進まぬ仕掛品
昨年10月あたりより
ハセガワ1/72零戦21型とタミヤ1/48疾風は完成させたものの
模型製作ペースがひどく鈍化しています。
またここにきて大雪!除雪で腕が痛いときたもんだ。
除雪してもすぐにまた積もります。
一時溶けたり落ちたりして少なくなりましたがここにきて再積雪。
現在屋根雪で50cm超くらいでしょうか。
1mや2m以上積もっている地域から見れば少ないのでしょうがうんざりですね。
今年の仕掛品
昨年10月より今日まで弄り中のキットなのですが、先の2キット(零戦、疾風)を含めこれだけです。
これ以前の蜜柑山中断品はいまのところ忘却の彼方・・・・・・┐(´д`)┌オイオイ
・フォッカーD-21 は小国空軍機コンエントリーキット なんですが昨年10月28日より機体の基本塗装で止まったままです。
・4式重爆「飛龍」は1月3日に機体内部を少しいじった後、その胴体内部を塗装していないので左右胴体を貼りつけることもできず放置中。
ただし小物の加工(パーティングライン消しや接着部分消し)は終わっています。
・シャーマンファイアフライⅠcは組立ても小物加工も終えており塗装するだけになっています。大ボケくそキットですがなんとかここまで。
(この後もデティールアップする気なし。ボックスに無いパーツをスクラッチしただけであとはほぼ素組み)
・Ⅲ号戦車G型は一昨年の第4回模型合宿のビンゴキットなんですがいい加減作らないといかんし、また途中ブロックごとの塗装を必要とせずに製作を進められるキットということでファイアフライの後に仕掛中でございます。
インストで見るところの”21”工程のうち”9”工程まで進んでいます。
(工程”1”を除く。転輪は未着手、小物未加工)
もっとも細かなパーツをやたら取り付ける工程があったり、
車体に砲塔を取り付けるだけという工程もあるので
一概に何%進んだとは書けませんが。
(この時期のドラゴンのインストは多少パーツ取り付け部などややわかりにくい箇所もありますが現在のものと違いかなり普通かも。笑.)
まぁ、このキットもあれこれ調べる気もないのでこのまま素組みですね。
このうちフォッカーD-21は締め切りがあるのでいい加減に完成させなければならないのですが、塗装する部屋が寒くて・・・・
塗装ができるならばどれも一気に進められるのですが…ほんとか?(笑)
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