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美女キャンパス

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2014年6月の8件の記事

2014年6月30日 (月)

次回(第9回)模型合宿お題

第8回模型合宿より早いもので1週間が過ぎました。

いつもなら合宿終了後モチベーションアップするはずなんですが今回は
帰ってから模型は全く弄っていません。

もうしばらく模型をいじらない日々が続くような気もするので、とりあえず記事アップ(笑)

来年開催予定の第9回模型合宿のお題

「ノルマンディ上陸作戦」です。
(パリ解放まで)でしたかね?

陸(1/35)・海(1/700?)・空(1/48、爆撃機は1/72~)なんでもいいんです。

まだ1年先の話なんですけど模型を弄らない代わりに押入れ在庫キットを物色していました。

以前ある模型展示会で「ノルマンディ上陸作戦」のディオラマ競作をやろうということでキットや資料を集めたことがあります。

競作自体は流れてしまったんですがキット、資料は押入れ在庫と化しています(笑)

もっとも資料といっても下記くらいしか持っていません。

Photo Photo_2

前記の競作では英軍担当?だったので英軍関連のキットが多いです。

多分お題は模型合宿メンバーの顔触れからドイツものがほとんどを占めると思われるので
天邪鬼的に押入れ在庫キットの多い英軍で攻めてみようかと思います。
(また一人で浮くかも・・・(笑))

その中でフィギュアを除いた現時点で気になるキット。
(対象車両在庫は他にもまだあるんですが)

S0004

一応ドイツ物で気になるキットも。

S0001

タイガーⅠ・Ⅱやパンター、Ⅳ号戦車など有名どころは他のメンバーにお任せ。

キット箱写真と並べた実写真はノルマンディ上陸後の侵攻作戦時の写真を並べてみました。
(ただし陸物は詳しくないので写真解説をまるまる信じています)

でもやっぱり航空機にいっちゃうかな?(笑)

S0005

上のB-26B第3回模型合宿でビンゴならぬ逆ビンゴ(押し付けられキット)です。

デカールは完全に死んでます。

ホーカータイフーンはちょっと作りたいと思ったもので。

ちなみにドイツ機も捨てがたいんですがこの時期の部隊、機種等調べるのが面倒なので他の方にお任せします。

ま、1年後どう変わっているかわかりませんけど・・・・(爆)

2014年6月25日 (水)

模型合宿写真

本日(6月25日)午前にメールアドレス判明分の皆様に合宿写真を送りましたが、

旧アドレスだったため未着、送られてきたけど写真トラブルあり等ありましたら
ここのコメント欄にご連絡ください。

また合宿参加された方でアドレスを知らないため写真を送られない方もおられますので
よろしければメルアドをコメント欄の (ウェブ上には掲載しません)のところに書きこんで
頂ければ幸いです。

ハセガワ1/48 雷電33型 タミヤ1/48 零戦52型丙 完成

模型合宿用

ハセガワ1/48 雷電33型

 タミヤ1/48 零戦52型丙(A6M5c)

本来なら両キットとも剥げ再現や排気煙などを入れる予定だったんですが
早期飲み会モードに突入してしまったため残りパーツの接着と”スミイレ”で
終了。

現地ではこの段階で「完成!」と言張ったため
これで完成とします。
(手を加える気もないですし・・(笑)) 

3352


雷電:三菱 零戦:中島 それっぽく 濃緑色/暗緑色 に分けてみました。

●ハセガワ1/48 雷電33型 (30mm機関砲装備型)

33_01

33_02 33_03 33_04 33_05 33_06 33_07 33_08 33_09

●タミヤ1/48 零戦52型丙

52_01

52_02 52_03 52_04 52_05 52_06 52_07 52_08 52_09

両機とも302空(厚木基地)所属機としましたが

雷電33型の記番号は架空、零戦52型丙は52型(あるいは甲または乙)で丙では無いかもしれません。

雷電33型製作

零戦52型丙製作

2014年6月22日 (日)

第8回長野模型合宿

2014年6月21・22日 長野安曇野模型合宿

S20140621_01

各地より合計17名参加、メンバーの顔触れは多少変わったものの参加人数は変動なし?(笑)

無事終了しました。

15:00ちょっと前に自宅帰着(一番早いかも?)

本来なら安曇野模型合宿終了後に参加者有志でちょっとした小旅行に行くのですが 今回現地はあいにくの雨、参加者各自の雨中の長距離帰宅行ということもあり計画はしていたものの合宿地解散となりました。

------------------------------------------------------

●6月21日(曇)

安曇野市のショッピングセンター集合し近くのいつもの場所で昼食後、食材その他を買出し(合宿なので自炊。)

宿泊施設のロッジ到着しの荷解き

S20140622_20

(写真は6月22日のもの)


早速各自模型合宿お題の完成に向けての作業に入ると思いきや、
例年以上に皆さん仕込みが進んでおり、ほぼ完成という方も(爆)

ま、その分、話に花が咲きました。温泉も入ったし・・・。

夕食時にちょっとしたサプライズがあり、ある方を感激の嵐に巻き込み(写真は個人的なものなのでカット)和やかな雰囲気のまま
子供たちの花火大会(&親父たちの飲み会・・(笑))に続き

恒例のビンゴ大会

S20140621_16


最近は皆さんネタが尽きてきたのか爆弾や地雷キットは鳴りを潜め、案外まともなキットが多くなりました。
数も1/3程度になったでしょうか。以前は一部屋の半分はしめていたような記憶)

ちなみに今年は持っていった数と同じくらいの仕返しを食らいました。
在庫減らないじゃないの!!!(下記の理由※※で減ったかも。笑)

とりあえず獲得キット

8_2

※合宿後ビンゴ獲得(押し付けられもあり(笑))キットを次回合宿まで1つは完成させないといけないという掟(笑)がありますが、ハセガワ48の隼か銅鑼72の飛燕だな。

※※酔っていたのでよく覚えていませんが(ということにしておこう)、自分で選んだのはデバステーターのみ?
もういくつかキットがあったように思うんですが、そっとどなたかの山に積んだかもしれません。(爆)

その後お題模型の仕上げをする人々、

S20140622_00

適当に少しだけ弄り「もう完成した」と言張り、飲んだくれて管を巻いているオヤジども
(こちらに入っていたので写真無し・・・(笑))

ほぼ徹夜組もいたという話・・・・

●6月22日(雨)

で、集合写真

S20140622_02 S20140622_16


巨大なモノグラム1/48 B-29を中心に
各メーカー帝国陸海軍戦闘機隊の図

1/48のB-29を完成させたのはかなり凄いことだけど

B-29後ろの無塗装1/48零戦は塾長さんご子息、中学生の○君が一晩で組み上げたもの
(凄いな!)

朝食、朝風呂、とりとめのない会話後、恒例の集合写真撮影。

あいにくの雨で小旅行は中止となりましたが、haguさんの記念ロケット発射は行われました。

S201406horz


無事発射を見届け、来年の再開を約束し、解散。帰途につきました。

加者の皆様お疲れ様でした。

また、楽しいひと時をありがとうございました。

来年もまた遊んでください。

PS.集合写真は順次メールにて送付いたします。
   しばらくお待ちくださいませ。

 

2014年6月18日 (水)

ハセガワ1/72 SBD-5 フランス海軍 ①

前回記事の選択キットとして

ハセガワ1/72 SBD-5 フランス海軍

にしました。

クロアチアBf109G14も思ったんですが、着手直前にいきなり萎えさせられる
WC判定のこともあり却下

”ハセガワ1/72 SBD-5”ネットでググればアフターパーツ使用の素晴らしい作品も見られますが
今回はできる限り基本工作をしっかりとしたほぼ素組みで作ろうと思います。
(弄りだしたらまた途中でモチベーション低下しそうですし。(笑))

Sbd5_01

着手の時点でパーツ処理は終えてコックピットに色間違い塗装を施してある
蜜柑山のキットです。

・ダイブブレーキ

Sbd5_002

モールドに沿って穴をあけましたが、上下一体物のダイブブレーキ
上下に微妙なずれがあり、穴あけ後にズレがあるのが下面の写真で分かると思います。

・コックピット

Sbd5_001

追加工作もせずパーツをくっつけただけ…にしようと思いましたが
さすがにシートベルトくらいはつけておこうと
マスキングテープの細切りで再現取り付け。 
計器盤はデカール。

もちろん間違えていた塗装もジンククロメイト(米軍機内色)に塗りなおしました。
(ちなみにクレオスC27機体内部色(アメリカ陸・海軍機機内ほか)は
コックピット以外の機体内部のものでコックピットにはクレオスC126コックピット色(三菱系)のほうが近い色だと思います。
C351があればその物ずばりなんですがセット物なんで揃えにくいですね)

前部の部分は計器パーツと胴体パーツに目立ってみっともないラインがでるので
きちんと整形しておきます。(左下→右下)

・胴体

Sbd5_003

SBD-3~6までの形式をモデル化しているため
機種周りのパーツ分割が形式で差し替えるようになっていて
自分の工作のまずさか、少し段差がみられるところがありました。

カウリング前と後、さらに胴体の切断部の円がどれかやや歪んでしまったのか
ズレがみられました。
写真は少し修整してあります(まだ完全ではない)

ラインのないところに接着ラインが入りますので消してあります。
(右上写真の黒い筋があるところ等)

主翼下部後縁もギュッと押さえれば右下写真のように面一になりますが
軽く合わせて面一になるよう胴体側の接着部分を仮組しながら少し削って調整します。

左上の写真は主翼パーツが胴体側よりも浮くような感じになるため
左下のようになだらかになるようクリップで押えて硬化させました。

・エンジン

Sbd5_10

プロペラを仮付したところ、結構見えたのでプラグコードはつけたほうが良かったですね。

・後席機銃

Sbd5_13

防弾版が中途半端で省略もあったのでプラ板でちょっと付け足しました。

 

・その他

Sbd5_004


左上:円柱表現の排気管をピンバイスで穴あけ

右上:アスレティングフックを取り外した機体にする予定ですが、取説では取り付け穴を埋める指示。
実機写真では基部が残っているように見えるため基部のみ取付け

左右下:少なくとも操縦席(前席)では両側面ともよく見えるので、何かしらDUPしたほうが良かったかも。しかも押し出しピン跡がくっきり(苦笑)

これでキャノピーパーツをつけると内部は見えにくくなるか…期待

もう少しコックピット関係をいじってもいいんですが
キャノピーが閉パーツしかなく努力の甲斐がなくなると思われますので((笑))
このくらいにしました。

キャノピー開パーツがあればかなり弄るモチベーションも高かったと思われます・・多分

キャノピー開閉の両パーツがあると選択も増えますし、なにより雷爆撃機のコックピットなんて見どころの一つなんでキャノピー開パーツは是非ほしいところですね。

※このキットのアフターパーツ使用、DUPばっちりの作例はネットでググるといくつかヒットしましたので
きちんとしたDUP作例を見たい方はそちらを検索してください。

完成記事はこちら

2014年6月12日 (木)

製作モチベーション維持

・ハセガワ1/48 雷電33型

・タミヤ1/48零戦52型丙

の完成は模型合宿 で仕上げるため現状で作業停止(完成は6月22日以降)

Photo 移動用に格納封印

模型合宿まで残り10日余り。
せっかく持続している模型製作モチベーション維持のため手を動かします。

なんでもいいんですが、

陸、海のような別ジャンルよりもやっぱり空物(1/72)がいいだろうということでこれ

Mc202

もしくはこれ

Bf109g14_tile

M.C.202は前記事で緑が続いたので緑は飽きたといいつつ緑色
しかも作例でよく見るサンドイエローベースの機体じゃないところが天邪鬼(笑)
(サンドイエローベースの塗装指示キットももちろん押入れ在庫あります)

Bf109G-14は取説ではグレー74/75の塗装指示だけど箱絵のように
グリーン系を使っているようなイメージ
しかも”空軍

う~ん、緑色系はやめて蜜柑山の青色系のこれでもいいかな?

Sbd5

SBD-5なんだけどフランス海軍ときたもんだ(爆)

※どれもこれも店頭在庫のみの貴重品らしい?
でも、たぶん売れない系デカール仕様だと思われ
探せばまだ流通していると思う。

2014年6月 6日 (金)

タミヤ1/48 零戦52型丙 2ー③

タミヤ1/48 零戦52型丙(A6M5c)

サフかけ 他

タミヤ1/48 零戦52型丙パーツは暗緑色で塗装しにくいためキズチェック、透過性低下を兼ねてサフかけします。

必要箇所に白、赤、黄橙色を塗装しマスキング

52_104_2

○印が古い1/48 零戦21型から使いまわしているキャノピーパーツのために
とくに愛(合い)がなくなっている箇所。

52_105a

気持ち修正して抵抗しましたが修正しきれていません。(適当?)

時間があるときはここはじっくり仕上げましょう!

・基本塗装

下面色は撮影し忘れました。

52_106

ガイアノーツ「212緑色」

旧日本海軍航空機用の昭和17年規格制定色見本帳を発見、

それから再現したと書いてあります。

この色で上面全体塗装

クレオス「No.15 暗緑色(中島系)」

微妙な濃淡差を出そうとガイアノーツ塗料の上から吹き付けてみました……

あれ???同じじゃん!(笑)

・濃淡(退色)

52_31

クレオスNo.15 暗緑色(中島系)クレオスNo.39 ダークイエローを混色
(混色比率は決まったものでもないので適当。(笑))

LEDスタンドの照明下では色が飛んでしまってうまく写りませんね。

もう少しやろうと思いましたが3機続けて緑色の機体で
少々飽きてきたため、このくらいで基本塗装+濃淡付はおしまい。

この状態で模型合宿にもっていき、現地で雷電33型ともども仕上げます。

※突っ走りすぎかもしれませんが、現地で1機ではなく2機仕上げとなりますので許してね。(笑)

52_32

雷電33型同様に零戦52型丙の完成披露は6月22日以降になります。
 その時は”ココ”にクリックすればに完成ページ行けるようにします。

完成写真はこちら (←クリックで飛びます)

PS.このお茶(ほうじ茶)、ご当地限定と書いてありますが、全国区ではないんでしょうか?
 

ちなみにメーカーは”伊藤園”であります。

Photo

↓全国区の伊藤園ほうじ茶(お~いお茶)

Photo_2

2014年6月 1日 (日)

タミヤ1/48 零戦52型丙 2ー②

タミヤ1/48 零戦52型丙(A6M5c)

士の字まで

(小物はピトー管など機体接着後塗装パーツを除き塗装済)

52_27

詳細

発動機、カウリング、プロペラ

52_101

エンジンはいつものようにシルバー(11)ベースのブラック(タミヤエナメル)スミイレのみのお手軽塗装

カウリング中島製ということでセミグロスブラック(92)

プロペラ302空用にスピナーを赤(3)とシルバー(11)で塗りわけ、ブレードの表面はプロペラ色(131)裏面はブラック(33)、警戒帯は黄橙色(58)

コックピット

52_102

コックピット内中島製とするため、いつもの日本機コックピット(三菱系 126)ではなく
(中島系 127)にしようと思いましたが、あまりに明るくイメージに合わないので
暗緑色(15)を適当に混色し126と127の中間程度。

左側の配電盤は暗緑色(15)+デカール

※普段は何も考えず(三菱系 126)で塗装してしまいますが、今回はほんの少しこだわってみました(笑)

・コックピット2、計器盤、主脚

52_103

照準器のガラスは気に入らなかったので撮影後にオリジナルを切り取り透明プラ板で付け替えました。

保護支柱後ろに軽め孔開口、防弾ガラスはパーツもなく実際取り外した機体も多かったということでスルー

シートベルトはエッチング(ライオンロア製)、日本機用なんですがちょっと形状が変?
キャノピーは閉にする予定なのであまり見えなくなると思いそのまま取り付け。

計器盤は羅針儀部分の凹部を掘り込み水平・旋回計部分にプラ板を張ってほんの少しメリハリをつけてデカール仕上げ。
計器部分はいつものようにクリアー(46)を点付け。
計器盤下部の酸素調節器もメリハリをつけるためあえて暗緑色(15)で塗装

主脚ブレーキパイプは目立つよう、ちょっと太めの銅線でデフォルメ

脚カバー裏側は機体下面色

全体に弄ってあるように錯覚すると思われる要所のみ手を入れて
あまり弄らなかったけどそれっぽく見えるのでよしとしておこう(笑)

※( )内の数字はクレオスMr.カラーナンバー

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アナログ時計

1/32航空機 (Aircraft)

  • Fw190f8_09
    完成させると置き場所に困るので完成機はまだ1機。

1/48航空機(Aircraft)日本機

  • 特殊攻撃機 橘花 08
    初期の頃の素組み、素塗りから現在までの1/48航空機です。

1/48航空機(Aircraft)外国機

  • P-47N-1-RE 11
    初期の頃の素組み、素塗りから現在までの1/48航空機(外国機)です。

1/48航空機(Aircraft)ディオラマ

  • Battle of Britain 07
    1/48航空機キットを使った簡単なディオラマです。

1/72航空機 レシプロ(Aircraft)日本機

  • 零式艦上戦闘機52型 09
    最近1/72は目にきつくなってきました・・・。

1/72航空機 レシプロ(Aircraft)外国機

  • Fw190D-9 11
    ドイツ機のインクスポット迷彩なんて もう1/72じゃきびしいかなぁ・・・。

1/72航空機 ジェット(Aircraft)

  • F-86F-40 06
    ジェット機は苦手~

1/72航空機(Aircraft)ディオラマ

  • F4U-1A 08
    1/72航空機キットを使った簡単なディオラマです。

1/144航空機 (Aircraft)

  • 四式重爆撃機「飛龍」09
    1/144航空機模型です。 息抜きで適当に作っているので素組みです。。

1/35 AFV (Vehicles)

  • M4(初期型) & M3A1 02
    2005年7月に20数年ぶりに1/35AFVに出戻り  

1/35AFVディオラマ(diorama)

  • M3 Stuart In New Guinea 06
    大掛りなものはありません。

1/48AFV(Vehicles)

  • 2.5ton6×6カーゴトラック 06
    ほとんど作らないので数は少ないです。

1/76・72 AFV(Vehicles)

  • IV号対空戦車ヴィルベルヴィント カモフラージュ 10
    2003年9月~に製作した ミニスケール(1/76・72)の完成品です。 ・・ミニスケ・・

1/76・72AFV ディオラマ(diorama)

  • 17_sdkfz11
    ミニAFVを使った簡易ディオラマです。

1/700艦船模型(Ships)

  • 南極観測船「宗谷」 11
    主に1/700WLの完成品です。(随分古いものもあります。) 個人で使用し楽しむぶんには構わないのですが、昨今の某雑誌のアフターパーツを使っていないと認めません的な記事は駄目ですね。

1/144~艦船模型(Ships)

  • U-BootⅨC 13
    最近流行りの1/350は潜水艦しかありません。

鉄道模型(railroad layout)

  • 消防団
    1993年頃に作ったレイアウトです。 埃まみれで作動しないかもしれません。 Nゲージ

その他(etc.)

  • M-21881式雪風型宇宙突撃駆逐艦 07
    雑食なもので…(笑)

1/72雷電を作ろう(再)

  • 02
    2005年2月「旧トピ出張所:プチ雷電祭り」で出品した「ハセガワ1/72雷電」製作過程を紹介。一旦アルバムより削除しましたが、ご要望によりこのブログに再掲いたします。 写真クリックにて解説あります。
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