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美女キャンパス

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カテゴリー「AFV模型 (LAND)2009」の19件の記事

2009年12月21日 (月)

1/35 sWS with Flak43 01

12月半ばの週末に突然のドカ雪!

何はともあれ”雪かき”作業が一苦労であります。

おかげで夜は何もする気がおきません。ボ~っと雑誌やTVを眺めているだけで時間が過ぎていきます。

20091219a 12月19日夜の近所の写真ですが、雪の少ない地方の方には幻想的に見えるかもしれません。

とんでもございません!!!

.

20091220 これが同地点の昼間の写真です。

ほぼ1日でこれだけ積雪です。(40~50cmというところ?)

これが玄関・生活道路に積りそれを除去する作業を考えてみてください。

雪が降るのはスキー場だけでいいんです。

まぁ、こう書くと”雪解け水の恵み云々”という話も出てくるでしょうが、こう一気に沢山積もると心情的にそう思ってしまいます。

閑話休題

●夜間戦闘機コン/WWⅡ双発戦闘機祭り の管理人のくせに、エントリーキットの製作をおいといて●対空兵器コン エントリーキットを弄っている管理人の風上にも置けないヤツです(笑)

・イタレリ1/35 sWS with Flak43

Sws_with_flak43_01 ・シャーシ部分から弄っていますが、昔懐かしい”焼き止め”なんて指示されています。

前輪部のパーツがちょっと懲りすぎて組みにくいですね。
焼き止めなんてせずに固定してしまたほうが良いかもしれません。
ただし前輪を左右舵を切り完成後も動かしたい方は焼き止め必須です(笑)

イタレリお約束の”押し出しピン跡”もとんでもない目立つであろうところに打ってあります(怒)

PhotoSws_with_flak43_02 ・ちなみにタミヤ1/35 Sd.Kfz7/2と車体の大きさを比較してみると「ほぼ同じ大きさ」であります。

まぁ、sWSSd.kfz7後継車として開発されたらしいのでそれも納得でしょうか。

車体も同じ大きさならキットの箱も同じ大きさ(笑)

でも、いい加減に ●夜間戦闘機コン/WWⅡ双発戦闘機祭り のキットを完成させないといけませんな。

〆切は2010年4月末なので良いと言えばいいんですけどね・・・・。

2009年12月 6日 (日)

1/35 ホルヒ1a & 20mmFlak38 完成

1/35 ホルヒ1a & 20mmFlak38 完成

1a_011a_021a_031a_041a_051a_061a_071a_081a_0920 .←この車両は塗装の剥げも少なく綺麗なので新車?

.

.

1・前回の基本塗装の上から塗料の剥げそうな所に4B鉛筆でハゲチョロを書き込みました。
ここでつや消しスプレーを全体に吹いて鉛筆独特のギラツキを抑えました。
(次に書く上から塗るレッドブラウン塗料の乗りをよくするためでもあります。)

2・やや大きめに書きこんだハゲチョロ部分には上からレッドブラウン錆たように色を差しました。

3・タイヤ部分に100円ショップのパステル(ライトブラウン粉状にしたものをエナメル薄め液で溶いて塗りたくり、乾燥後に綿棒で余計な部分を拭き取ります。

4・今回はスミイレはしていません。

5・布の部分にタミヤのウエザリングマスター ダークイエローでドライブラシ。

6・この時点で 3,5の工程で濃すぎる(きつすぎる)部分を弱めるのと定着を兼ねて再度つや消しスプレーを全体に吹きます。

7使い回しのベースに載せて完成記念撮影(笑)

※しまった!メータを塗り忘れている・・・・・。

German Military Vehicle Kfz.81(Horch1a) with Flak38 (20mm)    

2009年12月 5日 (土)

1/35 ホルヒ1a & 20mmFlak38 ④基本塗装

2つ参加している祭り用キット●コルセアきゃんぺーん●夜間戦闘機コン/WWⅡ双発戦闘機祭り )も仕上げなければならないのですが、とりあえず先に1/35 ホルヒ1a & 20mmFlak38を完成させてしまいます。

1a_10ちょっとピンぼけ・・・
何はともあれジャーマングレーで全面塗装(少しライトグレーを加え明度をあげてあります。)

自分にはアフリカ戦線の頃は車両の基本塗装はジャーマングレーという刷り込みがあるのでこれで塗装しました。
間違っていても教えないでくださいね。塗装し直す気はありませんから(笑)

1a_11 ・実車同様ダークイエローで上塗りしていきます。

褪色感?を出すためやはりライトグレーを加え明度をあげたダークイエローを上塗り塗装。

1a_12デカールを貼ってさらに明度をあげたダークイエローのかなり薄めたもの(ほとんど色つき薄め液)で全体にいわゆる空気吹きし、塗装の統一感?を図る。

さらにつや消しスプレーでデカール固定&ツヤ統一

本来ならここで完成とするのですが、許されるはずもなく(笑)
この後にチッピングやら、汚しやらを施す予定です。

2009年11月29日 (日)

1/35 ホルヒ1a & 20mmFlak38 ③

1/35 ホルヒ1a & 20mmFlak38 組み立て完了しました。

1a_071a_081a_09 .

.

. 

・塗装するだけになってはいますが、いつものごとく塗装直前で箱にしまいこもうとしている自分がいます。(まずいなぁ)

よく実写真を見ると20mmFlak38が乗っている後部は1段低くなっているように見え、今回作成したような上縁とほぼ同じ高さではないように見えます。
まぁ、気がついたからと言って直す気もないのでこのままですけど・・・。

前回のコメントで鉄火巻さんが「対空祭り」と書かれておもしろそうだと思いましたが、ご存じのとおり私は●夜間戦闘機コン/WWⅡ双発戦闘機祭り で手いっぱいの状態ですので、どなたかやられません?

そんなこんなで思い出し、引っ張り出してきたのが↓これ

Sdkfz7102 ・タミヤ1/35 Sd.Kfz7/1 対空自走砲

ほとんど完成しているんですが基本塗装のジャーマングレーをあまり差を付けずに濃淡2色で塗装後、この上に上塗り塗装するのを白にしようかダークイエローにしようか悩んだ挙句そこで中断放置しています。

この車両は4年ほど前に●鉄を鍛え給う神と共に の戦車図鑑用にと作り始めました。
それから今まで放置です(汗)

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A7e01 また●コルセアきゃんぺーん にエントリーした
フジミ1/72A7EコルセアⅡもチマチマ弄っています。

.

.え!肝心の1/48のミーティアはどうしたかって?

まったく弄っておりません。ワハハハハハハハハハ・・・・・・coldsweats01

2009年11月26日 (木)

1/35 ホルヒ1a & 20mmFlak38 ②

先日の連休(ウチは2連休)前中後はのほほんと過ごしなにもしておりません。
夜の市場調査にも出かけておりません。

こりゃいかんということでタミヤ 1/48 グロスター ミーティアF.1 を再開しようと思いましたが気分が乗らず、積んである1/35 ホルヒ1a & 20mmFlak38を弄ってしまいました。

前回の1/35 ホルヒ1a & 20mmFlak38 ①記事が2008年9月23日 (火)となっているので1年以上熟成してあったわけですね(苦笑)

1a_021a_031a_041a_05 ・前照燈基部やノテックライト基部を弄ればいいんですが面倒なのでキットのまま。

・とりあえずライトコードを各種銅線でそれっぽく取り付け。(適当なので位置不正確)

・折り畳んである方向指示板をプラ板細切りで取り付け。

・クラッチ、アクセル、ブレーキのモールドの上からさらにプラ板を貼り付けそれらしく。

・左前部のホーンはジャンクパーツ(多分タミヤⅣ号戦車のもの)

・タイヤハウスの泥跳ねガード?はパーツの厚みが分厚いので使用せず、マスキングテープの2枚重ねを切り出し再現。(実車は板状かもしれないのでプラ板のほうがよかったかな?)

・20mm機関砲は基礎部分のみで台座や牽引トレーラーはまだ組み立て途中です。

・よく分からないので弄りはこのくらいにしてあとは塗装にもっていきます。(中途半端な弄りやなぁ。笑)

自分でもあちこち雑多なキットに手を出すこの迷走には困っています(笑)

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現在の作業机近辺

0102_203.

.

.

・机の右手にはT社、H社作り比べの1/48スピットファイアとその上には、ついこの間あらたに●コルセアきゃんぺーんエントリーしたフジミ1/72コルセアⅡ。
さらに1/72各種レシプロ機が1つの箱にころがしてあります。

さらに下に見える透明BOXの中には1/35AFV(物は内緒)が3~4両・・・。

目を転じると先月の10月21日より放置中の1/72 燃料補給車

机の上方にはタミヤ 1/48 グロスター ミーティアF.1
右上黒箱に
1/35 バグパイパー が11月12日のそのまま進展せず入っています。

まだまだ画面外にもあるのですがアホ丸出しなのでオミット(笑)
   

   

2009年11月12日 (木)

1/35 バグパイパー 1

突然ですがグロスター ミーティアF.1 製作の気分転換
0cimg0003tile ・マスターボックス(MB)の”Scotland The Brave”の中の1体
バグパイパー(Bagpiper)を弄り始めました。

.

後日”ノルマンディ作戦(D-day)”のディオラマを作らなければならないのですが、そこに登場させようかと思っています。

実際このキットが出たおかげでこのシーンを狙っている方も多いと思います。(模型雑誌でも作例が出そうですね。いや、絶対出るな。笑)

映画”史上最大の作戦(The longest day)”の1シーンですが実際にあった話でして、
トンガ作戦の後に英第6空挺師団とソード海岸に上陸した英第3師団のロヴァット卿率いる第1特殊作戦旅団が合流する話。

映画ではピーター・ローフォードがロヴァット卿に扮しリチャード・トッド扮するイギリス軍第6空挺師団指揮官ジョン・ハワード少佐と合流します。

その際バグパイパーを先頭に砲撃の中を進軍してくるわけですが、このバグパイパーは実際にこの戦闘でバグパイプを演奏していたビル・ミリン2等兵が出演しているそうです
(訂正:俳優はPipeメージャーレスリーデLaspee(1961年の皇太后への公式バグパイプ奏者)
演奏曲目はThe Black Bear・・資料によっては違った曲目を書いているところもちらほら散見されますが・・・。
(YouTube等で曲名をググって聞いてみると正しいかどうか判明します。)

悩み1:キットではキルトを履いていますが、映画ではズボンを履いているんですね(箱絵裏写真も)

悩み2:タータン(タータンチェックという言い方はしない:和製英語)は部隊(地方)によって柄が違うのですが、第1特殊作戦旅団所属のスコットランド兵はどのタータンを使えばいいのでしょう?

※ちなみにマスターボックス(MB)の”Scotland The Braveも曲目の一つで、聞けば「あぁ、聞いたことある曲」だと思います。

※曲名クリックでYouTubeにリンクするようにしました。(音量注意)

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11月14日(土)未明追記

ほりでぃさんに教えていただいたHPよりたどって改めて調べました。

"D-Day Piper - Bill Millin " Topicより

完全な結論は出ていないように思えますが

バグパイパービル・ミリンの当時の服装について
(キリがないのでこれで妥協します。)

やはりズボンではなくキルトをはいていたようです。

キルトのタータン柄

0cameron_of_erracht_clan_tartan・Cameron of Erracht Clan Tartan

.

.

.

バグパイプ

Photo ・the Pegasus bridge museum

.バグパイプ袋カバー

.ベレー帽はダークグリーン

.武器はナイフのみ

.

これを調べていたらとんでもない時間になりました。

今晩14日は模型展示会(14・15日)の懇親会に誘われているので行ってきます。
皆様のところへの訪問は明日15日以降とさせてくださいませm(_ _)m

2009年10月12日 (月)

1/72 燃料補給車 ①

金曜日は各ブログ訪問やネット徘徊で時間をつぶし、土曜日は夕方まで仕事で夜は久々に飲みに誘われ夜の市場調査(笑)

で、日曜日は家でごろごろしつつ模型を弄り~のDVDを鑑賞し~の(昔で言う”ながら族”ですな)しておりました。

PhotoH社、T社比較製作の48スピットファイアは胴体張り合わせ乾燥待ち

・左にある首なし72グラマンは依頼品ですが機首にキャットマウスを手書きで書こうと思っていたら面倒になり2009年9月13日 記事以降そのままになっています。

スピットファイアの乾燥待ちの間、模型製作のモチべ-ションもあることだし中断キットでも…やる気が起きないなぁ。

17200各国のWW2燃料補給車でもやってみるか。

1/72だし在庫減らしの3種同時製作~!

もちろん素組み。(案外早く形になったので今回はちょっと弄るかな・・・かも・・・未定。)

ここにエアフィックス社英軍燃料補給車があればそろい踏みだったものを・・・持っておりません。

あと過去にPST社ソ連軍燃料補給車を持っていたんですが、パーツを見て恐れをなし人にあげました。(もしかしたら合宿のビンゴ用景品でだしたかも?)

17201 ・どの車両もタイヤを付けていませんが、どれもパーツ処理をして各2時間もあれば形になります。

しかもDVDの映画を観ながら作っていたので集中すればもっと短時間で形にできたかもしれません。

今回作っているドイツのオペル燃料給油車はメッサーやフォッケの一般的な機体の燃料ではなく、Me162コメットの特殊溶液の(T液かC液どちらか)補給車で一般的な燃料補給車両ではないらしいです。なぜこの型の燃料補給車をモデル化したのか・・・。

2009年9月23日 (水)

1/35 M3 STUART 完成

がとうございます。タミヤ1/35 M3 STUART 完成

連休中は買い物の運転手と食事に行くくらいでウチにいましたので
一気に完成。途中写真はほとんどありません。

なんちゃってオーストラリア戦車兵

0001 ・もとは米戦車兵なんですが頭部だけ替えてみます。

.

.

0203 ・塗装は英戦車兵のようにしました。
オーストラリア戦車兵、さらにニューギニアではこのようなユニフォームかどうかは知らないので”なんちゃって”です。

ヘッドホンも現用(頭部が現用戦車兵から)のものなんですが違いは知りません。
ヘッドホンを付けていたかどうかも怪しいです。

0405 ・キューポラに乗せるとこんな感じ。悪くない?

.詳しい方は突っ込まないように(笑)

・ジャングルベース

Photo ・適当なドライフラワーでジャングルの樹木を作ってみましたが・・・
ジャングルには見えず地域不明の雑木林になりました。(笑)

.

・M3スチュアート汚し塗装

M3_stuart_11M3_stuart_12M3_stuart_13 .

.

.

・雨だれ錆だれ、チッピング等、何もいれていません。

・簡易ディオラマ(完成)

M3_stuart_14M3_stuart_15M3_stuart_16M3_stuart_17M3_stuart_18M3_stuart_19M3_stuart ・実車写真を見ると下回り(キャタピラ)などあまり汚れが見られません。
草木の巻き込みもないようなのですが、ジャングル走行では時にはこんなこともありうる?

このくらいの軽戦車でデティールアップもせず素組か、やっても簡単にすませサクッと作るのがストレスがたまらず良いかもしれません。
考証も”なんちゃって”が精神衛生上良いかも(笑)      

    

2009年9月21日 (月)

1/35 M3 STUART ③

コルセアも一段落し、次は1/35 M3スチュアートです。

オーストラリア軍と言うことで車体の塗装オリーブドラブではなく英連邦グリーン系にしてみましたが、これでいいんでしょうか?

まぁ、陸物は良く知らないし資料も持っていないのでこれで進めます。
どうせ汚せばよく分からんようになると開き直りましょう(笑)

・基本塗装(汚しもスミイレもしていないベタ塗りの状態です。)

M3_stuart_05M3_stuart_06_2M3_stuart_08_2   .

.

.

・一旦全面にクレオスNo.38.オリーブドラブを塗装後、凸部やパネルラインを残しつつNo.54.カーキグリーンを吹き付けました。

画像では異様に緑が強く見えますね。しかもオリーブドラブの色調差が微妙すぎてまったく見えません(苦笑)

フェンダー部分にもマークがあるのですが書こうか書くまいか悩み中。

・車体側面の上のレールの位置を再度写真を見て前回の画像よりも上縁に変更しました。

・車体前部中央に足掛け?とキューポラにハッチのストッパー(オーストラリア軍仕様の一部にあった)をプラ板で追加。

・砲塔後部車載機銃の弾薬箱部分をプラ棒とプラ板より自作追加。

・砲塔基部に日本兵が回転阻止用の棒を差し込まぬようオーストラリア軍独自の加工が施してあるのですが、後から気がついたためバックレています(笑)

・塗装していると取っ手が半円状の凸モールドになっているところを数か所見つけましたが、今さら直すのも面倒なのでそのままにしてあります。

・右側砲塔のマーキングの位置が違っています(後日修正予定)

さてさて、英連邦グリーン系の汚れはどう表現すればいいのか見当がつかないのでネット徘徊して技を盗んできます。
・・雑誌ってこういうところは田舎じゃ手に入らないような塗料や材料を使って再現させようとしますね。
(田舎モデラーにゃそんな記事は参考にならん。)

 

2009年9月 8日 (火)

1/35 M3 STUART ②

連続更新でいきます(笑)

タミヤ1/35 M3 STUART

1/35 M3 STUART ①ではカナダ軍と書きましたがオーストラリア軍仕様にします。

改造というかほんのちょっとだけ足りないものを足しておきました。
(これって追加ではありますが改造になるんでしょうか?)

M3_stuartM3_stuart_02_2M3_stuart_03 .

.

・右前部の雑具入れ?を自作し、左の機銃孔を塞ぎ、左右側面にレール上のものを付け、ライトコードを追加しました。

サッサと作るつもりなので弄るのはここまでで許してやることにする。(本当は弄るべきところがよくわからない。笑)

参考はこちらのサイト

えっちttp://anzacsteel.hobbyvista.com/Armoured%20Vehicles/m3inactionph_1.htm

スチュアート戦車を偲ぶ会 2 (リンク先変更になりました。)

次回の記事予定は残った水上偵察機「瑞雲」です。

より以前の記事一覧

アナログ時計

1/32航空機 (Aircraft)

  • Fw190f8_09
    完成させると置き場所に困るので完成機はまだ1機。

1/48航空機(Aircraft)日本機

  • 特殊攻撃機 橘花 08
    初期の頃の素組み、素塗りから現在までの1/48航空機です。

1/48航空機(Aircraft)外国機

  • P-47N-1-RE 11
    初期の頃の素組み、素塗りから現在までの1/48航空機(外国機)です。

1/48航空機(Aircraft)ディオラマ

  • Battle of Britain 07
    1/48航空機キットを使った簡単なディオラマです。

1/72航空機 レシプロ(Aircraft)日本機

  • 零式艦上戦闘機52型 09
    最近1/72は目にきつくなってきました・・・。

1/72航空機 レシプロ(Aircraft)外国機

  • Fw190D-9 11
    ドイツ機のインクスポット迷彩なんて もう1/72じゃきびしいかなぁ・・・。

1/72航空機 ジェット(Aircraft)

  • F-86F-40 06
    ジェット機は苦手~

1/72航空機(Aircraft)ディオラマ

  • F4U-1A 08
    1/72航空機キットを使った簡単なディオラマです。

1/144航空機 (Aircraft)

  • 四式重爆撃機「飛龍」09
    1/144航空機模型です。 息抜きで適当に作っているので素組みです。。

1/35 AFV (Vehicles)

  • M4(初期型) & M3A1 02
    2005年7月に20数年ぶりに1/35AFVに出戻り  

1/35AFVディオラマ(diorama)

  • M3 Stuart In New Guinea 06
    大掛りなものはありません。

1/48AFV(Vehicles)

  • 2.5ton6×6カーゴトラック 06
    ほとんど作らないので数は少ないです。

1/76・72 AFV(Vehicles)

  • IV号対空戦車ヴィルベルヴィント カモフラージュ 10
    2003年9月~に製作した ミニスケール(1/76・72)の完成品です。 ・・ミニスケ・・

1/76・72AFV ディオラマ(diorama)

  • 17_sdkfz11
    ミニAFVを使った簡易ディオラマです。

1/700艦船模型(Ships)

  • 南極観測船「宗谷」 11
    主に1/700WLの完成品です。(随分古いものもあります。) 個人で使用し楽しむぶんには構わないのですが、昨今の某雑誌のアフターパーツを使っていないと認めません的な記事は駄目ですね。

1/144~艦船模型(Ships)

  • U-BootⅨC 13
    最近流行りの1/350は潜水艦しかありません。

鉄道模型(railroad layout)

  • 消防団
    1993年頃に作ったレイアウトです。 埃まみれで作動しないかもしれません。 Nゲージ

その他(etc.)

  • M-21881式雪風型宇宙突撃駆逐艦 07
    雑食なもので…(笑)

1/72雷電を作ろう(再)

  • 02
    2005年2月「旧トピ出張所:プチ雷電祭り」で出品した「ハセガワ1/72雷電」製作過程を紹介。一旦アルバムより削除しましたが、ご要望によりこのブログに再掲いたします。 写真クリックにて解説あります。
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