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美女キャンパス

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2006年6月の18件の記事

2006年6月29日 (木)

L.R.D.G.デザートシボレー 車体完成

L.R.D.G.デザートシボレーの車体のみ完成です。

チッピングも入れようかと思いましたが、かなり詳細な写真を見てもほとんど塗料の剥がれが見られなかったので入れてありません。

荷台の荷物はディオラマに使う場合に配置変更するかもしれないので未接着

ただ所持している英軍のフィギュアがどれもこれも暑さで溶けたチョコレートのようなモールドなのでディオラマはどうなるかはわかりませんけど(笑)

ソフトスキン好きには結構いける、カッコよく見える車両だとおもうんですけどね~?どうでしょう。07_lrdg 08_lrdg 09_lrdg 10_lrdg 11_lrdg Convoy_72col_1

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フィギュアはネタになるような速度では作れないので

フィギュアをいじりつつ次は航空機製作にいきます。

あ、航空機模型といっても

まだ未購入なので最近発売のT社1/32「零戦」ではありません(笑)

2006年6月28日 (水)

L.R.D.G.デザートシボレー フィギュア編1

ここのところ製作がゆっくりです。ネタがないので製作中のフィギュアでも(笑)

今はL.R.D.G.デザートシボレーにのせるべく苦手なフィギュアをチマチマ作っています。

1000005_img 左のローレンス大尉はジャンクにあった胴体に適当な腕をつけたもの。右手には地図か何かを持たせる予定です。

右のドライバー、チャールズは純正フィギュア。接着剤硬化後に首の角度を変更予定。

どちらもモールドを掘り込んでシャープに見えるようにしてみました。

1000006_img_1 左のアントニーもジャンクより。右のエドワードは純正ですが機銃を撃っている場面にする予定ではないので腕を多少改造する予定。

どちらもモールドの掘り込みやパーティングラインは未処理。

1000008_img 装備品の1部です。ほとんど未処理。この他に偽装網のようなものを追加するかも?

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2006年6月25日 (日)

L.R.D.G.デザートシボレー  ④

ここ数日、完全に手が止まっていました。

ブログ・HP訪問もなにかと時間がとれず駆け足で読むだけでした。  m(_ _)m

で、本題のL.R.D.G.デザートシボレー ですがマーキング(デカール)を付け、スミイレ軽い汚しを施しました。このあと装備品とフィギュアを加えたうえでさらに汚す予定です。

でもタイヤがゴム製なので何で汚そうか思案中・・・現段階で軽くアクリルのライトブラウンを吹いてあります。06__4

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2006年6月23日 (金)

ちょっと休息

キットいじりをなにもしなかったのでまた過去の完成品でも掲載します。

しばらくは新規完成品が出せそうに無い「艦船物」にしましょう。

過去完成品といっても4~5年前(もっと前?)のものです。埃がうっすらたまっており取れませんでした。

●駆逐艦編(1/700WL)

1941 特型駆逐艦 特型改Ⅰ「浦波」1942

うちにある完成品の中でエッチングパーツを使い、また唯一手すりをつけたもの。特Ⅰ型と特Ⅱ型の2個1で製作した贅沢完成品。

1944 丁型駆逐艦 後期型「桜」1944

マストは伸ばしランナーに変更。あとは素組み。なんの技もなく塗装はベタ塗り。

Zz261941 ドイツZ級駆逐艦「Z26」1941

Z級完成品はもう1隻明灰色1色の艦があります。埃取りのときなにか部品が取れました(泣)

Dd4771942 フレッチャ-型「DD477プラングル」1942

ピットの古いフレッチャ-級キットを素直に組まず偵察機搭載型に小改造。(ちゃんとまともにフレッチャ-型も数隻作ってあります。笑)

今見るとどれも工作はしてあっても、なんの工夫も無くただ塗ってるだけって感じです。

2006年6月21日 (水)

L.R.D.G.デザートシボレー  ③

車体の基本塗装を終えました。

サンドは赤っぽくしたかったのでクレオスNo.29艦艇色をベースにNo.21ミドルストーンをパネルに合わせ薄く吹き付けてみました。

そのわりに均一に吹き付けてあるように見えます~ T_T04__3 05__4

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本日100円ショップ(ダ○ソー)にて面白そうなものがありましたのでゲット!ディオラマの樹木の表現に使えるかも?01_5

珊瑚草というドライフラワーです。1束でも結構ボリュームがあります。

2006年6月19日 (月)

L.R.D.G.デザートシボレー  ②

デザートシボレー製作を再開しました。

前回運転室や小物の押し出しピン跡を埋めましたが荷台を組んでみると

「ここにも押し出しピン跡だらけやんけ~~~~!」

02__3 パテ埋め乾燥待ちの間に小物のパーティングライン処理や小部品接着を済ませておきました。

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03__4 車体を組み塗装待ちの状態です。

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2006年6月18日 (日)

中断キット

今日は思うところがあり中断キットの整理をしてみました。

出てくる出てくる航空機は写真に撮る気力も失せるくらいにありました。なので写真はとっておりません。

35afv 1/35AFV

まだ出戻りの日が浅いためかこれだけしかありませんでした。

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Afv 1/76~72AFV

ほとんどが50%以下の進捗率で中断しています。この他にエアフィックスのチャーチル戦車とフジミの88㎜砲がどこかにあるはずです。

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Photo_8 1/700WL米英艦船群

ホーネットは船体塗装手前で止まっています。他の艦艇は船体しか写してありませんが上部構造もブロックごとに組み立ててあります。

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1 1/700WL日本艦船群その1

米英艦船群と同じように上部構造はかなり作ってあります。上から2番目のアオシマの雲竜型空母はかなりデティールアップ。舷側の乗員待避所を自作取り付けようとして面倒になり中断、塗装は完了済み。そのうちPitから出来のいい同クラスの空母が出てしまったので今後再開するかどうかは微妙。

2_1 1/700WL日本艦船群その2

空母は舷窓を彫りなおすためパテで穴埋めしたあと均すのが面倒になり、さらに太いモールドをやりかえる気力も萎え中断。「宗谷」はマスキングが面倒で中断。巡洋艦は上部構造はある程度製作済み。

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繰り返しますが航空機模型中断キットはこの数倍あります。(苦笑)

2006年6月17日 (土)

Bf109E-3 完成

デカールを貼った後クリアー缶スプレーでデカールを保護

スミイレを兼ねて全体をかなり薄めたエナメル・ブラックレッドブラウンウォッシング

ウォッシング乾燥後に再度クリアー缶スプレーでトーンを統一

排気煙機銃・薬莢排出煤を入れてアンテナ線を伸ばしランナーで取り付け作業完了。26_bf109e3 27_bf109e3 28_bf109e3 29_bf109e3 30_bf109e3 31_bf109e3

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※キャノピーマスキングを外すと接着剤が染み込んで1部溶けていました。ショ~ック!!

あ!タイヤも綺麗すぎる・・・。

2006年6月15日 (木)

Bf109E-3 ⑦

デカールを貼り終えたんですがクリアーがけの前にフッと思いました。

「指示されたデカールはすべて貼ったけどなんだかうるさくないか?」

と言うことです。

側面の注意書きもそうですが、数字がなんだか目立ちすぎる?感じがして。

どうでしょうか?ゴチャゴチャとうるさくないでしょうかね~?23_1 24_2 25_3

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写真でみるとそうでもないように見えますね(悩)

2006年6月14日 (水)

Bf109E-3 ⑥

機体上面塗装工程いたってノーマルです。17__3 18_rlm02_1

下面をマスキングテープでマスキングしRLM02グレーを塗装。下面と同じく濃淡2種で塗装しましたが、濃淡の差はあまりつけてありません。

19__220_rlm71_1 RLM71ダークグリーン塗装の部分を残しマスキング。同じくあまり差の無い濃淡2種で塗装。

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21_rlm7022__1

予定の機体の塗装には両主翼付け根にRLM71ブラックグリーン塗装が施してあるので、その部分を残しマスキングして塗装。  マスキングを取り去ります。(書き忘れていましたが、カウリングはまだ接着してありません。)

この時点では塗装がかなり綺麗に整いすぎていかにも模型っぽく見えます

この後はデカールを貼って乾燥、クリアーオーバースプレー後にスミイレ・汚し塗装していきます。(それにしてもやたらに細かなステンシル類のデカールがあります。面倒なので一部端折るかも?笑)

2006年6月12日 (月)

Bf109E-3 ⑤

重い腰を上げて下面塗装を終えました。

RLM65ライトブルー瓶生原色で下面塗装後、RLM76ライトブルーを加えて明度を上げたものでパネルラインを残しながら吹きつけ塗装。

あまり濃淡をつけたくなかったので上記のように混色しましたが写真ではほとんどわかりません(T_T)15__1 16__1

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さぁ、まもなくワールドカップ:日本VSオーストラリアです。

コメントのレスやブログ訪問はサッカー終了後にさせていただきます~。

2006年6月11日 (日)

ドイツ夜戦

雑誌を読んでいてフッと思ったんですが

何故ドイツ夜戦は機体が明るい灰青色に塗装されているのが多いのでしょう?1000007_img_1

暗色1色だったらインクスポットを再現しなくていいのに(笑)写真はかなり前に作ったamt製 1/72 Ju88G-6です。

エミールはキャノピーマスキングをしただけでアップするほどのことも無いので次回にご期待。(誰も期待してないって?笑)

2006年6月 7日 (水)

Bf109E-3 ④

やっと7月10日頃まで余裕が出来ました。

でも今日はボケ~ッとしてしまい模型製作もちょっといじっただけです。

09__310__4 機首上面のエアインテークと下面の潤滑油排出孔からチラッと見えるエンジンをプラ板とランナーの切れ端ででっちあげ。らしく見えればいいので適当工作簡単なでっち上げで効果大だと思います。

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12__2 排気管先端部も開口してあるのでピンバイスで穴を開けておきました。

本来なら排気管カバーと同じ半円型なんですが、そこはお気楽適当モデリング。(笑)

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11__2 方向舵操作索の取り付けモールドはあるのに忘れ去られているので0.2㎜鋼線を付けておきました。

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13__2 アンテナ線の胴体引き込み部に突起があったので付けてみました。これも効果大だと思いますがどうでしょう?

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14__2 お約束の主脚にブレーキパイプ追加です。細い銅線を使い線基部の巻きをつけました。左が塗装前、右が塗装・スミイレ後です。

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Bf110g2 本日ヤフオクで落札したBf110G-2が届きました。本来なら夜戦型を入札していたんですが競合者が出たためあっさりと引き下がりました。最終的には随分高くなっていましたね~。このG-2は競合者も無く1発落札。随分安く手に入りました。(出品者の方も信頼できる方でした。)

いつも思うのですが競合し合い、定価以上またはそれに近い金額になるまで競合するのはどうなんでしょう?それに送料と振込み料が加わるわけですが、とくに現行品などの場合は(手に入れにくくとも)見ていて「もうちょっと考えれば?」と思うのは私だけ?熱くなるのはわからないでもないですけど・・・。

2006年6月 6日 (火)

Bf109E-3 ③

06__2 雑具入れが省略されているので0.3㎜プラ板で追加。回転部は伸ばしランナーを接着してそれらしく。

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07__3 完成後、結構目立つ機首下面の潤滑油排出孔がモールドだけなのでピンバイスで穴あけ、切り出して整形。

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08__2 作業の邪魔になるので尾輪は切り取り塗装後に取り付けられるようにピンバイスで穴を開けて尾輪側に0.5㎜銅線を付けておきます。

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Bf109E-3 ②

今日は胴体・主翼のそれぞれの貼り合せとその仮合わせのみです。

03__3 機首下面の空気取入口の接着部分の合わせ目が目立ちます。ここは整流板を後から組み入れることが出来るので先に処理しておくといいでしょう。今回はすでに整流板を組み入れてしまったので処理は厳しいです(泣)それと機首下面先端の潤滑油排出孔が無視されています。目立つ部分なので後から開ける予定です。

04__2 コックピットを組み込んだ胴体に主翼を接着する際、コックピット製作がマズイとC2部品が主翼に干渉します。仮組みをしながら調整が必要な場合があります。(今回がそうでした。笑)

05__3 作業中に右主翼機銃を折ってしまいました。作業の邪魔なのと形状が円ではなく楕円なのでやりかえるつもりで切り取ってしまいピンバイスで径1㎜のガイドの穴を開けておきました。

以上、胴体と主翼はまだ未接着。接着ラインの処理もまだです。今回は作業はゆっくりです。

2006年6月 5日 (月)

Bf109E-3 ①

講義用の勉強のためほとんどいじれませんでした。

部品はすべて切り離してじゃまなランナーは捨て去りました。接着時左右を注意しなければならない部品はNo.の所を付けて切り離してあります。

とりあえずコックピットの塗装のみでデティールアップはほとんどしておりません。01__3 02__2

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2006年6月 3日 (土)

Bf109E-3 

メッサ-祭りBf109K-4を優先しましたが他の方のエミールを見ているうちに辛抱たまらなくなりました。これもいきまする。(艦船ちゃんもやりたいんですけどね。)

おいおい、講義用の勉強しなくていいんかい!(笑)

説明書を見ると1988.4の数字が・・・。18年も前に出たんですね~。♪あの頃君は~若かぁったぁ~♪

確か発売されて直ぐ購入しているのでファーストロットだと思われます。デカールは大丈夫そうですが箱にカビ?のような染みが出ています。Bf109e3

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この箱絵の機体は不時着していたんですね~。これを作ろうと思っていたんですが・・・どうしようかな。1000001_img_2

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L.R.D.G.デザートシボレー  ①

第2回泥沼展用にシャーシーの処理だけ終えていた「L.R.D.G.デザートシボレー」を再開しましたが押し出しピン処理が面倒です。

あっさりとる気をなくし今日はここまで。Photo_7 01__2

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