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美女キャンパス

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2007年10月の18件の記事

2007年10月30日 (火)

1/48 YAK-3 ②

士の字(十の字)になりました。

0605  ・いつも水平尾翼は塗装工程から塗装後に付けるので、とりあえず士の字です。

キャノピーは開・閉2種類入っていますが今回はほとんど弄っていないので閉キャノピーを取り付けます。

「Bf109祭り」機も取り掛からなければならないので急ごうと思うのですが、なかなか進みません。(モチベが低い?)

2007年10月28日 (日)

第2回Bf109祭り 要綱

第2回Bf109祭りの要綱を作りました。

管理は不肖私シミソがやらせていただきます。

エントリー等はこちらでお願いいたします。

http://simiso21.cocolog-nifty.com/blog/

毎日チェックできないと思いますのでコメント等が遅れることもあると思います。ご理解のほど宜しくお願いいたします。

2007年10月27日 (土)

1/48 YAK-3 ①

「第2回Bf109祭り」の前に蜜柑山在庫の一つを作ると書いたので、一番簡単そうなエデュアルド1/48のYAK-3にしました。(年1作の連合軍機?)

主翼の上下のみ貼り合せて放置してあったものです。

00yak301yak302yak3 .

.

.

パーツ数は1/72並みで、デカールも箱絵の1種類しか入っていません。

このキットはウイークエンド・エディションとしてエッチングパーツを省き、デカールも最低限のものしか入っていません。(本来のキットはエッチングパ-ツ入りでデカールが大判・・・らしい)

計器のデカールも入っておらず、しかも計器板モールドは○凸のみでキャノピーの透明度がすこぶる良好。さぁ困ったぞ!

で、お約束どおり弄りましたよ(笑)

0304 .

.

.

・幸いネットでエッチングパーツ使用の同キット作例写真を見つけましたので、それを真似してサイドコンソールの各種レバー類スロットルフットペダルのベルト操縦桿のトリガー、シートベルトを追加。(伸ばしランナーやマスキングテープの細切りです。)

計器板復元機の計器板部分のカラー写真があったのでそれっぽく塗装。メーターはジャンクデカールのメータを切り抜いてそれらしく貼り付け。

・コックピット側面は床と同じ色なのですが撮影の関係で暗くなっています。

壁と桁を明暗で塗り分けエナメル黒茶でスミイレ、ウエザリングセットのライトサンドで埃っぽくデコレーション。

計器板の塗装指示は黒(例:クレオスNo.33)であっても真っ黒には塗りません。メータの黒を浮かせるために少し明るめにしています。(計器板:つや消し。メーター:グロス)

配線等は今回資料も無く(探す気も無く)分からないのでパス。側壁の器機類も用途が分からないのででっち上げもしません。

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※「第2回Bf-109祭り」に関しては具体的な進展があればそのつど記事の最下段に書きますが、今のところ祭りのみに関するコメントはなるべく第2回Bf109祭り 案 記事にお願いします。  <(_ _)>

2007年10月24日 (水)

第2回Bf109祭り 案

ハヤテ殿と私こと不肖シミソ2人でこっそりとちょっと話をしていた「Bf109祭り」が思わぬ反響を呼びまして、ならば本格的に進めようと言うことになりました。

発表の場は以前のように各自ブログにて発表とするか、どこかまとめて展示するか(こちらが望ましいのですが私にはやり方がよく分からない・・)話が出たばかりなのでまだ未定です。

とりあえず遊びでバナーを作ってみましたが使うかどうかも決めていない状態です。

バナー3種109011090210903

.

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いずれ参加者の方々ともどもまとめてみたいと思います。

祭り開始時期は先の発表の形態が決まったらですが、現在他のキットの仕掛をされていたり、他の祭りに参加されている方もおられますので、それらが一息継いだときが宜しいかと。 もちろん他の祭りを含む複数祭り参加可、並作可です。

発表形態のよい方法があればご教授いただければ幸いです。

ハヤテ殿、こんなところでどうでしょう?

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Bf1096  私の参加予定キットです。

機体は一般的なG-6ですが国籍が・・(笑)

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※追記(10月26日)

まだ仕掛品を抱えておられる方が多数おられるようですので
開始時期は11月過ぎたあたりで〆切は無し。
仕掛品の目処が立ち「ならばメッサ-でも作ってみようかいな」
というところで随時参加表明ということにしましょうか?

(私も別キットを弄っていますし。笑)

11月始めを目処に発表の場を考えてみます。

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2007年10月21日 (日)

次期作

01_2 そろそろ蜜柑山を制覇していかないと、物によってはひっくり返せないものもあるので置き場所が無くなってきました。

とりあえずはこの山脈から一つやっつけます。(多数の山脈あります)

それにしても脈絡ないなぁ(笑)

.

※今日も仕事で休まなかったせいか風邪を引いたらしく体調不良なのでもう寝ます。皆様のコメントレスのみでブログ訪問は後日させていただきます。<(_ _)>

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ご心配をおかけしました。昨日~今日とたっぷりと寝ましたので少し回復してきました。もう少ししたら復帰します。10月22日(月)

2007年10月20日 (土)

1/72 Ta152H-1 完成

Ta152H-1およびBf109G-10完成!

・Ta152H-1(アオシマ1/72)

Ta152h1_01Ta152h1_02Ta152h1_03Ta152h1_04Ta152h1_05 .

.

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・スミイレと汚しは排気煙のみとしました。

・照準器とブレーキパイプ追加以外は素組みです。

・翼端灯をつけてありません(笑)塗装も雰囲気重視なので正確ではないと思われます。

・実際は部隊マークも付けてなかったでしょう。

・Bf109G-10(レベル1/72)

Bf109g10_01Bf109g10_02Bf109g10_03 .

.

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・士の字で放置してあったものを塗装しただけなので、どこを弄ったか記憶にありません。多分士の字までは素組み(汗)

・ブレーキパイプは追加。尾輪はパーツが短いタイプのものしか入っていなかったので真鍮線+パイプで延長したものを自作。 

※両機ともほとんどデカール仕上げですが防空識別バンドとBf109G-10のパーソナルマークは手書きです。

※そうそう、ループアンテナは0.2mm金属線で作りました。

※借り物デジカメ取り扱いに慣れていないためこれで目いっぱいです。

2007年10月18日 (木)

ハインツ エヴァルト少尉

Ta152H-1製作と同時進行のBf109G-10

第52戦闘航空団 第2飛行隊 ハインツ エヴァルト少尉乗機 (白の3/1945年2月)パーソナ・ルマーク、エザウ(Eの文宇に豚の絵)幸運の豚を書いてみました。

Heinzesauewald ・幸運の豚の鼻が長くなってしまいました。(笑)

・素直に1/48のキットを製作してデカールを使うべきだったですね。

2007年10月17日 (水)

1/72 Ta152H-1 ⑦

デカール貼り

おお~連続更新だ!(小出しだけど。笑)

今回はお気楽模型なのでマーク類はデカールで済ませました。

細かな注意書きは適当に省略。

26ta152h105bf109g10 .

.

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国籍マーク、スピナー・スパイラル、機番号等全てデカールです。

・Ta152H-1にはアオシマさんがデカールシートにせっかく入れてくれているので部隊マークを貼っておきました。(実際はなかったかもしれません、あったかもしれません。笑)

Bf109G-10は左側面に「幸運の豚」「E」マークをつけなければいけませんがデカールがないので手書き予定です。(ファインモールドの1/72Bf109G-10にはあるという噂も?)

※マークソフターでデカール貼りの後、たいして乾燥も待たずにクレオス缶スプレー「半ツヤ消し」を全体に吹いてあります。(最初に軽く吹いて乾燥させれば案外大丈夫です。ただし水分はキッチリと搾り出しておく。)

2007年10月16日 (火)

1/72 Ta152H-1 ⑥

インクスポット(モットリング)

RLM81/83で境界ボカシとインクスポット(モットリング)を塗装。

24ta152h125ta152h104bf109g10 .

.

.

・型紙でも作ろうかと思いましたが、作るよりもフリーハンドでやったほうが楽なのでフリーハンドで塗装。 

・Ta152H-1の方は、インクスポット(モットリング)は最初RLM81で塗装しましたが、なんとなく気に入らず上からRLM81も残しながら一部RLM83を重ねて塗装しました。

・Bf109G-10の方は重ね吹きせずそれぞれ独立した色で塗装してあります。

どちらもRLM81の方には特色No.304オリーブドラブを薄く重ね吹きして明度を上げてみましたが控えめすぎて効果少ない?(笑)

・胴体の識別帯は特色RLM04RLM23です。

久しぶりのドイツ機モットリング・・どうも1/72はバランスがつかみづらい。

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RLM76(ライトブルー)

RLM81(ブラウンバイオレット)

RLM82(ライトグリーン)

RLM83(ダークグリーン)

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2007年10月15日 (月)

1/72 Ta152H-1 ⑤

借り物デジカメで撮影してみました。

・Ta152H-1

21ta152h122ta152h123ta152h1 .

.

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今回カメラトラブルに気を取られスケール効果を考えていませんでした。 

迷彩の基本塗装ですがRLM81がかなり暗すぎました。全てビン生使用が失敗の元

主翼迷彩は色々と考え明度のあるほうをRLM82としましたが、作例によく見られるRLM75の方が良かったかもしれません。

実機写真の明度を無視するならば個人的には明度が高い方もRLM81の方が好みです。

3枚目の写真は主翼前縁の波形ラインを撮影しましたが、今まで使っていたカメラより接写機能が劣ることがわかります(泣)

・BF109G-10

02bf109g1003bf109g10_2

.

.

Ta152H-1と同じ塗料なのでやはりRLM81が暗すぎます。

実際に予定していた色は以前に作ったBf109K-4のものでした。

21_01 .

.

.

この後は両機とも迷彩境界ラインのボカシを兼ねたインクスポット迷彩をつけていきます。

※1/72では今回のマスキングテープも紙もボカシの差はあまりありませんでした。

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RLM75(グレイバイオレット)

RLM76(ライトブルー)

RLM81(ブラウンバイオレット)

RLM82(ライトグリーン)

RLM83(ダークグリーン)

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2007年10月14日 (日)

デジカメ

一昨日~昨日とTa152Hを弄りながら撮影しようとしたところ

デジタルカメラが壊れました!

普通撮影はOKなんですが近接撮影が出来ません。(シャッターが落ちない)

製作の方は基本迷彩塗装まで済ませ、このあとボカシ・インクスポット迷彩をおこない最後に色調調整をする予定です。

(製作過程も撮影してあったんですが全てボケボケor小さくて没写真でした。)

14日午前10時の時点ではカメラは直っていません。

いきなり完成は駄目ですか?(笑)

2007年10月12日 (金)

1/72 Ta152H-1 ④

マスキング

ここ2~3日で弄ったのはマスキングだけ(笑)

20ta152h100bf109g10Photo .

.

・どうせ似たような塗装色ということで放置蜜柑山にあったレベル1/72Bf109G-10にもマスキングを施しました。

[マスキングテープのみ] [紙+両面テープ]の2種類の方法でやってみます。

・ぼかしたい部分はマスキングテープは片方の縁を0.5~1mm程度折り曲げてあります。紙+両面テープは縁より0.5~1mm離して貼り付け。(今回は1/72なので間隔は0.5~1mmにしてありますが、スケールが大きくなると幅を調整すればいいです。⊥TTさん実践。)

テープでも紙でも、どちらも結果はたいして変わりはないと思うのですが・・・。

どちらが良いかと聞かれると「どちらも使用箇所により使い分けるので臨機応変に。」と言うしかないです。

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一応塗装に関する考察②

Ta152h6Ta152h7エアフルト・ノルト基地のNo150167号機

カウリング部の塗装が排気管下部までで直線。

主翼上面の塗装の濃淡がはっきりしているので胴体上部と異なってRLM81/83ではなくRLM75/83の可能性もあり。

Ta152h5_2Ta152h2_3英軍鹵獲のNo.150168号機

先の機体の次の製造No.であるので塗装も同じと思われる。

左の小さい方の写真を見ていると胴体上面と主翼上面の塗装色パターンが違うように見えてきた・・・。

スピナーは英軍記録によると赤色に白のスパイラル。上記2枚の写真ではあきらかに黒と違う濃度。(黒フチ赤の9号機

ただプロペラを回転させている写真(未掲)ではに見える。

今回は記録もあり見栄えからスピナーは赤に白のスパイラルとする予定。

書き忘れていましたが今回の機体は

No.150168号機 黒フチ赤の9号機を作ります。

2007年10月10日 (水)

1/72 Ta152H-1 ③

下面の塗装

今回のTa152H-1塗装コンセプトとして

機体上面:先行量産型のH-0(No.150000番台)はグレー系塗装(RLM74・75?)に見えるが、量産型のH-1はエアフルト・ノルト基地のNo150167号機および英軍鹵獲のNo.150168号機はグリーン・ブラウン系塗装に見えるのでRLM81・83塗装にする。

機体下面RLM76

・実戦配備が遅く、活動期間も短い為に退色表現はやらないか、やっても控えめとする。

・2枚現存する実戦配備写真(2枚しか見たことありません)では草原?駐機状態なので側~下面に軽く土ぼこり(汚れ)をつけてみる。当然剥げチョロはほとんど施さず、汚れも先の土ぼこりと排気煙、油漏れ等にとどめる。

こんなところで宜しいでしょうか?

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15 ・サフを吹きました。モールドが潰れると言うことからやらない方もおられますが、私はプラ材質感を無くす為や、塗装も厚く塗装しないので透けるのを防止する為にサフかけします。(重厚感?)

.

16 ・退色感ではなくパネルラインを出したいと思ったので、ベースに黒・灰色系ではなく水色系のエクスぺリオティブルーを全体に塗装。(これが失敗!後述)

.

17rlm76 ・特色、RLM76ライトブルーをパネルラインを残すように塗装。

ベースが青すぎたのか全体に青が強すぎる感じがします。退色表現のようにもなっているし・・・。

1819 ・グレー系を強くしたかったため、明灰白色(三菱系)!極薄で全体塗装

イメージには遠いですがRLM76だけのものよりはよくなりました・・・と書いておこう(汗)

※内側脚カバーは胴体開口部閉鎖と脚カバー塗装を兼ねて両面テープで付けてあるだけです。

Ta152h1実戦配備写真2枚のうちの1枚。

原版はもっと大きな写真です。

2007年10月 8日 (月)

1/72 Ta152H-1 ②

どんどん進めましょう(笑)

05 ・胴体・主翼貼り合せの接着剤が硬化するまで小物の塗装を済ませます。スピナーは未塗装。

.

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0708  ・脚収納庫の胴体側は開口されて内部が丸見えです。

・キットも開口してありますが中はがらんどうで開口部も狭いです。

小物も塗装し終えたし、接着剤硬化もまだなので、やるまいと思っていましたが間が持たないのでちょこっと弄りますか(笑)

題して「なんちゃってエンジン」

09_210_211 .

.

.

1、防火壁をプラ板現物合わせで装着。

2、薬莢排出シューターやエンジン後部、支持架等をそれらしくでっちあげ。(どうせ良く見えん!)

3、仮あわせチェック。(何かあるように見えます。)

121314 .

.

.

胴体内部RLM02を塗装し、なんちゃってエンジンは適当にそれらしく、かつ黒っぽくして識別しにくく(笑)塗装。

・それらしく見えるので、細かなことは気にせずさっさと胴体・主翼を接着。

※Fw109DよりもTa152Hはエンジンが前にあるのでFw109Dよりも開口部内部の見える範囲はあっさりとしているようです。

これで十の字(士の字にしても良いのですが)。塗装工程を考え尾翼は塗装後に取り付けます。

これ接着剤硬化したら塗装に入ります。

ちょうど今日はこれから夕方にかけ外出しますので夜までには作業できる程度には接着剤硬化してるでしょう。

2007年10月 7日 (日)

1/72 Ta152H-1 ①

アオシマ1/72 Ta152H-1

1/144より大きくて、キャノピー枠の少ないもので、ほぼ素組みで作れそうで、塗装のバリエーションも少なく頭を悩ませずお手軽に作れるもの。ということでコレに決定!この方の影響もあります(笑)

今までの手付キットはしばらく忘れてください(笑)

Ta152h101ta152h1  ・いつものように部品を全て切り離し、パーティングラインの処理をしてしまいます。

.

020304 .

.

.

何も考えずにさっさとRLM66(ちょっと白を混色)を塗装して、計器板デカールですませ、手元にあったEパーツのシートベルトをつけて、さっさと胴体を張り合わせて組み込みます。

あまりにもお手軽すぎるのでスロットルレバー(照準器を付けてあげました(笑)

もっとも伸ばしランナーを切って赤く塗っただけ。プラ板を切って黒く塗り透明プラ板を付けただけ。

接着剤さえ硬化(コレが一番時間がかかる?)すればどんどん進めていきます。

2007年10月 6日 (土)

雷撃艇13号 完成

雷撃艇13号 完成

09四式重爆"飛龍"ki-67が完成したので先の"雷撃艇13号"と組み合わせ完成です。

.スケール:1/144 アオシマ「双発小隊」4

.

02 ・マンガのアングルはこんなものだったでしょうか?

.

【四式重爆撃機"飛龍"】

01030405060708 .あれ?排気煙が写っていない・・・

.薄く描きすぎたかな?

.

当分1/144の爆撃機はやりたくありませんなぁ~(爆)     

2007年10月 4日 (木)

雷撃艇13号 05

四式重爆「飛龍」の上面塗装とキャノピーを塗装していましたが

さすがに1/144日本爆撃機のキャノピー枠塗装はきつですね!!

1000001_img ・最初はカーキで全面塗装し、パネルラインを残すように明るめにしたカーキを塗装。少し濃淡が弱かったのでレッドブラウンを加えたカーキでパネルラインを強調。

.まんがの時代設定を考えると上面:濃緑色、下面:灰色または無塗装だったかもしれませんが、四式重爆のイメージが茶褐色だったものでこちらにしました。

1000007_img1000009_img1000010_img

.

.

.

操縦席と胴体中央の銃座部分のキャノピー枠を塗装。

・操縦席は黒で下塗り、その上にカーキを塗装。筆ではみ出しながら塗装し、楊枝の先ではみ出しを修正しつつチマチマ塗装。

・銃座は2度塗りが面倒になりカーキのみで塗装。

まだ前後の鳥篭が残っています。

もうブチきれそうです。もういやだ~(爆)

2007年10月 3日 (水)

雷撃艇13号 04

雷撃艇13号に続き本体の1/144「四式重爆飛龍」です。

0304下面全体にクレオスの日本軍艦色を塗装。

パネルラインを残すように明灰色を吹きつけ。

当初は単に明灰色1色で塗装しようと思っていましたが、ドカ山さんきちんと手を抜かずに褪色表現塗装をされておられたので方法は違いますがマネしてみました。(今日は下面塗装だけでいっぱいいっぱいです。汗)

味方識別帯は黄橙色+オレンジ+灰色ですでに塗装しマスキングしてあります。

この機体は飛行姿勢で仕上げます。

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アナログ時計

1/32航空機 (Aircraft)

  • Fw190f8_09
    完成させると置き場所に困るので完成機はまだ1機。

1/48航空機(Aircraft)日本機

  • 特殊攻撃機 橘花 08
    初期の頃の素組み、素塗りから現在までの1/48航空機です。

1/48航空機(Aircraft)外国機

  • P-47N-1-RE 11
    初期の頃の素組み、素塗りから現在までの1/48航空機(外国機)です。

1/48航空機(Aircraft)ディオラマ

  • Battle of Britain 07
    1/48航空機キットを使った簡単なディオラマです。

1/72航空機 レシプロ(Aircraft)日本機

  • 零式艦上戦闘機52型 09
    最近1/72は目にきつくなってきました・・・。

1/72航空機 レシプロ(Aircraft)外国機

  • Fw190D-9 11
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1/72航空機 ジェット(Aircraft)

  • F-86F-40 06
    ジェット機は苦手~

1/72航空機(Aircraft)ディオラマ

  • F4U-1A 08
    1/72航空機キットを使った簡単なディオラマです。

1/144航空機 (Aircraft)

  • 四式重爆撃機「飛龍」09
    1/144航空機模型です。 息抜きで適当に作っているので素組みです。。

1/35 AFV (Vehicles)

  • M4(初期型) & M3A1 02
    2005年7月に20数年ぶりに1/35AFVに出戻り  

1/35AFVディオラマ(diorama)

  • M3 Stuart In New Guinea 06
    大掛りなものはありません。

1/48AFV(Vehicles)

  • 2.5ton6×6カーゴトラック 06
    ほとんど作らないので数は少ないです。

1/76・72 AFV(Vehicles)

  • IV号対空戦車ヴィルベルヴィント カモフラージュ 10
    2003年9月~に製作した ミニスケール(1/76・72)の完成品です。 ・・ミニスケ・・

1/76・72AFV ディオラマ(diorama)

  • 17_sdkfz11
    ミニAFVを使った簡易ディオラマです。

1/700艦船模型(Ships)

  • 南極観測船「宗谷」 11
    主に1/700WLの完成品です。(随分古いものもあります。) 個人で使用し楽しむぶんには構わないのですが、昨今の某雑誌のアフターパーツを使っていないと認めません的な記事は駄目ですね。

1/144~艦船模型(Ships)

  • U-BootⅨC 13
    最近流行りの1/350は潜水艦しかありません。

鉄道模型(railroad layout)

  • 消防団
    1993年頃に作ったレイアウトです。 埃まみれで作動しないかもしれません。 Nゲージ

その他(etc.)

  • M-21881式雪風型宇宙突撃駆逐艦 07
    雑食なもので…(笑)

1/72雷電を作ろう(再)

  • 02
    2005年2月「旧トピ出張所:プチ雷電祭り」で出品した「ハセガワ1/72雷電」製作過程を紹介。一旦アルバムより削除しましたが、ご要望によりこのブログに再掲いたします。 写真クリックにて解説あります。
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