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美女キャンパス

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2006年7月の16件の記事

2006年7月31日 (月)

Sd.Kfz.164 ホルニッセ ①

00_sdkfz164_ 1/48 Fw190D-9と並行してドラゴン1/72 Sd.Kfz.164 ホルニッセにも手をつけています。

並行製作だと両方とも中断する恐れもありますがあえてUP(笑)

01_88 とりあえず88㎜砲から組み立てはじめていますが、部品はかなり細かいのでちょっと面倒。

合いも少し悪いですね。

Fw190D‐9 ①

00_fw109d9 「隼」がほぼ完成したので次期作はタミヤ1/48のFw190D-9

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01_fw109d9_ コックピットはほぼ素組み、スロットルレバー燃料タンク切り替えレバーを追加してみました。

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02_fw109d9_ いまのところパイロットを乗せるつもりなのでシートベルトはつけていませんが最終的にどうなるか未定です。

2006年7月29日 (土)

隼Ⅱ型(後期型) ほぼ完成

隼Ⅱ型(後期型) ほぼ完成です。

「ほぼ」というのはいまだにスミイレしようかどうしようか悩んでいるためです。

スミイレしないとなんだかこう「のっぺりした感じ?」

あとちょっと汚しがアンバランスでなんとかしたいなと思うところです。

思っているだけでこの後に手を加える確率はゼロに近いですが(笑)29_ 30_ 31_ 32_ 33_ 34_

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第17錬成飛行隊 ボルネオ島・ミリ派遣隊 昭和19年2月

編隊長 山尾忠彦中尉機 (陸軍武功徽章 乙)

・排気管がアルミ色なのはⅡ型後期の排気管には材質により焼鉄色にならないものが多数あったらしいので、このようにしてみました。あ!排気管の汚し忘れている!!

・また脚収納庫はシルバーのままです。

・相変わらずキャノピー塗装が下手ですね(笑)左側面の1部塗装(斑塗装)に剥がれを加えてみました。

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隼Ⅱ型(後期型) ⑦

月末はなにかと講習会があり、終わったあとはお決まりのコース(笑)

更新できなかった「隼」の迷彩をやってみました。

もう気持ち斑の大きさが大きかったほうがよかったかな?

このあとは部隊マークの仕上げ小物の取り付けで完成です。

スミイレは銀ベースということもあり入れるか入れないか悩み中。1000002_img_2

40分ほどでここまでやりましたが、途中気力が萎えそうになりました。

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1000004_img_2 斑塗装を全面にほどこし機首の防眩黒塗装排気煤を勢いで塗っちゃいました。ここまで約2時間くらい?(途中「となりのトトロ.」を観てました)

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斑塗装は0.2㎜口径エア-ブラシフリーハンドです。

マスキングテープを剥がし、しばしお疲れさん状態(笑)

2006年7月25日 (火)

ハセガワ1/48 P-400 レポート

P-400はまだ封もあけてないので
パッと見とインストからレポートです。

モールド等は最近のハセガワスタンダード
体や翼は一般的、モールドの深さも浅からず丁度良い感じです。

コックピットは床を含め21部品からなり側面のドアは透明部品
(ドアを入れると23部品)
ドア側面にもモールドが施してあります。(開閉選択)
(コックピットに関してはかなり力が入っているように見えます)
計器板もモールドがあります。(デカールも有り)

機首にはおもり(15g)必要ですが部品としてはありません。

プロペラは流行の3枚バラバラではなく1つまとまっています。
(これは歓迎。バラバラだと組みにくい)

の彫刻も良さそうですし脚カバーも薄いですね。
翼タイヤは片側のみホイールが別部品です。(どうせなら両側トモのほうが塗装しやすいのに・・)

主翼航空灯がモールドを削り取りクリアー部品に交換できるようになっています。これも歓迎です。替えるか替えないか選択できるのもいいですね。

不要部品がかなりあるのでバリエーション展開を考えていますね。
排気管なんか2種ありますので確実です。(P-39系列全種?すくなくとも1種は出しますね。)
あ、ホイールも4種もある!!!
こりゃ主翼部品を新たにおこしてP-39Qまでいくかもしれない。

塗装はシャークマウスの機体が2種のみです。(ガダルカナルとニューギニア)

(デカール替え出すだろうけど絶対買わない!)

装備品として増槽と爆弾が各1つ。(どちらか選択)

こんなところでしょうか。

キットの機体の形状(長いとか太いとか・・)はあんまり気にしないのでなんともいえません。

部品分割を見る限りでは破綻無く組みやすそうです。Photo_11 Photo_12 Photo_13

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2006年7月23日 (日)

お買い物

前記事の最終レスにも書きましたが

火曜日以降、模型いじりもネットサーフもさぼっていました。

今日もほとんど模型いじりしていません。(旧作をちょっと色付けしただけ)

今日の昼に某模型店でタミヤ1/16海軍搭乗員を探したんですが置いてありませんでした。

かわりに以下のものを購入。P400 L70 Dvd

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P-400オネイちゃんが機体側面一杯に書いてある機体が良かったんですが箱をあけてみると「ごく一般的なマーク」でした。

またデカール替えで出すんだろうな~。・・・デカール替えは絶対買わない!

・Ⅳ駆L/70スターアンテナが欲しかったので購入。

DVDは500円シリーズで安かったのでいつのまにかレジに持っていっていました(笑)

コレだけじゃ寂しいので今日汚しを加えた旧作を載せておきます。_01_2 _02_2 _03_2

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ハセガワ1/72 Ⅳ号対空戦車オストビント 

発売直後に製作。素組み・素塗りで放置してあったものに汚しを付けてみました。写真じゃあんまり変化ないように見えますな(笑)

2006年7月18日 (火)

L.R.D.G.デザートシボレー 泥沼展2

復帰記念?

デザートシボレーの画像をつかって遊んでみました。

ポリシーとしては画像加工でやりたくなかったんですがとりあえずお遊びと言う事で。(というよりも画像加工じゃないと再現できる自信がない?笑)

「後方攪乱」 

12_113_117_1 .

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●ご要望により?タイヤを回転させてみました(笑)●

ますます画像加工の深みにはまっていくな~(爆)17a_lrdg 15a_lrdg_1 19a_lrdg

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砂煙はいずれ綿花等で再現するかも?しれません。

2006年7月17日 (月)

ゴジラ 1954

製作が滞り更新もできないのでミニスケールAFVコンに出した作品をUPします。

精神的疲れ?のため少し遊んでみました。

「ゴジラ 1954」と名うっていますがゴジラは初代モスゴジです。

縮尺はM24が1/72、ゴジラが1/350、Nゲージ・ストラクチャーが1/144とバラバラです。

○十代以上の方には懐かしいのではないでしょうか?

ただし映画ではこんな場面はありませんので突っ込まないように(笑) 1954_02 1954_031954_01

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2006年7月16日 (日)

L.R.D.G.デザートシボレー フィギュア編2

時間的理由により「隼」はちょっとお休みしての更新です。

(「隼」は7月18日以降再開します。)

10_2 途切れ途切れでフィギュアをいじっていました。

やはりある程度通しでやらないと出来はいまいちですね。

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_01_1 _02_1 _03_1

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ブログ訪問も後ほどゆっくりと・・って感じです T_T

2006年7月12日 (水)

隼Ⅱ型(後期型) ⑥

機体の基本塗装

24_ 日の丸・味方識別帯・部隊マーク等マスキングしたまま全面をシルバー塗装。機首上面の防眩塗装をし忘れました。(まあ、エエか。笑)後でちゃんとします。

25_ ただの銀一色ではさみしいので今回は下面のみちょっと遊んでみました

一部パネルと蝶形フラップを白黒銀で塗り分け。(パネルに沿ってマスキングテープを貼る。これを繰り返してに黒やを少々混ぜたもので塗装。)

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26_ お遊びなので簡単に済ませました。(凝る場合はもう少し細かく塗り分けます。)

を混ぜた方は少しの比率が大きすぎたようです。

このあといよいよ面倒な斑塗装です。

2006年7月11日 (火)

隼Ⅱ型(後期型) ⑤

久々の更新です。

金・土・日とまったく模型から遠ざかっておりました。

何をしていたかと言うと飲んだくれていました(笑)

昨日~今日は某Tv局でワールドカップ総集編をみながらボチボチといじってみました。TVを観ながらだったのでたいした進展もなし。手順も?かも。

01_3 一部を除き手書きでいこうと思うので白色が必要な個所に白色塗装

主翼前縁の味方識別帯の部分他にも発色をよくするためついでに白色

02_3 味方識別帯および脚カバーのかかる部分プロペラ警戒帯黄橙色塗装

まとめて塗装するとあとから面倒な思いしなくてすみますね。

03_3 味方識別帯胴体後部の戦地帯をマスキング。

胴体の日の丸は白帯付きなので、そこもマスキング。

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04_2 主翼上下と胴体の日の丸の赤色塗装

(いつも日の丸は最後に塗装するんですが今回は機体の基本が銀色塗という事もあり先に塗装。)

05_2 日の丸をマスキング(胴体は一旦マスキングを除去し、改めて白帯部分を含めマスキング)し補助翼等、布貼り部分を(下記の疑問をもちつつも)明灰白色塗装

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いつも思うのですが布張りの部分は銀色のドープ塗装されていなかったのでしょうか?わざわざ銀色の機体なのに明灰白色を塗るくらいなら銀色のドープ塗装したように思うんですけど? ちなみにインストの指示はシルバーでした

白黒写真から濃淡が違うから・・とか言われそうですが、金属部分と布貼り部分じゃ白黒濃淡が違うのは当たり前じゃありませんかね?

布張り部分の明灰白色は事実?それともたんなる定説?

あとは全体の銀塗装と濃緑色の斑迷彩です。

2006年7月 7日 (金)

隼Ⅱ型(後期型) ④

あまり進捗していないので更新するのもはばかられますが・・。

18__2 機銃ガス抜き穴の位置1段上すぎるようなので穴あけついでに元のモールドを埋め1段下に開けました。(もしかすると不必要な工作だったかも・・。)

主翼付け根前縁に主翼部品分割の関係で不要な接着ラインがくるのでパテ埋め整形。

モールドが浅いのでサフを吹こうかどうしようか悩みましたが、パテ多用と銀塗装ということでサフ吹きしました。

水平尾翼のフラップのモールドが違うらしいと聞きましたが資料をあさり「Ⅱ型後期型」はキットのモールドで正しいように思えたのでそのままです。(違っていても修正しない確率高いけど。笑)

2006年7月 5日 (水)

隼Ⅱ型(後期型) ③

初期のFM社のキットは繊細なのか大雑把なのかよくわかりませんな。(笑)S15a_ S15b_ S15c_ S16_ 17__4

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1、主翼の機首部分は隙間あり形状もまったく違います。

2、後部の胴体部分は分割線が違う?

3、主翼基部はよく見られる隙間ですね。(今回はパテを使わず、片側を接着硬化後に反対側を接着。フィットしました。〉

4、機首部はある程度形状修正後に隙間をパテ埋め、後部はフラップ・モールドや胴体モールドにパテがつかないようにガードしてパテ盛り。(「雷電を作ろう」参照)

5.カウルフラップは薄々攻撃。

Photo_10 おまけ。

フラッシュデッカ-型(4本煙突)駆逐艦:エアフィックッス社製 1/600

2006年7月 4日 (火)

隼Ⅱ型(後期型) ②

今月は曜日に関係なくUPしていきます。

と言ってもエンジンパイロットしかいじっていませんが(笑)

11_01 前回シルバー塗装したエンジンパーツのシリンダーにピンバイス(0.6㎜)で穴あけ。

エナメル線を瞬着で接着。

12_02_1 ギアハウジング明灰色で塗装した後、エナメルでスミイレ。(ちょっと汚すぎました。笑)

プッシュロッド?グロスブラックで塗装。・・でお終い。

13__1 パイロットはインストで指示された色に明るめの色を混ぜ明度を上げたもので塗装。

基本色乾燥後にエナメルブラックブラウンでウォッシングのようなスミイレのようなどちらともいえない方法で汚し(笑)

ツヤを落ち着かせるためつや消しスプレーをひと吹き。ゴーグルのグラス部分にクリアーを垂らしてお終い。

ゴーグルのグラス部分シルバーやグロスブラック、ブルー等の塗装指示がありますけど考えてみれば透明なので下地の色が見えるわけですよね?となると前記の指示は変?まぁ、模型的表現とすればその方が見栄えはしますけどね。・・好みの問題ですね。

今回ドライブラシはしておりません。

2006年7月 2日 (日)

隼Ⅱ型(後期型) ①

今日2回目の更新です w(^_^)w ワォ!

今回はたぶん製作本にもあまり載っていないかもしれないちょっと変わった方法でコックピットを塗装してみます。

04__5 まず全体にシルバーを塗装。

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05__5 No.77メタリックグリーン(青竹色ではありません。写真では青く見えますが実際はもっと緑がかっています。)を薄く吹きつけ。

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06__3 No.126コックピット色(三菱系)を上方から軽く吹きつけ。

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10__1 側壁の計器類をインストに従い塗装し、レバー類をそれらしく色づけ。

仕上にエナメルの薄めたブラウンブラックでスミイレ。

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07__4 コックピット床、座席も側壁と同様に塗装。

計器板はマークソフターを使用しずれないようにデカールを貼り、乾燥後メーター部分に爪楊枝の先でクリアーを置いていきました。

いかがなもんでしょう? 気が向いたらドライブラシもかけてみます。

隼Ⅱ型(後期型) パーツチェック

Photo_9 ファインモールド社の「隼Ⅱ型(後期型)」

初期ロットは別解釈のカウリング先端が入っていたようですが、修正されたパーツが入っています。最初の頃は、なんでもわざわざ修正パーツを配られたそうな。こんなところにメーカーの心意気が見られますね。

01__4 仮あわせてみると接着ガイドの凹凸がずれていて段差が出来ます。

もしかすると生産ロットによりぴたりと合うものもあるかもしれません。

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02__4 主翼も仮組すると微妙に上下のラインがずれたので、主翼を含め接着ガイドの凹凸を切り取ってしまいました。(このキットに限らずほとんどいつも接着ガイドは切り取ってしまいます。)

ずれたまま接着して固着後に段差を修正するより楽です。

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03__5 コックピットをデティールアップしようと思いましたがメリハリは少ないですがしっかりモールドされています。ここはあえてやりかえる必要も無いと思いそのまま塗装します。

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00__1 左胴体の翼上部付近に毛が付いたようなキズを発見しました。忘れずにサンドペーパー等で消しておきましょう。

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エンジンはパイピング予定です。

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1/32航空機 (Aircraft)

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    初期の頃の素組み、素塗りから現在までの1/48航空機です。

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  • P-47N-1-RE 11
    初期の頃の素組み、素塗りから現在までの1/48航空機(外国機)です。

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    最近1/72は目にきつくなってきました・・・。

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  • F4U-1A 08
    1/72航空機キットを使った簡単なディオラマです。

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  • 四式重爆撃機「飛龍」09
    1/144航空機模型です。 息抜きで適当に作っているので素組みです。。

1/35 AFV (Vehicles)

  • M4(初期型) & M3A1 02
    2005年7月に20数年ぶりに1/35AFVに出戻り  

1/35AFVディオラマ(diorama)

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    大掛りなものはありません。

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1/76・72 AFV(Vehicles)

  • IV号対空戦車ヴィルベルヴィント カモフラージュ 10
    2003年9月~に製作した ミニスケール(1/76・72)の完成品です。 ・・ミニスケ・・

1/76・72AFV ディオラマ(diorama)

  • 17_sdkfz11
    ミニAFVを使った簡易ディオラマです。

1/700艦船模型(Ships)

  • 南極観測船「宗谷」 11
    主に1/700WLの完成品です。(随分古いものもあります。) 個人で使用し楽しむぶんには構わないのですが、昨今の某雑誌のアフターパーツを使っていないと認めません的な記事は駄目ですね。

1/144~艦船模型(Ships)

  • U-BootⅨC 13
    最近流行りの1/350は潜水艦しかありません。

鉄道模型(railroad layout)

  • 消防団
    1993年頃に作ったレイアウトです。 埃まみれで作動しないかもしれません。 Nゲージ

その他(etc.)

  • M-21881式雪風型宇宙突撃駆逐艦 07
    雑食なもので…(笑)

1/72雷電を作ろう(再)

  • 02
    2005年2月「旧トピ出張所:プチ雷電祭り」で出品した「ハセガワ1/72雷電」製作過程を紹介。一旦アルバムより削除しましたが、ご要望によりこのブログに再掲いたします。 写真クリックにて解説あります。
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