110__2 .

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迷彩川崎系・濃緑色0.2㎜エアブラシ空気圧を弱めてフリーハンドでチマチマ吹きつけ塗装。

※3.うちのエアブラシには空気圧調整器などという高価なものは付けておらず、水抜きを付けてあるのでそこのネジを緩めエアーを解放して圧を弱めています。

なるべくインスト通りに塗装してみました。(まったく同じではないですが・・。)

クリアー吹きつけなどで迷彩の縁の不自然さを消したいところですが、シルバー塗装のため出来ません。(スーパーメタリック使えばよかったか?)

●基本塗装の写真を見て思ったんですが

つや消しにした補助翼・方向舵が灰色に見えます。・・白黒写真だと完全に灰色になると思います。

こんな事から無塗装機でも補助翼・方向舵は灰色とされたんでしょうか?

それとも「補助翼・方向舵等の布貼り部分は灰色とする」なんて指定でもあったのかな?(同部分は「シルバードープにする」というのは聞いたことあるんですけどね。)

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2006年11月25日 (土)

飛燕 ④

ノーズアート機製作の誘惑を断ち切りつつ(笑)

主翼前縁味方識別帯胴体白帯日の丸白縁部分を面積を多めに塗装しマスキング

味方識別帯はクレオス黄橙色オレンジを加え赤みを強くし、グレーを入れ発色を押さえ気味に。

白色もそのままではなくタンを微量混ぜてややくすんだ感じに。

06_707_4 部隊マークはデカール予定。

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明日は銀塗装出来るかな?

今回のチョンボ:計器板横に見えるであろう胴体機銃の後端を付け忘れました。この部分の風防はガラスなので丸見え!部品化してあれば忘れることも無かったのに・・・。

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2006年11月23日 (木)

ノーズアート

またまた市場調査にてブログ更新・模型製作さぼっていました。

「飛燕」の製作状況が記事に出来るほども進んでいないので鼻絵。

今回の調査のひとつにノーズアートの参考にとルーマニアを調査しましたが2度目の調査は多分もう無いな・・・(笑)

で、本題のノーズアートですが

以前話題に出したP-38Jデカールをみて制作意欲が萎えたので在庫調査。

以下のものを発掘、他に同系列のノーズアートキットが複数埋もれています(笑)

B24m ・作りかけ放置品でした。(手付さえ忘れてた)

 この他に手付かずでB-24DB-24Jがあります。

 どれもノーズアート機ですが、多分この機体が一番色っぽいオネィちゃんだったのでしょう(笑)

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B17g ・値札をみると980円(赤札)になっていたので買ったんだと思います。

コレは手付かずですが他に同じB-17GとB-17Eが1機づつありました。(ノーズアートじゃないB-17B/Cも1機あり)

P4751 ・P-47とP-51Dです。

1/72はどちらの機種も多数あります。(H社・T社)

1/48はP-47、P-51D各1機づつありました。

ノーズアート機は写真の他に2~3機あるかもしれません。

P-38は前回の1/72が1箱だけしかありません。

いずれもアメリカ機、妨害電波を受信しそうなので作るかどうかは分かりませんが、そろそろデカイキットを練習しないといけないかな~?

●B-17実写動画●急遽UP

http://www.youtube.com/watch?v=wd_NK4iGDzc

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2006年11月19日 (日)

飛燕 ③

接着線を消し主翼取り付け。04_12

・機首上部のパネル取り付け時に機体パーツの肉厚が薄く変形していて段差が出来たので、ランナーを現物合わせで組み込み幅を広げて調整。

05_10 ・照準器はまだ取り付けていません。計器板はデカールで手抜き。

1部に赤を入れつや消しをコート。計器にクリアーを垂らしてそれらしく。                              (写真ではやったように見えませんね。T_T)

小部品のパーティングラインは処理済。

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2006年11月17日 (金)

飛燕 ②

コックピット

まだコックピット塗装のみでほとんど進展していません。

01_20 ・ほんの気持ちデティールアップ。

胴体右側酸素調整器蛇管左側スロットル・コード追加。

気になる方は床のレバー類を一旦切り取って伸ばしランナー等に交換するといいでしょう。

02_18基本ベースは取説に沿ってサンディ・ブラウンで塗装。その他は説明不足なので調べて塗装。(手間がかかるな~!ハセガワさん)

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03_15エナメルダークブラウンスミイレをし乾燥後にタミヤ・ウエザリングセット(バフで軽くドライブラシ。(よく写っていませんが背もたれも)

写真でも基本塗装のみとの違いが分かります?簡単でお手軽方法なのでお勧めですよ。

メーターパネルデカールで手抜き、デカール乾燥後の少修正にとどめます。

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2006年11月15日 (水)

飛燕 ①

ここ数日ほとんど模型を弄っておりません。1000002_img_8

まだコックピットの部品を少々弄ったのみ。

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1000004_img_4 「こりゃいかん!」ということでコミックを読み始めたところ,こんな場面が出てきて

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1000005_img_41000006_img_41000007_img_3 .

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P-38・・・P-38といえばオネィちゃん ?

ノーズアートのオネィちゃん描きたいななどと思いこんなキットを引っ張り出してきてしまいました。1000008_img_2

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実写真箱絵デカールと比較してみました。01_19 02_17 03__6

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デカールは完全に不細工ネーちゃんで使えません(笑)

タッチアップするか1から描くか・・・描くには小さすぎる・・・。

 

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2006年11月13日 (月)

飛燕&五式戦

酒飲みの自己弁護:連日の夜の市場調査で更新&製作さぼってしまいました。今週もやり残した調査を終えなければなりません(笑)

飛燕Ⅰ型甲のコックピットを弄っているとフッと五式戦も一緒にやれば「手間が省けるやんけ~」

五式戦の袋を開ける前にちょっとチェック・・・・

「おや~~?」

なんと飛燕Ⅰ型甲(初期型)五式戦乙(最後期型)メーターも側面計器配置も同じやんけ~!

「手ぇ抜くなよ~」とやる気をなくし五式戦は押入れに逆戻り。Photo_18Photo_19

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PS.展示会の懇親会でngc1499さんにお会いでき、お話が出来ました(嬉)

ぬら殿には御来場いただき、お土産までいただきました(感謝)

展示会の写真、カメラを置いていったのでまったく撮っていません・・(反省)

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2006年11月 8日 (水)

飛燕

7日に早速「飛燕」を弄ろうと思いましたが、模型を作っている部屋がとても寒く手が動きませんでした。

{{{{(+ω+)}}}}寒ううぅ~

なので資料漁りとモチベーションアップのため暖かい部屋で写真集を眺めていました。1000002_img_7

右の「飛燕戦闘機隊」はなかなか資料性が高いです。(244戦隊のみですが)

左2冊は定番ですね。

「飛燕戦闘機隊」の解説にもありましたが補助翼の塗装。

必ずしも補助翼は定説の緑灰色ではなく銀ドープ。

数少ない数枚の翼上面からの写真を見るとなるほど緑灰色とは違います。(光加減を考慮しても)

隼Ⅱ型の作成時にも書きましたが、無塗装銀色になるのが分かっている機体にわざわざ灰色の補助翼(尾翼)をつけるだろうか?という疑問が少し解消されました。

今回も?補助翼、尾翼は銀塗装でいきまする。

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2006年9月18日 (月)

紫電11型甲(1/72) 完成

日曜日の晩御飯の後に弄り始め完成です。

どうも剥げチョロの部分がグレーに見えて仕方が無い・・・

(実は後書きの日の丸等つやをなじませるためツヤ消しを吹き付けたら見事にグレーになりました。笑

こうなる事は分かっていたんですが・・確信犯です。)

一挙に写真をUPします。12_413_414_215_116_317_2      18_2

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●実機写真です。

1000002_img_61000005_img_3

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1枚目はフィリピンのクラークフィールド飛行場に放置されていた機体です。341空の補充機で元・筑波空機[ツ-5」と言われています。

2枚目が筑波空時代の「ツ-5」機です。

341空の補充機で元・筑波空というのも確証があって書かれているわけではなさそうなので
推定として考えたほうが良いかもしれません。(おそらく「5」の字体や位置・大きさから推定したと思われます。)

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2006年9月17日 (日)

紫電11型甲(1/72) 上面塗装

今回下地塗装後、主翼前縁の味方識別帯も日の丸も入れていないのに気がつきました。しまった~~~。まぁ、エエか(笑)←お気楽な性格

さて、上面塗装です。1000002_img_3 ●前回の零戦と同じように種類の違う濃緑色でやろうと思いましたが、フッと気分が変わり別の方法でやる事にしました。(塗装途中なのでうっすらと川崎系濃緑色がついています。笑)

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1000004_img_3 ●面倒ですがパネルラインごとに吹き加減を違わせてみます。塗料は一色のみです。(中島系濃緑色。川西は青が強い濃緑色らしいのですが、スミイレやら汚しやらするうちに色合いは変わるので濃緑色なら何でもエエでしょう。)

1000006_img_3 ●吹き終えた後ですがあまり差が見られませんね。もう少し強弱をつけると良かったですね。(パネルも途中で面倒になり一箇所づつじゃなくなりましたし。笑)

1000008_img_11000009_img_1剥げチョロで突っついて剥がしていきました。剥がしすぎや足りないところもありますので 少し筆でタッチアップしていく予定です。

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2006年9月16日 (土)

紫電11型甲(1/72) 下地塗装

サフを吹いた後、全面シルバー塗装。(クレオス・アクリルNo.8)

下面は基本色シルバーに1部パネルをブラックを少し混ぜたもので塗装。上面は濃緑色塗装のためシルバー塗装のみ。05_706_5

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ここでマスキングテープの在庫切れのため上面は次回持ち越し。(買い忘れていました。)

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2006年9月14日 (木)

紫電11型甲(1/72) 再開

紫電11型甲を再開しました。

03_11 シートベルトを鉛板を切り出して付けた以外は素組み。今回はエンジンのパイピングもなし。

小物はいつものように塗装済み。

04_7 胴体と主翼接着部後部の接着ラインは実機には無いので消しておきます。

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●紫電11型甲が完成したら10月末くらいまで製作物はドイツ物(陸・海・空どれか)になります。

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2006年9月 6日 (水)

零戦52型(1/72) 完成

デジカメの調子が悪く遅くなりました。

1/72 零戦52型 完成25_1 26 27

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下面が汚れているのに上面は汚れていないように見えます。デカール保護用のクリアーを吹いたら色の感じが少し均一的になってしまいました。(涙.)今回剥げチョロはやりません。

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28 29 30

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カウリングとプロペラは接着せず取り外し可能にしてあります。ブレーキパイプの塗装がアップにするといい加減なのが目立ちます(笑)  潤滑油冷却空気取入れ口の仕切り(中島製の特徴らしい)を入れた効果が出ていますでしょうか?

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31 昔作った海軍仕様の燃料補給車と並べてみました。

整備兵は他に使いまわしたのでありません。この燃料補給車の給油ホースの状態が分からないのでホース未搭載です。

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2006年9月 3日 (日)

零戦52型(1/72) ⑤

市場調査へ行っていたわけではないんですが更新さぼっていました。

基本塗装まで出来ましたので一気にUPします。

16_2 ・下面塗装:ブラックグレーを下面全面に塗装しパネルラインを残し明灰白色を塗装。(脚庫は三菱製52型が下面色と同じらしいのですが作例は中島製塗装・・・。面倒だしこのままでエエか。)

18__3 ・退色を表現したいので上面全面に濃緑色(川崎系)を塗装。

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19__3 ・埃っぽさを表現。濃緑色(中島系)ダークアースの混色でパネルラインを残すように大雑把に吹きつけ。

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20_ ・上記までだと少し軽い感じがするので濃緑色(中島系)に気持ちブラックを混ぜさらに大雑把に吹きつけ塗装。(今度はパネルラインに沿って)

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21_ ・日の丸の白縁部分に濃緑色ブラックをさらに混ぜたもので塗装しマスキングを剥がす。

今回、尾翼の機番はデカール仕上げ予定。

22_1 この値段なら買うでしょ~(笑)

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23_3 ・カウリングを塗装し排気管とエンジンを取り付け。

カウリングは取り外しできるよう接着しないでおきますか・・・。この後機番を入れ保護スプレー、汚しと剥がれを再現し完成予定。

●追加画像●

24_1 デカールを貼ってみたんですが胴体帯の白縁がきつすぎるような気がします。

拡大画像で帯の部分を指で隠してみてください

 帯が無いほうが零戦っていうイメージがあるんですがいかがでしょう?これはこれでアリかな?

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Photo_15 こんな値段を表示されたらレジに持っていってしまいますがな(爆)

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2006年8月31日 (木)

零戦52型(1/72) ④

昨日はM41は気分がのらないので零戦を弄っていました。

13_3 潤滑油冷却空気取入れ口にメッシュを貼り仕切りをつける。(三菱製には仕切りは無いそうです。)

右翼に空気取入口を開口。

コックピット計器板を組み込み胴体と主翼を貼り付け

「さて、キャノピーをつけるか。」

「ん!?照準器の部品がないやんけ~~~」

「部品化してくれよ~ハセガワさん」

と、ぼやきつつでっち上げて取り付け。14a15b

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Photo_14 ⊥TT殿(←クリックで開きます)の潜水艦に感化されミラージュの「U-Boot」を引っ張り出し、アオシマの「伊ー401潜」を購入(笑)

これだけじゃなくまだ1/200と1/700も複数在庫あるんですけどね(爆)

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2006年8月30日 (水)

零戦52型(1/72) ③

M41に比べやる気度が違いますですね(笑)

09_3 コックピットエンジンの塗装の俯瞰です。

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10_4 コックピットフロアの塗装。キットのまま接着すると後壁と座席の位置が離れすぎですね。(なので座席抑えの上部はつけてありません。)

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・シートベルトはファインモールドのエッチング・パーツ。

・計器板は中央部の凹を掘り込みデカール仕上げです。

11_1 左側胴体と仮合わせ。(右側は省略)

左右胴体を組み立てたらほとんど見えなくなるので「これで良し」としましょう。

12_3 エンジンはアクリルシルバーを塗装し、乾燥後に薄めたエナメルブラックを流し込んだだけのお手軽塗装です。

難しい事はありません。これで十分でしょう。

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2006年8月27日 (日)

零戦52型(1/72) ②

零戦52型小物の加工、その2

06_2 脚出確認棒取り付け用の穴を主翼下面の主脚取り付け部からピンバイスで穴あけ。(機体完成後に赤く塗った伸ばしランナーor金属線で再現)

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07_2 脚カバーブレーキパイプを這わすためのをピンバイスで穴を開け加工。

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08_3 ピンバイス作業のついでに機銃孔を開口。

(0.3㎜のピンバイスを折ってしまい無いので0.5㎜で軽くさらうだけに。)

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09_1 本日のメイン(笑)エンジンのパイピング

電気コードをほぐした銅線でプラグコードを、伸ばしランナーでプラグ支持架?を再現。(カウリングパネル・サポートまで再現するとキットのカウリングが入らなくなるので断念。)

いつもはこんなことしないのに今回は弄繰り回しています(爆)

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03b M41はまだ車体上部の部品取り付けで滞っています。

(作業時間は零戦52型と同じくらいなのに何故?)

ハッチの取っ手はプラ材質の柔らかさ、ゲート処理の困難さを考慮し最初から金属線加工で取り付け。(絶対にランナーから折らないで綺麗に切り取りゲート処理するのは無理と思われ・・笑)

ついでに愚痴ると小物部品の取り付けの凹凸が浅くて取り付けにくいし、あとから簡単に外れそうで不安。

早く写真栄えしそうなところまで持っていきたいのですが、部品加工・取り付けに苦労しているためメインになりません。

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2006年8月26日 (土)

零戦52型(1/72) ①

今日はM41の車体上部と零戦52型のコックピットをいじっていました。

02_603_9 プラ板、延ばしランナー側壁の桁器機類でっちあげ1/72なのでどうせ見えなくなることだし、大きさは適当でいいでしょう。あとは軽め穴を追加します。(配置は52型の資料を見ていますのでほぼ正確だと思います。)

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04010501_2 先に作ったコックピットフロアと仮合わせ。

決まったぜ! (笑)

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02a_1 M41はプラが柔らかく加工しにくいのと細かな部品ばかりなのであまり進展していないように見えます。(実際に進展は少ないけど。笑)

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2006年8月22日 (火)

Fw190D‐9 完成

とりあえずFW190D-9完成しました。

とりあえずと言うのはキャノピー未接着なのでアンテナ線を張っていないためです。

斑点迷彩がどうこう言っていましたが完成してみるとちゃんとFW190D-9に見えますね(笑)

10_fw190d911_fw190d9_112_fw190d9_113_fw190d9_115_fw190d9_3 14_fw190d9

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2006年8月20日 (日)

Fw190D‐9 ⑤(1日2度更新!)

FW190D-9のデカール貼りまできました。09_2

.日曜日の状態

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斑点迷彩を少し修正:斑の大きさを少し大きくタッチアップしただけで、かなり雰囲気が変わったような気がします。

・機番ゲルプ11を手書きで書き込み。(途中写真を撮り忘れたので詳細略)

・ほとんどのデカールを貼りましたが主翼上面の白点線デカールを貼ろうか貼るまいか・・。(今日はめちゃくちゃ暑いのでデカールがすぐ乾燥して張りにくく「細く長い」デカール貼りがきびしい状態です。)

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Fw190D‐9 ④

Fw190D‐9製作が遅々として進まず、とりあえず金・土曜日で胴体塗装までしかできていません。しかもイメージしたのと違ってしまった。(T_T)

071 金曜日の状態

斑点迷彩が少し小さすぎたのと色がイメージと違ってしまいました。お馬鹿なことにスミイレ前に排気煙を入れてしまった・・・。

082_1 土曜日の状態

操縦席付近の側面迷彩を少し修正し胴体後部の識別バンドを塗装。国籍マーキングも塗装にしようと思っていましたが面倒くさくなったのでデカールで済ませます。(機番はデカールがないので塗装するしかないか~)

イメージ通りの塗装に出来ず失敗したのでちょっとモチベーション下降

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2006年8月12日 (土)

Fw190D‐9 ③

Fw190D-9は大戦後期のせいか規定塗料も決まっているようないないような状態なので、さっさとどの塗装にするか決めないと先に進みません

で、決めました。JG2・黄色11です。(画像は出来てからのお楽しみ。)

有名なN氏のカラー塗装図も存在するんですが、個人的まったく信用しなくなった自分なりの解釈の下、その塗装図とはまるっきり違うものになる予定です。

(素直にタミヤ指定の塗装にすればいいものを・・笑)

本日までの進捗状態。

06 小物は例によって終えています。(汚しはまだ)

なぜか主・尾翼のみ塗装。背面はフリーハンドで塗装予定。

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2006年8月 9日 (水)

Fw190D‐9 ②

タミヤ1/48 Fw190D-9 を再開したのはいいのですがほとんど進展せず。

01_8 組み方が悪かったのか仮組みしてみると胴体と主翼基部および機首部に若干の隙間と段差が出たので ランナーで幅の調整をしています。

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02_9 03_7 隙間段差は解消です。

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胴体と主翼の接着硬化まで小物をいじればいいんですが

10_3 11_3 今回はパイロットを塗装しています。おなじみのハセガワ1/48パイロットセットですがインスト通りには塗装ていませんのであしからず。(ハセガワのインストも決して間違っているわけではありません。)

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●おまけ画像です。●21_1

CMKから出ている1/48レジン製のエースパイロット

saburo sakai(坂井三郎)です。

こりゃ1/48の零戦を作りたくなりますな~。

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2006年7月31日 (月)

Fw190D‐9 ①

00_fw109d9 「隼」がほぼ完成したので次期作はタミヤ1/48のFw190D-9

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01_fw109d9_ コックピットはほぼ素組み、スロットルレバー燃料タンク切り替えレバーを追加してみました。

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02_fw109d9_ いまのところパイロットを乗せるつもりなのでシートベルトはつけていませんが最終的にどうなるか未定です。

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2006年7月29日 (土)

隼Ⅱ型(後期型) ほぼ完成

隼Ⅱ型(後期型) ほぼ完成です。

「ほぼ」というのはいまだにスミイレしようかどうしようか悩んでいるためです。

スミイレしないとなんだかこう「のっぺりした感じ?」

あとちょっと汚しがアンバランスでなんとかしたいなと思うところです。

思っているだけでこの後に手を加える確率はゼロに近いですが(笑)29_ 30_ 31_ 32_ 33_ 34_

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第17錬成飛行隊 ボルネオ島・ミリ派遣隊 昭和19年2月

編隊長 山尾忠彦中尉機 (陸軍武功徽章 乙)

・排気管がアルミ色なのはⅡ型後期の排気管には材質により焼鉄色にならないものが多数あったらしいので、このようにしてみました。あ!排気管の汚し忘れている!!

・また脚収納庫はシルバーのままです。

・相変わらずキャノピー塗装が下手ですね(笑)左側面の1部塗装(斑塗装)に剥がれを加えてみました。

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隼Ⅱ型(後期型) ⑦

月末はなにかと講習会があり、終わったあとはお決まりのコース(笑)

更新できなかった「隼」の迷彩をやってみました。

もう気持ち斑の大きさが大きかったほうがよかったかな?

このあとは部隊マークの仕上げ小物の取り付けで完成です。

スミイレは銀ベースということもあり入れるか入れないか悩み中。1000002_img_2

40分ほどでここまでやりましたが、途中気力が萎えそうになりました。

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1000004_img_2 斑塗装を全面にほどこし機首の防眩黒塗装排気煤を勢いで塗っちゃいました。ここまで約2時間くらい?(途中「となりのトトロ.」を観てました)

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斑塗装は0.2㎜口径エア-ブラシフリーハンドです。

マスキングテープを剥がし、しばしお疲れさん状態(笑)

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2006年7月25日 (火)

ハセガワ1/48 P-400 レポート

P-400はまだ封もあけてないので
パッと見とインストからレポートです。

モールド等は最近のハセガワスタンダード
体や翼は一般的、モールドの深さも浅からず丁度良い感じです。

コックピットは床を含め21部品からなり側面のドアは透明部品
(ドアを入れると23部品)
ドア側面にもモールドが施してあります。(開閉選択)
(コックピットに関してはかなり力が入っているように見えます)
計器板もモールドがあります。(デカールも有り)

機首にはおもり(15g)必要ですが部品としてはありません。

プロペラは流行の3枚バラバラではなく1つまとまっています。
(これは歓迎。バラバラだと組みにくい)

の彫刻も良さそうですし脚カバーも薄いですね。
翼タイヤは片側のみホイールが別部品です。(どうせなら両側トモのほうが塗装しやすいのに・・)

主翼航空灯がモールドを削り取りクリアー部品に交換できるようになっています。これも歓迎です。替えるか替えないか選択できるのもいいですね。

不要部品がかなりあるのでバリエーション展開を考えていますね。
排気管なんか2種ありますので確実です。(P-39系列全種?すくなくとも1種は出しますね。)
あ、ホイールも4種もある!!!
こりゃ主翼部品を新たにおこしてP-39Qまでいくかもしれない。

塗装はシャークマウスの機体が2種のみです。(ガダルカナルとニューギニア)

(デカール替え出すだろうけど絶対買わない!)

装備品として増槽と爆弾が各1つ。(どちらか選択)

こんなところでしょうか。

キットの機体の形状(長いとか太いとか・・)はあんまり気にしないのでなんともいえません。

部品分割を見る限りでは破綻無く組みやすそうです。Photo_11 Photo_12 Photo_13

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2006年7月12日 (水)

隼Ⅱ型(後期型) ⑥

機体の基本塗装

24_ 日の丸・味方識別帯・部隊マーク等マスキングしたまま全面をシルバー塗装。機首上面の防眩塗装をし忘れました。(まあ、エエか。笑)後でちゃんとします。

25_ ただの銀一色ではさみしいので今回は下面のみちょっと遊んでみました

一部パネルと蝶形フラップを白黒銀で塗り分け。(パネルに沿ってマスキングテープを貼る。これを繰り返してに黒やを少々混ぜたもので塗装。)

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26_ お遊びなので簡単に済ませました。(凝る場合はもう少し細かく塗り分けます。)

を混ぜた方は少しの比率が大きすぎたようです。

このあといよいよ面倒な斑塗装です。

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2006年7月11日 (火)

隼Ⅱ型(後期型) ⑤

久々の更新です。

金・土・日とまったく模型から遠ざかっておりました。

何をしていたかと言うと飲んだくれていました(笑)

昨日~今日は某Tv局でワールドカップ総集編をみながらボチボチといじってみました。TVを観ながらだったのでたいした進展もなし。手順も?かも。

01_3 一部を除き手書きでいこうと思うので白色が必要な個所に白色塗装

主翼前縁の味方識別帯の部分他にも発色をよくするためついでに白色

02_3 味方識別帯および脚カバーのかかる部分プロペラ警戒帯黄橙色塗装

まとめて塗装するとあとから面倒な思いしなくてすみますね。

03_3 味方識別帯胴体後部の戦地帯をマスキング。

胴体の日の丸は白帯付きなので、そこもマスキング。

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04_2 主翼上下と胴体の日の丸の赤色塗装

(いつも日の丸は最後に塗装するんですが今回は機体の基本が銀色塗という事もあり先に塗装。)

05_2 日の丸をマスキング(胴体は一旦マスキングを除去し、改めて白帯部分を含めマスキング)し補助翼等、布貼り部分を(下記の疑問をもちつつも)明灰白色塗装

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いつも思うのですが布張りの部分は銀色のドープ塗装されていなかったのでしょうか?わざわざ銀色の機体なのに明灰白色を塗るくらいなら銀色のドープ塗装したように思うんですけど? ちなみにインストの指示はシルバーでした

白黒写真から濃淡が違うから・・とか言われそうですが、金属部分と布貼り部分じゃ白黒濃淡が違うのは当たり前じゃありませんかね?

布張り部分の明灰白色は事実?それともたんなる定説?

あとは全体の銀塗装と濃緑色の斑迷彩です。

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2006年7月 7日 (金)

隼Ⅱ型(後期型) ④

あまり進捗していないので更新するのもはばかられますが・・。

18__2 機銃ガス抜き穴の位置1段上すぎるようなので穴あけついでに元のモールドを埋め1段下に開けました。(もしかすると不必要な工作だったかも・・。)

主翼付け根前縁に主翼部品分割の関係で不要な接着ラインがくるのでパテ埋め整形。

モールドが浅いのでサフを吹こうかどうしようか悩みましたが、パテ多用と銀塗装ということでサフ吹きしました。

水平尾翼のフラップのモールドが違うらしいと聞きましたが資料をあさり「Ⅱ型後期型」はキットのモールドで正しいように思えたのでそのままです。(違っていても修正しない確率高いけど。笑)

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2006年7月 5日 (水)

隼Ⅱ型(後期型) ③

初期のFM社のキットは繊細なのか大雑把なのかよくわかりませんな。(笑)S15a_ S15b_ S15c_ S16_ 17__4

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1、主翼の機首部分は隙間あり形状もまったく違います。

2、後部の胴体部分は分割線が違う?

3、主翼基部はよく見られる隙間ですね。(今回はパテを使わず、片側を接着硬化後に反対側を接着。フィットしました。〉

4、機首部はある程度形状修正後に隙間をパテ埋め、後部はフラップ・モールドや胴体モールドにパテがつかないようにガードしてパテ盛り。(「雷電を作ろう」参照)

5.カウルフラップは薄々攻撃。

Photo_10 おまけ。

フラッシュデッカ-型(4本煙突)駆逐艦:エアフィックッス社製 1/600

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2006年7月 4日 (火)

隼Ⅱ型(後期型) ②

今月は曜日に関係なくUPしていきます。

と言ってもエンジンパイロットしかいじっていませんが(笑)

11_01 前回シルバー塗装したエンジンパーツのシリンダーにピンバイス(0.6㎜)で穴あけ。

エナメル線を瞬着で接着。

12_02_1 ギアハウジング明灰色で塗装した後、エナメルでスミイレ。(ちょっと汚すぎました。笑)

プッシュロッド?グロスブラックで塗装。・・でお終い。

13__1 パイロットはインストで指示された色に明るめの色を混ぜ明度を上げたもので塗装。

基本色乾燥後にエナメルブラックブラウンでウォッシングのようなスミイレのようなどちらともいえない方法で汚し(笑)

ツヤを落ち着かせるためつや消しスプレーをひと吹き。ゴーグルのグラス部分にクリアーを垂らしてお終い。

ゴーグルのグラス部分シルバーやグロスブラック、ブルー等の塗装指示がありますけど考えてみれば透明なので下地の色が見えるわけですよね?となると前記の指示は変?まぁ、模型的表現とすればその方が見栄えはしますけどね。・・好みの問題ですね。

今回ドライブラシはしておりません。

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2006年7月 2日 (日)

隼Ⅱ型(後期型) ①

今日2回目の更新です w(^_^)w ワォ!

今回はたぶん製作本にもあまり載っていないかもしれないちょっと変わった方法でコックピットを塗装してみます。

04__5 まず全体にシルバーを塗装。

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05__5 No.77メタリックグリーン(青竹色ではありません。写真では青く見えますが実際はもっと緑がかっています。)を薄く吹きつけ。

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06__3 No.126コックピット色(三菱系)を上方から軽く吹きつけ。

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10__1 側壁の計器類をインストに従い塗装し、レバー類をそれらしく色づけ。

仕上にエナメルの薄めたブラウンブラックでスミイレ。

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07__4 コックピット床、座席も側壁と同様に塗装。

計器板はマークソフターを使用しずれないようにデカールを貼り、乾燥後メーター部分に爪楊枝の先でクリアーを置いていきました。

いかがなもんでしょう? 気が向いたらドライブラシもかけてみます。

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隼Ⅱ型(後期型) パーツチェック

Photo_9 ファインモールド社の「隼Ⅱ型(後期型)」

初期ロットは別解釈のカウリング先端が入っていたようですが、修正されたパーツが入っています。最初の頃は、なんでもわざわざ修正パーツを配られたそうな。こんなところにメーカーの心意気が見られますね。

01__4 仮あわせてみると接着ガイドの凹凸がずれていて段差が出来ます。

もしかすると生産ロットによりぴたりと合うものもあるかもしれません。

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02__4 主翼も仮組すると微妙に上下のラインがずれたので、主翼を含め接着ガイドの凹凸を切り取ってしまいました。(このキットに限らずほとんどいつも接着ガイドは切り取ってしまいます。)

ずれたまま接着して固着後に段差を修正するより楽です。

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03__5 コックピットをデティールアップしようと思いましたがメリハリは少ないですがしっかりモールドされています。ここはあえてやりかえる必要も無いと思いそのまま塗装します。

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00__1 左胴体の翼上部付近に毛が付いたようなキズを発見しました。忘れずにサンドペーパー等で消しておきましょう。

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エンジンはパイピング予定です。

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2006年6月17日 (土)

Bf109E-3 完成

デカールを貼った後クリアー缶スプレーでデカールを保護

スミイレを兼ねて全体をかなり薄めたエナメル・ブラックレッドブラウンウォッシング

ウォッシング乾燥後に再度クリアー缶スプレーでトーンを統一

排気煙機銃・薬莢排出煤を入れてアンテナ線を伸ばしランナーで取り付け作業完了。26_bf109e3 27_bf109e3 28_bf109e3 29_bf109e3 30_bf109e3 31_bf109e3

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※キャノピーマスキングを外すと接着剤が染み込んで1部溶けていました。ショ~ック!!

あ!タイヤも綺麗すぎる・・・。

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2006年6月15日 (木)

Bf109E-3 ⑦

デカールを貼り終えたんですがクリアーがけの前にフッと思いました。

「指示されたデカールはすべて貼ったけどなんだかうるさくないか?」

と言うことです。

側面の注意書きもそうですが、数字がなんだか目立ちすぎる?感じがして。

どうでしょうか?ゴチャゴチャとうるさくないでしょうかね~?23_1 24_2 25_3

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写真でみるとそうでもないように見えますね(悩)

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2006年6月14日 (水)

Bf109E-3 ⑥

機体上面塗装工程いたってノーマルです。17__3 18_rlm02_1

下面をマスキングテープでマスキングしRLM02グレーを塗装。下面と同じく濃淡2種で塗装しましたが、濃淡の差はあまりつけてありません。

19__220_rlm71_1 RLM71ダークグリーン塗装の部分を残しマスキング。同じくあまり差の無い濃淡2種で塗装。

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21_rlm7022__1

予定の機体の塗装には両主翼付け根にRLM71ブラックグリーン塗装が施してあるので、その部分を残しマスキングして塗装。  マスキングを取り去ります。(書き忘れていましたが、カウリングはまだ接着してありません。)

この時点では塗装がかなり綺麗に整いすぎていかにも模型っぽく見えます

この後はデカールを貼って乾燥、クリアーオーバースプレー後にスミイレ・汚し塗装していきます。(それにしてもやたらに細かなステンシル類のデカールがあります。面倒なので一部端折るかも?笑)

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2006年6月12日 (月)

Bf109E-3 ⑤

重い腰を上げて下面塗装を終えました。

RLM65ライトブルー瓶生原色で下面塗装後、RLM76ライトブルーを加えて明度を上げたものでパネルラインを残しながら吹きつけ塗装。

あまり濃淡をつけたくなかったので上記のように混色しましたが写真ではほとんどわかりません(T_T)15__1 16__1

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さぁ、まもなくワールドカップ:日本VSオーストラリアです。

コメントのレスやブログ訪問はサッカー終了後にさせていただきます~。

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2006年6月11日 (日)

ドイツ夜戦

雑誌を読んでいてフッと思ったんですが

何故ドイツ夜戦は機体が明るい灰青色に塗装されているのが多いのでしょう?1000007_img_1

暗色1色だったらインクスポットを再現しなくていいのに(笑)写真はかなり前に作ったamt製 1/72 Ju88G-6です。

エミールはキャノピーマスキングをしただけでアップするほどのことも無いので次回にご期待。(誰も期待してないって?笑)

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2006年6月 7日 (水)

Bf109E-3 ④

やっと7月10日頃まで余裕が出来ました。

でも今日はボケ~ッとしてしまい模型製作もちょっといじっただけです。

09__310__4 機首上面のエアインテークと下面の潤滑油排出孔からチラッと見えるエンジンをプラ板とランナーの切れ端ででっちあげ。らしく見えればいいので適当工作簡単なでっち上げで効果大だと思います。

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12__2 排気管先端部も開口してあるのでピンバイスで穴を開けておきました。

本来なら排気管カバーと同じ半円型なんですが、そこはお気楽適当モデリング。(笑)

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11__2 方向舵操作索の取り付けモールドはあるのに忘れ去られているので0.2㎜鋼線を付けておきました。

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13__2 アンテナ線の胴体引き込み部に突起があったので付けてみました。これも効果大だと思いますがどうでしょう?

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14__2 お約束の主脚にブレーキパイプ追加です。細い銅線を使い線基部の巻きをつけました。左が塗装前、右が塗装・スミイレ後です。

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Bf110g2 本日ヤフオクで落札したBf110G-2が届きました。本来なら夜戦型を入札していたんですが競合者が出たためあっさりと引き下がりました。最終的には随分高くなっていましたね~。このG-2は競合者も無く1発落札。随分安く手に入りました。(出品者の方も信頼できる方でした。)

いつも思うのですが競合し合い、定価以上またはそれに近い金額になるまで競合するのはどうなんでしょう?それに送料と振込み料が加わるわけですが、とくに現行品などの場合は(手に入れにくくとも)見ていて「もうちょっと考えれば?」と思うのは私だけ?熱くなるのはわからないでもないですけど・・・。

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2006年6月 6日 (火)

Bf109E-3 ③

06__2 雑具入れが省略されているので0.3㎜プラ板で追加。回転部は伸ばしランナーを接着してそれらしく。

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07__3 完成後、結構目立つ機首下面の潤滑油排出孔がモールドだけなのでピンバイスで穴あけ、切り出して整形。

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08__2 作業の邪魔になるので尾輪は切り取り塗装後に取り付けられるようにピンバイスで穴を開けて尾輪側に0.5㎜銅線を付けておきます。

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Bf109E-3 ②

今日は胴体・主翼のそれぞれの貼り合せとその仮合わせのみです。

03__3 機首下面の空気取入口の接着部分の合わせ目が目立ちます。ここは整流板を後から組み入れることが出来るので先に処理しておくといいでしょう。今回はすでに整流板を組み入れてしまったので処理は厳しいです(泣)それと機首下面先端の潤滑油排出孔が無視されています。目立つ部分なので後から開ける予定です。

04__2 コックピットを組み込んだ胴体に主翼を接着する際、コックピット製作がマズイとC2部品が主翼に干渉します。仮組みをしながら調整が必要な場合があります。(今回がそうでした。笑)

05__3 作業中に右主翼機銃を折ってしまいました。作業の邪魔なのと形状が円ではなく楕円なのでやりかえるつもりで切り取ってしまいピンバイスで径1㎜のガイドの穴を開けておきました。

以上、胴体と主翼はまだ未接着。接着ラインの処理もまだです。今回は作業はゆっくりです。

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2006年6月 5日 (月)

Bf109E-3 ①

講義用の勉強のためほとんどいじれませんでした。

部品はすべて切り離してじゃまなランナーは捨て去りました。接着時左右を注意しなければならない部品はNo.の所を付けて切り離してあります。

とりあえずコックピットの塗装のみでデティールアップはほとんどしておりません。01__3 02__2

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2006年6月 3日 (土)

Bf109E-3 

メッサ-祭りBf109K-4を優先しましたが他の方のエミールを見ているうちに辛抱たまらなくなりました。これもいきまする。(艦船ちゃんもやりたいんですけどね。)

おいおい、講義用の勉強しなくていいんかい!(笑)

説明書を見ると1988.4の数字が・・・。18年も前に出たんですね~。♪あの頃君は~若かぁったぁ~♪

確か発売されて直ぐ購入しているのでファーストロットだと思われます。デカールは大丈夫そうですが箱にカビ?のような染みが出ています。Bf109e3

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この箱絵の機体は不時着していたんですね~。これを作ろうと思っていたんですが・・・どうしようかな。1000001_img_2

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2006年5月31日 (水)

Bf109K-4 完成

昨日 Bf109K-4 完成しました。

急いで撮影したためいまいちな写真なので後ほど差し替えるかもしれません。(ぬら殿、あまり急がせないでね。今回だけですよ。)

オマケに一緒に作ったパイロットを掲載しておきます。_01 _02 _03 _04 _05 Photo_6

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あ!パイロットの帽子にマーキングしてない!!まったく、急がせるようなこと書くから~!!

急ぎパイロット追加塗装、撮影してきました。2

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2006年5月29日 (月)

Bf109K-4 ⑦

日曜日はデカール貼りです。細かなステンシルがかなりありましたが大戦後期仕様ということでかなり端折りました。(面倒くさかっただけ?笑)

17__1 古いものなのでバラバラにはなりませんでしたが台紙からデカールがなかなか離れてくれませんでした。完全なツヤ有りテカテカ。厚みが結構厚く段差が目立ちます。

18__1 とりあえずデカールのツヤの整えと保護のためクリヤーつや消しを吹きました。プロペラブレードの接着硬化待ち。あとはフロントウインドウ・キャノピーをつけたら汚しを入れ翼端灯塗装です。

19__1 小物を取り付ける際に付け替えた「レビ照準器」のガラス部分を引っ掛けて飛ばしてしまいました。また切り出さないと・・・。撮影の際フラッシュ撮影になったら迷彩色が英機のようになっています。実際はこの色ではありませんので(笑)

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2006年5月28日 (日)

Bf109K-4 ⑥

今回は機体の迷彩です。

11_1、フラップは可動状態再現のため接着していないので、迷彩を途切れさせないようにマスキングを兼ねてテープで仮止め。

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12_2、主翼前縁の塗装~~にするためマスキング。あらかじめ~~形に切り取った紙に二等辺三角形状の両面テープを貼っていきます。 翼に貼り付けたら指で押えて翼になじませます。(密着させる必要はありません。)

13_ram813、全体にRLM81ブラウンバイオレットを塗装。(今回はクレオスの特色のRLM81は緑がきつい感じがしたので特色No.304.オリーブドラブ使用)

14_4、機体上面の迷彩マスキング。(1/48の図面をコピーして迷彩を手書き切り出しして貼り付けました。)

図面の無い場合はキットを組む前に左右胴体・主翼・水平尾翼を紙にトレースしておくといいでしょう。

15_5、マスキングを剥がしました。

(ここでちょっとワンポイント。少し塗料がはみ出して吹かれています。微小な場合ですがクレオスのアクリルで塗装した場合ははみ出した部分をタミヤ・エナメル溶剤を含ませた綿棒で軽く拭くと目立たなくなる場合があります。あくまで微細な場合だけです。)

16_6主翼前縁。結構うまくいきました。(ピンボケですけど。)

ちょっとパターンが細かすぎたかな・・・?.

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2006年5月27日 (土)

Bf109K-4 ⑤

随分と製作速度が遅くなっています(^^A

とりあえず現在の状態をUPしておきます。

箱絵の塗装にしますので機体側面・下面色は末期によく見られたというグレイグリーンにしました。

フラップ等は可動状態にするため接着してありません。(というか、閉じると合いが悪いので手っ取り早くするには可動状態にするしかありません。)

上面塗装の際はマスキングを兼ねてテープで仮止めして塗装予定です。

例のごとく小部品の脚のブレーキパイプ追加や排気管の穴あけ、塗装およびスミ入れは済ませてあります。(スピナーの渦巻きは除く・・・これ面倒だな~)09__1 10a_ 10b_ 10c_

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2,排気管の孔の掘り込み。

3、主脚にブレーキパイプを伸ばしランナーで追加。(タイヤの裏あたりはくるりと円になっています。)

4、黒+赤茶のエナメルで汚しを入れました。

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2006年5月17日 (水)

Bf109K-4 ④

3日ぶりの更新です。が、ほとんど進展していません。

15・16日と春祭りで浮かれておりました(笑)

この3日で1時間もさわったでしょうか?さわっていないな~(笑)

とりあえず現状です。

1、機首下面のふくらみのラインがスムーズじゃないのでパテ盛り整形。

2、下処理・キズチェック完了。あとは塗装していくだけです。(どの塗装にしようか迷っています。)07__1 08_

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ところで「DAKコン」で締め切りはすぎていますが、もう1作品挑戦させていただけることになりました。

ファーストエア主催の第5回ミニAFVコンテストの出品作品でもあります。詳しくは「DAKコン」参照ください。)

戦車の剥げチョロをやりたいのでネタはハセガワ1/72Ⅳ号戦車F2です。

日もないのでこちらを優先し最低限のデティールアップのみのほぼ素組みでいきます。

今日はとりあえずBf109K-4をできるだけ製作し、明日からこちらを優先し短期完成(4~5日?)をめざします。

接着剤の硬化を待たなければならない接着ライン処理の必要な箇所の基礎組みのみをしておきました。F2 01__1

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2006年5月14日 (日)

Bf109K-4 ③

今日はほんの少ししかいじっていません。

1、カウリングと格闘中(笑)

 最初に前半部をパネルにあわせ接着(ラインは結構合致)、硬化したら後半部を段差が出ないように接着し、そのままマスキングテープで強引に押えておく。(硬化までさわらない)

2、おまけ。全体像です。(Sd.Kfz.251/9がそのままなのは突っ込まないように。笑)

3、なんとか見た目はそんなにずれていないので安心です。(が、キャノピーの合いはどうか不安は残ります。)主翼は仮組みでまだ接着してありません。1000001_img_1 1000002_img_1 1000003_img

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「プチメッサ-祭り」のバナー作りましたが使うべきところがありません(笑)Photo_9どこかに皆様の作品をまとめて掲載できるところありませんかね~?

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2006年5月13日 (土)

Bf109K-4 ②

昨日は帰宅、晩御飯後に午後10時30分頃まで爆睡してしまったのでほとんど進展していません(汗)

説明書にはコックピットは箱型にしてから胴体に組み入れるようになっていますが側壁の段差が出そうな感じだったので、先に側壁を胴体に接着し段差を目立たなくして、後から底板を組み入れるようにしました。

基本色のRLM66は微妙に色を変えてあります。

メーターパネルは十分なモールドで基本色(RLM66)塗装後にメーターにグロス黒を入れでドライブラシ。メーター枠をで縁取り、はみ出たドライブラシ部分をRLM66で修正しました。

(デカールにはメーター部分は含まれていないので手書きにせざるおえませんので注意が必要です。現存G-6のコックピットカラー写真を参考にしたのでK-4は違うかもしれません。)

軽く汚しを入れておきました。

シートベルトは座席のみセット。背もたれの方のベルトは胴体組み入れ後セット予定。03__1

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写真1枚でひっぱるな~(笑)

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2006年5月11日 (木)

Bf109K-4 ①

フジミのBf109GKのコンパーチブルなため

すべての形式のハッチ類がすべてモールドしてあるお茶目なキットです。

なので不要なハッチのモールドは埋めなければならないという手間がかかります。

しかも組み立て説明書には一言も触れてありません。

K型に関しては主翼のハッチは問題ないのですがロケット弾チューブの取り付け用の穴が開けてあるので閉じなければなりません。

1.修正点です。(フジミ1/48のBf109G/Kを作られる方は参考にどうぞ。)

2.埋めるモールドをチェックします。(×印)

3.埋める必要のないモールドを保護するため、また埋めるモールドの明示等のため、なるべくラインに沿ってセロテープ(orマスキングテープ)を貼りパテ埋め。

(これをすると少し作業時間が短縮できます。これは色々応用できますよ。)00_ 01_ 02_

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2006年5月10日 (水)

プチ・メッサ-祭り 機種選定

連休過ぎてから気が抜けたのか、はたまた仕事疲れか、.なにもいじっていません。

そろそろ「プチ・メッサ-祭り」の機種選定をしなければなりませんね。

メッサ-シュミット製航空機キットは色々持っていますが

やはりここは個人的に「1/48 Bf109」でしょう。

Bf109系の在庫キットを掘り出したところ下記写真のものが発掘されました。

(他に「AVIA S-199なんてのもありました。1/72は10数箱ありました。苦笑)

ハセガワのE-3が1500円、Fシリーズが1600円、最近のキットのG-6(デカール替え)が2400円。なんと900円もの開きがあります。

まあ、デカールを別買いしたと思うべきなのか・・・。

で、選定は「Bf109K-4」でいきます

最初に本命視していたF-4tropは最近ダークイエロー色ばかりやっていたのでパス。

G-6は「プチ・メッサ-祭り用」の穴狙いために新規購入したのですが,ここに来てやはり独逸機かな~と思いまして。

K-4はモールド埋めなど修正部分が多いキットですけど、このような締め切りのない機会がないと多分作りませんので。(笑)Bf109 Bf109k4

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2006年4月30日 (日)

DAKコン 完成です。

ベースは100円ショップの写真立てにスチレンボードをひいて

本物の砂を撒きました。

少し粗めの石は鉄道模型用のバラスト小です。

乾燥固着後ダークイエローで軽く着色しただけのお手軽ベースです。 02jg27 03jg27 04jg27 05jg27 06jg27 07jg27

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使用キット

タミヤ:1/72 Bf109E4/7

ハセガワ:1/72 キューベルワーゲン

プライザー:1/72 ドイツ戦車兵セット

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DAK 空軍兵士

左兵士「なあ、ハンス伍長、俺達パイロットにみえるかな?」

右兵士「ヴェルナー中尉は空軍の制服着ているから見えるんじゃないですか?」

中兵士「俺はどうだ?」

右兵士「フランツ軍曹は微妙かもしれませんね。」

左・中兵士「もともと俺たちは戦車兵だったからな~。」

中兵士「それに俺の顔おかしいし・・・。」

右兵士「ま、我々はもともと小さいし、作者の腕じゃこれが限界でしょう。」

左・中兵士「それもそうだ(笑)」 Dak_

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ズボンもダークイエローに塗ったはずなのに

汚しをいれるとブラウン系になってしまった・・・。

あとはベース作りですね。

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2006年4月29日 (土)

キューベルワーゲン ⑥ 完成

連休初日ですがどこに行くということもないので

午前中いじっていたら完成しちゃいました。

情景を作るとき小物を追加するかもしれませんが

とりあえずキューベルワーゲンの車体は完成です。

あとはフィギュアをどうしますかね~。08_72 09_72 10_72 11_72 12_72_1 .

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・前輪は左にハンドルを切ってみました。

・右後部ドアの取っ手が取れて補修した後、塗装し忘れています。

・フロントウインドウの厚みが厚かったですね。

フロントウインドウもスクラッチすればよかったかな?

(もうしないけど、笑)

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キューベルワーゲン ⑤ 基本塗装

今日は体調がよくなり元気に?仕事しました(笑)

皆様お騒がせいたしました m(_ _)m

でも肩こりなのか肩が痛い・・・。

日頃の無理な姿勢がここにきて一気にきたか?

そんでもって今日は1時間ほどで手軽な基本塗装のみ。

(「おいおい休めよ」という声が聞こえてきそうですが。)

1、ダークイエローをいきなり塗るとただでさえ小さいミニスケール

 プラ板も使用しているため色調統一と

 光透過での軽い感じを回避するため

 暗灰色(すぐ手の届くところにあったRLM66使用)でベース塗装。

2、適当に濃淡つけながらダークイエローで基本塗装。

このあと座席シートやフロントウインドウを付けて汚します。06_ 07_

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2006年4月28日 (金)

キューベルワーゲン ④ イメージ

今日は数年ぶりに体調不良で仕事を中断、早退しました。

というわけで模型も手付かず。

ブログ訪問も休憩です。

写真無しでは寂しいのでイメージをアップのみDak

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2006年4月27日 (木)

キューベルワーゲン ③ 座席・ドア

出来が良くないのであまり掲載したくはなかったんですが

更新しないのもなんですので小物製作の写真です。

・座席の背と足元の省略部分の復元(伸ばしランナーのみ使用)

・切り取ってしまった前後ドアの自作

(0.3㎜プラ板に内側の凹再現は切れ込みを入れ、外枠も伸ばしランナー

外側の凸は伸ばしランナーの片側をカンナがけで半円にしたものを貼り付け,ドアノブは伸ばしランナー)

ドアは接着剤乾燥後に切り離してドア・オープンにして取り付け予定。

・左上のパテの塊のような変なものは

バルーンタイヤを再現しようとフジミの76キューベルタイヤに

エポ・パテを盛り付けたもので、乾燥後整形しうまく行けば複製してみます。

(何故かハセガワ72よりもフジミ76のタイヤのほうが直径が微妙に大きい。う~ん、不可解。笑)05__1

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マジリ殿、こんな感じでいい?

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2006年4月23日 (日)

キューベル・ワーゲン ②

ハセガワ1/72 キューベルワーゲン 

タミヤの1/48 DAKキューベルワーゲンを参考に

完全ではありませんがデティールアップしてみました。

あとは前後のドア、前席シート、フロント・ウインドウですが

最大のネックはDAKにおけるバルーンタイヤをどうするか、

(気がつけばタミヤ1/48のDAKキューベルワーゲンの箱絵は

今回のBf109E-4tropの機体と同じなんです。)

バックレてノーマルタイヤでいこうかと・・・。02_72 03_72 04_72

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もう1つあった!DAKのフィギュアが無い(悩)

※拡大すると削りカスがついたまま・・・(笑)

白い部分がプラ板、薄いグレーの部分は伸ばしランナー加工

ボッシュライトは形がよかったのでフジミ1/76のもの。

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2006年4月22日 (土)

キューベル・ワーゲン ①

先のBf109E-4tropと並べるべく

ハセガワ1/72 キューベル・ワーゲン はじめました。

ハセガワ1/72は車体側面ドアが前後の大きさは同じなはずなのに

前が大きく後ろが小さく修正がてら切り取りましたが、考えてみれば

余計な手間を背負い込んだ気がします。

3枚目は最初フジミの1/76でやっていましたが

けっこう大きさに差があり急遽ハセガワの1/72に変更しました。Photo_8 01_72 00_7672

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2006年4月20日 (木)

Bf109E-4trop 完成

Bf109E-4trop 完成しました。

昨日のうちに完成していたのですが夜の市場調査に出て

先ほど帰りましたのでUpが遅くなりました。

コメントはシラフのときに改めて書き足します。Bf109e4_trop_01 Bf109e4_trop_02 Bf109e4_trop_03 Bf109e4_trop_04

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これにキューベルワーゲンを絡めてプチ情景を企んでいます。

※補足(今はシラフです。笑)

キットの出来がいいので

ブレーキパイプとアンテナ線のみ追加のお手軽モデリングです。

少しぼかし迷彩が粗かったですね。

(実機の写真なんか載せるもんじゃない。爆)

機体は第27戦闘航空団第Ⅰ飛行隊第2中隊(2/JG27)

ヴェルナー・シュロアー中尉機Photo_7 (1941 North Africa)

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2006年4月17日 (月)

Bf109E-4trop ④

晩御飯の後少しいじりましたが

「後がつかえてる。早よ風呂入れ~」で時間切れ。

製作意欲が少し落ちたので今日はここまで(笑)

1、Bf-109E-4trop の斑点迷彩・・まあよしとします。

 斑点の周囲のボケ具合が少し荒いかなぁ?

2、Fi-156 のメロメロ迷彩は失敗です。

 太くなったり細くなったり(全体に太すぎ)。

  濃くなったり薄くなったり・・。

 没にしようかな・・・。05_bf109e4 004_fi156

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むふふ♪そうですこれは1/48です。1000002_img

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というのはウソです。これ1/72ですねん。1000004_img

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2006年4月16日 (日)

Bf109E-4trop ③

前回よりちょっと間が空いちゃいましたが塗装にはいりました。

1、Bf-109E-4trop 下面塗装(RLM65+RLM76 :ライトブルー)

2、Bf-109E-4trop 上面塗装(RLM79+サンディブラウン :イタリアンイエロー?)03_bf109e4_1 04_bf109e4_1 Bf109e_00

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3、Fi-156 下面塗装(RLM65+RLM76 :ライトブルー)

4、Fi-156 上面塗装(RLM79+サンディブラウン :イタリアンイエロー?)002_fi156 003_fi156 Fieseler_fi_156_storch

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Bf-109E-4trop の方は写真の退色を考慮しても

上下面とも少し濃かったかも・・?

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2006年4月10日 (月)

Bf109E-4trop ②

土・日ですこしいじりました。

Bf109の他に少々増えていますが・・・。

右端の機体がわかる人はドイツ機マニア?01_bf109e4 02_bf109e4 001fi156

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2006年4月 8日 (土)

Bf109E-4trop ①

ここのところ模型いじりも酒飲みも(ブログも?)さぼっていました。

と言ってネタもないので部品調整(パーティングライン消し等)を終えた

「タミヤ1/72 Bf109E-4trop」の写真でも貼り付けておきます。

ひそかに色々組み合わせてアフリカ物をたくらんでいます。72_bf109e47

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2006年4月 2日 (日)

CW-21B (完成)

MPM (1/72) CW-21B 完成しました。

組み立てに難儀したことも上面の迷彩の茶/緑逆塗装も

完成してしまえばわかりゃしませんね(笑)

デティールアップは

パーツの脚カバーの厚さ1mmはいただけないので

0.3㎜のプラ板を切り出して置き換え、翼端灯の再現、

エンジンの金属線によるパイピング、

ピトー管の金属化と機首機銃の金属パイプの埋め込みです。

● オランダ領東インド航空隊 第Ⅱ戦闘飛行隊

  ジャワ島 ぺラク飛行場 1941/42 Cw21b_01 Cw21b_02 Cw21b_03 Cw21b_04 Cw21b_05 Cw21b_06 Cw21b_07

 

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2006年3月31日 (金)

CW-21 ⑦

機体上面の迷彩塗装

1、マスキングして塗装。2、マスキングを剥がす。

「まあまあいい感じ。」とおもいきや、

茶色と緑色の色を逆に塗装しちまった!!

おもいっきり凹~~~~~~~~~~~。

しょうがないのでこのまま続けます(T_T)24 25

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さてさて、今から少しいじってきますわ。

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2006年3月28日 (火)

CW-21 ⑥

遅く取り掛かったので迷彩まではできませんでした。

1、機体下面(濃淡)

2、機体上面(こちらも濃淡)

あとは機体上面のオリーブグリーン迷彩を施しマーキング&汚し予定。

今日は飲み会予定なので明日まで更新はないでしょう。

(どうせ午前様だし・・笑)22 23

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CW-21(実機解説)

カーチス・ライトCW-21Bデーモン

(実機について簡単に解説)

原型は複座多用途機CW-19R。

これを単座化、引込脚にしたのが戦闘機型のCW-21B。

複座に戻し主脚収納を後方引き上げ式にしたのが練習/攻撃機型CW-22B。

オランダ領東インド航空隊に両型18機づつ購入配備。

1942.1.20~3.7 東JAVA防衛戦にて日本陸海軍との戦闘で一方的に被撃墜される。

(同機での戦果なし?)

数機が日本軍に鹵獲され練習/連絡用に使用されたものもあった。

(飛行第七五・五〇戦隊、第九練成飛行隊など)

他に中国のフライングタイガースにも配備されたが空輸中に墜落喪失。Cw215

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2006年3月26日 (日)

CW-21 ⑤ 

やっと士の字になりました。

1、水平尾翼取り付け。補強用に0.5㎜金属線を仕込みました。

2、接着部段差・パテ盛り部を均しピトー管を金属線で再現

 (ピトー管の長さは不明なので適当です)

3、プロペラとキャノピーを仮付けし外形を確認。

あとは塗装して主脚と尾輪を取り付け翼端灯をでっち上げ

一気に完成に持ち込めるか?15 16 17

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先程、ちょこっとデティール追加

4、キャノピーは何故か合いが良好。

 (セロテープでマスキングしてあるので透明感が落ちてます。)

5、極細金属パイプで機銃を再現。

6、翼端灯を伸ばしランナーで追加。

7、主脚の取り付けを考えていなかった・・・・orz

 (イモ付けだと強度が不安なので金属柱を埋め込み)18_1 19 20 21

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2006年3月25日 (土)

CW-21 ④

パテ盛りしました。

1、エンジンに簡単なパイピング(コードを銅線で追加)

2、機体下部の段差をパテ埋め。(パテ硬化後整形)

3、主翼基部の整形(パテふき取り法は用いず従来の方法で。)

4、辛抱たまらず製作の楽なタミヤ72のBf-109E-4/7を作るのだ!

これはプチメッサ-祭りで作ると言ったマルセイユ機ではありません。

衝動的・発作的な製作キットです。(箱がでかいなぁ)

 次期作は?と聞きましたが、とりあえずは息抜きに楽なこちら。12 13 14 Bf109e47

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5,プチメッサ-祭りの本命はこちらです。Dak_1

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2006年3月23日 (木)

CW-21 ③

やっぱりこのキットは苦労を金を出して買ったようなものですね~。

1、主翼をそのまま取り付けると翼の折れた鳥のようになるので

接着後セロテープで強引に上半角をつける。

2、がらんどうの脚収容庫は資料も無いのでプラ板を張り付け

光が漏れないようにしただけ。

疲れたので今日の作業はこれでお終い。

この後、エンジンがよく見えるのでパイピングくらいはやりましょうか・・・。

水平尾翼は接着部分に金属線を仕込んで強度確保の予定。

PS.⊥タンク殿

>いつだったか、NHKでイ-5だったっけか(忘れた~)ドイツまで行って帰ってきた話をやっておりました。
これではありますまいか。(右端写真)10 11 52

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2006年3月21日 (火)

CW-21 ②

このMPMのキット、おもいのほか手ごわいです。

1.接着面を均一に均すためペーパーかけ。(全ての部品の接着面) 

 およびバリ取りとダルな小部品のシャープ化。(これがまた面倒)

2.主翼の上下接着と胴体内部に組み込む部品の組み立て

3.難儀したコックピット製作(部品がまったく合わない・・・orz)

 コックピット縁の薄々攻撃を忘れ分厚いままです。(目立つな~)

 簡単なコックピットなのに約1時間格闘。(写真撮影の余裕なし。笑)

4.今日のお供(笑)03_ 04_ 05_ Photo ・ いつもは晩酌もしないんですけどね。

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今日午前中にいじっていましたが、やはり手ごわいです。

1、カウリング先端部品の直径が胴体側のそれより一回りでかい!

2、脚収納庫、翼下面のエンジン開口部等々・・がらんどう!!

3、主翼貼り合わせ後部、かなり削ったのにいまだこれだけの段差あり!!!

まだまだ頭を悩ませられる部分が多数あり。

ひえ~~~~~~~~~!07 08 09

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2006年3月19日 (日)

カーチスCW-21

MPMの簡イキット初期のものなのかパーツはきついですね。

バリだらけでエンジンのパーツなんか埋まっています。

ただコックピット内部のエッチングパーツが付属しているので

デッチアップはしなくてすみそうですが・・・。

パーツを見る限り、今まで製作したMPMキットの中で一番手ごわそうです。

製作宣言しなけりゃそのまま押入れにUターンするところですね(笑)01_cw21_ 02_cw21_

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2006年3月 3日 (金)

1/72 P-40N 完成

H社1/72 P-40N 完成しました。

PACI-CON ~太平洋祭り~に参加宣言キット以外に速攻製作で提出と言っていましたが

塗装にえらく時間がかかってしまいました。今回はすべて塗装仕上げです。

機体上面の濃淡が出せなかったのと尾翼の機番が少し大きすぎました。

実機には機首のシャークマウスに黒縁がついているかもしれません。

落下した際カラカラしていた音の正体はシートベルトがひとつ外れていました(T_T)

1944年 夏 雲南駅 第51戦闘航空群第25戦闘飛行隊

フレッド・F・バーゲット中尉機・・・のつもり。

参考文献:オスプレイ社「太平洋戦線のP-40ウォーホークエース」06_p40n__5 07_p40n__2 08_p40n_ 09_p40n_ 10_p40n_

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2006年3月 1日 (水)

P-40N 基本塗装その1

1、下面にニュートラルグレイを塗装し、白を混色してパネルラインの内側を塗装。
2、上面はオリーブドラブを塗装し、カーキを混色して下面と同様に塗装。
  (あまり変化は無いように見えます。混色比率の失敗)02_p40n_01_p40n_

                                                                                                                                                   

                                                                                                

3,基本塗装その2

すべて手書き塗装していますが機首のニックネームと尾翼の機番号をどうしようか考慮中。

4、尾翼の部隊マークはさすがに綺麗には描けません。

 基本の色を塗り、ガンダムマーカースミイレ用で黒ふちをつけました。

5、シャークマウス?はうまくいったかな?でも少し短いような気がします・・・。03_p40n_1_1 04_p40n_ 05_p40n__5

速攻製作と言ったにもかかわらず時間がかかっています(反省)

このあと床に落としました。外部損傷は見当たりませんが中で

カラカラ音がします。キャノピーマスキングを剥がすのが怖い・・。

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2006年2月24日 (金)

P-40N 塗装予定

キットが古くデカールがダメになっており全塗装しなければなりません。

昨日は国籍マークと機首シャークマウスのマスキングのみで終了。

今回の塗装予定機図を載せておきます。

垂直尾翼のパーソナルマークどうしよう・・・描けるかな?07_p40n_2 P40n_

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2006年2月22日 (水)

1/72 P-40N

PACI-CON ~太平洋祭り~ 用の申告していない速攻製作航空機の製作開始します。

ハセガワ1/72 P-40N

塗装は失敗の可能性ありますがちょっと捻ったものを手書きしてみます。

1、インテークの隙間をプラ板で埋め、脚収納庫前部のひけをパテで修正。

2、コックピット内部のでっちあげと防弾板を0.3mmプラ板で削りだし。

 (72のコックピット内なんて誰も図面見ながら覗かないでしょ?

 だからでっちあげ。笑)

3、シートベルトは釣用鉛板の切り出し。

 (エッチングは使いませんでした。)01_p40n_6 03_p40n_4 04_p40n_1

                                            

画像追加です。                                            

4、白塗装して鉛筆で軽く下書き。

5、マスキングして塗装中。05_p40n__4 06_p40n__3

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2006年2月21日 (火)

1/700艦載機

1/50零観と並べる1/700神川丸搭載機が出来ました。

1/700の拡大なので日の丸等いびつなのはご容赦(笑)

二式水戦  零式観測機 です。

02

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2006年2月19日 (日)

零式観測機11型(初期型)

  1. YAHOOブログで製作過程公開中だった零式観測機11型(初期型)完成しました。

タミヤ1/50 零式観測機11型 (旧トピ「タミヤ祭り」2号機)

ブログ移転記念第1弾です。01 03 04 05 Img_1249470_26206589_1_2

Photo_1         

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