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美女キャンパス

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2009年5月の12件の記事

2009年5月31日 (日)

1/72 A-4KU SKYHAWK ④

フジミ1/72 A-4KU SKYHAWK

いい加減にこちらもやっつけないと蜜柑山行きになってしまいます(笑)

・迷彩

A4ku_18 ・濃い方の迷彩指示はクレオスNo.22ダークアースなんですが全然違うため調色しました。(ダークアースに見える写真も存在はする・・少ないけど)

混色(比率は適当なので不明。笑)
クレオスNo.304オリーブドラブ+No.39ダークイエロー+No.22ダークアース

A4ku_19 ・マスキングしようとしましたが面倒くさくなりフリーハンドエアブラシ
気を付けましたがそれでも飛沫が飛び散っています。
この程度なら修正は可能です。

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A4ku_20 ・大まかな塗装終了です。

あとはエンジン部やアンテナ類を筆で塗装していきます。
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・恐怖のデカール

A4ku_00 ・ジェット機にみられる注意書きなどの細かなデカールの多いこと・・・。

1/72なら端折っても良いかなぁ(笑)

2009年5月26日 (火)

1/700 練習巡洋艦「鹿島」 ①

アオシマ1/700 練習巡洋艦「鹿島」

00 ・無謀にもちょっと弄ってやろうと手を出しましたがどこまでできるやら。

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・船体1

何も弄っていないパーツの状態です。

01_20203 .

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・船体2

凸部やモールドをすべて削り落し、艦橋基部も少し弄ります。
艦尾旗竿用穴や舷窓の凹も適当なのですべてパテ埋めします。

07080910 .

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・詳細    

06 06a .

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順次上部構造物も掲載していきますが、例により途中で飽きる場合もありますので完成まで持っていけるかどうか未定です(汗)

このアオシマの1/700練習巡洋艦キットは古さを差し引いても
小物の出来が”萎える”のと船体も”ゲッ!”というくらいのものなので
好き好んで作る人間はよほどの物好きか主要艦艇を作ってしまって残っているのがこれしかないという方くらいでしょう(笑)
ただし、全体の形は悪くないようです。

まともに作ってある作品にはあまりお目にかかれないことは確かですね。
(皆さん避けているんでしょう。笑)

現在のアオシマレベルでリニューアルしていただけるとありがたいのですが
まずリニューアルは望めないと思います。
(フジミあたりが出すかもしれませんが・・・希望的観測)

※水上機母艦の「日進」「瑞穂」・・・暫く忘れてください。

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1/72 A-4KUも少しながら弄っています。

A4ku_161上面塗装

写真(撮影条件にもよるので正確とは言えませんが)に合わせて近似色を選び、少し混色調整。

ガイアノーツ204 ダークイエローにクレオス・No.311グレー(下面色)を少々混色。
(まだダークイエローが強いようです。最終で調整します。)

第3回 模型合宿(オフ会)

月日がたつのは早いもので

最近某AM誌に企画、運営法、時間内模型制作等の内容をパクられたと噂のある

”模型合宿(オフ会)”の時期がやってまいりました。

模型合宿(オフ会)告知をしてくれということで(笑)

第1回2007年6月17,18日 長野県安曇野のロッジ

1000003_img1000012_img Img_1107077_49173026_0_2.

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第2回2008年6月21,22日 同上

2008_01b2008_112008_12 .

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第3回2009年7月4.5日予定 同上 

くわしくはドロ沼の世界~パイパー編~ にくわしいですが反乱軍隊長としては22時以降酒盛りを・・・・(笑)

また打ち合わせはこちらわけのわからん模型野郎PartⅡにて行っておりますので、我もと思われる方はぜひご一報を。

ものすごく楽しいですよ・・模型作り以外は(爆)

2009年5月24日 (日)

停滞中

15,16日の春祭り準備で模型製作が止まってから、祭り後も手が動かなくなってしました。
作業机の上も中断キットがたまってきて、机の横も積み箱(手付中身入り)の標高が高くなりつつあります。

最近このようなことが増えたような気がします(汗)

2009525a .

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多くは塗装に取り掛かる寸前もしくは一部塗装で止まっています。
塗装にかかれば一気に完成にもっていけるのですが…。

あれこれと手を出すせいもあると思いますが、べつに作りたくなくなったわけではなく
たんに塗装のマスキング作業が面倒になりの作業ストップが多いですね。

2009年5月17日 (日)

鉄道模型レイアウト1

祭りも無事に済みまして、神社の幟や提灯等々を片付けてまいりました。
さすがに今日はアルコールは入っていませんが模型の進展もないので、
常磐東北 さんのコメに書いていた”過去に作った鉄道レイアウト”を掲載します。

記事スペースの関係上3枚のみ記事に載せ残りは右下の3鉄道模型(railroad layout)に入れておきますので興味のある方は御笑覧ください。

・奈古の浦鉄道・ (地元の地名をとっています。)

01Photo02 .

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このレイアウトその他(etc.)”ゴジラ出現”で 使っています(笑)

これは 1995~6年頃に鉄ちゃんをやっていたころNゲージレイアウトの練習に作ったもので、道路や、建物、木々など始めて手を付け全て手探りで作っています。
その後大きなレイアウトに発展したかというと、これを作った後にストラクチャーは揃えたもののスペースの関係と金銭的な面で中断し、今に至っています。

現在の私のディオラマ製作の原点と言える作品で、すべてここから始まっています
ディオラマ作りのノウハウはこのレイアウトの試行錯誤から得たもので現在に至ってもたいした技術アップはしていないです(笑)

※この状態で数年放置してあり埃まみれだったので通電しても作動しないと思います。

2009年5月16日 (土)

春祭り(獅子舞 編)

15・16日と地元神社の祭りでありましてその準備に行き、模型もお休みであります。(酔っていますし・・笑)

当地区は春は獅子舞でありますが、秋は何度か記事にしている曳山祭りがあります。
他地区はこの時期にjは曳山祭りが多いですね。

ローカルのお祭りなので有名とは言えませんがやはり”祭り”と聞けば血が騒ぎ肉躍る方も多いのではないでしょうか。

各町内に(今ではいくつになってしまったのか・・・ここも少子化問題が)それぞれ獅子舞がありまして、通しで見るとかなり長時間となります(もちろんストーリーはあります。)

私の住む町内ではないですがYouTubeに短時間の映像がありましたので一つ掲載してみます。(4~5町内の映像はありましたがとりあえずひとつだけ。)
・手ごわい暴れ獅子を策を講じて酒を飲ませ、酔わせたところを天狗が退治するという話ですが・・・違ったかな?

※今年の映像ではありません

2009年5月10日 (日)

1/72 A-4KU SKYHAWK ③

フジミ1/72 A-4KU SKYHAWK 製作再開

タミヤ/イタレリ 1/72 A-10A サンダーボルトIIと交互に製作していきます。

地元神社の春季例大祭の準備のため時間があまりとれず一気に作れませんがボチボチと進めています。

・尾翼

A4ku .

.

フジミ1/72 A-4KUの基本パーツはA-4MのものでKUにするのはパーツをプラ板から切り出し指示があります。

ところがインストのイラストは全く形状が違います(笑)

基本寸法は指示通りとし、形状は実写真を見て切り出し取り付けます。

・機体下面(武装)

A4ku_2 .

.

キットの装備品は増槽3個と多連装ロケット発射機左右各1となっていますが、左写真の用にしたいと思いパイロン取り付け。(増槽2個と爆弾計5発)
爆弾パーツが無いのでどこからか調達しなければなりません。在庫にあったかな?
(翼端よりのパイロンの形式がおそらく違うと思われますが、パーツもなくよく知らないのでキットパーツで代用。)

・小物

A4ku_16 ・小物のパーティングライン等、処理を済ませ後は塗装、取り付けするだけです。

航空機キットは最近いつもこのあたりで飽きて中断してしまうので注意が必要です(笑)

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Horz ・FKIプラホビーコンテスト用として左写真のようなラバウルの情景を作りたく、キットを準備しましたが、今手を出すとA-4KUもA-10Aも蜜柑山行き必須なので次期予定品とだけにしておきます。

2009年5月 7日 (木)

1/72 A-10A サンダーボルトII ②

GWの休みも終わり平常通りに仕事です。

1/72 A-10A サンダーボルトIIもパテ埋め部分をサンドペーパーで均していきます。

A10a_08主翼を胴体に合わせると隙間があくので(製作ミス?)プラペーパー(今はプラペーパーは無いので0.25mm以下のプラ板代用可)を貼り付け加工。

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A10a_09

・前回の製作記事中に書いた「フィレット部分の段差」です。
胴体側の角を削りサンドペーパーをかけたんですが、少し段差が残っているのでもう少し調整が必要です。
(ちなみに段差があるのは上記プラペーパーを挿んだせいではありません。)

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A10a_10水平尾翼の上下パーツの張り合わせ方がまずかったせいか、垂直尾翼接着部に段差が出来てしまいました。
その上その部分の処理も失敗して接着すると隙間ができたので”パテ埋めふき取り法”処理してあります。

A10a_11 ・士の字にはなっていますが、塗装を考えると特殊なエンジン取り付け形状でとても塗装がしにくい気がします。

ということで主翼は接着せずに塗装後に接着するよう調整しておきます。(取り付け後に隙間や段差が出ないように。)
Web上の製作記によっては士の字にしてしまいエンジン取り付けを塗装後にするというのも一か所見かけました。(どちらでもいいと思います。)

もう少し装備品を取り付けてから”サフがけチェック→修正→塗装”とする予定です。

Photo ・手近にあった同スケールのFw109A-3を並べてみましたが、A-10Aでかい!

(ちなみにP-47Dの完成品は手近にはありませんでした。どこかにしまってあるはず・・・捨てたかな?)

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A4ku_12A-4KUもパテ盛りしてあったところをサンドペーパーかけし、背中のコブを取りつけました。

嬉しい贈り物

0・遅くなりましたが躍人日記 の躍人さんから記事中の企画にて私めが当選させていただき、大変結構なものをお送りいただきました。

改めてお礼を申し上げます。
御子息にもよろしくとお伝えくださいませ。

2009年5月 5日 (火)

1/72 A-10A サンダーボルトII ①

タミヤ/イタレリ 1/72 A-10A サンダーボルトII
(Fairchild A-10A Thunderbolt Ⅱ)

A-4KUのパテ硬化待ちの間に4月22日の記事で書いた1/72 A-10A サンダーボルトIIを再開しました。
GW中、どこにも行かないので時間があるというのもあります。

1/72のA-10Aキットではハセガワ、アカデミー、タミヤ/イタレリ、ホビーボスがありタミヤ/イタレリキットが最も出来がいいらしいです。
ちなみにアカデミーは凹モールドなるもハセガワの凸モールドを凹にしただけで形状のおかしいところもコピーされているらしいです。
またハセガワ72は古い機体形状で改修後の機体にするにはいくつかの修正点があるようです。(すべて受け売りです。汗)

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A10a_04 ・多少の合いの悪さ(というか微妙な隙間や段差が生じる箇所が何箇所かある)さえ対策すればサクサクと組みあがります。

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A10a_05A10a_06A10a_07 .

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主翼端(パテ埋めしてあるところ)に隙間または段差ができやすい。
(パーツが薄いのときっちりと直線が出ていないため)

エンジンを取り付けるとき、上縁に合わせると取り付け基部に隙間が出来る。
(薄いプラ板を挿むかパテ埋めふき取り(雷電を作ろう参照)で対応)

・画像はありませんが主翼基部フィレットに段差が生じるので(フィレットが厚い)フィレットを削るかパテ盛りでなだらかにする。

機首下部パーツは慎重に取りつけないと機首パーツとの間に段差が生じてしまう。
(後部を接着し硬化後に前部のラインを合わせて取り付けるかプラ板を噛ませた方が綺麗にできると思う。接着ガイドが無いので(イモ付け)そのまま付けると前部が沈み込んでしまう。・・作例 orz)

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塗装のイメージとしてヨーロピアン迷彩のグリーン系でもいいんですがグレー系の迷彩も捨てがたい。
特にシャークマウスの機体が魅力的。

0a10a .

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でもタミヤ/イタレリ 1/72 キットのデカールはグリーン系迷彩用なんですねぇ。

Photo ということでデカールが欲しいのでアカデミーのキット(840円)を買ってきました。
(アカデミーキットはいずれヨーロピアン迷彩で作りましょう。)

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Photo_3 ・いずれこの組み合わせも再現してみたいですね。

Thunderbolt & Thunderbolt Ⅱ

2009年5月 4日 (月)

1/72 A-4KU SKYHAWK ②

GW中はどこにもいかず外に出ても人だらけ。おやぢも家でゴロゴロとしているので模型弄りでもしようかと。

・胴体の組み立て

A4ku_04 ・WEB上の製作記などには前後胴体を接着してから左右を接着すればよいと書いてありましたが、普通にインスト通りに組み立てました。

コレで組みにくいようだったらもう一箱は上記の組み立て方でやってみればよいだけのこと(忘れなければ・・笑)

前脚庫の胴体内への組み込みがほとんどイモ付け。前部胴体左右接着後に脚庫パーツを差し込んで位置決め後に流し込み接着材で接着しました。

A4ku_05 ・画像に記入したように接着面の”めくれ”を平らにヤスリがけしたら削りすぎたのか前後を接着するさいに隙間が出てしまいました。

でも上部(後掲)はぴったりだったので部品精度と信じたい(笑)

A4ku_06 ・前述の胴体上部の合いは良好。
給油プロープに合わせようと前後部品を持ってくると主翼と胴体の間に隙間ができます。
今回は右側の隙間が大きくなりました。(今回というのは他の合いの悪さ(決めつけ!笑)もあるかもしれないので。)
でも基部の機銃差し込み孔も位置があっているのでやっぱり部品精度だ!(笑)

A4ku_07主翼後端と胴体の合いは隙間も段差も生じずぴったりです。(実機のこの場所にラインがあればそのままで、なければ消します。)

主翼後部のスプリットフラップは下げ状態にしないので切り取らずそのままです。
(詳細はインスト(切り取り指示の場所)参照)

A4ku_08エアインティク部分は仕切り板を先に胴体につけ、あとからインティクパーツを付ければよかったかもしれませんが、段差修正処理を考え画像の解説のようにしたら逆に”←”部分に段差が生じました。(均しすぎかもしれません)

A4ku_09垂直尾翼先端部分に型式に合わせた尾翼パーツにするための金型差し替えによる段差、筋(赤線部分)があるのでペーパーで均しておきます。

A4ku_10前縁スラットを展開する場合、主翼前縁部分にも段差が生じるのでパテ埋めして消さなければなりません。

また前縁スラット後端部分は段差は無くフラットらしいのですが、修正も面倒なので今回はそのまま。(完璧を追及される場合は段差をなくすか前縁スラットを閉状態にしてください。。)

A4ku_11 ・ベタベタとラッカーパテを塗りたくりました。
後々の作業を考えると丁寧にパテ盛りすればよいのですが、いつもの「まぁ、ええか~」的盛り付けです。・・・で、後から苦労すると(爆)

これでパテ乾燥まで放置新聞。
(ジェット機は今回も組み立てるだけのほぼ素組みです~)

2009年5月 1日 (金)

1/72 A-4KU SKYHAWK ①

フジミ1/72 A-4KU SKYHAWK 製作

前々回の記事で作りかけ中断ジェット機キットのコックピット画像を掲載致しましたが、急遽nananiya72さんA-4SKYHAWKを拝見して、いてもたってもいられず開封しました。
もっともスケールは全然違いますが…。

・後部胴体

A4ku_01_2 ・フジミ1/72のA-4シリーズはWEB上で製作記などを見てみると、いくつかのサイトでやや組み辛いようなことが書いてありビビりました。

まず第一難関の”胴体内に組み込むインティクダクトの部品が合わない…”

あれ?少しすり合わせたらぴったりとはいかないまでも簡単に組み込めましたが・・・何か問題でも?

・コックピット

A4ku_02A4ku_03計器板サイドコンソールはデカールもあったんですが、せっかくモールドしてあるので塗装しました。
(デカールも単に黒に白の点々ですし。笑)

シートベルトはモールドを削り落とし、いつものようにマスキングテープの細切りで再現。
ただしジェット機は勉強不足でよく知らないので形状は適当。

上記理由のためコックピットのデティールアップのしようもなくシートベルトを付けた以外は素組み(笑)

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閑話)このA-4KUという機体、A-4Mのクウェート向けの機体で、湾岸戦争後はほとんどの機体がブラジルに売却され現在はブラジル海軍の空母に搭載されているようです。

また湾岸戦争時のクウェートのパイロットはF/A-18に機種転換すべく訓練直後だったため士気も技量も高かったそうです。

(ハンドボールの”中東の笛”がなければ特別嫌な国でもないのですが…。)

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・おまけ

A10a_01前々回の記事でコックピットを作った作りかけのキットの正体はこれでした。
ほりでぃさんにバレていましたね(笑)

まぁ、こちらも製作を続けると思います。(いまのところは・・・。)

一人湾岸コンⅡですね。(本家はこちらDesert Storm 湾岸コン
注:湾岸コンⅡはとくに募集しているわけではありません。

あ~、明日も一日仕事でございます・・・・・。

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アナログ時計

1/32航空機 (Aircraft)

  • Fw190f8_09
    完成させると置き場所に困るので完成機はまだ1機。

1/48航空機(Aircraft)日本機

  • 特殊攻撃機 橘花 08
    初期の頃の素組み、素塗りから現在までの1/48航空機です。

1/48航空機(Aircraft)外国機

  • P-47N-1-RE 11
    初期の頃の素組み、素塗りから現在までの1/48航空機(外国機)です。

1/48航空機(Aircraft)ディオラマ

  • Battle of Britain 07
    1/48航空機キットを使った簡単なディオラマです。

1/72航空機 レシプロ(Aircraft)日本機

  • 零式艦上戦闘機52型 09
    最近1/72は目にきつくなってきました・・・。

1/72航空機 レシプロ(Aircraft)外国機

  • Fw190D-9 11
    ドイツ機のインクスポット迷彩なんて もう1/72じゃきびしいかなぁ・・・。

1/72航空機 ジェット(Aircraft)

  • F-86F-40 06
    ジェット機は苦手~

1/72航空機(Aircraft)ディオラマ

  • F4U-1A 08
    1/72航空機キットを使った簡単なディオラマです。

1/144航空機 (Aircraft)

  • 四式重爆撃機「飛龍」09
    1/144航空機模型です。 息抜きで適当に作っているので素組みです。。

1/35 AFV (Vehicles)

  • M4(初期型) & M3A1 02
    2005年7月に20数年ぶりに1/35AFVに出戻り  

1/35AFVディオラマ(diorama)

  • M3 Stuart In New Guinea 06
    大掛りなものはありません。

1/48AFV(Vehicles)

  • 2.5ton6×6カーゴトラック 06
    ほとんど作らないので数は少ないです。

1/76・72 AFV(Vehicles)

  • IV号対空戦車ヴィルベルヴィント カモフラージュ 10
    2003年9月~に製作した ミニスケール(1/76・72)の完成品です。 ・・ミニスケ・・

1/76・72AFV ディオラマ(diorama)

  • 17_sdkfz11
    ミニAFVを使った簡易ディオラマです。

1/700艦船模型(Ships)

  • 南極観測船「宗谷」 11
    主に1/700WLの完成品です。(随分古いものもあります。) 個人で使用し楽しむぶんには構わないのですが、昨今の某雑誌のアフターパーツを使っていないと認めません的な記事は駄目ですね。

1/144~艦船模型(Ships)

  • U-BootⅨC 13
    最近流行りの1/350は潜水艦しかありません。

鉄道模型(railroad layout)

  • 消防団
    1993年頃に作ったレイアウトです。 埃まみれで作動しないかもしれません。 Nゲージ

その他(etc.)

  • M-21881式雪風型宇宙突撃駆逐艦 07
    雑食なもので…(笑)

1/72雷電を作ろう(再)

  • 02
    2005年2月「旧トピ出張所:プチ雷電祭り」で出品した「ハセガワ1/72雷電」製作過程を紹介。一旦アルバムより削除しましたが、ご要望によりこのブログに再掲いたします。 写真クリックにて解説あります。
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