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美女キャンパス

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2009年8月の11件の記事

2009年8月29日 (土)

1/35 M3 STUART ①

ここのところ女房殿が病院で精密検査を受けたりとごたごたしておりなかなか進みません。
パソコンもなかなかさわれないのですが
元気ではあるので模型は暇をみつけてボチボチと弄っています。

現在進行形の1/72瑞雲は士の字になりましたが画像アップするほどの進行でもなく、パテ盛り/埋め 部分が未整形のためちょっと休憩。

何か弄って気を紛らそうと、あまり細かな作業の必要が無く、後からどうとでも誤魔化せる簡単にいじれるものを物色。

タミヤ1/35 M3 STUART(絶版?休止品?)

M3_stuart飛行機の蜜柑山キットが飽和状態なのでこれ以上袋を開けることも憚られ、開けたとしても弄り倒すし、
艦船だとパーツが小さいのでちょっとした時に弄れるけど細かすぎる。
それならば戦車がよかろうと在庫の中でなるべく部品数の少ない塗装も単純なヤツと白羽の矢を立てたのが タミヤ1/35 M3 スチュアート 

例によってタミヤお得意と聞いているM3スチュアート各型式の中でもあまりメジャーどころでない、現物が残っているだけで選ばれたという型式・・・らしい(笑)

本当は日本軍に鹵獲され利用された形式にしたかったんですけどね。(多数使用された型式をキット化してくれれば作れたんですがねぇ。改造する元気も資料もありません。)

M3_stuart_01 ・数時間でここまで出来ました。

何も弄らず素組みですが、2か所の取っ手だけは金属線に変えました。
なぜならパーティングライン処理中に折ってしまいました(汗)

あ、あと砲と機銃の先端ににピンバイスで穴をあけました。それだけです。

転輪も左右で10個しかないので多分あっという間に組みあがります。
(かなり前に1夜築城というお題で24時間で陸物キットを完成させるという企画がありましたが、このキットなら可能だったかも。)

このキットはあくまで息抜きですのでDUP等はやりませんが、後日ノルマンディ作戦時のイギリス軍のディオラマをやらなければならないので、塗装の練習を兼ねてカナダ軍あたりのグリーン系塗装にしてみようかと思っています。

次回記事はM3STUART完成画像か、はたまた瑞雲進行形か…未定です。

2009年8月23日 (日)

1/72 水上偵察機 瑞雲 ②

フジミ1/72 水上偵察機 瑞雲

お約束のコックピット弄りですが、まともな資料もなく愛知製航空機を中心に他種2座機のコックピットも参考でっち上げました。

1/48ならもう少し弄りますが1/72で、しかも基本工作で手間がかかるこのキット
この後のことを考えるとあまり凝っても飽きるのでこれくらいにしておきます。
以下すべてフィクションで100%信用できません。

13 ・今回の桁材は伸ばしランナーも少しは使用していますが、主にエバーグリーンのプラ棒を使用しました。

補器類はプラ板。無線機の下部にも機器追加。

14塗装も三菱機内色を中心にスミイレ、ドライブラシ。

シートベルトはこの機のコックピット工作をさっさと終えたいので安易にタミヤ72の晴嵐デカール使用
(晴嵐はどうするかって?・・エッチングパーツがあるのでそちらを使います。笑)

※復元晴嵐コックピットのように塗り分けようとも思いましたが
どのようにでっち上げてそれらしく塗装できるか考えるのも億劫になり単色塗装で済ませました。

出来上がりがこちら

12 ・この程度でいいでしょう。
キャノピーを付けるとほとんど見えなくなります。

キットの出来がなんだけにあまり思い入れが凝る気が起きないことは確かです。(汗)

2009年8月21日 (金)

1/72 水上偵察機 瑞雲 ①

コルセアきゃんぺーん エントリー機(F4U-1A)がまだ手つかずなんですが、今年に入って日の丸が少ないぞということで下駄履きキャンペーン2機目を兼ねて
(新たに袋を開けるのは陸物や海物キットもチラッと頭をかすめはしましたが。)

01 超難物フジミ1/72 水上偵察機「瑞雲」の製作を始めました。

発表された当時、この出来で2800円(税抜き)はかなり叩かれたものです。
某雑誌では(手元にあるので書こうと思えば書けますが、雑誌名およびライターは伏せ。笑)褒めたたえてはおりました。
この機体をキット化したことはありがたいと書くのはまぁ良いとしても、このパーツの出来で良く褒めることができたもんだと…略

03_2 ・まだ切り離しただけのコックピットパーツです。
側壁には線だけで構造物がモールドしてあります。リブなどはありません。
座席も当時のフジミのキットに共通の小さすぎて形状もおかしいものです。

02 ・瑞雲はカタパルトから射出されるので操縦席後ろに射出枕取り付け支柱があるはずだと思い調べました。

キットではまったく無視されパーツすらありませんが実機写真にはしっかりと写っています。(上左右2枚のみ瑞雲、参考として左下は零式3座水偵、右下は99艦爆)

また操縦席と偵察員席の間にループアンテナが部品化され取り付けるようになっています。
ここはループアンテナで構わないとは思うのですが、実機の写真では羅針儀の取り付け基部のようにも見えてきました(笑)
何も取り付けていないのか、または取り付けられていても、ここがはっきり写っている写真が見つけられませんでした。

まぁ、この程度なら少し弄るか無視してもいいんですが。

・主翼

04 ・仮合わせしたところ補助翼の先端部分に1mmほどの隙間ができます。

「あれ?張り合わせ方がまずかったかな?」と前縁のモールドを合わせ翼基部しっかりと合わせ再度確認してみると・・・・

「隙間は左右両翼とも開いている(足りない)じゃないか!(怒)」

数少ない雑誌の作例やらキットレビューやら読み返してもここに触れたものは皆無・・・もしかしてウチのキットだけがこうなの?
まさか、実機も開いているのが正しいとか・・・まさかなぁ。

・カウリング・エンジン

05 ・カウリングとエンジンが一体成型とはなんて技術の高い・・・おい!

めちゃくちゃ実感が損なわれているじゃないですか!

シリンダーなんて下部のものは途中で切れているし、隙間があるべき側壁が埋まっているしetc.

いつの時代のキット?(ちなみに1998年11月)

なに?このカウリングの線は?金型磨けよ(怒2)

(2009年春カタパルト付き瑞雲キットが市場に出ましたが、ちゃんとこの線消されているのかな?)

・垂直尾翼

写真に撮りませんでしたが垂直尾翼の厚みがなくペラペラで薄いです。

キット化してくれてありがとう(当時の雑誌のこの新キットレビューのお約束褒め言葉)というレベルじゃないような気がする。
(ものすごく重い太鼓を軽々と持ち上げている・・爆)
1000円でも高いと感じてしまうのは私だけでしょうか?

このあと噂に聞くフィレット部分の隙間や意味不明に別部品化してある形状不良の排気管等々を考えるとこの時点で一気に気力が失せますね。

以上のこの内容は発売直後に散々言われていたものと同じでネタ的には古いです(爆)

このキットは意地でも完成させます!だって投げ売りじゃなく2割引きで買っているんですもの・・・。(定価ではないところがまだ良かったほう?)

コックピットは同じ愛知の機体の「晴嵐」をちょっと参考にして弄る予定です。

01_202_2  .

.

.

画像追加

00_2 ・ 左の写真では”射出枕取り付け支柱”がはっきり見えます。

・右の写真では→の先に”羅針儀”のようなものが見えます。

2009年8月14日 (金)

コルセアきゃんぺーん 1-完成

コルセアきゃんぺーん 

ハセガワ1/72 F-4U-1Dコルセア 完成です。

F4u1d_02F4u1d_03F4u1d_04F4u1d_05F4u1d_06F4u1d_00 .

.

.

VBF-6 F4U-1D
USS HANCOCK(CV-19)   

コックピットのヘッドレストを丸くしシートベルトをマスキングテープの細切りで再現したほかは素組み

機体シーブルー濃淡で塗装しましたが半つや消しを吹いたら分からなくなってしまいました。

・茶系でスミイレ排気煙、機銃煙スス汚れと微妙な塗料の剥げを入れてあります。

国籍標識と機番のみデカールですが、実際の国籍標識のブルーは胴体より暗いか同等程度。
ハセガワデカールは明るすぎ。面倒がらず手書きすればよかった。

飛行機甲板はハセガワ限定で出ていた1/72F-2Aキットのもの。
本来の木甲板がデッキブルーが剥げて出ている状態を再現してみました。

・あ!翼端燈を塗り忘れている・・・。

2009年8月13日 (木)

コルセアきゃんぺーん 1-②

世間並みにウチも今日からお盆休みです。

コルセアきゃんぺーん ハセガワ1/72 F-4U-1Dコルセア

完成させられるかなぁと思いましたが基本塗装で挫けました。

F4u1d_03mn ・クレオスNo.71 ミッドナイトブルーを全体に塗装。

イメージとしてはこれでもいいような気がします。

戦後のコルセアはこの色なんでしょうか?

F4u1d_04 ・クレオスNo.14 ネービーブルーをパネルラインを残すようにエアブラシで塗装。
日差しの強い太平洋上での作戦や甲板上に露天係止されたら褪色はもう少し強く出ているかもしれません。

F4u1d_05濃淡のアップです。

画像では照明のせいでかなりはっきり写っていますが、実際の見た目はこんなにはっきりしていません。

F4u1d_06 ・国籍と機番のデカールを貼って綿棒クルクルで水分を拭き取った後に即ラッカー系”半ツヤ消し”スプレーを吹いています。

良い子はこれはやっちゃいけません(笑)

・本来は国籍マークのブルー部分は胴体のブルーより暗いのですがハセガワデカールを貼ると逆になってしまいました(泣)
面倒がらずに手書きすればよかったです。

あとは小物を取り付けスミイレ、汚しを入れて機体は完成。
これにベースを付けて最終完成予定ですが明日まで終えることはできるかな?

2009年8月11日 (火)

地震

静岡方面の方、被害はありませんでしたでしょうか。

東京など関東方面も震度4となっておりますが被害がなかったことを願っております。

当方、震度3ですが爆睡しており起きもしなかった言われました(汗)

2009年8月 9日 (日)

コルセアきゃんぺーん 1-①

飛行機だい好き のあきみずさんとapuro のapuroさん開催のコルセアきゃんぺーんに参加させていただき、早速ハセガワ1/72 F-4U-1Dコルセアを弄っていました。

F4u1d_01F4u1d_02 .

.

.

・昨日夜に胴体および主翼を貼り合わせ、本日接着材乾燥後にライン処理と主尾翼の取り付けしサフがけしました。

コックピットのヘッドレストを円形にしシートベルトをマスキングテープの細切りで追加した程度でまったく弄りなしの素組みなので
あっという間の士の字です。

グロスシーブルー1色の変化の乏しい塗装なのでせめてGシンボル(Geometrical symbols)でもデカールにないものをと考えています。(ちゃんと配備されたもの)

F4u1a ・あっという間に完成しそうなのでこの後はタミヤ1/72 F-4U-1Aをやっつけようと思っています。

かなり良いキットらしいので、これもすぐ完成しそうですね(笑)

ということでやるかどうかは分かりませんが番外編としてこんなキットも用意してあります。
A7e_2 ・フジミ1/72 コルセアⅡ

ただしこちらはコルセアきゃんぺーん趣旨から外れるかもしれません。

.なぜこんなキットを持っているか・・・2割引きのさらに半額でした(笑)

※コルセアのキットは1/48の押し入れ在庫はなく1/72しかありません。
2~3個あった1/48キットは過去に人にあげました。

嬉しい贈り物

本日外出先より帰宅すると

のんびりいきましょう☆彡SAIUNさんより嬉しい贈り物が届いておりました。

Photo ・この自家製の梅干しが何ともいえず良い味が出ておりまして、

前回はほとんど息子が食べてしまい2個くらいしか口にできませんでした(笑)

今回は隠しておこうかな(爆)

石鹸も良さそうなものですが娘が帰省して見つけたら、こちらも取られそうですなぁ(笑)

SAIUNさんいつも良いものをありがとうございます。

Ps.配達予定日が1日遅れていましたが多分だと思います。

あとまったくの偶然ですが本日の外出先はSAIUNさん宛の荷物送付でありました。

2009年8月 5日 (水)

1/48 Bf109G-2 完成

ハセガワ1/48 Bf109G-2 完成です。

Bf109G-2(Wk-Nr 14718) MT-201 白の1 1943年6月
ウッティ 飛行第34戦隊長エイノ・ルッカネン少佐

Bf109g2_01Bf109g2_02Bf109g2_03Bf109g2_04Bf109g2_05Bf109g2_06Bf109g2_07 .

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.      

いきなり完成写真ですみません。
途中の塗装工程写真はとっておりませんが、塗装方法はいつもの通り
下面は全面65にパネルラインを残しつつ76塗装
上面はパネルの濃淡は再現せず75はやや明るめに74はやや暗めにして塗装
インクスポットフリーハンドです。

今回はちょっと綺麗目に仕上げてみましたが、フィンランド機はもう少し汚したほうが歴戦の機体らしくなって良いかもしれませんね。

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次回はいつもお世話になっている飛行機だい好きあきみずさんが進めておられるコルセアキャンペーンに参加したいと思います。

Photo ・へたくそですがバナーを勝手に作りました(汗)

.

キットはハセガワ1/72F-4U 1Aタミヤ1/72F-4U 1Dでいかさせていただきます。

2009年8月 2日 (日)

買物ネタ(資料本)

Photo 遅ればせながらMA.誌臨時増刊

「中島キ44 二式戦闘機 鐘馗」

を高いけど嬉々として購入。

ところが線図はまぁ良いんですが、写真解説/塗装図あのお方になっていました。

最近の増刊の解説は違う方だったのであまり詳しく調べずに購入したのですが、解説者名を見たとたん個人的な(あくまで個人的ですよ!)写真解説と塗装図の信頼度はかなりくなってしまいました。

パラパラと見ただけで??という個所も何箇所か・・・
と言っても素人の疑問、解析と長年研究されて著作もたくさん出しておられる方とどちらが信頼できるかということは言うまでもありませんが(笑)

・1つだけぱっと見てわかるような疑問を書いておきます。

Ki4433 飛行第246戦隊機

ちなみに掲載されている写真と同じ写真(雑誌からの複写ではありませんので念のため)

同じ写真は購入した臨時増刊のP36に小さく掲載されています。

解説者によると(かなり以前から発表されているカラー塗装図P108に掲載。著作権があると思われるので原画はここには未掲載とします。)

カウリングフラップ、主脚カバー、胴体帯、垂直尾翼前縁、部隊マーク

このすべてが日の丸と同じ真紅と解釈し作図してあります。

文献ではカウリングフラップ、部隊マークは赤と書いてある文章を見た記憶はありますが(もしかして同じ解説者かも?昔は全信頼してまた。笑)
個人的に写真を見る限り日の丸と同じ赤のようには見えない

(個人的にはで正しいならこの機体に関しては橙色(オレンジ)のような色だと思います。)

何か根拠があって作図されたのか示してほしいところです。
この機体に関する確実な証言や資料でもあるのでしょうか?
これに限らず他の例からしても既存の文章だけで推定して作図し、写真をよく読んでいない(読めない?)と思えてなりません。)

この機体に関する詳しい方、とくに全てのマークが日の丸と同じ真紅である根拠を知っておられましたら是非御教授ください。

Ps.P110所沢陸軍航空整備学校の機体の白帯の暗い色での塗りつぶし。
塗りつぶし自体は否定しませんが
なぜにP75にあるような写真のある機体の作図をしないのか、逆に作図した機体の写真を載せないのか・・・資料本としたいのならちょっと理解できません。
解説者推定(確定ではない)とし資料もあるのなら(資料はあるようなニュアンス記述)
両方を示して読者にもきちんと比較をさせていただきたいところ。

素晴らしい資料本であり、また安くもない値段なのであえて書いてみました。

2009年8月 1日 (土)

1/48 Bf109G-2 ②

あまり製作時間も取れませんでしたのでチマチマできることをやっておきました。

・コックピット(続き)

2122 .

.

.

・シートベルトは長期間エッチングパーツを切らしているので
マスキングテープの細切りと電線をほぐした銅線ででっち上げます。(長さは適当です。)

・後部に雑具入れの蓋と取っ手をプラ板で追加。

照準器電源コードを付けるつもりでしたが忘れ去り、後付けもやりにくいのでそのまま付けずにおきました。

・機首

23 ・小さなエアインティクの開口(4か所)

・機首先端部潤滑油排出孔の開口

・ラジエター中心部の棒(名前失念)の追加

・主脚

24脚カバー上部に伸縮ガイドパイプを伸ばしランナーで追加

ブレーキパイプを太さの違う金属線でそれらしく、マスキングテープの細切りで留め具を表現。

・キャノピー

25 ・第1:キャノピー補強枠追加

・第2:防弾鋼板支持架追加

・第3:中心内側フレーム追加(表面モールドは消す)

・サフがけ

26 ・部品はすべて処理を終え機体にもサフがけ。
後は塗装をしていくのみになりました。

これで何事もなければ一気に完成まで持ち込めると思います。

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アナログ時計

1/32航空機 (Aircraft)

  • Fw190f8_09
    完成させると置き場所に困るので完成機はまだ1機。

1/48航空機(Aircraft)日本機

  • 特殊攻撃機 橘花 08
    初期の頃の素組み、素塗りから現在までの1/48航空機です。

1/48航空機(Aircraft)外国機

  • P-47N-1-RE 11
    初期の頃の素組み、素塗りから現在までの1/48航空機(外国機)です。

1/48航空機(Aircraft)ディオラマ

  • Battle of Britain 07
    1/48航空機キットを使った簡単なディオラマです。

1/72航空機 レシプロ(Aircraft)日本機

  • 零式艦上戦闘機52型 09
    最近1/72は目にきつくなってきました・・・。

1/72航空機 レシプロ(Aircraft)外国機

  • Fw190D-9 11
    ドイツ機のインクスポット迷彩なんて もう1/72じゃきびしいかなぁ・・・。

1/72航空機 ジェット(Aircraft)

  • F-86F-40 06
    ジェット機は苦手~

1/72航空機(Aircraft)ディオラマ

  • F4U-1A 08
    1/72航空機キットを使った簡単なディオラマです。

1/144航空機 (Aircraft)

  • 四式重爆撃機「飛龍」09
    1/144航空機模型です。 息抜きで適当に作っているので素組みです。。

1/35 AFV (Vehicles)

  • M4(初期型) & M3A1 02
    2005年7月に20数年ぶりに1/35AFVに出戻り  

1/35AFVディオラマ(diorama)

  • M3 Stuart In New Guinea 06
    大掛りなものはありません。

1/48AFV(Vehicles)

  • 2.5ton6×6カーゴトラック 06
    ほとんど作らないので数は少ないです。

1/76・72 AFV(Vehicles)

  • IV号対空戦車ヴィルベルヴィント カモフラージュ 10
    2003年9月~に製作した ミニスケール(1/76・72)の完成品です。 ・・ミニスケ・・

1/76・72AFV ディオラマ(diorama)

  • 17_sdkfz11
    ミニAFVを使った簡易ディオラマです。

1/700艦船模型(Ships)

  • 南極観測船「宗谷」 11
    主に1/700WLの完成品です。(随分古いものもあります。) 個人で使用し楽しむぶんには構わないのですが、昨今の某雑誌のアフターパーツを使っていないと認めません的な記事は駄目ですね。

1/144~艦船模型(Ships)

  • U-BootⅨC 13
    最近流行りの1/350は潜水艦しかありません。

鉄道模型(railroad layout)

  • 消防団
    1993年頃に作ったレイアウトです。 埃まみれで作動しないかもしれません。 Nゲージ

その他(etc.)

  • M-21881式雪風型宇宙突撃駆逐艦 07
    雑食なもので…(笑)

1/72雷電を作ろう(再)

  • 02
    2005年2月「旧トピ出張所:プチ雷電祭り」で出品した「ハセガワ1/72雷電」製作過程を紹介。一旦アルバムより削除しましたが、ご要望によりこのブログに再掲いたします。 写真クリックにて解説あります。
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