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美女キャンパス

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2010年2月の9件の記事

2010年2月24日 (水)

1/35 Sd.Kfz.7/2 完成

タミヤ1/35 Sd.Kfz.7/2 完成。

Sdkfz72_01_2

●対空兵器コン エントリー2両目)

単体で行こうかと思いましたが、なんとなく↓を追加してみました。

降下猟兵とロバ

01 02

・あまり凝らずにベタ塗りにスミイレとドライブラシのみで仕上げてあります。
ロバもエアブラシで吹いただけの単純塗り分けです。

・ベースは5~6年前から使っている使い回しのもの(笑)

・シチュエーションは自由に御想像ください。

Sdkfz72_02 Sdkfz72_03 Sdkfz72_04 Sdkfz72_05 Sdkfz72_06 Sdkfz72_07

まじめなディオラマではないので突っ込まないでくださいね(笑)

2010年2月22日 (月)

1/35 Sd.Kfz.7/2 03

0flier

今日は妻とシカン展を見に行ってきました。

このような古代文明展というものは昔からかなり好きでありまして、地元で開催されるものはだいたい行っています。

内容は・・・まぁ展示方法に不満はありましたが内容は充実していました。
(モニターが展示品と展示品の間に.数か所あり、そこで皆立ち止まって映像を見るため5~10分もの間流れが止まってしまい混雑するのと、モニター近くではモニターを見ている人たちが展示ケースを遮り展示物を見ることができないなど配置を考慮されていない展示方法でした。モニターは各展示品の最初か最後に置いておき展示品間には入れないでほしいですね。)

閑話休題

タミヤ1/35 Sd.Kfz.7/2

金・土曜日はボ~っとして弄らず本日夕御飯のあと製作です。

Sdkfz7209 Sdkfz7210 Sdkfz7211 Sdkfz7212

1.写真は撮っていませんが凸部やパネルラインに沿って黒を混ぜたダークイエローを線塗装し、さらに内側を混ぜたダークイエローで塗装。

2.レッドブラウンダークイエローを適当に混ぜたものをウネウネと塗装。

3.ダークグリーンダークイエローを適当に混ぜたもので間をウネウネ塗装。
(前回同様なぜかDYRBDGのここだけ画像の色が変化します。)

4.エナメルレッドブラウン+ブラックを薄めたものでウオッシング

前回のイタレリ1/35 sWS with Flak43 (重国防軍牽引車)とまったく同じ方法で迷彩パターンが違うだけ(笑)

イメージとしてはもう少し全体に薄くぼけた感じであまりはっきりとしない迷彩のつもりだったのですが、濃くなってしまいました。(箱絵のようなイメージを狙っていたんですが。)
イメージと違ったのでちょっとモチべダウン・・・。

例のごとく汚しやらなんやら入れて完成に持ち込みましょう。
今度は前回教えていただいた皆さんがやっておられるパステル粉の定着をアクリル薄め液でやってみます。

2010年2月18日 (木)

1/35 Sd.Kfz.7/2 02

sWS FLAK43搭載型が完成して

●海上自衛隊祭り の1/700 DDH-142 ひえい
(純正エッチングパーツを発注したので手元に来たら再開です。
どうも周りが弄っておられるので素組みで出しにくくなってしまいました。笑)

●夜間戦闘機コン/WWⅡ双発戦闘機祭り次期製作双発戦闘機の選定

発作的に作りたくなった1/700 日本海軍航空母艦「飛龍」

これらを再開せねばならないのですが1月24日記事のタミヤ1/35 Sd.Kfz7/2も勢いで完成すべく引っ張り出しました。

●対空兵器コン にエントリーも書いていましたっけ・・・。

タミヤ1/35 Sd.Kfz.7/2 

Sdkfz7207 Sdkfz7208

こちらも with FlsWSak43 と同様にサフがけや下地塗装もせずいきなりダークイエローの基本塗装しました。

左ドアは開けるつもりなので取り付けていません。

開ける場合はこのキットでは厚みが1mm以上あり戦車並みの装甲厚になってしまうので薄々攻撃を施しました。

ちなみにSd.Kfz7/2の実車写真はダークイエロー単色のものが多く迷彩車両は少ないですね。

ついでに蜜柑山で基本塗装で放置中タミヤ1/35 Sd.Kfz.7/1も引っ張り出してきました。

Sdkfz7101

こちらも一緒に頑張って完成させましょう!
(在庫整理、在庫整理っと・・笑)

※最新作の銅鑼やトラペの同車種キットに比べれば(発売年度を考えると”比較”自体ナンセンス)大雑把な部品割ですが、あっという間に形になる組みやすさはタミヤですね。

2010年2月16日 (火)

1/35 sWS with Flak43 完成

●対空兵器コン にエントリーしていた
イタレリ1/35 sWS with Flak43 (重国防軍牽引車)
完成です。(ITALERI)
sWS FLAK43搭載型 SWS &3.7cm Flak43

Sws_with_flak43_01

Sws_with_flak43_02 Sws_with_flak43_03 Sws_with_flak43_04 Sws_with_flak43_05 Sws_with_flak43_06 Sws_with_flak43_07 Sws_with_flak43_08  0sws_flak11a 

sWS with Flak43 (重国防軍牽引車)

実車写真にあった大戦後期のグリーンベースの迷彩にしてみましたが、かなり不気味な迷彩ですね。

車両No.デカールは空軍と国防軍がありましたが、国防軍にしました。

雨だれ、錆だれ跡も入れたんですが迷彩色のせいか全然目立ちません。

チッピングもこの迷彩色に下手に入れるとバランスを崩しそうなのでライトサンドの弱めのドライブラシで凸部を軽く浮き上がらせた程度で誤魔化しました。

車両だけじゃ物足りなかったのでタミヤのフィギュアをメーカー指示塗装にせず顔パーツも替えて適当にサックっと作り乗せてあります。
((モールドの彫り込みもせずベタ塗りでスミイレとドライブラシのみで色調調整してあるのでフィギュアに関しては突っ込まないでくださいね。笑)

ただ所属兵科カラーは対空砲車両は何科か知らないので機甲科にしてあります。
(後日修正できるようにフィギュアは接着せず両面テープで留めてあるだけです。笑)

   

2010年2月12日 (金)

1/35 sWS with Flak43 08

イタレリ1/35 sWS with Flak43 (重国防軍牽引車)

足回りを汚して車体上下を接着しました。

以下、私は陸物は経験値が低く陸物ベテランの方から見ると「なんてぇことしてんの!」なんて言われるようなことをしており参考にしないほうが良いです(笑)

1.画像は無いですがエナメルフラットブラックレッドブラウンを混ぜて、エナメル薄め液でほとんど色水程度になったものを全体に塗り(ウオッシング)、ドライヤーで強制乾燥

※何故強制乾燥させるかというと、エナメル液はプラや接着剤を犯すので、パーツが割れたり接着部分が取れたりします。時間をかけ自然乾燥させるとその確率が飛躍的に高くなるので強制乾燥させます。
ちなみにエナメルウオッシングは模型誌では絶対禁忌の一つです。(私は多用。笑)
ポリキャタピラやポリタイヤはドライヤーを用いると変形するのでお勧めしません。

Photo_2

100円ショップのパステル茶こしにしておきます。
使える色は数本しかありませんが.、文具店で1本買うより安いです(笑)
もちろんMIGの専用のものよりかなり安いです(爆)
でもこのセットだと色が限定されているので使いづらい時もあります(泣)

Sws_with_flak43_22

とりあえず薄めたクレオスNo.22ダークアースを足回りに土埃のように吹きつけておきます。(エナメルシルバーは後ほど)

Sws_with_flak43_23

途中工程写真が飛んでしまいました。
(光加減にもよりますが前回の基本塗装塗りっぱなしの画像よりしっとりと落ち着いた感じに見えませんか?)

2.最初に作ったパステル粉エナメル薄め液で溶きながら足回りに塗りたくり
(これも強制乾燥させた方が安心です。)

3.タイヤの溝に残るように、またキャタピラの接地面が露出するように余計な部分をエナメル薄め液を浸した綿棒で拭き取ります。
(綿棒はケチらずに頻繁に交換します。)

4.キャタピラ露出部分フラットアルミ(最初のクロームシルバーはギラつきすぎたので却下、別にエナメル塗料でなくても可)でドライブラシ

5.パステルは茶系をブレンドしたのですが赤系が強すぎました。
(なお、後日定着を兼ねてここにつや消しクリアースプレーを吹く予定ですが、吹くとと色調は変わります。)

Sws_with_flak43_24 Sws_with_flak43_27

6.排気管口周囲に煤っぽく汚しを入れます。
車両No.の上からも汚しを入れておきます。

Sws_with_flak43_25 Sws_with_flak43_26

7.台座のFlak43の周りに歩行跡の剥がれ(汚れ)を付けておきます。

大きな汚しはこのくらいで、この後チッピングや雨だれ(錆だれ)跡を付けていきます。

そのあと全体のバランスを見て微修正後フィニッシュ・・予定(笑)

2010年2月11日 (木)

1/35 sWS with Flak43 07

そろそろ
イタレリ1/35 sWS with Flak43 (重国防軍牽引車)
も仕上げなければならないと迷彩塗装を再開しました。
(こいつをやっつけないとどうも落ち着かず他のものに集中できないので)

0sws_flak11a

なかなかこのsWS with Flak43の迷彩画像は見つけられなかったのですが、この画像車両の迷彩塗装を参考にやってみようと思います。

Sws_with_flak43_19_2 Sws_with_flak43_20

ハンドピースのフリーハンドで塗装しています。
塗料は全てクレオスのミスターカラー(数字は塗料No.)

1.No41レッドブラウンNo39ダークイエロー適当に混色したものでシマシマ塗装。

2.No.70ダークグリーンNo.39ダークイエローをこれまた適当に混色したものでベースのダークイエロー一定幅残しつつ塗装。

後期のドイツ車両らしいダークグリーンベースになったでしょうか。
(もう少しダークイエローを入れればよかったかも)

※ミストが飛び散りまくっていますが後で修正するので気にせずどんどん塗装を進めていきます。

Sws_with_flak43_21

ということで基本塗装終了

まだ塗装色どうしが主張し合ってまとまり(落ちつき)がないですね。

このあと汚しボカシチッピングなんぞ入れていきたいと思います。

あ、小物をぜんぜん弄ってないわ(笑)

2010年2月 8日 (月)

1/700 DDH-142 ひえい 01

sWS with Flak43 および P-47D は記事後半にあります。

メインタイトル ●海上自衛隊祭り
Pit Rord 1/700 DDH-142 ひえい
船体のヒケ埋めパテが硬化しサンディングしたついでに少しだけ弄りました。(船底板の接着ラインもきれいに消しておきます。上部構造がどんなに素晴らしくてもここの処理がいい加減だと一気にヘタレに見えます。)

00ddh14211_3

0ddh14212_2

その他

Ddh14205_2

DDH-142[ひえい」はここまで

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Ws_with_flak43

sWS with Flak43 何も進展なし(笑)

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0p47d10

P-47D
マーキング候補を選んでみましたが、
デカールなぞ持っていないので手書きします。

ノーズアートは1/72では誤魔化せても規格化された垂直尾翼の機番号は逆に1/72じゃ手描きは難しいなぁ・・・。

2010年2月 5日 (金)

イキヌキット 1-a

先日関東地方の積雪の話題がありましたが、その後こちらが再び積雪○○cmになっています。
雪はもういらね~よ!!

●対空兵器コンイタレリ1/35 sWS with Flak43 (重国防軍牽引車)は塗装する気力がなく前回のまま進展はなく、

●海上自衛隊祭りPit Rord 1/700 DDH-142 ひえい は船体のヒケをパテ埋めしただけの硬化待ちなので写真をとるほどの事もなく、

●夜間戦闘機コン/WWⅡ双発戦闘機祭り次期製作キット選定はおおよそ頭の中にあるもののもう少し考えることとして、

モチべを保つためにイキヌキット(息抜キット)と称して、エントリーのこともデティールアップも何も考えずに手軽に製作できるキットを弄っています。

P47d

ハセガワ1/72 P-47D バブルキャノピー&レザーバック

・コックピットはガランドウなので1/48キットを参考にかなり省略しつつそれっぽくプラ板などでデティール追加。

・バブルトップの方はシートも自作しましたがレザーバックはキットパ-ツの床板延長のみで済ませようとする手抜きです(笑)

・操縦桿くらいは付けましょうかねぇ(パーツは無い)

・計器板パーツは小さすぎ計器デカールが使えないので、デカールを貼ったプラ板を切り出して使います。

・どちらも小物パーツパーティングラインは消してあり
バブルトップは胴体・主翼・増槽の接着ラインの処理も終わっています。
レザーバックは胴体を貼りあわせて接着ラインの処理が残っているだけです。

・レザーバックの胴体処理が終われば塗装するだけになっています。

・何も考えないお気楽モデリングです
(この程度のコックピット弄りは適当なのでほとんど苦にならないです。)

1/72P-47Dは私の腕ではハセガワのキットをデティールアップするよりもタミヤの傑作キットの素組みのほうが完成後の出来は良いと思います(笑)
ということで今回は最低限の弄りのみ・・・素組みにしろよという声も聞こえてきますが。
在庫消化しないとね!

このまま塗装にいくか、エントリーキットにいくかは気分次第です。

2010年2月 1日 (月)

1/35 sWS with Flak43 06

周りでは●海上自衛隊祭り の護衛艦建造が進んでいますが、●対空兵器コンのエントリーキットを仕上げないことにはどうも落ち着きません。

あらたな●夜間戦闘機コン/WWⅡ双発戦闘機祭り のエントリー機種変もしなければならないのですが・・・。

イタレリ1/35 sWS with Flak43 (重国防軍牽引車)

1月いっぱいで完成させようとしましたが弄る時間もなく
キャタピラの組み立てで1日費やし、なんとか基本塗装まで(笑)

基本塗装としてクレオスNo.39ダークイエロー瓶そのままの色で塗装しました。
一般に基本塗装の前にベース塗装としてレッドブラウン~ブラック等を全面もしくはパネルラインに塗装するのですが、その工程はすべて省略しました。
サフ吹きすら省略しています(笑)

Sws_with_flak43_16Sws_with_flak43_17Sws_with_flak43_18 .

.

.

サフは必要だったかも…重厚感がやや損なわれています。
あ、これはベース塗装を端折ったからということもありますね。

おまけ:Flak37/43 37mm機関砲 比較

Flak433737mm

イタレリのFkak43タミヤのFlak37の比較です。

どちらも37mm機関砲なんですが、Flak37銃身Flak43に比べ異様に太く、まるでサイズが異なるように見えます。

でもタミヤの1/35 MM237メーベルワーゲンFlak43を見るとイタレリの砲身の太さとたいして変りませんでした。

※キャタピラパーツ
単コマ+数コマ連結の組み立て式キャタピラは自然なたるみを出そうと連結部分のパーツを曲げるとコマ数や最終部分での微妙な隙間の調整が難しいですね。
不自然さを我慢してパーツを変形させずランナーから切り出したそのままに接着しカクカクした状態にすると”コマ数”ピッタリ、隙間無しになりますが・・・。

こうなると陸物組み立て経験値の少ないものにはキャタピラパーツは昔からあ帯状のものを輪にするものか面倒でもモデルカステンのような全てバラバラの方がいいですね。

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アナログ時計

1/32航空機 (Aircraft)

  • Fw190f8_09
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1/48航空機(Aircraft)日本機

  • 特殊攻撃機 橘花 08
    初期の頃の素組み、素塗りから現在までの1/48航空機です。

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  • P-47N-1-RE 11
    初期の頃の素組み、素塗りから現在までの1/48航空機(外国機)です。

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    1/48航空機キットを使った簡単なディオラマです。

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  • 零式艦上戦闘機52型 09
    最近1/72は目にきつくなってきました・・・。

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  • Fw190D-9 11
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  • F-86F-40 06
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  • F4U-1A 08
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1/76・72AFV ディオラマ(diorama)

  • 17_sdkfz11
    ミニAFVを使った簡易ディオラマです。

1/700艦船模型(Ships)

  • 南極観測船「宗谷」 11
    主に1/700WLの完成品です。(随分古いものもあります。) 個人で使用し楽しむぶんには構わないのですが、昨今の某雑誌のアフターパーツを使っていないと認めません的な記事は駄目ですね。

1/144~艦船模型(Ships)

  • U-BootⅨC 13
    最近流行りの1/350は潜水艦しかありません。

鉄道模型(railroad layout)

  • 消防団
    1993年頃に作ったレイアウトです。 埃まみれで作動しないかもしれません。 Nゲージ

その他(etc.)

  • M-21881式雪風型宇宙突撃駆逐艦 07
    雑食なもので…(笑)

1/72雷電を作ろう(再)

  • 02
    2005年2月「旧トピ出張所:プチ雷電祭り」で出品した「ハセガワ1/72雷電」製作過程を紹介。一旦アルバムより削除しましたが、ご要望によりこのブログに再掲いたします。 写真クリックにて解説あります。
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