フォト
2017年9月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

アクセスカウンター

注意・Caution

  • 当ブログに掲載されています画像に関して、いかなる場合においても管理者の許可なく二次利用することはご遠慮ください。画像の権利は撮影者に帰属します。 また、当ブログに掲載されています画像・文章などに対して、管理者の許可無しに直接リンク・無断転用などを行うこともご遠慮ください。

美女キャンパス

  • 美女キャンパス

« 2007年4月 | トップページ | 2007年6月 »

2007年5月の15件の記事

2007年5月28日 (月)

九九式軍偵察/襲撃機 完成

「九九式軍偵察機」完成です。(彗星は更新ありません。)

飛行第10戦隊 ニューギニア・ホランジア飛行場

全体像

01_202_503_304_205_206_207_2   排煙等の汚し控えめ、剥げはよく分からないのでスルー(笑)

.

各部アップ   

08_209_110_111_212_113_2

.

尾翼灯、左右翼端灯、着陸灯をクリアー化、機銃の照準環は1/72のサイズ違いですが付けてみました。

コックピットはキャノピーの透明部品が分厚いためほとんど見えません。

エンジンはかなり良い感じですが写真UPしていません。(上手く撮影できない・・・)

    

2007年5月27日 (日)

九九式軍偵察/襲撃機 ⑧

九九式軍偵察機機体塗装

一気に迷彩塗装までやってしまいました。ノリノリでやったので途中写真はありません。

このような迷彩機のベース塗装に濃淡をつけると迷彩部分も濃淡をつけねばならず、迷彩に濃淡をつけないとベースと迷彩部分の差が出てしまうのでベースも迷彩もまったくのビン生素塗りです。

33_2ベースはクレオスNo.123灰緑色、迷彩はNo.130濃緑色(川崎系)。ちょっとはっきり・くっきりさせすぎたか・・・

何故に三菱製機体にもかかわらず川崎系の濃緑色にしたかといいますと、三菱系の濃緑色が強すぎてイメージに合わなかったためと、現地塗装であっただろうと言うことで現地ストックの濃緑色なら何でもありだろうという理由からです(笑)。それでもまだが強いみたいですね。(カーキグリーンかオリーブドラブが良かったかも?)

※彗星よりもコチラが先に完成しそうです。 (↓彗星も更新してあります。)

1/48 彗星12型 ⑩下面塗装

彗星の下面塗装

今回ひかえめに濃淡をつけました。

クレオス新色No,35明灰白色(三菱系)、No.56明灰緑色(中島系)ともに色調が気に入らないので、両色混合(混合比適当)で使用。

31_132_1  控えめすぎて写真では濃淡差がほとんどわかりません。スミイレ工程で対処します。

2007年5月24日 (木)

九九式軍偵察/襲撃機 ⑦

唐突ですが「九九式軍偵察機」です(↓彗星も更新してあります。笑)

「彗星」のマスキングついでに一緒に作業しちゃいました。

前回までに掲載していなかった灯火関係のDU箇所です。

30_1 翼端灯:透明ランナーを加工、九九軍偵の翼端灯は赤青のガラスではなく透明ガラスに同色の電球が入っていたように見えたので、ピンバイスで穴をあけクリアーブルーレッドを流し込み接着・整形・研磨しました。

31 左右着陸灯:モールドを掘り込み透明ランナーを加工挿入。上下同じ面積ではなく前後方向に上面は短く下面は長く。

32 機体下面偵察窓:枠があるかどうか不明なので入れてありません。図面を見ても写真のように内部の跳ね上げ式扉の枠を透かして書いてあるのか、本来の偵察窓の枠なのか判断できませんでした。(ご存知の方がおられましたら是非ご教授ください。)

33 マスキング:主翼のみ赤を入れてマスキングしてありますが胴体は白縁つき赤の日の丸を入れなければなりません。忘れたわけではなく作業工程の関係上こうなりました。戦地標識の胴体白帯と尾翼部隊マークはご覧のようにマスキング(塗装)です。

1/48 彗星12型 ⑨マスキング

彗星の塗装に入りました。(今回は九九式軍偵と2作品UP)

機体塗装をプリンストンの撃沈に関与したであろう基地航空隊機を考えていたのですが、判明せず。(※752空か763空が有力。634空か653空も考えられる。)

所属および機番号はまだ決めかねていますが、付属デカールの「653空(日本本土)機」でいこうかと・・・。(ちなみに旧版付属デカールの「鷹-3」「01-070」はエンジンカバー上部に発電機カバーの膨らみが無いように見え、今回はそのカバーを付けてしまったので選択不可。もしかしたら発電機カバーの膨らみがあっても良いのかもしれませんがこだわって・・。)

30_2  日の丸の赤後日塗装します。工程は「1/72雷電を作ろう」と同じです。

翼端灯や編隊灯、尾灯のクリアー化すらしておらず特急製作です(汗;)

2007年5月22日 (火)

1/48 彗星12型 ⑧サフ

機体の基本工作終了

2829  キャノピーに機体内部色を塗装してからサフがけ。

結構修正点が出てきました(T T)

パイロット

02_303_2 メタルプライマーを塗布し、彗星のついでに一緒にサフがけ。

おまけ2

0102_4タミヤの1/48パイロットを弄りました。右が手を加えていないもの左がモールドを掘り込んだもの

写真で見ると大差ない?(ーー;A

2007年5月19日 (土)

1/48 彗星12型 ⑦機銃格納位置

・前回の記事で間違えていた「旋回機銃格納位置」を修正。

25 射撃体勢の場合は支持架取付けで正解なんですが、格納時は部品の楕円形の凹部に把持部分を入れてあるようです。

もしかすると把持部でもトリガー部分ではなく後の把持部かもしれません。ただそのように取り付けようとすると機銃が収納部に収まりませんでした。

「前部キャノピー」の隙間をパテ埋め修正。

2726  右側に少し隙間が見えますが、まだ接着しておらず乗せてあるだけのためです。

1、タミヤパテを盛り、ある程度硬化したところでキャノピー部品を押し付け型取り。

2、パテ完全硬化後にはみ出し部分を削りヤスリがけ。

3、状況によりキャノピー接着後にパテ拭き取り法で微修正するつもりでしたが、今の状態では必要ないかもしれませんね。

・おまけ

Photo_19 A「まだエアインテイク部分を付けてないようだけどエエのか?」

B「エアインテイクなどと言っちゃいかん!帝国軍人なら空気取り入れ口と言わにゃいかんぞ。」

A「わしら海軍はスマートをモットーとしとる、敵性語でもよかろうが。まぁ、そんなことはおいておいてエア・・空気取り入れ口はまだ付けないのかの?」

B「聞くところによるとプロペラ軸にしようと金属パイプを探したら在庫が無かったそうな。この部品を付けてしまうと工作が出来なくなると言うことでパイプ購入待ちということらしい。」

A「そうだったのか、しかし貴様もプロペラだのパイプだの敵性語をつかいまくりおって(笑)」

B「わはは、聞き流せ、その方が説明しやすい(爆)」

A「それよりもわしらの出番はあるのかいな?」

B「わしらはいつか使おうと買ってあったらしいな。気分しだいでまぁ余裕があれば出してもらえるんじゃないかの。」

A「でも体はメタルじゃけぇのぉ。へたにあつかうと塗装が剥げてしまうから扱いが難しいぞ。」

B「なんでせめてレジンにしてくれなかったのかの、塗装しにくいわ、Pライン消しは面倒だわ、重くて固定もやりにくいわ・・・。エエことないがな。」

A「そうじゃのう、モールドもレジンの方がよりシャープになる感じもするしのぉ」

B「強いてあげれば高級感か?でもないか(笑)」

A「しかしわしらは顔も体型も見事に日本人しているなぁ(笑)」

B「お互い高級っていうツラじゃないのぅ(爆)、なんにしろ余裕が出るのを期待しないで待ちましょや。」

※注:この2体のフィギュアは別売りで購入したものでキット付属ではありません。

2007年5月16日 (水)

1/48 彗星12型 ⑥士の字

士の字になりました。

・脚庫はハヤテさんに教えていただいたのですが弄らないで組んじゃいました。(お名前クリックで素晴らしい工作が見られます。)

202122 .

.

もう少しで旋回機銃を付け忘れるところでした(注意!)

↑旋回機銃の格納位置を間違えています。後日修正UPします。(射撃体勢にする場合はこれで正解。)

・キャノピーは前後の合いが悪く、先に前部キャノピーを付けると後部キャノピーとの合いが極端に悪くなりそうです。

先に前後キャノピーを接着し胴体との合わせを修正することにしました。

2324苦手な キャノピー・マスキングをしてから取り付け修正します。

  .

2007年5月14日 (月)

1/48 彗星12型 ⑤胴体

コックピットを組み込み左右胴体を接着

1617 0.5mmプラ板をはさんだ効果がわかるでしょうか?

尾部はほとんど修正要らずペーパーで軽く均しただけです。中部分は少し隙間が出たのでパテ拭き取り法で埋めました。

1819 機首部接合部分若干高さ・幅にズレが出たので固着後にペーパーで均し、消えたモールドを入れました。

金型改修されて幅のズレが少ない再販キットでは別々に機首と胴体を接着後、左右を接着した方が手間も省け綺麗に仕上げられるように思います。(要、仮組み確認)

(主翼基部前縁中心付近から機首方向排気管後縁下部に伸びている接着線は実機には無いので綺麗に消してあげます。)

2007年5月13日 (日)

1/48 彗星12型 ④コックピット

コックピットの塗装完了

09 今回はお手軽にデカール利用。圧力計右半分をさしてからお約束のクリアーを垂らしただけです。機首機銃の装弾レバーを付け加えました。

光の当てミスで汚く写ってしまいました(T_T)

1011_1 スミイレはせず軽くドライブラシのみ

前席のシートカーキの塗装指示でしたが、落下傘だと思いダークブルーで塗装。

酸素ビンコード(パイプ)を追加。九六式空二号無線電話機も指示の黒色にせず濃緑色で塗装。(微妙にスイッチのモールドが足りませんね。)

1213_1 計器類黒色のみとせず濃緑色も使ってあります。

機銃弾装1個が湯周り不良でしたので左舷の1番下に使いました。

1514_1 床と同様にスミイレはせずドライブラシだけにとどめてあります。床面一部フラットアルミで塗料の擦れも施しました。

今回はかなり工作を端折っています。

ではでは難儀な胴体貼り合わせといきますか・・・。

13_2_1 ※塗装前に上の赤線内を綺麗に均しておいたほうが良いですね。

※下の赤線内は床板を付けても隠れず胴体接着後も見えるので、気になる方は埋めるかカバーをつけて隠した方が良いでしょう。

2007年5月11日 (金)

1/48 彗星12型 ③

胴体部修正(再販前のキット(白黒の箱絵)のみの作業かも?)

04_1胴体不足部分修正のため0.5mmプラ板を貼り付けます

・尾部にいくにしたがって(黒部分)薄くします。(撮影していませんが胴体後部下面部品も同様に)

・プロペラガイド(棒)はプラ板を貼り付けると当然中心からズレるため切り取って後ほど付け直します。

05_106_107 .

.

・機首部分を組み立てました。ズレがなくなっているのが分かるでしょうか?真上から見てもピッタリです。(エアインテイク部品にヒケがありますのでパテ埋めが必要です。)

・機銃孔はピンバイスで開口してあります。

コックピット内の基本塗装

08機内色(三菱系)を少し明るめにして塗装し、桁に沿って&影のように機内色原色を吹いてみました。(光線の関係でえらく濃淡が出ていますが実際はあまり濃淡差はありません。)

・この後は計器・コード等を塗装し小部品を接着してからウエザリングを施し、いよいよ恐怖の胴体接着開始です(笑)

2007年5月 9日 (水)

1/48 彗星12型 ②

恒例のコックピット弄りです。

今後の胴体接着時の苦労を考え、体力温存?のために桁や計器等は弄らず配線メインです。本来前部コックピット左右の箱状のものはなく動力装置は左壁に直接付いており右の計器部分は板状なんですけどね。03_102_1

.

しいて追加部分をあげれば動力コントロール装置部分のレバー類、座席上下桿、手動脚下げ桿、酸素供給用ホース、暖房用パイプです。あとは紫外線灯でも追加しますか・・。(なにせわかりやすいコックピットの資料がありません。と言い訳してみる。笑)

2007年5月 7日 (月)

1/48 彗星12型 ①

「彗星祭り」用のファインモールド1/48彗星12型

組み立て難キットという話なので仮組みチェックします。

S01最後部風防取り付け部分の機体外板の厚みが左右で異なります。左側を薄くしなければなりませんね。.

.

S02左右とも桁と計器がモールドされています。計器からのコードもモールドしてありますが、いずれも浅い(低い)感じです。このままでも良いんですがコードくらいは交換しますか・・。

さて、問題の胴体部分の合いをチェック

S03S04 ・機首と胴体部分の合いは言われているような幅の違いはなさそうに見えますが・・・。

.

S08S09  ・なんと機首下面のエアインテーク部分でや約0.5mmの幅が違います。

機銃パネルは合っているようにも見えますが、やはり0.2~0.3mmの幅の違いが出ています。

S05S07胴体後部下面では機首側では幅・高さとも許容範囲ですが尾部では幅と長さが約0.5mm少なく高さも約0.5mmほど低いですね。

仮組みなので接着時にはズレは多少変わるかもしれません。

胴体を組み立てるときは0.5mmプラ板を挟み込んで調整します。

現在の状況

11 コックピット部品の加工のみです。メタル部品は細部彫刻が栄えますがパーティングライン消しや強度の面でマイナスが大きいですね。(メタル部品不要!!)

左右胴体の計器モールド部分の表面にヒケがあるのでパテ埋め。

2007年5月 6日 (日)

青葉城恋歌

GW後半は家族と宮城県に行ってまいりました。(家族サービス。笑)

・仙台訪問は20数年振りでしょうか。

20070503_14470001 お約束の青葉城の伊達政宗像です。

学生時代は仙台駅から歩いたものですが、さすがによる歳には勝てず公共機関利用(笑)

.

.

夕飯は仙台で「牛タン」といえば此処!

20070503_1621000120070503_16410002旨味太助 」です。

行列の出来る店で有名ですが、時間を考え行ったので約10分待ちで入れました。

麦飯・塩牛タン・テールスープの定食です。

オーストラリア牛とアメリカ牛がありましたがオーストラリアにいたしました。

え!?燃料は?・・・ですか?もちろん生ビールですよ(笑)

・2日目は松島海岸

20070504_1206_0001000120070504_14250001 こちらもお約束の「松島湾遊覧船」です。

湾内の島々を観るのもそうですがカモメに手渡しで餌をあげられるのが 売りでしょう。

仙台市内でもありますが「手焼きの笹かま」を食べるのはやはり観光地が風情がありますね。(自分で焼き体験できる店もあります。)

お昼に太平洋の海の幸と「味処 さんとり茶屋」の海鮮丼。(写真撮影忘れました。)

ここも有名店ですが10分待ちくらいだったでしょうか。(待ち時間に関してはどの店もラッキーなくらい少なかったです。)

20070505_10550001 ・3日間で色々と行っていますが最後の写真は元鉄チャンおやじと現役鉄チャン息子のための仙台空港線乗車(笑)

妻と娘は仙台市内でショッピング。

仙台(宮城県)は「笹かま」「牛タン」「ずんだもち」ばかりが目に付きました。(爆)

次回UPは「1/48彗星12型」ですね。

2007年5月 3日 (木)

1/72 88mm対空砲FLAK36 ⑤工作ほぼ終了

1/72 88mm対空砲FLAK36 ⑤工作ほぼ終了

ほぼ終了と言うのは、

部分的にあきらかに形状が違う部品もあえてキットのまま組んだところもあり、

まだ再現しきれておらず気力があればもう少しいじるかもしれないということで。

15du16du17du .

.

.

・前後トレーラー間の黒いワイヤーは大きすぎたので後ほど作り変えて前部トレーラー両サイドに装備予定。

・防盾は後日の塗装を考えて両面テープで仮止め。(接着していないので固定柱がズレています。)

※GW後半はPCを弄れる環境にないので次回更新は5月6日以降です。

※5月7日以降は88mm砲はこのままにして「1/48彗星」にかかります。

« 2007年4月 | トップページ | 2007年6月 »

アナログ時計

1/32航空機 (Aircraft)

  • Fw190f8_09
    完成させると置き場所に困るので完成機はまだ1機。

1/48航空機(Aircraft)日本機

  • 特殊攻撃機 橘花 08
    初期の頃の素組み、素塗りから現在までの1/48航空機です。

1/48航空機(Aircraft)外国機

  • P-47N-1-RE 11
    初期の頃の素組み、素塗りから現在までの1/48航空機(外国機)です。

1/48航空機(Aircraft)ディオラマ

  • Battle of Britain 07
    1/48航空機キットを使った簡単なディオラマです。

1/72航空機 レシプロ(Aircraft)日本機

  • 零式艦上戦闘機52型 09
    最近1/72は目にきつくなってきました・・・。

1/72航空機 レシプロ(Aircraft)外国機

  • Fw190D-9 11
    ドイツ機のインクスポット迷彩なんて もう1/72じゃきびしいかなぁ・・・。

1/72航空機 ジェット(Aircraft)

  • F-86F-40 06
    ジェット機は苦手~

1/72航空機(Aircraft)ディオラマ

  • F4U-1A 08
    1/72航空機キットを使った簡単なディオラマです。

1/144航空機 (Aircraft)

  • 四式重爆撃機「飛龍」09
    1/144航空機模型です。 息抜きで適当に作っているので素組みです。。

1/35 AFV (Vehicles)

  • M4(初期型) & M3A1 02
    2005年7月に20数年ぶりに1/35AFVに出戻り  

1/35AFVディオラマ(diorama)

  • M3 Stuart In New Guinea 06
    大掛りなものはありません。

1/48AFV(Vehicles)

  • 2.5ton6×6カーゴトラック 06
    ほとんど作らないので数は少ないです。

1/76・72 AFV(Vehicles)

  • IV号対空戦車ヴィルベルヴィント カモフラージュ 10
    2003年9月~に製作した ミニスケール(1/76・72)の完成品です。 ・・ミニスケ・・

1/76・72AFV ディオラマ(diorama)

  • 17_sdkfz11
    ミニAFVを使った簡易ディオラマです。

1/700艦船模型(Ships)

  • 南極観測船「宗谷」 11
    主に1/700WLの完成品です。(随分古いものもあります。) 個人で使用し楽しむぶんには構わないのですが、昨今の某雑誌のアフターパーツを使っていないと認めません的な記事は駄目ですね。

1/144~艦船模型(Ships)

  • U-BootⅨC 13
    最近流行りの1/350は潜水艦しかありません。

鉄道模型(railroad layout)

  • 消防団
    1993年頃に作ったレイアウトです。 埃まみれで作動しないかもしれません。 Nゲージ

その他(etc.)

  • M-21881式雪風型宇宙突撃駆逐艦 07
    雑食なもので…(笑)

1/72雷電を作ろう(再)

  • 02
    2005年2月「旧トピ出張所:プチ雷電祭り」で出品した「ハセガワ1/72雷電」製作過程を紹介。一旦アルバムより削除しましたが、ご要望によりこのブログに再掲いたします。 写真クリックにて解説あります。
無料ブログはココログ