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2008年2月の14件の記事

2008年2月28日 (木)

Fw190祭り モチべ-ションアップネタ

離陸(タキシング)シーン ”1分28秒”

2008年2月25日 (月)

「Fw190祭り」要綱

御待ちいただいた「BF109祭り 」に続くお気楽祭り第2段

Fw19001 「Fw190祭り」要綱を前回同様下記に掲載いたしました。

http://simiso21.cocolog-nifty.com/blog/

皆様、前回同様お気楽にご参加ください。

なお、ご参加の有無にかかわらず「BF109祭り」にご参加いただいた皆様には改めてご連絡いたします。

2008年2月23日 (土)

1/72 Fw190A-3 完成

次期祭りの前哨戦として製作していたタミヤ1/72Fw190A-3完成しました。(ボックスオンリー編)

昨晩研修会から帰宅後にPCも弄らず本日未明にかけ必死こいて貼りました。(今日も1日仕事だったので眠・疲)
機体塗装あたりからはかなりやっつけで雑になってしまっています。

●デカール貼りつけ

2526 .

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そんなに古くないキットで保管も普通に積んであっただけなんですが、デカールが駄目になる一歩手前で、10分以上水につけてもなかなか分離せず、分離していざ貼ろうとしたらパリパリで割れるようになってしまい貼ってあっても継接ぎ状態です。

●完成

いきなり完成です(笑)

27fw190a328fw190a329fw190a330fw190a331fw190a3 .

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デカールを貼って綿棒で十分水気をしぼり取り密着させたら直ぐにラッカークリアー缶スプレーを吹きました。
(私はいつもやっていますが禁忌作業と言われている方法です。賢明な皆様はやらない方がいいと思います。禁忌の理由は後述※1

・クリアーをドライヤーで強制乾燥させた後(これも禁忌に近い方法かも。湿気が多い日のクリアーの白濁を回避しやすい※2)薄めたエナメルブラック+ブラウンスミイレ

・今回は時間が無いのでウオッシングによる色彩・艶のバランス修正は省略。

排気煙煤タイヤブラックで薄く吹き付け。機銃発砲煙煤を書き込み(※3

あ!アンテナ線を張り忘れている。.

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※1:デカールを十分乾燥させずにクリアーを吹くと気泡が発生したり、ラッカー系だとデカールが溶けて皺がよったりします。
またその時は大丈夫でも経年変化によりデカール部分が割れ剥がれてくることがあるようです。
(ちなみに昔からこの方法を使いますが未だにデカールが剥がれてきたものはありません。)

※2:湿気の多い日に全体塗装し自然乾燥させると水分を吸って白濁する部位が出ることがあります。
(他に※1にも関連しますがデカールが溶けて皺になる前に乾燥してしまいます。気泡が玉に出ることがありますが、ちょっとつついて空気を抜き軽く押してやれば引っ込みます。)
やられる方はプラが溶けて変形しないように十分注意してください。

※3:アルバム「1/72雷電を作ろう」の 05.01.02.15~18参照

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2008年2月22日 (金)

1/72 Fw190A-3 ⑥

22日夜は会議が入ってしまい弄れるかどうか微妙になりましたので
一気に塗装しました。(ボックスオンリー編)

Photo ・タミヤキット塗装指定の1つの元ネタ写真です。

ドイツ軍宣伝部のやらせ写真では?と言われている写真ですね。
この機体にします。

・下面

17651876 .

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ワンパターンですがいつものようにRLM65ライトブルー基本塗装とし、パネルラインを残すようにRLM76ライトブルーを塗装。 (蛍光灯下での撮影なので濃淡はよくわかりません。)

・上面

1975 主翼、水平尾翼を先に塗装し、翼塗装時のマスキングを剥がします。
胴体もマスキングしようと思いましたが面倒になりフリーハンドRLM75グレイバイオレット(+76ライトブルー少々)を吹く。

2074 ついでRLM74グリーングレイ(+タイヤブラック)も同様に塗装。

例の如く、RLM76ライトブルーを吹いて吹きこぼしや形状を修正。

・全体像

212224 .

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今回は時間もないので実機の写真よりも 説明書の塗装図を模写しました。
フリーハンドで位置もこのあたりだろうと目測でエアブラシを吹きましたので、けっこうズレています(笑) 雰囲気 々!

2008年2月20日 (水)

1/72 Fw190A-3 ⑤

主脚(ボックスオンリー編)

牛歩のごとく進展です。taurus
本来なら今日が完成の日だったんですが協議の結果+3日となりましたcoldsweats01

1516 .

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1、作業しやすいように 脚柱に0.4mmピンバイスで穴を開け、そこに瞬着をつけた伸ばしランナーを差し込み固定。(上)
   上部分にも同様に穴をあけ、伸ばしランナーを通してから瞬着で固定。(下)

2、オレオの上下部分にピンバイスで軽め穴?を開けます。基部が0.5mm、その上は0.4mm

ブレーキパイプは無理せず使えるのなら金属線の方が楽ですよ(笑)

今日はこの後に基本塗装記事を追加できるか・・・・・・な?

2008年2月18日 (月)

1/72 Fw190A-3 ④

小物の塗装(ボックスオンリー編)

Cimg0004Cimg0006Cimg0007 .

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尾輪は組み立て説明書では単にRLM022とタイヤのブラックのみの指示となっていますが、ホイール部をセミグラスブラックで、収縮部をシルバーで追加塗装します。

・小物はほぼ塗装を終えました。ゲート部は切り取ったときに補修塗装します。

・士の字(十の字)の状態で進展なし。理由は・・・・

10011002 .

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土曜日から日曜日にかけ積もってくれましたよ・・・が!
10cm程度なら静観しようと思いましたが、さすがに積雪が25~30cmもあると除雪せざるおえません。
で、日曜日にセッセと除雪しましたよ。

あかげで腕やら腰やら痛くなってしまいました。

夜は風呂に入ってひっくり返っておりました(笑)

2008年2月17日 (日)

1/72 Fw190A-3 ③

照準器(ボックスオンリー編)

照準器のプラで再現してあるガラス部分は最初スルーするつもりでしたが
1/72でもやはり我慢できなかったので作り変えました。

080910   .

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1、キットの状態です。

2、プラで再現してあるガラス部分を切り取りブラックで塗装。(実際は金属色)
照準器側のガラス部分をシルバーで点付け。

3、加工したクリアー部品を接着。

●ガラスの加工

11 ・キャノピー用のクリアーランナーを熱して、熱いうちにつぶし薄くします。
 それを切り取り接着。

※部品番号刻印の薄い部分を切り取り、さらに薄くして使用してもいいですね。
今回そちらも試しましたが、薄くしているうちに行方不明になりましたので上記の方法に変更しました。

いつもなら透明プラ板を切りとるだけで済むのに・・・(笑)

Ps.何度見てもデカールシートベルトは貧弱だなぁ
(数少ない欠点の一つですね。)

2008年2月15日 (金)

1/72 Fw190A-3 ②

コックピット製作(ボックスオンリー編)

なんだかんだ言ってコックピットしか組み立てておりません(汗)
雪が降って部屋が暖まらず気力が続きませんでした。

040506 .

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・左の写真はボケてしまい見難いですね。m(_ _)m

・普段は使わないシートベルトのデカールを使用しましたが、色も形も駄目な印刷ですね。こんなときじゃないと使わないような代物です。
(紙に貼って切り出せばまだ立体感だけでも出せたかもしれません。要考慮) 

計器板メーターもデカールです。
いつものようにつや消しスプレーデカールを定着させてからメーターの部分にクリアーを垂らしてあります。

07 ・脚収納庫は今のところRLM22ベースにスミイレを施してありますが、最終的に全体塗装後に汚し修正します。

2008年2月14日 (木)

1/72 Fw190A-3 ①

祭りの前哨戦ストレート・フロム・ザ・ボックスまつよっしさん
タミヤ1/72のFw190アフターパーツを一切使わず
キットの箱の中のものだけ使用して、1週間で完成させようと始めました。(早い話が素組みですね。笑)

シートベルトやブレーキパイプは説明書の切り抜きや伸ばしランナーで作るという
模型の原点にかえった製作です。

もっとも接着剤や塗料は入っていないので別材料にはなりますが・・・。それ以外は箱の中のもの以外は一切使えません(汗)
マスキングテープはどうしましょうかねぇ。

※祭りがFw190になってもこちらの完成品は出品いたしません。

Photo ・デカールと差し込み用パイプを除いた全パーツです。
クリアーパーツと主翼下面、残りは1枚ランナーです。モールドもきっちりとしてさすがにタミヤですね。

Photo_2Photo_3 ・胴体・コックピットの一部にRLM02グレイグリーンの塗装指示があります。

機体内部の塗装がRLM66ブラックグリーンに指定されたのが1941年11月、Fw190A-3のデビューは何時だったでしょうか?

はたしてコックピットにRLM02が使用された時期だったのでしょうか?
今のところデビュー時期と微妙に重なっているのでRLM02が使用されたとしても
A-3でも少数の初期生産機のみではなかったかと推測します。
(
Fw190A-4以降はRLM66のみの塗装です。・・・たぶん。)

で、どう塗装するかと言いますと、再現しようとする機体番号(垂直尾翼上部の数字)から調べる方法もありますが、
そこまで追求する気力もなく、見栄え上からRLM02とRLM66の混合塗装が面白いかと。
ただ、塗装してみていまいちだったらRLM66で塗りつぶします(笑)

Photo_5 ・胴体・主翼の貼り合わせ前に○印部にRLM02を塗装しておきます。

特に尾輪部は説明書に塗装指示が無いので忘れずに塗っておくとよいでしょう。
脚収納庫の部品A12も塗装しておくと良いですね。

2008年2月11日 (月)

モチベーション

ここ数日モチベーションが保てません。
で、なんとはなしに押入れ在庫を眺めていました。

次期祭り「Fw190」が優勢ですね。
Fw190の在庫を調べると当然のことですがネタには困らないくらい在庫していました(爆)

48fw19072fw190_272fw190t .

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1、1/48のFw190D-9(タミヤ)、Fw190F-8(タミヤ)、Fw190A-8(トライマスター
画像にはないですがトライマスター製A-8をもう1箱とTa152H-1も在庫しています。

2、ご覧のように真ん中の列が1/72ハセガワFw190各形式です。
全部写っていません(笑)
(デカール替え戦略に見事ハマりました。途中であほらしさに気がついて止めましたが、遅かったか・・。
ハセガワのデカールも質がいいとは言えないので、よく言われている「デカールを買ったと思えば・・」という気分にもなれません。

1/72では他にアオシマTa152H-0/1とドラゴンTa152C-1/H-1、各1機ずつ計4機の在庫がありました。(蜜柑山含まず。笑)

3、タミヤ1/72のFw190A-3ですが、祭りが始まる前にモチべアップのために前哨戦で作りますかねぇ?(※完成しても祭り作品としては出しません。)

※ブログ開設以降ではタミヤ1/48Fw190D-92006年8月に1機完成させていました。

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F14amig21 まつよっしさんのストレート・フロム・ザ・ボックスF-14Aの話をちょこっと書かせていただきましたが、これがそのキットです。
フジミ1/72F-14Aは分割の多さ(ジェットが苦手なのでそう見える?)ですぐに押入れ積みになっているキットです。

Mig21も一緒に作ろうと買ってあったものです。
何時もの事ですが米軍もソ連軍も作る予定ではないです(爆)
箱絵のとおりに作る予定です。(いつになるやら・・笑)

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2008年2月 9日 (土)

1/72 Ju87B カウリング

あまり進展していないので細々した作業状況で誤魔化します(笑)

72_ju87b_16 ・フジミ1/72の水平尾翼は金型の関係で一体になっている部分があるので、作動するように見せるためスジ彫りしておきます。

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72_ju87b_17l72_ju87b_18r機首部のモールドのみのエアスクープ類をプラ板で加工しておきます。(切って貼っただけ。笑).

ここ数日で↑これだけしかやっておりません。(ちょっと飽きてきました。

●ネタが無いので入院中に読んだお勧め本でも。(かなり読んだほんの1部です)

Photo

夢をかなえるゾウ

・最近の売れ筋らしいですが、帯の「笑えて」「泣けて」「タメになる」通りだと思います。

気楽に読めると思いますよ。

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葉桜の季節に君を想うということPhoto_2
2004年度このミス1位作品です。

こちらはネタはバラせません。斜め読みではなくじっくりと味わいながら読んで下さい。

ジャンルはミステリーです。

ここまでは好みもありますので流していただくとして、以下のものは興味があられるかと・・。

Photo_3陸軍戦闘機隊撃墜戦記1・2

両書とも1943~45年の中国大陸における陸軍飛行隊の戦記です。
1は「隼」(飛行第25・48戦隊)で結構P-51を落としていますし、思ったよりも撃墜されていません。(けっしてP-51が圧倒的ではありませんね。)

2は「鐘馗」「疾風」(飛行第9・85戦隊)ですが、まだ最後まで読んでいないので後ほど。

これらに出てきた機体を再現してみたい気もします。(敵・味方とも)
とくに中国空軍のP-43ランサーなんてこの間鉄火巻さんにいただいた航空機キットセットに入っていますし、まさにタイムリー?(笑)

Ps.「Bf109祭り」に続く「次期祭り」(クリックで飛びます。)についてご意見募集しております。
今のところFw190が優勢です(笑)

2008年2月 6日 (水)

1/72 Ju87B 灯火類

1/72 フジミ Ju87Bスツーカ 灯火の透明化

小技を紹介します。(翼端灯の方法なんかは、たぶん雑誌にも紹介されていないと思いますが…。このあと出たらパクリです。爆)

主翼の着陸灯、翼端灯をクリアー化してみます。(尾翼灯も忘れずに。)

・着陸灯(キットはモールドのみで再現されています。)

72_ju87b_0772_ju87b_0872_ju87b_09 .

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1、モールドよりやや大きめに切り取ります。
(ゆがんだり広げすぎてもツルツルにして段差をなくすので後ほど塗装でリカバリーできます。)

2、翼側を機内色で塗装しておき 、キャノピーパーツ等の透明ランナーをライター等であぶって柔らかくして押しつけます。
 (このままくっついてしまうか、外れるかはフィフティ・フィフティ。押し付け時期がわかるようになって、慣れれば外せるようになります。)
(くっついてしまっても問題ありません。)
 上手く外れたら中心にピンバイスで穴をあけシルバーを流し込んでおきます

3、瞬着でがっちりと接着して、ヤスリで整形。コンパウンドで磨きます。
(透明部分がギリギリになってきたら整形はサンドペーパーに替えるとよいでしょう。)

完成はご覧のとおりですが慣れないと難しく感じるかもしれません。
慣れてしまうととても簡単です。(でもお勧め方法ではないです。)

・翼端灯(キットは凸モールドで表現)

72_ju87b_1072_ju87b_1172_ju87b_12 .

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1,キットの状態です。

2、凸を切り取り、0.5~0.6mmのピンバイスで穴をあけておきます。

3、透明ランナーで伸ばしランナーを作ります。

72_ju87b_1372_ju87b_1472_ju87b_15 .

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4伸ばしランナーの先端をライターの炎であぶって半円にします。
(先端を炎から0.5~1cmくらい離せばできます。)
いくつか作って形のいいものを選びます。

5、塗装は半円部分ではなく、棒の部分にしておきます。
(目立たせたいのなら半円部分でも構いません。)

6、長さを合わせて切り取り、先ほどの穴に差し込み接着します。
(説明上差し込んでありますが、実際は全塗装後に取り付けます。)

こちらは形状から1/72では誤魔化しが効きますが、1/48以上では少々厳しいかも(笑)    

2008年2月 4日 (月)

1/72 Ju87B コックピット

1/72 Ju87B コックピット フジミ1/72Ju87スツーカ

コックピット内部の適当塗装です。

72_ju87b_0472_ju87b_0572_ju87b_06 .

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1、クレオスのRLM02グレービン生で筆塗り。
 (混色もエアブラシも面倒だっただけ。笑)

2、機器類をそれらしく塗り分け。(雰囲気なのでかなり不正確)
 メーターもデカールを貼っただけでで色差しもせずお終い。

3、スミイレドライブラシで計器を浮き上がらせ少し強調させる。
 シートベルトはマスキングテープの細切りで、金具も何も付けていない。

写真で見られる通りまだまだ再現したくなるところですが、キャノピー部品の厚みでどうせ見えなくなるので適当に切り上げ。

これ以上再現するのなら、別売りの(ファルコンだったかな?)キャノピーか塩ビで.しぼって自作して厚みを薄くするか、開状態にすればいいですね。

今回は本当に適当です(笑) 

2008年2月 1日 (金)

雑食モデリング

休止状態と特定のキットを弄っていたわけではないのでネタもないです・・・。

●1/48 Ⅲ号突撃砲B型

1/48AFVはタイガーⅠで打ち止めのはずだったんですが、安く売っていたのと
気分的にお気楽にと1/48のⅢ突Bです。(タミヤの1/48シリーズはDUPはしないことにしました。)

48_b_01_248_b_02 ・素組みで何も考えないと半日もかからずにほぼ車体は出来上がりますね♪

.

●1/72 フジミJu87B-1

整備シーンにしようとしていたBf109G-2は完成としてBf109祭りに提出してしまったので、あらたにJu87Bを作り始めましたが、これの出来によっては整備シーンはBf109G-2にするかもしれません。

72_ju87b_0172_ju87b_0272_ju87b_03 .

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・フジミ1/72の例にもれずコックピットの部品は少なく、側壁もなんのモールドモありません。
・キャノピーの透明部品も厚みがあり取り付けるとよく見えないのですが、それでも「なにかあるぞ」という程度にスクラッチしておきます。
1、鉛筆で下書きをしておきます。
2、プラ板、伸ばしランナーを下書きに合わせ適当に貼りつけ。
(資料的には配線や機器類、予備弾薬、壁桁等もう少しあるのですが、前述のように良く見えなくなるので効果的なものだけ付けておきます。。)

●1/72 オペルブリッツ+燃料缶・パイプライン・手動ポンプ

製作途中の1/72オペルブリッツの燃料給油シーン ですが、ドラム缶に差し込んだ簡易手動ポンプをでっち上げ、ハンダ線でパイプを再現しておきます。

B_01B_02 ・ドラム缶はもう少し汚しを入れてメリハリをつける予定です。
・パイプは継ぎ目を再現して塗装しますが、スプリング線に変更するかもしれません。

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アナログ時計

1/32航空機 (Aircraft)

  • Fw190f8_09
    完成させると置き場所に困るので完成機はまだ1機。

1/48航空機(Aircraft)日本機

  • 特殊攻撃機 橘花 08
    初期の頃の素組み、素塗りから現在までの1/48航空機です。

1/48航空機(Aircraft)外国機

  • P-47N-1-RE 11
    初期の頃の素組み、素塗りから現在までの1/48航空機(外国機)です。

1/48航空機(Aircraft)ディオラマ

  • Battle of Britain 07
    1/48航空機キットを使った簡単なディオラマです。

1/72航空機 レシプロ(Aircraft)日本機

  • 零式艦上戦闘機52型 09
    最近1/72は目にきつくなってきました・・・。

1/72航空機 レシプロ(Aircraft)外国機

  • Fw190D-9 11
    ドイツ機のインクスポット迷彩なんて もう1/72じゃきびしいかなぁ・・・。

1/72航空機 ジェット(Aircraft)

  • F-86F-40 06
    ジェット機は苦手~

1/72航空機(Aircraft)ディオラマ

  • F4U-1A 08
    1/72航空機キットを使った簡単なディオラマです。

1/144航空機 (Aircraft)

  • 四式重爆撃機「飛龍」09
    1/144航空機模型です。 息抜きで適当に作っているので素組みです。。

1/35 AFV (Vehicles)

  • M4(初期型) & M3A1 02
    2005年7月に20数年ぶりに1/35AFVに出戻り  

1/35AFVディオラマ(diorama)

  • M3 Stuart In New Guinea 06
    大掛りなものはありません。

1/48AFV(Vehicles)

  • 2.5ton6×6カーゴトラック 06
    ほとんど作らないので数は少ないです。

1/76・72 AFV(Vehicles)

  • IV号対空戦車ヴィルベルヴィント カモフラージュ 10
    2003年9月~に製作した ミニスケール(1/76・72)の完成品です。 ・・ミニスケ・・

1/76・72AFV ディオラマ(diorama)

  • 17_sdkfz11
    ミニAFVを使った簡易ディオラマです。

1/700艦船模型(Ships)

  • 南極観測船「宗谷」 11
    主に1/700WLの完成品です。(随分古いものもあります。) 個人で使用し楽しむぶんには構わないのですが、昨今の某雑誌のアフターパーツを使っていないと認めません的な記事は駄目ですね。

1/144~艦船模型(Ships)

  • U-BootⅨC 13
    最近流行りの1/350は潜水艦しかありません。

鉄道模型(railroad layout)

  • 消防団
    1993年頃に作ったレイアウトです。 埃まみれで作動しないかもしれません。 Nゲージ

その他(etc.)

  • M-21881式雪風型宇宙突撃駆逐艦 07
    雑食なもので…(笑)

1/72雷電を作ろう(再)

  • 02
    2005年2月「旧トピ出張所:プチ雷電祭り」で出品した「ハセガワ1/72雷電」製作過程を紹介。一旦アルバムより削除しましたが、ご要望によりこのブログに再掲いたします。 写真クリックにて解説あります。
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