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美女キャンパス

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2012年9月の9件の記事

2012年9月30日 (日)

ドラゴン1/35 シャーマン ファイアフライ1Cハイブリッド 完成

ドラゴン1/35 (オレンジボックス)dragon1/35(orange box)
シャーマン ファイアフライ1Cハイブリッド

いきなり完成です(笑)

今年の1月26日の時点でほとんどパーツ処理が終わり,そして放置(笑)
昨日9月29日再開でスプレー缶による車体一気塗装を終え
本日台風のためどこにも出かけず製作集中、完成(にしておく)

シャーマン ファイアフライ1Cハイブリッド

カナダ第2機甲旅団 第10機甲連隊”フォートギャリーホース”B中隊

1945年オランダ

Sherman Firefly 1c Hybird

B Squadron. 10th Armoured Regiment"Fort Garry Hose"

2nd Canadian Armored Brigade.

April 1945 Netherlands.

1c_01

1c_02 1c_03 1c_04 1c_06 1c_08 1c_09

デコレーションはスミ入れと軽い汚しとOVM(車外装備品)の細々塗装・接着で完成!
ほぼ素組み(”ほぼ”というのはキットパーツ不良により
ボックス内のキットパーツだけでは完成させられず
消し去られたパーツの復元作業という余計な手間がかかったため)

因みに付属のキャタピラも長過ぎてそのままだと使えないので一コマ短くしました。

車長ハッチのみ後にフィギュアを乗せるかもしれないので仮止めです。

調べるとこのキット、あちこち形状もおかしいようなことも書いてありましたが
全く修正していません。
ただしインスト指示に逆らって作った箇所も何箇所かあります(笑)

何度も書きますがボックスオンリーでは組み立てられないのと
インストの不要パーツ指示は全くでたらめなので完成するまでパーツは捨てないように。

もっともこのシャーマン ファイアフライ1Cハイブリッド オレンジボックス版は買わないほうがよろしいかと。

1c_11

この形式は映画の中では再現されていませんがこの車両が活躍したであろう映画を再鑑賞。

※M4A3はストウェイジ(レジン製)の下処理に四苦八苦中

※車長キューポラにM2 12.7mm重機関銃を取り付けていましたが、
実際に配備された車輌には見られず、
現地改造でブローニングM1919を搭載したものが見受けられる程度
ということで取り外しました。
(1枚目の画像には付けていますが.以降の画像は取り外しました。)

※今まともに台風が来ているようで外は風雨が強いです。
こちらのJRは中・長距離列車が全面運休だそうな。

2012年9月29日 (土)

オリーブドラブ

今回も私の周りではコメが書きにくくなる戦車ネタ?です。

そう言えばリンクしていただいている(当ブログリンク限定)戦車モデラーさんは軒並みブログ休止/長期更新停止が多いです。

今回はM4A3製作をちょっとお休みしてオリーブドラブの塗料缶スプレーについて。

タミヤクレオス缶スプレーオリーブドラブ(戦車用)ですが
別の色かと思うくらい色が違います。
クレオスNo.38タミヤTS-28

1

クレオスはほとんど茶色(微量緑系)ですがタミヤはカーキグリーンより鮮やかな緑色(微量茶系)です。

ためしに吹いてみるとタミヤの箱絵にほぼ同じなんです。

車両はドラゴン ファイアフライⅠCハイブリットです。
(今年の1月26日くそキットといいつつ作って中断しているキットです。)

4

多少アレンジしてあるので純粋なクレオスOD缶スプレー塗装したものではありませんが、M4A3とタミヤOD缶スプレーを吹いたファイアフライ1cと比較(M4A3はウオッシングしてあるので参考程度)してみますと
まったく別の色だということが言えます。
(これだけ違うのもめずらしい?)

3m4a3

ファイアフライ1Cも車体塗装し始めちゃったので再開してもいいか・・・という気分

まず各種デコレーション用塗料3種

5

いずれ.もクレオスNo.52オリーブドラブNo54カーキグリーンNo.340.FS39041と画像にはありませんがフィールドグレー

61

72

色が違いますが撮影条件は同じです。(使用カメラのせいです)

どうせスミ入れやらウオッシングをしていくと色味は全く変わりますのでどうでもいいか(笑)

パネルラインを残しつつ…という風に見えますが、そのような塗装方法で塗装していません。

2012年9月26日 (水)

タミヤ1/35 M4A3後期型 03

タミヤ1/35 M4A3後期型 

とりあえず汚しを入れてみましたが足回りはイマイチ・・イマ3くらいですね。

錆だれはまぁまぁうまくいったかなと思いますが

キャタピラダックビルエンドコネクターがついているものなので
未舗装走行用の汚しを付けましたが、100円ショップのパステルを使ったせいか
色もイマイチなら汚しの付け方もヘタレ。

なんだか不自然なんですね。

チッピングもODのアメ車にはどう入れたらいいか分からないので入れていません。

M4a3_004

これにストウェイジを取り付けてもう少しバランスを見て汚しを入れてみます。

ただ持っているストウェイジセットM4用のものでM4A3エンジンルームのパネル上に荷物を乗せられるのかどうか疑問ではあります。

St

現時点での外形

M4a3_13

M4a3_11 M4a3_12 M4a3_14

ストウェイジを載せたらもう少し車体側面や全面を汚すつもりですが

ここをあ~しろ、そこをこ~しろ等御意見をお待ちしております。

---------------------------------------------

後日追加分

色のついた薄め液というくらいのクレオスNo21 ミドルストーンを全体に吹き
それより微妙に濃い目の液を車体中間辺りに吹いてみました。

M4a3_19

微妙過ぎてよくわかりませんが不自然さが少し取れた気がします。

2012年9月22日 (土)

タミヤ1/35 M4A3後期型 02

タミヤ1/35 M4A3後期型 再開

”02”なのは赤札戦車で基本組みを終えているので。
取っ手を金属線に交換した以外は”素組み”です。

米軍シャーマン戦車の車体塗装は戦車素人にはオリーブドラブ1色なんですが
(インストもオリーブドラブ1色塗装指示)
実際の写真や箱絵を見ると(時期や撮影条件にもよると思いますが)グリーンが強く見えます。
もちろん茶色に見えるのもあります。

00000

資料?にと映画の「戦略大作戦」を見ていたんですが

なんと車体の色は白っぽいフィールドグレーのような色なんですね。
(あのスピーカーを付けたドナルド・.サザーランド戦車長のやつです)
ちょうど上の画像の左側カラー写真のような色でした。
(ただし写真のは塗装色ではなく埃を被ったものだと思います。)

ということで

M4a3_02

ベースにクレオスNo.38オリーブドラブの缶スプレーを吹き付け。
(それだけでは茶色の戦車です。笑)

ベース塗装の前にレッドブラウンやブラック等の下地塗装をするのをよく見ますが
その行程はすっ飛ばします。
(オリーブドラブ色の戦車だとやってもあんまり変わらない気がするもので。でも逆に今回のオリーブドラブがこれに該当するのかな?)

オリーブドラブのみだと茶色の戦車なのでNo.54カーキグリーンで色付け

それでも暗く感じたのでNo.53フィールドグレーをカーキグリーンに少々混色し明度を上げたものでさらに色付け
(これでも暗すぎる気がしないでもない。)

00001

あまり冒険しても戦車製作の経験値が低い私は修正できなくなると思われるので
このあたりで基本塗装終了。

M4a3_05

OVM(車外装備品)を取り付けこの後は車体番号等のデカール貼りつけ
錆や雨だれ、埃等を付けていきます。
OVMの木の部分も塗装変更するかもしれません(そのままかもしれません。笑)

車体完了後ストウェイジを配置を見ながら取り付ける予定

2012年9月16日 (日)

タミヤ1/48 零戦32型 完成

タミヤ1/48 零戦32型 完成

タミヤ1/48 零式艦上戦闘機32型(A6M3)

TAMIYA1/48 TYPE 0  Reisen(A6M3)
         ZERO FIGHTER(HAMP)

132_t01


132_t04 132_t05 132_t06 132_t09 132_t11 132_t12 132_t13  03_3

零式艦上戦闘機32型

第3航空隊 X-151

報国-994 (第一芙蓉電髪號)

小スンダ列島チモール島 ブトン飛行場 昭和17年8~9月

ZERO FIGHTER A6M3 type32(HAMP)

The 3 flying corps

Plane number:X-151

Kepulauan Nusa Tenggara  Timor island  Buton airport

From August to September in 1942

タミヤ1/48 零戦32型はタミヤ製48零戦の中でもなんとなくイマイチ?
むしろ古い21型のほうが形は良いような個人的意見。

キャノピーの厚さが右と左で違うのにはまいりました。
このキットはキャノピーは閉がいいようです。

またキャノピーと胴体の合いも悪いので仮合わせ調整必須

このキットのデカール考証も一部間違っているので要確認

パネルラインも凹凸混合であり仕上げ処理はしにくいですね。
しかも適度な適所混合ではなく主翼が凹で.胴体は凸としっかり分かれているので
スミ入れすると完成後の主翼と胴体の見え方が異なって違和感が出ます。

色々と処理ミスで仕上げに粗いところ(とくにキャノピー周り)があり
なんとなくやる気が失せ塗装はさっと流してしまいました。

出来のいいフィギュアはこのキットにはもったいないかなぁ。

おまけ

1/48海軍搭乗員 Pilot at navy

32_t10


スミ入れが流れ込んだ眉間と鼻の横のラインを処理しきれず残念

2012年9月15日 (土)

タミヤ1/48 零戦32型 05

タミヤ1/48 零戦32型

基本塗装

32_t33


クレオスNo.35明灰白色(三菱系)で全体塗装し、パネル内にNo.35に適当にNo128灰緑色を混ぜたものでそれとなく退色表現。

でも掲載画像では全然わからん・・・(哀)

日の丸、歩行禁止ライン、胴体帯、味方識別帯、燃料注入蓋および脚カバー荷重帯、プロペラ警戒帯塗装

でっちあげデカール貼り

32_t34


垂直尾翼機番号、後部胴体報国番号はデカールの切り貼りででっちあげ

報国団体名(○○○號)はクリアーデカールに極細ペンで書いたものを貼りつけ

このマーキングは別売りデカールでしっかりとあるらしい(プラッツだったかな?)

※因みにこのX-151号機の報国番号を「報国‐984」と書いてあるのが散見されますが
実際は「報国‐994」です。

まあ、ぱっと見真ん中の数字は「8」に見えないこともないけど、拡大すればちゃんと「9」ですね。

(古い話ですが世傑No.5零戦22~52型のカラー図や他書の同作図者の使いまわしの機体カラー図は報国‐984だし献上団体名書いてないし・・・、まぁ考証は飴色氏なんで納得?)

Cimg0003

あとはスミ入れして汚しを入れて完成です。

9月16日(日)夜には完成記事が書けるかな?

PS.それにしても1枚目と2枚目の画像は敷物が違うだけで撮影条件が全く同じなのに全然別の色に見えますね。

2012年9月11日 (火)

タミヤ1/48 零戦32型 04

タミヤ1/48 零戦32型

記事にするほど進んでいませんが・・・

32_001

一部小物塗装はしましたが、全部終わっていません。

1、板かまぼこ状の機首7.7mm機銃のモールドを削り取り0.8mm真鍮パイプを差し込み。

2、主翼20㎜機銃開口部に1.0mm真鍮パイプを挿入

3、無視されている右翼付け根の空気取り入れ口を開口

45、接着ライン消し。(6、本来のパネルライン。うっすらと凸モールド有)

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最近キット購入を控えかつ作りもしないのに罪(積み)を作ってしまいました。

フジミ1/700 龍鳳 1942年(昭和17年)”短飛行甲板仕様”

700f

ピットロードがかなり前より先行して企画していましたが、例によりピットロードがもたもたしている間にフジミも企画しあっという間に発表、ほぼ同月内発売になったもの。

フジミキットを購入。
(キットそのものがこちらの方が安価だし純正アフターパーツも安価で有り、モールドもこちらが好み)
ちなみに艦底パーツが必要ならピットロードのもの。(ただし定価で1200円超高いです)

両社とも短飛行甲板長飛行甲板の2種類だしていますが、
長甲板は迷彩塗装が魅力ではありますが活躍もせず浮き砲台になっていただけなので
まがりなりにもマリアナ沖海戦で航空機を発進させた短甲板仕様を購入しました。

ええ~い、作らんかい!!!

※これで1/700の日本海軍航空母艦でキット化されていないのは

「飛鷹」と「神鷹」のみになりました。
(「神鷹」はキャストキットはありますがインジェクションキットはありません。)

「飛鷹」は「隼鷹」より改造しようと思えばできますが繊細なモールドが消えてしまうところもあるのでこだわる場合はちょっと上級者向けですね。

2012年9月 7日 (金)

タミヤ1/48 零戦32型 03

タミヤ1/48 零戦32型

士の字になりました。

といっても接着しただけで接着部の処理はなにもしておりません。

32_tile

1.接着剤の汚さも目立ちますが(笑)、タミヤの1/48 零戦32型(52型丙のキットも同様)は主翼基部のパーツ造形が独特です。
 
 

 上主翼パーツ側の縁がメクレのようにせりあがっていて胴体と主翼のなめらかな接着ラインを狙ったんでしょうけど平らにしてあった方が処理しやすい気がします。

2.ほとんどの飛行機模型に見られると思いますが、実機にはラインの無い部分に分割ラインがあるので、全く無いように消してしまうのは至難の技です。

すぐ後方にパネルラインがあることがほとんどなので、そこに持ってくることはできないのでしょうか?
(そうしてあるキットもちゃんとあります。)

3.主翼基部前縁の分割ラインも必ず存在するところですね。

ほぼ平らにならず段違い(ズレ)か接着ラインが凹んだ状態になることがほとんどで、”2”と同様、消すのはなかなか難しいです。

”1”以外はほぼどのメーカーにも言えることなのですが、これをきちんと処理しないと航空機模型では致命的?

搭乗員フィギュアを乗せた状態で撮ってみました。

32_t24

なかなかいい感じです。

フィギュアのシャープさに合わせて機体を上手く仕上げられるでしょうか・・・

・コックピットのみのパーツに乗せてみます。

Saburo_sakai_07

カッコよくなって嬉しいので写真追加(笑)

Saburo_sakai_tile


一式双発高等練習機が十和田湖から引き上げられました。

保存状態はかなりいいようですね。

Trd12090518550009p3

第38独立飛行隊のマークに見えますが…です。

2012年9月 3日 (月)

タミヤ1/48 零戦32型 02

タミヤ1/48 零戦32型製作に戻ります。

搭乗員フィギュアを乗せるので簡易塗装
いつものワンパターン塗装法ですが・・・。

お約束のコックピット

32

上から

・クレオスNo.126コックピット色(三菱系)ビン生塗装

・計器など個別塗装

・スミ入れ&ドライブラシ

床・計器板

32_2

コックピット側壁と同法

エンジン

32_3

・プッシュロッドを伸ばしランナーで、プラグコードを銅線で再現

・プラグコード取り付け用の穴をピンバイスで開けておきます(ちょっと穴が大きいですが細いピンバイスを持っていないもので0.5mmを使用)

・ラッカーシルバーで塗装

・エナメルブラックでスミ入れ

※ブラック塗装しシルバーでドライブラシする方法もありますが、プラグコードを付けた場合は不向きな方法に思えます。

搭乗員

Saburo_sakai_00

顔にスミ入れ塗料が流れ込み汚くなってしまいました。

さすがレジン製だけありモールドがシャープで塗り分けしやすかったです。

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1/76・72AFV ディオラマ(diorama)

  • 17_sdkfz11
    ミニAFVを使った簡易ディオラマです。

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    主に1/700WLの完成品です。(随分古いものもあります。) 個人で使用し楽しむぶんには構わないのですが、昨今の某雑誌のアフターパーツを使っていないと認めません的な記事は駄目ですね。

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  • U-BootⅨC 13
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    1993年頃に作ったレイアウトです。 埃まみれで作動しないかもしれません。 Nゲージ

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  • M-21881式雪風型宇宙突撃駆逐艦 07
    雑食なもので…(笑)

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    2005年2月「旧トピ出張所:プチ雷電祭り」で出品した「ハセガワ1/72雷電」製作過程を紹介。一旦アルバムより削除しましたが、ご要望によりこのブログに再掲いたします。 写真クリックにて解説あります。
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