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美女キャンパス

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2009年7月の11件の記事

2009年7月29日 (水)

1/48 Bf109G-2 ①

2009年上半期の仕掛品※1をそのままに、あらたにハセガワ1/48 Bf109G-2を始めてしまいました。

●BF109祭り でつくった1/48 Bf109F-4型と同じように作ります。
(↑もう1年半前になるんですね~。)

・コックピット

Bf109g2Bf109g2_2Bf109g2_3 .

.

.

・お約束のコックピット弄り です。
Bf109は改めて作ると剥き出しの配線はあまりないんですね。

・今回は製作過程の画像をまとめてみました。
(こちらのほうが良いですかね?)

13_bf109g2計器板は塗り分けてはみたもののぼんやりした出来になってしまいました。
しかもメーターにクリアーを垂らすとそれっぽくはなりましたが計器のメモリが消えたように見えなくなってしまいました。

まぁ、拡大写真だとヘタレですが、1/48サイズの現物だとそれなりに見えるのでこれで良しと負け惜しみを書いておく。(笑)

・胴体背面

Photo ・Bf109では以前の製作記事1/48 Bf109F-4Trop ③でも書いたように背面にはパネルラインが存在し消してはいけません。

キットパーツのまま左右を貼り付けるとライン見えにくくなるので左右どちらかの接着面上縁を軽く斜めにカッターでカンナがけし貼り付けます。

あくまで軽くカンナがけしモールドの溝と変わらない程度にするようにする(1回だけサッとカンナがけするのが良い感じになると思います。)

過去のBf109F-4の記事を読み返してみると、昔のほうが上手かったような気がする・・・(汗)

※1 2009年上半期仕掛中断キット

・1/700WL
 水上機母艦:日進、水上機母艦:瑞穂、練習巡洋艦:鹿島

・1/35AFV
 M3A2パーソナルキャリアー

・1/72航空機
 A-10AサンダーボルトⅡ、夜間戦闘機「月光」21型

1/48航空
 OS2Uキングフイッシャー、セバスキーP-35A、B-26Bマローダー

今年は中断品が多いかも…
とくにB-26Bは完成させないといけない諸事情があります・・合宿掟もそうですが別なところでも(笑)

2009年7月27日 (月)

ノルマンディ上陸作戦 ディオラマ準備

連作ノルマンディ上陸直後(上陸後1~2日?)のシーンを作ることになり、ソード海岸近辺担当としてイギリス軍の車両やフィギュアを買いあさっております。
ただし準備したもの全てを登場させるわけではありません。

イメージとしてはまだ漠然としたものだけでまとまっていません。
私のディオラマ構想はある程度メインとなる車両を作ってからイメージを膨らませることが多いので、着手はまだまだ先になると思います。

Vert0 ・おおざっぱな構想として、
1944年6月6日、イギリス軍第6空挺師団によるペガサス橋、ランヴィル橋の確保。

その後のコマンド部隊との接触、救援。

戦闘終結後の進行部隊進出時というところでしょうか。

.

06dvd ・この映画DVD「史上最大の作戦」でいえば空挺師団の進行が50分~55分あたり

コマンド部隊接触が2時間17分~20分あたりです。

ディオラマ構想はこれらのその後というところです。

作成にあたりたぶん自分勝手なウソをつくと思います。(陸物背景などはよく知りませんし資料も持っていません。)

準備したもの

01空挺兵(レッドデビル)とレジスタンスフィギュア

ただし空挺兵はマーケットガーデン作戦のもののようですがあまり変わらないでしょう・・楽観

02 ・ソフトスキンと一般兵(コマンド)

こちらは新規購入はなく前から持っていたものでわざわざ購入したものはなくヤフオク等のセットに含まれていたりしたもの。

03mbt ・MBT

ファイアフライはつい最近ヤフオクで落としました(定価よりかなり安く)

チャーチル戦車は大昔買って押し入れの肥やしになっていました。

クロムウェル戦車やシャーマン戦車でもいいんですがイメージが合わない・・・実際はこちらのほうが良いのでしょうか?

MBTはどちらを使うかわかりませんが作りたい度からいえばファイアフライでしょうか…。

いずれにしても着手はまだまだ先です。あまり期待しないでください。

次回記事アップは無責任にも他の仕掛品を放って新規Bf109G-2になると思います(笑)

2009年7月25日 (土)

ここ最近は

ここ最近は急に会議やら勉強会やら忙しくなり模型弄りはもちろんのことブログ訪問もなかなかできません。(酔っているので何を書くかわからない(笑))

忘れ去られないように記事アップだけしようと思いましたがネタが無い(笑)

あちこちで”機会があれば記事にします~”なんて書いていたことがたまっているのでそれを少し書いてお茶を濁します。
(記事にすると書いておきながら抜けているのもあると思いますが御容赦ください。)

・ガイアノーツカラーシルバーメタリック大瓶

Photo普通サイズ(左)が15mlに対し大瓶(中)は50mlあります。

けっこう輝くシルバーでクレオスのシルバーとメタリックシルバーとの中間・・どちらかというとメタリックシルバー寄りでしょうか。

・ウイリアムズ1/32 P-35キット

132p35_001132p35_002_2 .

.

.

1/48のP-35Aを製作しているのでコックピットを参考にと引っ張り出してきましたが、古いキットゆえ1/48キットのコックピットより再現が少なくしかもAの付かないP-35なのでコックピット後部の窓が無く当然後部内側もがらんどう・・・。
アイテムは非常においしいところなのですが・・・。

・航空機用簡易ベース

Photo_2 ・100円ショップで購入した写真入れ?A4サイズに同じく100円ショップで購入した色画用紙マジックで線を引き、ワンポイントに一個所隅に緑+茶のシーナリーパウダーを貼り付け。
筆を洗った薄め液を浸した筆を上にもっていき、持った手をもう片方の手でとんとん叩いて滴を落とせば油汚れの出来上がり。

以下前回のレスコメントを再掲します。
お手軽滑走路は1辺7cmの正方形です。
といっても実際の滑走路はこのような細かな升目はなく
平坦か、あっても直線1~2本が見られる程度ではないかと思います。

お手軽滑走路は完全なフィクションです。
でもそれっぽいイメージになるので良いと思います。

個人的な感覚ですが、1/72でも1/48でも物を載せるとだいたい7~8cmの升目が適度な感じで
それ以上でも以下でもなんだかバランスが悪いように感じました。
あと画用紙の辺に平行ではなく斜めに、2等辺3角形を書くような感じで線を引いてください。

あ、画用紙はコンクリートっぽくとライトグレーにしてみると思いのほかイメージと違います(笑)
今回はベージュ(ライトブラウン)を使っています。
こちらのほうがマッチするような気がします。

・おまけ
01bf109g2 ・急に再現したくなったBf109G-2フィンランド。

ただ要製作キットが多数あるためすぐに手を出すかどうかは微妙。

.実はキットを半値で手に入れたため急に(笑)

・プレッシャーの原因

148b26b ・1/48B-26B 御覧の通りほとんど進展なし。

内部色からして塗装範囲が広く筆塗り、エアブラシとも面倒くさくてエア缶を買ってこようかと本気で思案中。

ただし機内色の缶スプレーなんてないかもしれないので近似色でごまかしてしまわなければならないかも。

次回も弄る暇が無いので製作アップ記事にはならない可能性大。
たぶん陸物(ノルマンディ作戦の連作ディオラマ)の下準備記事です。

2009年7月20日 (月)

1/72 F-16C 完成

ハセガワ1/72 F-16C 完成です。

F16c_001F16c_002F16c_003F16c_004 ・とりあえず粗が目立たない写真をUPします(笑)

・近くで見るとデカールよれよれ、隙間が開きまくり、ツヤ適当。

.だから目立たぬよう暗い画像(笑)

以下、”わかっているけどそのままでもまぁいいか”箇所(適当製作)

1、デカール貼り付け後(細かなものは省略、急いだのでよれてしまいました。)、スミイレはいつものエナメルブラック+レッドブラウン、ツヤは半ツヤ消し 。(機体の色を考えるとグレー系でのスミイレが良いと思います)

2、弄ったところは射出座席のシートベルトとエンジンノズル内側のみで残りは素組み。(資料なし、弄りなし)

3、キャノピーに内側からスモークを吹きつけ(インスト指示)たらツヤが消えてしまいました。(やり直さない)

4、ミサイルの十字の尾翼の厚さが分厚いためにランチャーに干渉し浮き上がると同時にやや斜め装備になってしまいます。(今回未処理)

5、増槽も少し楕円形になりやすいので注意が必要。(今回は楕円形のまま)

6、機首部分にアンテナ部品があるのに取り付け指示が無い(ただし塗装図には記入してある。機体の形式によるものなのか?調べていないので不明。今回は未装着)

7、デカールの余白も作業途中から面倒になり取り去っていないのと、保護クリアーも1度吹きで厚みも薄いので完成後も切り取らずに残したデカール余白部分が目立ちます。(現状のままでキャノピーマスキングをはがしてしまいました。)

8、ビン生原色で塗装しているため1/72では全体に暗すぎる。(スケール効果をまったく無視)

9、その他、きっちりと塗り分けなければならないところをフリーハンドで塗装しているためへロヘロになっている個所多数あり。(面倒くさがりマスキングの手間を省略。ジェット機の場合はかなり致命的かも)

※これでジェット機製作時の注意点を少し得られたような気がします。
ただ、今後のジェット機製作にこれらがいかされるかどうかは不明(笑)

2009年7月19日 (日)

1/72 F-16C ③

先週は水曜日から飲んだくれて・・・いえ会議でまったく模型は弄れませんでした。

あ、会議と言うのは本当でその後に夜の街に流れていくというパターンです(笑)

これじゃいかんと合宿の宿題1/48 B-26Bもそっちのけで1/72 F-16Cなんぞ弄っていました。

F16c_07 ・まずインストの指示通りにビン生原色で基本塗装

やはり原色では1/72スケールには暗すぎるようですね。(おもちゃっぽくなっちゃいました。)

.

F16c_08装備品の塗装、結構いい加減に塗装しています。

ミサイルの細い帯など近くで見るとヨレヨレで、接着ラインの処理も大甘です(汗)

.

F16c_09主脚主翼の装備架を取り付け。

この後デカールを貼り、スミイレ、クリアー掛けして完成です。

.

F16c_10エンジンノズルの内側はまっ平らで実感に乏しかったので、0.3mm細切りプラ板を貼り付けました。

※今回弄ったところは座席とこのエンジンノズル内部だけで、あとは素組みです(笑)

2009年7月14日 (火)

1/72 F-16C ②

2日で出来ると書いた手前、今日の夕飯後から弄っていたんですが・・・。

F16c_05士の字にして部品のパーティングライン接着ラインの処理を済ませます。

.

.

F16c_06 ・塗装の準備を始めます。

キャノピー枠を下地の黒塗装。
今回は下地のサフ吹きはやっていません。
.

・さて塗装・・・・・
塗料が揃わな~~い

クレオスで揃えるとグレー系だけでNo.305、306、307、308、3165種類必要ですが、手持ちは306308しかありませんでした・・・orz

塗料を揃えなければ先に進めません。

さてさて、どうも今回は塗料に祟られているようで
次回記事アップはB-26BかF-16Cかどちらになるでしょうか。

2009年7月11日 (土)

1/72 F-16C ①

宿題キットの1/48 B-26Bもやらなきゃいけないのですが、米軍機機体内部色がカチカチになっていたので薄め液で溶解中(笑)
新しい塗料を買ってきてもいいんですけどね(笑)
製作を止めたわけではありませんので念のため。

F16c_00 ・合間に前回記事コメでまつよっしさんが書かれたハセガワ1/72 F-16Cファイティングファルコンをサクッと作りましょう。

ジェット機は詳しくないので色々調べるとこのキットは結構名作キットのようですね。
本当はF-16CJ(ブロック50)のほうが良かったんですが、とくにこだわりがあったわけではないので値段が少し安いこちらにしました。
まぁ、ジェット機製作の練習用ですから。

・コックピット

F16c_01F16c_02 ・部品を切り離しインストに逆らってそれっぽい色を塗り、計器板デカールを張り、軽めのドライブラシ・・・。

なんか物足りないなぁ。で・・・、

F16c_04F16c_03_2 ・マスキングテープの細切りでシートベルト。
銅線で座席射出ハンドル?(黄色のパーツ)を付け加えました。

たったのこれだけでもかなり弄ったように見えません?(笑)

合いもよさそうなので続けて製作すれば2日くらいで完成させられそうです。

2009年7月 9日 (木)

宿題キット手付

先の長野オフ会(模型合宿)での

「掟」
合宿で獲得したキットのどれか一つを必ず製作しブログアップしなければならない。

宿題キットに手を付けました。

Cimg0005 ・まだコクピット部の部品を切り離し、押し出しピン跡やパーティングライン消しなどの処理をしただけなのでタイトルも「宿題キット手付」となっています。
組み始めてから改めてタイトル&No.を付けていきます。

Cimg0006 ・インストはモノグラムのものをそのまま翻訳しただけのもので、部品の取り付け位置が分かりづらいです。(ハセガワさ~ん、たのむよ~。T_T)

この機体も副操縦士はいると思うんですが、座席の取り付け位置が????

ちょっと話はズレて、来年の長野オフ会(模型合宿)では当日の製作キットのお題候補が「キワモノ」とか(笑)

持ってまっせ~、オヤジどもが喜びそうなキット(笑)
とりあえず候補1

Cimg0008 ・これ、多分お宝キットでしょう。

.

.

・でも塗装はしてないですが組み立ててあるんですよね~。

この時点でお宝価値が下がりましたね(笑)

2009年7月 7日 (火)

掟 (笑)

長野オフ会(模型合宿)各地で詳しく記事にされていますので、すでに出遅れた感があります(汗)

ということで、こちらも模型合宿における「掟」ネタで(笑)

Photo ・今年も目論見通り段ボール1箱分の持参キット数より獲得キット数は少なくなりました♪

ただ苦手の”でかい”キットがあります。

.(ちなみに画像のたばこは昨年の6月で賞味期限切れです。比較写真用に捨てずにとってあります。笑)

Mc200 ・また裏取引でハヤテさんに頂いたキットです(笑)

箱を開けてみるとなんと!!!!!
レジンの塊の地雷キットでした(爆)

「掟」
合宿で獲得したキットのどれか一つを必ず製作しブログアップしなければならない。

怖い「掟」です(笑)

たまたまノルマンディ作戦(D-Day)関連のキットを作らなければならないので、ハセ/モノ 1/48 B-26B を作ろうと思います。

B26_01B26_02 .

.

.

・B-26となると資料はあまり持っていませんでした。
(B-17、25ならあったんですが・・・。)

・双発なのに1/48となるとやっぱりでかい!

・デカールは完全に死んでいるのですべて手書きになりそうです。

・とりあえず素組み予定。

※さきほどビンゴ用キットの積み写真を眺めて気がついたのですが、この1/48 B‐26が

一番でかい箱じゃないか!(笑)

2009年7月 5日 (日)

長野オフ会

7月4・5日、第3回長野オフ会

本日15時頃無事帰宅、その後4時間ちかく爆睡(笑)
ただ今19時に目が覚めました。

某雑誌にも企画をパクられたと噂のある模型合宿も今年でもう3回
今年は関東、東海、中国、四国、北陸各地からかわいい女性を含め総勢14名

今年も熱きオヤジたちの模型熱に圧倒されました。

まだ寝起きで頭が冴えないので詳しいレポートは後日改めていたしますが
今年のお題の1/72航空機模型
自分の完成作品だけでも掲載しておきます。

Cimg0020Cimg0021 ・ハセガワ1/72 飛燕丁型

・イタレリ1/72 Mc202

.

予備機のハセガワ1/72 九七式艦攻は皆様との会話を優先し手を付けずに後の工程は無理やり委託しました(笑)

参加された皆様、御苦労さまでした。
大変楽しく、有意義な2日間でした。ありがとうございました。

2009年7月 2日 (木)

1/72 九七式艦上攻撃機三号 

ハセガワ1/72 九七式艦上攻撃機

長野オフ会用の予備機なんですが製作中に気になったことを書いておきます。

といってもほとんど素組みで弄ったところは

プロペラシャフトを金属パイプ組み合わせに変更。
各座席を自作し置換しマスキングテープでシートベルト追加。
下面偵察窓透明パーツを透明プラ板に変更。

この程度です。

723017230272303 .

.

.

・コックピット
発売年代を考えると十分な出来です。
ただ無線機当に機銃弾をくらったようにヒケがあります。
隔壁にも押し出しピン跡がありますので埋めてあげます。

無線機のモールドが消える?・・・穴があいているのとモールドが無いののどちらを選択するかですね。

後部機銃・・使いたくありません(笑)
どうせ見えなくなりますから付けませんでした。
キャノピー開にしたりヒートプレス等自作する場合は別売りかどこかのキットから持ってくるか自作ですね。

明り取り窓も合わないのですが、今回はワザと外側に出っ張らせ固定した後ペーパーで胴体と面一にした後コンパウンドで磨きました。

キャノピーは形も全体に低すぎ接着部辺縁がへたれてきているので自作したほうがいいのですがそのまま使いました。(隙間でまくり!)
厚みも均一ではなく内部は歪んで見えます。
アンテナ柱も透明部分に取り付け部がポッカリと開けてあるのが痛いですね。

・胴体
機首周りエンジンはまぁこんなもんでしょう。
プラグコードを付けるとよくなるでしょう。でも取り付けるとちょっと前に出すぎ・・かな?(気にせず取り付け。笑)

カウルフラップはカウリングより一回り小さい感じです。
いっそのこと自作して開状態にした方が良いかもしれません。

プロペラ:形は良いんですがちょっと薄いし、取り付け部の円?が半円になってしまっています。(他から流用?)

着艦フック:使えませんねぇ。それにたぶん折ります(笑)
胴体に彫りこみを入れ伸ばしランナー等で作り直したほうが早い!
(今回はスジを入れフック先端だけプラ屑で作って取り付け誤魔化してあります。)

・主尾翼
う~ん、いいかな?(おい!)

脚収納庫に穴があいているので裏からプラ板を貼り付けておくといいです。
主翼端のRがちょっときつい・・・気にしなければいいかな?(おい!2)

・主尾脚
ブレーキパイプを付けるといいですね。
主脚カバーは買ったキットがだめなのか湯周り不良で使えません。
単純な形なので0.3~5㎜プラ板で自作すれば薄くなり一石二鳥

尾輪は貧弱ですがこんなもんなのかなぁ?

・魚雷
断面が楕円にならないよう注意。
押さえの位置も少しおかしい気もしますが知らなかったことにしてもいいと思います。
ただ真ん中部分に極細鋼線(拘束索)を巻いておくと引き立つと思います。
先端のフック状突起も付ければ弄ってあるように見える度がアップするポイントですね(笑)

こんなところでしょうか。

※この状態でへっぽこ模型日記のマジリさんのところへいきました。
マジリさん引き続き製作をお願い致します。

 

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アナログ時計

1/32航空機 (Aircraft)

  • Fw190f8_09
    完成させると置き場所に困るので完成機はまだ1機。

1/48航空機(Aircraft)日本機

  • 特殊攻撃機 橘花 08
    初期の頃の素組み、素塗りから現在までの1/48航空機です。

1/48航空機(Aircraft)外国機

  • P-47N-1-RE 11
    初期の頃の素組み、素塗りから現在までの1/48航空機(外国機)です。

1/48航空機(Aircraft)ディオラマ

  • Battle of Britain 07
    1/48航空機キットを使った簡単なディオラマです。

1/72航空機 レシプロ(Aircraft)日本機

  • 零式艦上戦闘機52型 09
    最近1/72は目にきつくなってきました・・・。

1/72航空機 レシプロ(Aircraft)外国機

  • Fw190D-9 11
    ドイツ機のインクスポット迷彩なんて もう1/72じゃきびしいかなぁ・・・。

1/72航空機 ジェット(Aircraft)

  • F-86F-40 06
    ジェット機は苦手~

1/72航空機(Aircraft)ディオラマ

  • F4U-1A 08
    1/72航空機キットを使った簡単なディオラマです。

1/144航空機 (Aircraft)

  • 四式重爆撃機「飛龍」09
    1/144航空機模型です。 息抜きで適当に作っているので素組みです。。

1/35 AFV (Vehicles)

  • M4(初期型) & M3A1 02
    2005年7月に20数年ぶりに1/35AFVに出戻り  

1/35AFVディオラマ(diorama)

  • M3 Stuart In New Guinea 06
    大掛りなものはありません。

1/48AFV(Vehicles)

  • 2.5ton6×6カーゴトラック 06
    ほとんど作らないので数は少ないです。

1/76・72 AFV(Vehicles)

  • IV号対空戦車ヴィルベルヴィント カモフラージュ 10
    2003年9月~に製作した ミニスケール(1/76・72)の完成品です。 ・・ミニスケ・・

1/76・72AFV ディオラマ(diorama)

  • 17_sdkfz11
    ミニAFVを使った簡易ディオラマです。

1/700艦船模型(Ships)

  • 南極観測船「宗谷」 11
    主に1/700WLの完成品です。(随分古いものもあります。) 個人で使用し楽しむぶんには構わないのですが、昨今の某雑誌のアフターパーツを使っていないと認めません的な記事は駄目ですね。

1/144~艦船模型(Ships)

  • U-BootⅨC 13
    最近流行りの1/350は潜水艦しかありません。

鉄道模型(railroad layout)

  • 消防団
    1993年頃に作ったレイアウトです。 埃まみれで作動しないかもしれません。 Nゲージ

その他(etc.)

  • M-21881式雪風型宇宙突撃駆逐艦 07
    雑食なもので…(笑)

1/72雷電を作ろう(再)

  • 02
    2005年2月「旧トピ出張所:プチ雷電祭り」で出品した「ハセガワ1/72雷電」製作過程を紹介。一旦アルバムより削除しましたが、ご要望によりこのブログに再掲いたします。 写真クリックにて解説あります。
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